ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

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    東京駅を背景にもつ

    未来のバイクをイメージした

    AI生成画像です。


    私はバイク乗りの幾人かは、蒸気機関バイクやー輪バイクに乗ったほうが良いと思っている。もちろん既存メーカーから購入することは出来ず、多額の金を払って、複数社にバイクのパーツごとの特注をオーダーすることになり、とても現実的とは言えない。 けれど図面をひくなり、金を試算をするなり、構造を思考する過程を経て、いかにバイク業界やその他のモビリティー全般がチープな商業主義的観念に汚染されているかを再認識出来ると思っている。いわゆる「格好いい」とか「ハイエンドモデル」、「最新モデル」、「カスタム」、「純正」という言葉がひとり歩きしているだけでなく、そのようなモノを所有し運用できれば「解っている人」、「理解できている人」という誤った認識が蔓延しているように思えてならない。「バイクの楽しみ方は人それぞれ」などという安易な言葉もこの際その範疇に入れておこう。具体的に話すなら、私は乗り出し価格50万円ほどのモンキー125ccを乗っている。そんな私が車両価格300万円以上、総額数千万円のバイク乗りを毎日蹴散らすことが出来るのは (snsなどで) 、彼らより 少しだけ、編むこと、轆輪を廻すこと、刃物を研ぐこと、筆が走ることに関して理解しているからだと思う。これをもって所謂、パーソナリティーの勝利と無理やりするわけだが (仮に)、是非とも自分のバイクはイケテル、そのバイクを所有している自分はイケテルバイク乗りと思い違いしている人、またその一人かもしれないと心の片隅で思える人は、バイクを設計するとよいと思う。3Dのモデリングでもよいと思う。小さな部品から始めればよいと思う。私のようにAlを使ってデザインしたつもりになるのもよいだろう。

    乗りたいと思うバイクは初めは何かに似ている、けれども似ているところが無くなれば無くなるほど、汚染された思考が解放されてゆき、自分の気持ちがはっきりと見えてくる。

    私は市販のどのようなバイクも乗りたくない。カスタムなど尚更したくない。なぜなら、それらは全てダサくてカッコ悪いから。


    #新型ブラックホールエンジンバイク #東京駅 #新型バッドポッド

    #2wd

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    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      8時間前

      104グー!

