
なおゐ
R5/3/24 YAMAHA vino納車
R6/8/19 SUZUKI GSX-R250(GJ72A)納車
周りにバイク仲間が中々いないので、DMとかでも絡んでいただけると嬉しいです!
フォロー返します^ ^

赤の隼もかっこいいな
と思ったら「準」でした
#suzuki
#hayabusa
#hayabusa1300
#隼
#ハヤブサ
関連する投稿
-
4時間前
59グー!
昨日はシャトレーゼ三咲店に行きまして、
日頃、縁遠い週末ライダーとケーキデザートの食べ放題を
楽しみました。改めて、週末ライダーはバカで間抜けだと思いました。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、このモーターサイクルは、スズキを代表するアルティメット・スポーツモデル「隼(Hayabusa)」、そのデザインディテールから第3世代モデル、このバイクは、時速300kmを超える超高速域での圧倒的なパフォーマンスと空力性能を追求して設計されており、その構造とデザインには機能美が詰まっている、「The Refined Beast(洗練された野獣)」というコンセプトを体現しており、初代から続く「鎧兜」や「猛禽類のハヤブサ」をモチーフにした、低く、長く、そして力強いシルエットが特徴、全体のフォルムは風洞実験を繰り返して生み出されたもので、ライダーが伏せた状態(タックイン)でバイクと一体化し、空気の壁を切り裂くように進むための巨大な流線型を描いている、このモデルは、上品でスポーティなパール系ホワイトをベースに、ダークブルーのロゴ、そしてサイドカウルやヘッドライト周りにブロンズ(カッパー)系のアクセントカラーが配置されており、高級感とアグレッシブさを両立させている、フロント周りは、空気抵抗を最小限に抑えつつ、エンジンに大量の空気を送り込むための複雑な構造をしている、縦型配置のヘッドライトで、カウルの中心に配置されたヘッドライトは、ハイビームとロービームを縦に重ねたレイアウトになっている、これにより前面投影面積を減らし、空力特性を向上させている、SRAD(スズキ・ラムエア・ダイレクト)ダクト、ヘッドライトの両脇にある大きな開口部はラムエアダクト、超高速走行時に正面から受ける走行風の圧力を利用して、エンジンに空気を強制的に押し込み、出力を向上させる重要な構造、ウインカー内蔵ポジションランプで、ラムエアダクトの外側の縁に沿うように、シャープなデザインのポジションランプ(ウインカー機能内蔵)が配置されており、フロントマスクをより精悍に見せている、サイドカウルは、エンジンからの熱を逃がしつつ、走行風を整流する役割を担っている、巨大なサイドフェアリングで、エンジン全体を覆い隠すような巨大なカウルは、ライダーの足元への風圧を和らげる、第3世代では、過去のモデルよりもエッジが効いた直線的なキャラクターラインが強調されている、アイコニックな「隼」ロゴで、タンク下部からサイドカウルにかけて、巨大な「隼」の漢字ロゴがダークブルーで配置されている、これは初代から続くこのモデル最大のアイデンティティであり、スピード感のある書体が採用されている、サイドカウル後方には、エンジンやラジエーターを通った熱気を効率よく車体後方へ排出するためのスリット(ダクト)が設けられており、アクセントカラーのラインがその造形を際立たせている、カウルの隙間から垣間見える骨格部分は、強大なパワーを受け止める剛性を持っている、アルミ製ツインスパーフレームで、車体の中央を貫く黒い極太のフレームは、軽量かつ高剛性なアルミニウム合金製のツインスパー構造、1340ccの直列4気筒エンジンを強固に抱き込み、超高速域での安定したハンドリングを実現している、燃料タンクは、ライダーが加速時に上体を伏せた際、ヘルメットの顎部分がすっぽりと収まり、腕や膝で車体をホールドしやすいようにえぐられた人間工学に基づいた立体的な形状をしている、足回り(サスペンションとブレーキ)は、300km/hからでも安全に減速・停止できるよう、最高峰のパーツが装備されている、フロントには極太の倒立式サスペンションが採用されており、高い剛性と路面追従性を確保している、大径のデュアルディスクローターに