miloさんが投稿したツーリング情報

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    miloさんが投稿したツーリング情報

    ヨメトナラシオワリ
    #Ninja1100SX #W230

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    • MJさんが投稿したツーリング情報

      07月12日

      27グー!

      淡路島に行きました。明石海峡大橋は無風でした。昼は岩屋漁港の食堂で海鮮定食を食べてたこせんの里によって、その後島の海沿いを一周(アワイチ)しました。南端は台風の影響か飛沫が道路まで飛んでシールドがあっという間に真っ白になった。お腹いっぱいでしたが記念に淡路バーガーもいただきました。淡路島は道が良く快適でした。帰ってから水洗い洗車して塩を落とした。癒された一日だった。
      #W230
      #明石海峡大橋
      #アワイチ

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      07月04日

      174グー!

      …30年前に数年バイクに乗っていた。

      当時スズキがカワサキのZZRに対抗して投入したのがRF400 。

      400ccとしては大型のツアラーだった。

      高速走行での安定性を主張していたのを思い出す。

      その後バイクは4輪(車)へと変わり、

      もうバイクに乗るようなことは無いと考えていた。

      一昨年、引退を機会にもう一度バイクに乗ってみたい欲求にかられ、

      モンキー125ccを購入した。

      30年ぶりにバイクの世界を覗いてみて先ず驚いたのは、

      「KUNOICHI」ではなく「Ninja」、

      「プラチナウイング」ではなく「ゴールドウイング」

      「CBα(シービーアルファ)」ではなく「CBR」

      「Σ(シグマ)」ではなく「Z」が未だに現役で、

      それもフラグシップ、もしくはそれに準ずる物として存在していたことだ。

      驚きと同時に「バイク産業の失われた30年」を想起させた。

      私は仕事がら最先端のデバイスやPCを使って営んできたから、

      10年前のモノでは仕事にならないこと知っている。

      フルモデルチェンジせずに良くやってこれたもんだ。いや違う。

      モデルチェンジすら出来なかったのが実情だろう。

      広義では「日本の経済力の衰退」だろうが、バイクメーカーに

      開発資金が無く、最先端技術の取り込み(研究)に失敗したのだ。

      数年毎に登場する「○○○最新モデル」が、私には半分嘘のように聞こえる。

      「沈みゆく日本のバイク産業」を見つめ続けたい。



      プロンプトの一部抜粋です。

      …東北の夏の風物詩である「仙台七夕まつり」の象徴的な光景が、息をのむような鮮やかさと臨場感をもって表現されている、アーケード街を埋め尽くす巨大な七夕飾りの圧倒的な存在感と、その下を行き交う人々の活気が見事に捉えられた、非常に華やかなワンシーン、背景の中央には、視界を遮るほど大きく、見上げるような高さから吊り下げられた4本の主役級の七夕飾りが並んでいる、非常の色鮮やかなコントラスト、これらは仙台七夕まつりの伝統的なスタイルである、上部の「くす玉」と、そこから長く垂れ下がる「吹き流し」で構成されている、それぞれの飾りの最上部には、紙で作られたお花が隙間なく敷き詰められた、丸く愛らしい「くす玉」が鎮座している、左から深みのある青紫、快活なイエローとオレンジ、爽やかなグリーン、そして情熱的なレッドと、それぞれ異なるテーマカラーで彩られ、お祭りの高揚感を高めている、くす玉の下からは、風にそよぐ長い吹き流しが何本も伸びている、一見するとシンプルな紙の帯のようですが、近づいて見ると驚くほど細美な職人技やこだわりが詰まっている、左端の紫は、千代紙のような和柄や、星や菱形の切り抜きが施されたモダンなデザイン、​左から2番目の黄色は、目が覚めるようなスカイブルーをベースに、色とりどりの折り紙の星が散りばめられ、天の川を連想させる、​左から3番目の緑は、格子状のパターンや小さな折り紙の飾りが等間隔にあしらわれ、立体的でリズミカルな印象、​右端の赤は、最も豪華絢爛で、金色や様々な和風のモチーフ、さらには日本の伝統的な意匠がパッチワークのように細かく配置されている、​これらの吹き流しは何層にも重ねられており、透け感のある素材や、風をはらんでふんわりと広がる絶妙な質感の違いが、空間に深い奥行きを生み出している、​飾りの下方へと目を移すと、このお祭りを心から楽しんでいる人々の姿が映し出されている、老若男女問わず、多くの観光客や地元の人々が通りを歩いている、夏の暑さを感じさせる半袖のシャツやブラウス、帽子を身に着けた軽装の人々が多く、中にはカメラを構えたり、頭上に迫る吹き流しを見上げたりしている人の姿もある、彼らの表情や歩調からは、お祭り特有のゆったりとした、しかしワクワクした高揚感が伝わってくる、特筆すべきは、吹き流しの長さ、大人の身長よりもはるかに長く、人々のすぐ頭上や肩のあたりまで垂れ下がっている、歩行者は、この美しく繊細な紙の帯を少し手でかき分けたり、すり抜けたりしながら進むことになる、これこそが仙台七夕まつりならではの「飾りと一体になる」独特の体験、​この光景が展開されているのは、天井に高いアーケードが設置された歩行者天国(商店街)、乗り物はこの歩行者天国に置かれている、上部からは自然な光が差し込み、色鮮やかな和紙を透過して、飾り全体を内側から発光しているかのように優しく照らし出しています。白を基調とした背景の空やアーケードの構造が、手前の原色豊かな飾りをより一層引き立てている、手前の4本だけでなく、奥へと続く通りの遥か先まで、ピンクや黄色といった別の七夕飾りが連続して吊り下げられているのが見える、この「どこまでも続く色彩のトンネル」のような光景が、お祭りの規模の大きさと、街全体が祝祭空間に包まれている様子、全体的にこの光景は、単なる夏のイベントの記録にとどまらず、何世紀にもわたって受け継がれてきた「仙台七夕」の伝統、職人たちの精巧な手仕事への敬意、そしてそれを取り囲む人々の笑顔が融合した、日本の夏の美を象徴する素晴らしい瞬間を切り取っている、紙と竹という自然の素材が織りなす圧倒的な色彩美が、見る者の心を惹きつけてやまない魅力的な光景…

