
フェルディナント
愛車はCB750Fです。
ぶらっとお散歩ツーリング、ロングツーリング共に好きです。










3日目
ホテルを出発し、とりあえず目の前にある高知駅へ。
駅広場には左から武市半平太、坂本龍馬、中岡慎太郎の像が建てられていました。
3人は高知出身で、共に幕末にかけて活躍した方々です。
高知駅のあとは高知城に寄ってみたものの、連日報道されてるコロナウイルスのクラスター感染を防ぐため閉鎖されていました😭
気を取り直して「ひろめ市場」へレッツゴー!
到着っと思ったら関係者の方から
「ごめんね。ここ、バイクダメなの。ここから徒歩20分ぐらいのとこに停めてね。」
ッと
あー、それはちょっと時間かかるんでということで今回はパスしました😅
桂浜は坂本龍馬の有名な像があり、見渡す限りの海と砂浜を見ることができます。
龍馬記念館はコロナにて閉鎖されてました。
横浪黒潮ラインは景色の良い海沿いのワインディングを楽しく走ることができるおススメスポットです(≧∇≦)
『でもお高いんでしょう?』
安心してください、無料なんです🤪
ただ、調子に乗って事故るのはやめてくださいね〜
天狗高原を目指してヒルクライム。
道の端にチラチラっと白い物が目に写り込んできました。
「あれ?雪?まさかね…きっと塩か何かだろう(錯乱)」
…雪でした🤣
メッチャ積もってるんですけど〜
上に行くのを中断、四国カルストにも行きたかったのになぁ
海洋堂ホビー館
親が是非見たいとのことで寄ってみました。
入場料800円を払うと、ウェルカムガチャガチャを回す特殊コインを貰うことができます。
このガチャガチャ、正規料金は500円なので実質入場料はたったの300円!
イイぞ〜これ^ ^
内部は海洋堂さんの歴史をはじめ、お宝プラモ・フィギュアが所狭しと飾られています。
チョコエッグという大ベストセラーについての話なんですが、取引先からおまけは何がいいか相談されたそうです。
おまけは版権上の問題により、有名キャラ等は使えないため「動物など版権にかからないものにした方がイイのでは」と答えて制作したそうです。
その精巧さと他社の取らない英断により一目置かれ、遂にはハリウッドの撮影にもその力を振るいました。
映画「ジュラシック・パーク」は誰もが知ってるんと思うんですが、T-REXの脚(足跡を付けた)と病気のトリケラトプスの顔、卵を制作、現在は館内で見ることができます。
伝えたいことはいっぱいありますが、百の言葉より実際に見る方がイイってことでこの辺で。
自分の予想を上回るイイスポットでしたので、興味がある方は立ち寄ってみてはいかがでしょうか(●´ω`●)
現在、エヴァンゲリオン特集もやってますよ〜
佐田沈下橋は四万十川の中で最も有名な橋です。
けっこう道幅が狭くて橋が長いため、所々すれ違いポイントが気持ち的にあります。
到着した頃には陽が傾き始め、イイ写真が撮れました。
…ここ、夜渡るのメッチャ怖そう
ホテル「ベルリーフ大月」に泊まり明日に備えます。
そういえば、2日目の大歩危辺りからW3の速度計がウワーン!ってなるんです。
原因はワイヤーが伸びているからとのこと。
頻繁に成る響くんですが、ほっとくとメーターが壊れちゃう…😰
とりあえずダイソーでヤスリを買ったんですが、どこまで保つか…
今回は室戸岬とジョン万次郎記念館はパスします。
#四国・中国ツーリング
#カワサキ #650RS #W3
#ホンダ #GB250クラブマン
#有給終わるまで帰れま10
#海洋堂の手先
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20時間前
108グー!