、イタリアのBrembo(ブレンボ)社製「Stylema」ラジアルマウントキャリパーが装着されている、これにより、強大な制動力と繊細なコントロール性を両立している、タイヤを覆うフロントフェンダーも、単なる泥よけではなく、ラジエーターに向かって効率よく走行風を導くためのエアロパーツとしてデザインされている、ハヤブサの後ろ姿も、圧倒的な存在感を放つ、左右2本出しマフラーで、リアタイヤの両脇に伸びる巨大なサイレンサー(マフラー)は、大排気量エンジンの厳しい環境規制をクリアしつつ、重低音を響かせるための十分な容量を持っている、後方に向かって跳ね上がるようなスラッシュカットデザインが、スポーティさを強調している、タンデム(二人乗り)シートの上に流線型のカバーが装着されている、これはライダーの背中を流れる空気をスムーズに後方へ逃がすための空力パーツ(エアロハンプ)として機能する、プリンセスがシートに跨がっている、このように「隼」のデザインは、単に見た目の迫力や美しさを求めただけのものではなく、「超高速域での空力性能」「強力なエンジンの冷却」「車体の安定性とホールド性」という物理的・機械的な要求を、芸術的なレベルで融合させた結果として成立している、非常に計算されたデザイン、圧倒的な情報量をもつ衣装、非常に完成度の高いビジュアル、密度の高い衣装に仕上がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女優、プリンセスの衣装は、非常に緻密で詳細、1970年代の日本のタツノコプロ制作による名作SFアニメ『科学忍者隊ガッチャマン』に登場するヒロイン、「白鳥(しらとり)のジュン」をモチーフにした現代的なアレンジコスチューム、ヘッドギア(ヘルメット)はチームのモチーフである「鳥」の頭部を模した形状、清潔感のあるホワイトをベースに、サイドにオレンジのアクセントが入っている、反射の強いミラーレンズが採用されている、耳部分には通信機やセンサーを想起させる円形のメカニカルなディテールがあり、SF的なリアリティを演出している、インナーワンピース(メイン衣装)は、ジュンのパーソナルカラーである鮮やかなピンク、胸部のエンブレムには科学忍者隊のシンボルマークである「G」を模した赤いエンブレムが、メタリックまたは光沢のある質感で大きく配置されている、タイトなノースリーブのミニワンピースで、裾はプリーツ加工されており、活発なアクションを予感させるデザイン、マント(ウィング)は鳥の翼を象徴する白いマント、本来の設定ではマントの裏側はピンクや赤であることが多いが、このアレンジでは純白に近い色が採用されており、よりスタイリッシュでクリーンな印象を与えている、軽やかで、風になびいているような躍動感のある造形、太めの白いベルトが腰の高めの位置に配置されている、巨大な五角形のバックルがあり、中央に黄色いパーツ(ボタンやセンサーを模したもの)が埋め込まれている、サイドには小型のポーチが装着されており、実用的な「特殊部隊」としての機能性を感じさせる、アームカバーは肩から手首までを覆う白いロンググローブ(アームカバー)を着用、手首付近には青いメカニカルなブレスレットが装着されており、これは変身アイテムや通信機を意識したものと思われる、白いロングブーツを履いており、全体的に「白・ピンク・オレンジ」の3色で統一された非常にバランスの良いカラーコーディネート、このデザインは、昭和アニメの「レトロフューチャー」な良さを残しつつ、素材の質感(光沢感やマットなプラスチック感)を現代のコスプレやSF映画のクオリティにアップデートした「ネオ・クラシック」なスタイル、左手にはキャラクターの武器である「ヨーヨー」を持っている、極めて完成度の高いアートピース、非常に完成度の高い「最高に詳しい」デザイン、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、自然光がやわらかく降り注ぐ緑豊かな庭園でセッティングされた、華やかで贅沢なガーデン・アフタヌーンティーのテーブル風景、超巨大なテーブルには明るい自然光が陰影を描き、後景には咲き誇る草花や白いガーデンチェアがぼかされて写り込んでいる、全体としてクラシカルなイングリッシュ・ガーデンティーの優雅で落ち着いた世界観が広がっており、並べられたスイーツや食器類が調和している、バイクもこの超巨大なテーブルの上に置かれている、中央には透明なグラスに入った超巨大なパフェが複数並んでいる、下からブルーベリー、ふんわりとした黄色のスポンジケーキ、白いクリーム、ベリーの層が重なり、トップには大粒のイチゴ、大粒のブラックベリー、大粒のブルーベリー、そして鮮やかな大きなミントの葉が飾られている、手前のパステルブルーとピンクの巨大なプレートには、波打つフチが香ばしい超巨大なタルトが並んでいる、中にはクリームが絞られ、カットされた完熟イチゴ、キウイフルーツ、ブルーベリー、ブラックベリー、ラズベリー、オレンジ色のフルーツ(マンゴーやアプリコット)が宝石のように敷き詰められている、中央奥の超巨大な高足ケーキスタンドには、大粒のブルーベリーが練り込まれ、表面に砂糖のアイシング(グレーズ)がたっぷりとかかったスコーンが山積みに盛られている、ゴールドの支柱が施された超巨大な2段のティースタンドには、ピンク、パープル、パステルイエロー、ピスタチオグリーン、キャラメルブラウンなど、カラフルで滑らかな超巨大なマカロンが美しく整列している、右手の超巨大なボウルには、緑のヘタがついたツヤのある超巨大な真っ赤な生イチゴがこぼれんばかりに盛られている…
#シャトレーゼ #科学忍者隊ガッチャマン #hayabusa -
GSX1300R HAYABUSA
19時間前
35グー!
気付いたらネット検索してて。
気付いたら見に行ってて。
気付いたら契約してて。
気付いたら今日になってて。
気付いたら納車してました
隼2型、2014年式。
ハーレーFXDWG
ホンダCB1100RS
ハンターカブCT125
に加え4台所有です。。
先行き不安ですが、とりあえずバイクライフを楽しみます!そのために仕事も頑張ります!
どうぞ宜しくお願いします😊
#ハヤブサ
#バイクのある風景
#スズキ
#納車
#FXDWG
#CB1100RS
#CT125 -
GSX1400
20時間前
44グー!
いつも「いいね👍️」をいただき、本当にありがとうございます🙇♂️
溶けてしまいそうなほどの猛暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか🥵
どうか水分補給だけは「過剰すぎるくらい」を意識してお過ごしくださいね🥤
さて、やってまいりました!
『たか〜しツーリング日記 vol.?』の開幕です🎬
時は令和8年8月29日、語呂合わせも香ばしい「肉の日🍖」。
角島、門司港レトロ、若戸大橋、にゃんむすび、そしてROUTE2244……北九州の熱気に負けじと駆け抜けた、アツすぎる夏の物語をお届けします……べベンッ📣📣
少し長くなりますが、時間のある時に読んでちょーだい😊
SNSで見かける皆様の美しい角島ショットに触発され、「日の長いこの季節こそ!」と思い立ち決行を決意☀
せっかくそっち方面へ向かうならと、門司港レトロと若戸大橋も目的地にリストアップ!いざ、出発進行〜🎉
未明の静寂が残る朝4時過ぎ、我が家を「脱家」!
高速道路をノンストップで駆け抜け、6時過ぎには「めかりPA」へ到着しました😊
久しぶりに訪れましたが、相変わらず絶景が広がっています〜😊📸
下関ICを降りて走ること約1時間、ついに角島大橋を望む定番の撮影ポイントへ到着😊
早朝にもかかわらず、先客のバイク2台と車1台が佇んでいました。
最高のロケーションでカメラに思い出を収めた後は、いよいよ角島本体へ〜🏍️
青空に映える角島灯台や、どこまでも透明で美しい海をじっくり堪能 🏄️
「よかところやな〜😊」と深く納得👏👏
余韻に浸りつつ、次の目的地である門司港レトロを目指します🏍️
道中、人生で初めての関門トンネルを通破!😳
愛車(バイク)の通行料金は160円でした💰️
トンネルを抜けると、目の前に広がっていたのは情緒あふれる門司港レトロの街並み。
レトロでノスタルジックな雰囲気が実に絵になります📸
重厚感のある門司港駅もパシャリ📸……ここも本当に素晴らしい場所ですね〜👏👏
続いての目的地、若戸大橋へ向けてレッツラゴー🏍️
道中、趣のある美しい赤レンガ造りの建物を発見!
何かと思えば「ニッカウヰスキー門司工場」でした😳 歴史を感じさせる佇まいは、どこを切り取っても絵になります📸
そうこうしているうちに、鮮やかな赤いトラスが象徴的な若戸大橋へ到着📸
「みんなここで愛車の写真を撮っているのか〜😊」と納得のスポットです👏👏
「夜景のタイミングでも撮ってみたいな〜🤔」などと考え込んでいると、お腹からグ〜ッと大きな虫の知らせが……。
よし、腹ごしらえに「にゃんむすび」へ急行です🏍️
「にゃんむすび」で念願の昼食&レザースタンプを体験!
空腹と乾きでカラカラになった身体に、絶品のおむすびが沁み渡ります……美味すぎる〜🥺
店内に滞在中、以前328でお会いした方と再会したり、気さくなオーナー様とお話しできたりと、至福のひとときを過ごせました😄 記念にステッカーも貼らせていただき感謝です!
「ただいま、にゃんむすびで昼食中です〜」とGSX1400乗りのフォロワーさんに連絡してみたところ、「すぐ近くにいますよ!」との返信が!😳
お邪魔でなければ……とお伝えすると、「カモナマイハウス👍️😊」と快諾していただき、急遽会いに行くことに!
昨年の宮之浦漁港ミーティング以来の再会となりましたが、お互いに同じGSX1400、しかも激レアなヨシムラカラーという最高の共通点!📸 バイク談義に花が咲き、時間が経つのも忘れるほど盛り上がりました😊
続いて向かったのは、ライダースカフェ「ROUTE2244」☕
元々は立ち寄る予定がなかったのですが、「にゃんむすび」さんから「すぐ近くにあるから寄っていきなよ〜👍️」とお勧めしていただき急遽訪問😊
ひんやり冷たいかき氷を味わいながら、オーナー様や常連の皆様と楽しく歓談😊
最高に温かい雰囲気に包まれ、出発前にはバッチリ記念撮影もこなしました📸
楽しい時間は本当にあっという間。
すべての目的地を巡り、大満足のうちに帰路に就きます🏍️
下道で帰ることも考えましたが、さすがに体力が持たない距離だったため高速道路を選択。
途中の金立SAでこまめに休憩を挟みつつ、無事に帰宅いたしましたとさ🐸
往復600km…中々の距離で給油は1回だけでした😊
お後がよろしいようで🙇♂️
大変な長文になってしまいましたが、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!
猛暑を吹き飛ばすほど最高の思い出ができました。またお会いした際はよろしくお願いします〜😄
【末筆ながら】
この度の地震災害および豪雨災害により被害を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。
被災された方々が一日も早く穏やかな日常を取り戻せますよう、心よりお祈り申し上げます。
#SUZUKI
#GSX1400
#YOSHIMURA
#motorcycle
#Kawasaki
#yamaha
#honda
#角島
#にゃんむすび
#Route2244
#34 -
08月30日
27グー!
8月最後の週末は、道の駅 奥河内くろまろの郷 に来ました。
初めて来ましたが大きな道の駅ですね!
パン工房、ビュッフェ式レストラン、産直市場がありました。
近くの川では川遊びもできます(有料)
#隼 #ハヤブサ #道の駅 #奥河内くろまろの郷 -
08月28日
141グー!