      プロンプトの一部抜粋です。

      …航空工学とモーターサイクルデザインが融合したような、非常に洗練された未来的なビークル(二輪車、あるいはホバーバイク)のコンセプトアート、レトロフューチャーな美学と最先端のサイバーパンク的要素が巧みに組み合わされている、流線型のエアロダイナミクス・ボディで、全体のシルエットは、空気抵抗を極限まで減らすための滑らかな流線型を描いている、水滴や弾丸を思わせるフロントの丸みから、後方へと流れるように伸びるラインは、地上走行だけでなく、飛行(またはホバー)をも前提としているかのような空力設計を感じさせる、カラーリングは、この機体の大きな特徴、​メインカラーは柔らかく上品なパステルグリーン(ミントグリーン)、カウル全体を覆っており、未来的な冷たさを和らげ、どこかクラシックでエレガントな印象を与えている、フロントカウル中央やサイドのインテーク周辺には、重厚感のあるガンメタルグレーやブラッシュドシルバーの金属パーツが配置され、機械的な強靭さを強調している、​アクセントカラーは、ボディの曲線に沿って流れるコッパー(銅)色、あるいはメタリックオレンジの細いラインが、全体のデザインを引き締め、高級感とスポーティさを同時に演出している、豪華な「GODSPEED 」のエンブレムが付いている、ゴージャスなロイヤルエンブレムも付いている、フロントの顔とも言える中央部分には、巨大な一眼レンズのような青く発光する円形ヘッドライトが鎮座している、ジェットエンジンのタービンや、SF作品に登場するロボットのアイセンサーを彷彿とさせ、この機体の「未来的な動力源」を視覚的にアピールしている、ヘッドライトを包み込むように、丸みを帯びた頑丈そうな金属製カウルが覆い被さっている、その下部からは極太のフロントタイヤが覗いており、力強いグリップ力を予感させる、タイヤの横には、放熱用の穴が開いたドリルドローター(ディスクブレーキ)が確認でき、強力な制動力を持つことが伺える、ハンドル部分は非常にミニマルに設計されている、直線的でフラットなバーハンドルが採用され、グリップの先端や付け根にもコッパー色のアクセントが施されている、メーター類は物理的な針や液晶パネルではなく、ハンドルのすぐ前方に設置された透明なガラス状のパネル(HUD:ヘッドアップディスプレイ)に情報が投影される仕様である、シートは、ボディの滑らかな金属感とは対照的に、有機的な温かみを感じさせる黒(またはダークグレー)のレザー調素材で作られている、表面には細かなシボ加工(テクスチャ)が施され、オレンジ色のステッチが縫い込まれており、長時間のライディング(またはフライト)でも乗員をしっかりとホールドするエルゴノミクス(人間工学)に基づいた立体的な形状をしている、プリンセスはこのシートに股がっている、ボディの側面には、ジェット機の吸気口(エアインテーク)を思わせる大きなえぐり込みがあり、そこから後方へと美しい流線が続いている、この部分は、内部のエンジンや冷却システムへ空気を送り込むための機能的なデザイン、後方にかけて、この機体最大の特徴である翼状のパーツが左右に大きくせり出している、​水平翼(主翼)はサイドから後方へ向かって水平に伸びる翼は、高速走行時のダウンフォースを生み出す、あるいは揚力を得て滑空・ホバーするためのもの、​垂直翼(尾翼)はシートの後方両サイドには、サメの背びれのように上に向かって伸びるフィン(垂直尾翼)が配置されており、直進安定性を高める役割を果たしている、​リアタイヤは巨大なサイドカウルと翼によって大部分が隠されている、車体を支える極太のタイヤが確認できる、デザインの文脈からすると、後輪駆動であると同時に、ホバーシステムやジェット噴射口が後方に内蔵されている可能性も示唆されている、​このビークルは、単なる二輪車の枠を超え、「空と陸の境界をなくす次世代のモビリティ」という力強いコンセプトを体現している、クラシックカーのような優美な色彩と曲線美を持ちながら、航空力学とサイバーパンクのテクノロジーを融合させた…

      近頃、非常につまらないバイク乗りが増えた…笑笑。

      #新型ブラックホールエンジンバイク

      #東京モーターサイクルショー

      #オダマキ

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      03月26日

      153グー!