先日訪れた、函館ターミナルの背景画像で遊んでみました。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」は、二輪車世界初となる電子制御過給機(電動コンプレッサー)を搭載した次世代のハイパフォーマンス・ネイキッド(ストリートファイター)モデル、水冷75度V型3気筒 900ccエンジン、直列4気筒に比べて大幅なスリム化を実現したコンパクトなV3レイアウトを採用、シリンダーヘッドカバーにはスポーティなレッドのアクセント塗装が施されている、電子制御過給機(E-Compressor)、排気ガス駆動のターボチャージャーとは異なり、ECUが電動モーターを任意に制御して空気を加圧送風する電動コンプレッサーを配置、ターボラグがほぼゼロで、900ccでありながら1,200ccクラスに匹敵する極低回転域からの強大なトルクと優れた環境性能・燃費を両立している、エキゾーストシステムはV3エンジンの各排気管が車体下部で緻密に取り回され、マフラーへと集合する低重心設計となっている、ハイブリッドトレリスフレーム、V3エンジンのコンパクトさを活かし、エンジン自体を強度メンバーとして利用する高剛性スチールトレリス&アルミフレームの複合構造、片持ちスイングアーム(プロアーム)で、リアにはホンダ伝統の片持ちスイングアームを採用、大径の5本スポークホイールのデザインを右側からダイレクトに魅せる魅惑的な構造、高剛性な倒立フロントフォーク、カーボンファイバー製フロントフェンダー、大径ウェーブ風(ペタル)フローティングディスクとラジアルマウントブレーキキャリパー、フロントマスクは、鋭く角張ったV字型LEDデイタイムランニングライト(DRL)と、中央に配置された小径プロジェクターヘッドライトにより、攻撃的かつ未来的な表情を形成している、電動コンプレッサーや冷却系に効率良く走行風を取り込むため、立体的なインテークダクトを備えたサイドシュラウドを採用、イエロー(マスタードゴールド)、パールホワイト、マットブラックを組み合わせたモダンなトリコロール構成、リアホイールのスポーク1本にはレッドのアクセントステッカーが配されている、極限まで切り詰められた上出しのツートン(ホワイト×イエロー)シートカウルにより、マスの集中化とマッシブなストリートファイターのシルエットを際立たせている、プリンセスがシートに股がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、モータースポーツのレースクイーン(キャンペーンガール)風の、スポーティーかつフューチャリスティック(未来的)なテイストを取り入れたデザイン、カラーリングは、ホワイト、ブルー(青)、レッド(赤)の3色をベースにしつつ、レッグウェアにパステルイエロー(黄色)、カチューシャやスカートのディテールにピンクを効かせた、非常にカラフルで視認性の高いポップな色使いが特徴、上半身に羽織っているのは、軽快なショート丈のライダース風ジャケット、ウエストラインよりかなり上の位置でカットされた極端なショート丈(クロップド丈)、これによりインナーの赤いワンピースのラインが強調され、脚長効果を生み出している、肩から袖にかけてはホワイトがベース、前身頃の合わせ部分から襟、そして胸元にかけて鮮やかなブルーが配されている、小ぶりで立ち上がりのあるスタンドカラー(立ち襟)のような形状をしており、すっきりとしたスマートな印象、ブルーの生地部分に、矢印や鳥の翼を思わせるシャープな幾何学模様(黄色、赤、青、白の組み合わせ)のエンブレムが配されており、SFアニメやモータースポーツのチームロゴのような意匠になっている、袖口はカフス仕様で、少し折り返して(ロールアップして)着用されている、左袖の外側には、赤色の太いゴシック体で「GODSPEED 」というテキストロゴが縦に大きくプリントされており、スポーティーなチームウェア感を際立たせている、ジャケットの下に着用しているのは、ボディラインにフィットしたタイトなミニワンピース、ハイネック(立ち襟)のように首元まで赤色の生地が覆っていますが、鎖骨のすぐ下あたりにティアドロップ型(涙のしずく型)のデコルテカットアウト(肌見せの切り込み)が施されている、このカットアウトが、スポーティーさの中にヘルシーなセクシーさをプラスするアクセントになっている、全体は鮮烈なソリッドレッド(赤)、スカートの裾デザインはタイトミニのシルエット、向かって右側(女性の左太もも側)の裾に、ピンクとホワイトの斜めの切り替え(バイアスストライプ風のデザイン)が施されており、アシンメトリー(左右非対称)でモダンな動きのあるデザインになっている、コーディネートの中で最も目を引くコントラストを生み出しているのが、脚部を包むタイツ、不透明でマットな質感のパステルイエロー(薄黄色)、赤や青の原色系の衣装に対して、足元を明るくポップに中和させる絶妙なカラーチョイスとなっている、シワがほとんど寄らない、肌に完璧にフィットしたストレッチ素材が採用されている、足元を飾るのは、衣装全体のフューチャリスティックなテーマを完成させる、カスタムデザインのようなショートブーツ、清潔感のあるピュアホワイトのレザー(または合皮)素材で、すっきりとしたアンクル丈(くるぶし丈)のヒールブーツ、履き口の縁に細いゴールド(金色)のラインがあしらわれ、上品な高級感を添えている、甲から足首にかけて、太い赤いベルト(留め具)のようなデザインがアクセントとして2本並んでいる、細身のハイヒール(ピンヒール)仕様、靴底(ソール)の側面やヒールの裏側には赤いラインが引かれており、歩いたりポーズを取ったりした際にチラリと見えるようなカラーアクセントになっている、髪を留めているのは、太めでシンプルな丸みのあるピンクのカチューシャ(ヘアバンド)、ワンピースの裾にあしらわれたピンクのディテールと色調が統一されており、全体のコーディネートにガーリーで可愛らしい統一感を与えている、背景はリアルな実写映像、津軽海峡フェリーの1番乗り場(のりば)に接岸している大型フェリーの正面全体を捉えた迫力ある光景、船舶(フェリー)本体、船首部分のバイザー(バウバイザー)が大きく上部に持ち上がり、車両の乗降口(車両甲板の開口部)が正面に向かってダイナミックに開放されている、船体側面(画面左側)にはカタカナで「ブルードルフィン」または同系船(「ブルーマーメイド」など)と見られる船名表記の一部が黒い文字で刻まれている、開口部の上部には黄色い文字で「制限荷重 50t」「制限高さ 4.2m」と安全制限が表記されている、船体上部には多層のブリッジ(操舵室)や客室デッキがそびえ立ち、白を基調とした清潔感のあるデザイン、フェリーと港をつなぐ可動橋(可動スロープ)が下ろされている、右手前には鮮やかな赤色に大きく白文字で「1」と書かれた1番乗り場を示す構造物(柱)がそびえ立っている、手前の可動スロープ周囲には赤と黄色の安全手すりが張り巡らされており、中央には白地に赤文字で「立入禁止」、その下に「津軽海峡フェリー株式会社」と表記された看板が置かれている、看板の奥(可動橋の上)には、赤と白のカラーコーン(パイロン)が設置されている、手前半分近くは、細かなヒビが見られる港湾内の黒っぽいアスファルト舗装面が広がり、ローアングル気味に船を見上げる構図となっている、バイクはこのアスファルトの上に置かれている、上空には青空と白い雲が混ざり合う、やや濃淡のある雲空が広がっている、非常に没入感のある光景、バイクの手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな小さなサッカーボールで遊びながらサーフボードに乗っている、サーフボードはプロペラが付いていてホバリングしている…
#V3R900E #函館フェリーターミナル #津軽海峡フェリー #ホンダ -
Ninja ZX-7R
08月11日
89グー!
久しぶりに長男が7Rに跨がりました。
届かなかったハンドルまで届くようになり
足もステップに置いて膝が曲がるようになっていました。
こんなにも大きくなったのか…。
いつまでも子供だという感覚でいた僕としては嬉しさと一抹の寂しさを感じる、そんな夜となりました。
親父もそう思っていたのかなぁ~。
長男も子供が出来たらこんな感覚になる事があるのかなぁ~。
この世に生まれて
成長してゆき
受験や就職、結婚などのライフイベントがあり
年老いて行く。
各々に違う人生だけど、概ねのサイクルは変わらないものですね。
もう少ししっかりしてくれたら、僕いつ死んでも大丈夫かな(笑)
#カワサキ
#ニンジャ
#zx7r
#おセンチ
#シミジミ -
Shadow Custom 400
08月10日
31グー!
職場の集まりで本栖湖の方へツーリングに行ってきた!中型から大型までなんとバイクが15台wwここまで並ぶと圧巻だな!
蕎麦やかき氷食べたりと皆でワイワイ連なって走ってとても楽しかった!ツーリングで前に走ってて、ミラー越しに見るのも良いけど、後ろを走って、前の仲間達を見ながら走るのも割りと良い景色👍
#山梨県
#本栖湖
#バイクのある風景
#モトクル広報部
#ツーリング
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#ホンダ
#ヤマハ
#スズキ
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08月10日
229グー!
昨年の秋、コスモスを見に行って以来、久しぶりに十三塚史跡公園に行った。めちゃくちゃ向日葵が咲いていた。黄色すぎて目が痛いくらいで動画や写真を撮っている人達が一杯でした。それにしても向日葵をこれだけ立派に育てているのは並大抵の事では出来ないのでは?以前、自分で向日葵を育てようとプランターに植えた時に害虫や病気で全滅させた事があるので尚更そう思いました。
#ホンダ
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#ヨンフォアもどき
#バブもどき
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#黄色タンク
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#リターンライダー
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#バイクのある風景 -
CBR600RR
08月10日
25グー!
第七→金大大学病院→兼六園→森本→金大
ぐるっと飲食店を探しつつ流してたら、いよいよ暑さと空腹で頭がぼんやり😶🌫️
金大近くのコンビニで仕方なしにおむすびとサラダチキンバーを食べた直後に第七から順番待ちの呼び出し😧
🍙食う前に呼べや‼️あと5分早く呼べや‼️
結果=2時間待ち→1時間待ち
ホワイト10個&豚汁&自家製キムチ&ライス中🥟🍚
嗚呼、コンビニで何も食べてなかったら汁餃子も食べれたなあ😑
#第七ギョーザの店 #餃子 #キムチ #豚汁 #CBR600RR #ホンダ #HONDA #本田技研工業