息抜きでAI生成画像をアップします。笑笑。
明日、東京に帰宅する予定です。
プロンプトの一部抜粋です。
超高精細画像、超高解像度画像、4K、超リアルな実写映像、CG画像、非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、このモーターサイクルは、スズキを代表するアルティメット・スポーツモデル「隼(Hayabusa)」、そのデザインディテールから第3世代モデル、このバイクは、時速300kmを超える超高速域での圧倒的なパフォーマンスと空力性能を追求して設計されており、その構造とデザインには機能美が詰まっている、「The Refined Beast(洗練された野獣)」というコンセプトを体現しており、初代から続く「鎧兜」や「猛禽類のハヤブサ」をモチーフにした、低く、長く、そして力強いシルエットが特徴、全体のフォルムは風洞実験を繰り返して生み出されたもので、ライダーが伏せた状態(タックイン)でバイクと一体化し、空気の壁を切り裂くように進むための巨大な流線型を描いている、このモデルは、上品でスポーティなパール系ホワイトをベースに、ダークブルーのロゴ、そしてサイドカウルやヘッドライト周りにブロンズ(カッパー)系のアクセントカラーが配置されており、高級感とアグレッシブさを両立させている、フロント周りは、空気抵抗を最小限に抑えつつ、エンジンに大量の空気を送り込むための複雑な構造をしている、縦型配置のヘッドライトで、カウルの中心に配置されたヘッドライトは、ハイビームとロービームを縦に重ねたレイアウトになっている、これにより前面投影面積を減らし、空力特性を向上させている、SRAD(スズキ・ラムエア・ダイレクト)ダクト、ヘッドライトの両脇にある大きな開口部はラムエアダクト、超高速走行時に正面から受ける走行風の圧力を利用して、エンジンに空気を強制的に押し込み、出力を向上させる重要な構造、ウインカー内蔵ポジションランプで、ラムエアダクトの外側の縁に沿うように、シャープなデザインのポジションランプ(ウインカー機能内蔵)が配置されており、フロントマスクをより精悍に見せている、サイドカウルは、エンジンからの熱を逃がしつつ、走行風を整流する役割を担っている、巨大なサイドフェアリングで、エンジン全体を覆い隠すような巨大なカウルは、ライダーの足元への風圧を和らげる、第3世代では、過去のモデルよりもエッジが効いた直線的なキャラクターラインが強調されている、アイコニックな「隼」ロゴで、タンク下部からサイドカウルにかけて、巨大な「隼」の漢字ロゴがダークブルーで配置されている、これは初代から続くこのモデル最大のアイデンティティであり、スピード感のある書体が採用されている、サイドカウル後方には、エンジンやラジエーターを通った熱気を効率よく車体後方へ排出するためのスリット(ダクト)が設けられており、アクセントカラーのラインがその造形を際立たせている、カウルの隙間から垣間見える骨格部分は、強大なパワーを受け止める剛性を持っている、アルミ製ツインスパーフレームで、車体の中央を貫く黒い極太のフレームは、軽量かつ高剛性なアルミニウム合金製のツインスパー構造、1340ccの直列4気筒エンジンを強固に抱き込み、超高速域での安定したハンドリングを実現している、燃料タンクは、ライダーが加速時に上体を伏せた際、ヘルメットの顎部分がすっぽりと収まり、腕や膝で車体をホールドしやすいようにえぐられた人間工学に基づいた立体的な形状をしている、足回り(サスペンションとブレーキ)は、300km/hからでも安全に減速・停止できるよう、最高峰のパーツが装備されている、フロントには極太の倒立式サスペンションが採用されており、高い剛性と路面追従性を確保している、大径のデュアルディスクローターに、イタリアのBrembo(ブレンボ)社製「Stylema」ラジアルマウントキャリパーが装着されている、これにより、強大な制動力と繊細なコントロール性を両立している、タイヤを覆うフロントフェンダーも、単なる泥よけではなく、ラジエーターに向かって効率よく走行風を導くためのエアロパーツとしてデザインされている、ハヤブサの後ろ姿も、圧倒的な存在感を放つ、左右2本出しマフラーで、リアタイヤの両脇に伸びる巨大なサイレンサー(マフラー)は、大排気量エンジンの厳しい環境規制をクリアしつつ、重低音を響かせるための十分な容量を持っている、後方に向かって跳ね上がるようなスラッシュカットデザインが、スポーティさを強調している、タンデム(二人乗り)シートの上に流線型のカバーが装着されている、これはライダーの背中を流れる空気をスムーズに後方へ逃がすための空力パーツ(エアロハンプ)として機能する、プリンセスがシートに跨がっている、このように「隼」のデザインは、単に見た目の迫力や美しさを求めただけのものではなく、「超高速域での空力性能」「強力なエンジンの冷却」「車体の安定性とホールド性」という物理的・機械的な要求を、芸術的なレベルで融合させた結果として成立している、非常に計算されたデザイン、圧倒的な情報量をもつ衣装、非常に完成度の高いビジュアル、密度の高い衣装に仕上がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女優、プリンセスの衣装は、非常に緻密で詳細、1970年代の日本のタツノコプロ制作による名作SFアニメ『科学忍者隊ガッチャマン』に登場するヒロイン、「白鳥(しらとり)のジュン」をモチーフにした現代的なアレンジコスチューム、ヘッドギア(ヘルメット)はチームのモチーフである「鳥」の頭部を模した形状、清潔感のあるホワイトをベースに、サイドにオレンジのアクセントが入っている、反射の強いミラーレンズが採用されている、耳部分には通信機やセンサーを想起させる円形のメカニカルなディテールがあり、SF的なリアリティを演出している、インナーワンピース(メイン衣装)は、ジュンのパーソナルカラーである鮮やかなピンク、胸部のエンブレムには科学忍者隊のシンボルマークである「G」を模した赤いエンブレムが、メタリックまたは光沢のある質感で大きく配置されている、タイトなノースリーブのミニワンピースで、裾はプリーツ加工されており、活発なアクションを予感させるデザイン、マント(ウィング)は鳥の翼を象徴する白いマント、本来の設定ではマントの裏側はピンクや赤であることが多いが、このアレンジでは純白に近い色が採用されており、よりスタイリッシュでクリーンな印象を与えている、軽やかで、風になびいているような躍動感のある造形、太めの白いベルトが腰の高めの位置に配置されている、巨大な五角形のバックルがあり、中央に黄色いパーツ(ボタンやセンサーを模したもの)が埋め込まれている、サイドには小型のポーチが装着されており、実用的な「特殊部隊」としての機能性を感じさせる、アームカバーは肩から手首までを覆う白いロンググローブ(アームカバー)を着用、手首付近には青いメカニカルなブレスレットが装着されており、これは変身アイテムや通信機を意識したものと思われる、白いロングブーツを履いており、全体的に「白・ピンク・オレンジ」の3色で統一された非常にバランスの良いカラーコーディネート、このデザインは、昭和アニメの「レトロフューチャー」な良さを残しつつ、素材の質感(光沢感やマットなプラスチック感)を現代のコスプレやSF映画のクオリティにアップデートした「ネオ・クラシック」なスタイル、左手にはキャラクターの武器である「ヨーヨー」を持っている、極めて完成度の高いアートピース、非常に完成度の高い「最高に詳しい」デザイン、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、自然光がやわらかく降り注ぐ緑豊かな庭園でセッティングされた、華やかで贅沢なガーデン・アフタヌーンティーのテーブル風景、超巨大なテーブルには明るい自然光が陰影を描き、後景には咲き誇る草花や白いガーデンチェアがぼかされて写り込んでいる、全体としてクラシカルなイングリッシュ・ガーデンティーの優雅で落ち着いた世界観が広がっており、並べられたスイーツや食器類が調和している、バイクもこの超巨大なテーブルの上に置かれている、中央には透明なグラスに入った超巨大なパフェが複数並んでいる、下からブルーベリー、ふんわりとした黄色のスポンジケーキ、白いクリーム、ベリーの層が重なり、トップには大粒のイチゴ、大粒のブラックベリー、大粒のブルーベリー、そして鮮やかな大きなミントの葉が飾られている、手前のパステルブルーとピンクの巨大なプレートには、波打つフチが香ばしい超巨大なタルトが並んでいる、中にはクリームが絞られ、カットされた完熟イチゴ、キウイフルーツ、ブルーベリー、ブラックベリー、ラズベリー、オレンジ色のフルーツ(マンゴーやアプリコット)が宝石のように敷き詰められている、中央奥の超巨大な高足ケーキスタンドには、大粒のブルーベリーが練り込まれ、表面に砂糖のアイシング(グレーズ)がたっぷりとかかったスコーンが山積みに盛られている、ゴールドの支柱が施された超巨大な2段のティースタンドには、ピンク、パープル、パステルイエロー、ピスタチオグリーン、キャラメルブラウンなど、カラフルで滑らかな超巨大なマカロンが美しく整列している、右手の超巨大なボウルには…
#gsx1300rHAYABUSA #hayabusa #科学忍者隊ガッチャマン #スイーツ -
08月27日
36グー!