      #未来のバイク

      #仙台七夕まつり #七夕 #ninja1100sx #kawasakininja

    • miloさんが投稿した愛車情報(Ninja 1100SX SE)

      Ninja 1100SX SE

      06月30日

      39グー!

      ヨメトキタへ

      #Kawasaki
      #Ninja1100SX SE
      #Z650RS

    • MJさんが投稿した愛車情報(W230)

      W230

      06月21日

      39グー!

      バイクの練習と気晴らしに和束町の山の中の細い道を走りました。いいコースでした。加茂から南赤い線の箇所は路面が砕けてすごかったwUPDOWNも激しいです。ツーリングサポーターがなかなか勧めない道は険道や酷道が多いようだ。W230はクラシックの皮を被ったモトクロッサーなので難なく走れました。
      2日連続で晴れないので鳥取になかなか行けない。
      本日からウェアはメッシュジャケットです。
      #W230

    • MJさんが投稿したツーリング情報

      06月13日

      22グー!

      金剛山の帰り道に信貴フラワーロードを走りました。UP DOWNが激しく山上から見下ろす景色が綺麗なスーパー農道です。山と山を橋でまっすぐ繋いだような道です。信号もなく見晴らしも良いのでおすすめです♪W230はワックスをかけてピカピカです。
      最近の物欲は電熱ジャケット。冬に売り切れるのでいち早くゲット。今年の冬は楽勝のはずですが積雪と凍結にはバイクは勝てないので無謀な計画を立てないようにします。
      #信貴フラワーロード
      #W230

    • MJさんが投稿したツーリング情報

      05月24日

      35グー!

      奥琵琶湖パークウェイに行きました。素晴らしいツーリングスポットですが片道節約で下道4時間はしんどかった。
      修行だった。メットがあってない。耳が痛くなった。対策はいろいろありそう。インカムのせいかも。
      舞鶴もそうだけど波静かな堤防のない水辺は別世界な不思議な感じ。こういう風景は地中海とかヨーロッパな感じもする。近場の方はオススメ!
      メット問題は重要。鳥取砂丘ツーリングまでに解決する必要はあるかも
      本日の奥琵琶湖パークウェイの展望台はトライアンフ祭りだった。SSや隼さんも肩身が狭い感じだったw トライアンフだらけ。カブ主総会ここで6月29日に開かれるそうだ。バイクの聖地だった。
      #W230
      #奥琵琶湖パークウェイ

    • ちもげさんが投稿したバイクライフ

      05月20日

      30グー!

      本日はバージョンRのエアクリーナーボックス交換で半日ショップ預け。代車はまた #W230 です。
      前回は行かなかった俵山峠でインプレッション。
      6,000rpm以上回せば峠の登りもいけますね。
      イン側ステップ荷重で重心を内に入れるよりも、リーンアウト気味のウィズで外足荷重の方が気持ちよくコーナーリングできます。
      フロントが柔らかすぎるかなという気はしますが、前後のアシは普通によく粘ります。
      スポーツライディングで飛ばそうとしなければホントにいいバイクです。
      ギアはかなりワイドですね。シフト間で1,500rpmぐらい差が有ります。メインで使うのは4速まで、5速6速は郊外でしかつかえないと思いました。

    • MJさんが投稿したツーリング情報

      05月10日

      24グー!

      和束町から伊賀コリドール、月ヶ瀬の高山ダムを巡るワインディングへツーリングに行きました。

      月ヶ瀬のダムの側道は見通しが悪く、かなりタイトなコーナーが多い。対向車バイクの頭がセンターラインを越えてきたり、こちらがふくらんでしまったりで、危ない場面が3回ほどあった。

      今日はコーナーでフロント荷重にする練習をした。元々w230はよく曲がるが、更に回頭性がよくなった。

      途中東屋で休み、スティックコーヒーを沸かして淹れた。大自然の中でのコーヒーは格別!
      #W230
      #月ヶ瀬

    • MJさんが投稿したツーリング情報

      05月05日

      38グー!

      伊賀コリドールロード一周に挑戦するも、途中寒くてツーリング続行ができなくなり、7割がた走ったところで断念。帰りは25度と暑いくらいだったのですが、
      農道と山坂部は13度!
      気温差が大きすぎるのにジャケットの選択を間違えた。

      インナーダウンや簡易防寒具を兼ねた雨具を持って行くべきでした。(冬装備でもよかった)

      今年四国カルストやUFOラインにも行きたいのですが、標高が高いので防寒具と、体力の消耗対策としてカロリーメイトなど非常食。体を温めるためのコッフェル、スティックコーヒー。暑い場合にも対応できるように帽子・日傘など装備が必要と感じた。

      このコースは最高の景観だった。またいつかチャレンジしたい。

      このルートはツーリングサポーターのみんなのルートから借りました。パソコン版もルート探しに使ってます。
      #W230
      #伊賀コリドールロード

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