      転院して、やっと地元に帰って来ました。1ヶ月ぶりですね。

      バイクに乗れるようになるには、まだ暫く(1ヶ月くらい)かかりますが、

      この際なので、入院生活を楽しもうと思います。笑笑。


      プロンプトの一部抜粋です。

      …SF的なテクノロジーと洗練された空力デザインが高度に融合した、極めて革新的なモーターサイクル、全体的なシルエットは、地を這うようなアグレッシブな前傾姿勢を持ちつつも、流麗な曲線で構成されており、静止状態であっても圧倒的なスピード感とエネルギーを感じさせる、深いメタリックブルーとマットブラックを基調とし、そこに発光するネオンオレンジがアクセントとして加わることで、サイバーパンク的な美学を体現している、フロントユニットはタービン型の大質量ホイール、​このデザインにおける最大のハイライトであり、視覚的な重心となっているのが、フロントに搭載された巨大な円形ユニット、これは従来のタイヤではなく、電磁推進機、あるいは超小型のジェットタービンを思わせる構造、中心部には、細かいテクスチャが施されたコーン状のパーツが配置されており、そこから周囲に向かって無数のブレード(羽根)が放射状に広がっている、このブレードの周囲を、高出力なエネルギーの奔流を思わせる鮮やかなオレンジ色のリングライトが囲んでおり、さらにその内部からは深みのあるブルーの光が漏れ出している、この巨大なフロントユニットを包み込むように、フロントカウルが鋭く下方に伸びている、カウルの先端は地面すれすれまで達しており、正面からの空気抵抗を切り裂き、そのままユニット内部へと冷却風または推進用の吸気を導くような空力設計が見て取れる、カウル上部に配置されたメーカーロゴを思わせるエンブレムが、高級感を演出している、「GODSPEED 」という贅沢なロゴマークが付いている、​フロントカウルの上部からプリンセスの操作系へと繋がるラインは、非常にミニマルかつ機能的にまとめられている、​コンソールはスモークが入った鋭角的な小型ウィンドスクリーンの奥には、2つの円形メーターと小型のデジタルディスプレイが配置されている、物理的な針ではなく、ホログラムや高精細LCDによる計器類である、​ハンドルはフラットで幅広な形状をしており、ライディングポジションはスポーティな前傾姿勢を要求する設計、グリップの端(バーエンド)などには銅色(カッパー)やオレンジの金属パーツがあしらわれており、車体全体のアクセントカラーと見事に調和している、​フロントの巨大な質量から後方へと流れるボディラインは、有機的でありながら力強い骨格を感じさせる、マットブラックのメインフレームは、フロントユニットの張り出しから滑らかに下降し、ライダーの足元(フットボード部分)を形成した後、再び後方へと跳ね上がる「S字」のカーブを描いている、物理的なチェーンやエキゾーストパイプが見当たらないことから、バッテリーとモーターをフレーム内に完全内蔵した電動(あるいは未知のエネルギー)駆動である、​フローティングシートで、シート部分は、車体後方から前方に突き出したような「カンチレバー(片持ち)構造」になっており、まるで宙に浮いているかのような軽快感を与える、シート自体は人間工学に基づいた立体的な造形となっており、深いブルーのステッチが施された上質な素材(レザーやアルカンターラなど)で覆われ、プリンセスの体をしっかりとホールドする形状になっている、プリンセスはシートに股がっている、リアユニットは動力伝達を担う後輪、​フロントのタービン型ユニットに対し、後部には明確に「車輪」として機能する後輪が1輪配置されており、全体として前1輪、後1輪の完全な二輪車のプロポーションを形成している、​後輪は、フロントのデザイン言語を受け継ぎつつも、よりオーソドックスなタイヤの形状を保っている、しかし、ホイールのスポーク部分は複雑なタービンブレードのような意匠となっており、リムの縁にはフロントと同じネオンオレンジの発光ラインが走っている、後輪を支持するスイングアームやリアフェンダーは、ボディカウルと一体化するような流線型でデザインされており、後方への空気の流れを美しく整流する役割を果たしている、​​この機体のデザインをさらに際立たせているのが、光の演出、フロントのオレンジのリングとブルーの内部発光は、単なる装飾ではなく、稼働状態を示すインジケーターやエネルギーの熱量そのものを表現している、このマシンが持つ「SF的な実在感」を強調している、この機体は、ただ奇を衒っただけでなく、「もし超未来の推進機関を搭載した二輪スポーツモーターサイクルが存在したら」というコンセプトを、破綻のない美しいプロポーションで具現化した傑作デザイン、前衛的なフロント周りと、それを支える流麗なボディ、そして力強い後輪の組み合わせが、比類なき存在感を放っている…


      …日本には200万台のつまらない嗜好性バイクがあり、

      100万人のつまらないバイク乗りがいるようだが、

      3世代もかからないうちに

      中国語を話す青い目の日本人によって

      いくらか改善されるでしょう…。

      #東京モーターサイクルショー

      #新型ブラックホールエンジンバイク

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      03月23日

      159グー!

      プロンプトの構成①

      「次世代型ハイブリッド・ジェット・スクーター」のデザイン、​この機体の最大の特徴は、「動力の可視化」、従来のバイクやスクーターがカウル(外装)で内部を隠すのに対し、このデザインは中央のリアクター核をあえて露出させ、巨大なエネルギーが機体の中を循環している様子を視覚的に表現している、弾丸のような流線型(エアロダイナミクス)を基調としつつ、上部には人間工学に基づいたシートとハンドルが配されている、プリンセスはシートに股がっている、鈍く光るブラッシュド・チタンのシルバーをメインに、エネルギー体を示す「シアン・ブルー」、そして警告灯やアクセントとしての「アンバー・オレンジ」が、高度なテクノロジーを感じさせる、フロント・セクションは光子収束型スラスター、​機首部分は、単なる「顔」ではなく、強力なメイン・インテーク兼プラズマ噴射口として機能している、先端を覆うポリカーボネート状の透明パーツは、内部の青白い発光体を保護しつつ、エネルギーの収束効率を高めるレンズの役割を果たしている、​多層構造で金属のリングが幾重にも重なる構造、磁場によってプラズマを制御する「磁気閉じ込め方式」を連想させ、圧倒的な推進力を予感させる、センター・コアは透明円筒状のエネルギー・ドライブ、​機体の中央部は、このスクーターの「心臓」、​円筒型バイパスはボディ中央が透明な円筒状になっており、内部に複数の「エネルギー・リング」が並んでいる、これは、後方のジェット・ユニットへとエネルギーを加速させながら送る、リニア加速器のような構造、内部のコンポーネントがまるで無重力で浮いているかのように配置されており、高度な反重力技術、あるいは超電導による冷却システムが組み込まれていることを示唆している、リア・セクションは高出力ジェット・ノズル、​後部には、地上走行時の安定と、空中・高速移動時の推進力を司るユニットが配置されている、​アンバー・アフターバーナーで、尾翼付近に配置されたオレンジ色の発光部は、排熱処理または補助推進装置(スラスター)として機能する、​流体設計で、センター・コアから流れてきたエネルギーを、最終的に絞り込んで噴射する複雑なフィン構造が、精密な機械美を際立たせている、機体の「内側下部」に2輪が配置されており、「ジェット機が地上に降り立った」ような独特のシルエットを実現している、​インホイール・デザインで、タイヤはボディのフレーム内に半分埋没するように配置されており、走行中もその存在を主張しすぎない、これにより、停止時にはバイク、加速時には浮遊するジェット機という二面性を持たせている、​ランディング・ギア(着陸脚)はサイドに、停車時の自立を助けるための格納式スタンド(または小型翼)が見え、低速走行時の安定性を確保するスタビライザーとしての機能も備えている、コックピットはホログラフィック・インターフェースで、​ハンドル周りには、物理的なメーターではなく、透明なパネルが配置されている、​HUD(ヘッドアップディスプレイ)で、速度、エネルギー残量、磁場安定性などが、ブルーのホログラムによってライダーの視界に直接投影される、短いセパレートハンドルは、超高速域での微細な操作を可能にするためのクイックなレスポンスを重視した設計、​​このデザインは、「内燃機関の終焉と、純粋なエネルギー駆動の始まり」を象徴している、その緻密なメカニズムと、青い光が織りなす幻想的な美しさがより一層際立ち、まさに未来のモビリティの究極形といえる姿になっている、「GODSPEED 」のエンブレムが高級感を高めている…。

      #新型ブラックホールエンジンバイク

      #未来のバイク

      #東京モーターサイクルショー

      #名古屋モーターサイクルショー

      #セーラームーン

    • HGC211さんが投稿したツーリング情報

      03月22日

      30グー!

      R8.3.21

      お彼岸の間は来客に備え
      日中は出掛ける事も出来ず

      と言う訳でナイツー

      夜の田舎道は街路灯少なく
      路面状態の視認もし難い

      そんな理由で
      方面は都会に決定

      まぁまぁ遅い時刻の為
      撮影時の通行人その他への
      迷惑はほぼ無かったかと

      帰り道で仕上げのラーメン

      本日の走行距離 104km

      #日本橋麒麟像
      #東京駅
      #浅草雷門
      #ラーメン壱角屋流山店

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      03月20日

      172グー!

      #東京モーターサイクルショー

      #新型ブラックホールエンジンバイク

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      03月17日

      161グー!

      #東京モーターサイクルショー

      #新型ブラックホールエンジンバイク

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      03月12日

      164グー!

      日本には少なく見積もって200万台の嗜好性バイクがあり

      100万人の「バイク好き」、「バイク乗り」という人達がいる。

      この100万人を「ダサくて間の抜けたバイク乗り」と総括して

      己の歩む道を信じれる者だけでコミニティを形成したいものだ。 笑笑。

      #東京モーターサイクルショー

      #未来のバイク

      #新型ブラックホールエンジンバイク

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      02月25日

      178グー!

      新型ブラックホールエンジン・ビークル開発中です。

      #新型ブラックホールエンジンバイク #新型ブラックホールエンジンビークル

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      02月24日

      177グー!

      ツーリング最終日に単独事故を起こし、

      只今入院中です。

      #新型ブラックホールエンジンバイク #一輪バイク

      #小田原市立病院

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