お仕事が早く終わったので、2りんかんにタイヤの下見に来たハズが…コレは!!
GSX-R1000Rがあるじゃないか!
せっかくなんで跨らせてもらいました。
①隼より軽い
②隼よりシート高い
③隼よりスマート(特にリア)
このキャンディダーリングレッドが好き。
かっこええなぁ♬
あ、ちゃんとタイヤの下見もしたよ 笑
#隼 #ハヤブサ #GSXR1000R -
08月24日
56グー!
今日はカレー🍛を食べに
恋して宇宙少年カフェへ🏍️💨
ちょっと暑いけど良い天気☀️
前から気になってた
みかわもち豚のカツカレー🐖
トンカツはあまり食べないんだけど
これは美味しかった🤤👍
食後のプリンもはずせない🤗✨
そのまま帰るのもな~って思って
道の駅したらの方へ行き
どんぐりの里行こうと思い
バイクを走らせる…、
なんか雲行き怪しいなって思ってたけど
あぐりステーションなぐら手前くらいで
どしゃ降り☔😱💦
狭くてコーナーが続く所で
☔じゃなくて良かった😅
前にトラックが走っててくれてたので
まだ良かったですけど
トラックがいなかったら洗い越しを
ずっと走ってる感じになってました🤣
ちょっとトラックに感謝www
とりあえずどんぐりの里まで行ったら
全く路面が濡れてない👀‼️
雨局地的すぎん?(笑)
グローブを絞ってたら
この人なにやってんの?的な感じで
見られてたと思う🤣
どんぐりの里からの帰り道は
ずっと晴れ☀️www
家に帰るまでに靴以外は乾きました🤣
ちゃんとカッパも準備しようと
心に決めました🤣
#恋して宇宙少年カフェ
#作手
#道の駅つくで
#道の駅したら
#アグリステーションなぐら
#道の駅どんぐりの里いなぶ
#みかわもち豚のカツカレー
#雨
#どしゃ降り
#どしゃ降りツー
#SUZUKI
#鈴菌
#SV650X -
GSX1300R HAYABUSA
08月23日
80グー!
隼降りることにしましたー😅
図らずも今日という日に😳
新幹線じゃないですよ🚅マジです
昨日のバイク屋やらかしをきっかけに・・
(以下独り言・長いです)
詳細は省きますが、300km/hバイクを
直して命預けるのはちと心配
かつ、ここ最近は盆栽と化している愛機🥲
気力・体力・視力の衰えもあり😭
ケガしたり、バイク壊したりしないうちにと
今後も見据えて決断💪
思い返せばブサで四極も到達✌️
延べ12年を3台で48,618km無事走行👍
ホントに最高のバイクですね‼️
おかげさまで色んな人と会えて感謝🙇
えらい遠くまで連れてってくれたなぁ〜✨
Viva Hayabusa❣️ Viva モトクル😍
バイクは降りないのでモトクルも続行〜🙌
やべッ💦もう隼乗りじゃないから
ニックネームどうしよかなぁ😅
個人的な戯言にお付き合いいただき
ありがとうございます🤗
今後ともよろしくお願いします🙇♂️
#スズキ
#gsx1300r
#ハヤブサ
#hayabusa












