
Seigo
レプソルカラーのCBR250Rとタラニス乗るオヤジです。
南大阪から和歌山辺りを走ってますので見かけたら声かけ宜しくです。

サイゼリヤに入ったらテーブル番号33
HRCの8耐のゼッケンだからちょい嬉しいです♪
#サイゼリヤ
#HRC
#鈴鹿8耐
関連する投稿
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モリワキ Z1
08月09日
76グー!
モリワキ Z1 レニー・コー
当時 78年に真田哲道とペアで走ったZ1で、間違いないそうです。
5日 山梨に来日
レニーご夫婦と、写真の
森脇南海子さん みどりさんも御一緒です。
森脇さんが溶接するフレームを
南海子さんが手で押さえながら仕上げたエピソードなど 懐かしそうに語っていたそうです。わたし他の用事で行けなかったのが残念!
その南海子さんとレニーさんが
来て 見て 「あっ てっちゃんのだ」って言っていたそうです。
・このZは大昔、parts SHOP WORKSの真田さんから 私が買い受けたので、間違いないですね 😀
現在 グループの Kさんが所有していて、たまに
moto AREA 413 に展示したりしてます😀
画像 2 は私が乗り出した頃のZです
この Z もう一度 レストア & 元の形に戻して Areaに展示します 😁
第1回鈴鹿8耐(1978年)において、レニー・コー氏と真田哲道(さなだ てつみち)氏の2人は、「モリワキZ1(ゼッケン3番車)」を駆ったコンビ(ペアライダー)としてエントリーしていました。ヨシムラの凄腕メカニックとして名を馳せたレニー・コー氏ですが、この歴史的な第1回大会では「メカニック」としてだけでなく、なんと自らレーシングスーツを着てライダーとして鈴鹿の舞台を激走していました。「レニー・コー/真田哲道 組」のドラマ(1978年)この年のモリワキレーシングは、空冷カワサキZ1のエンジンを積んだモンスターマシンを2台投入していました。
決勝レースでの戦いと、悲運の結末レニー・コー選手と真田哲道選手のペアは、本戦でも上位を快走する見事なライディングを披露しました。しかし、レース終盤のピットイン時にまさかのチェーン断裂という致命的なトラブルが発生します。切れたチェーンの衝撃によってクランクケースが破損し、オイル漏れを引き起こしたため、無念のリタイアとなってしまいました。結果として完走は果たせなかったものの、最終順位は「26位」として記録に残っています。ヨシムラのメカニックであるレニー・コー氏が、ポップ吉村の弟子である森脇護氏率いる「モリワキ」からライダーとして出場したという事実は、当時のヨシムラとモリワキの深い絆を象徴する伝説のエピソードです。
#モリワキZ1
#MORIWAKI
#鈴鹿8耐
#Z1
#レニー・コー
#真田哲道
#モトエリア
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07月28日
23グー!
ライディングスポーツの8耐臨時増刊号が届きました♪
昔は毎年の楽しみだったから久しぶりで嬉しいです😆
#鈴鹿8耐
#ライディングスポーツ
#RIDINGSPORTS -
07月25日
64グー!
#cbr1000rr
#鈴鹿8耐
#クロミ
#切り絵
#HONDA
#Ninja1000sx
暑くて暑くて、全くバイクに乗ってません。
海外出向中の夫のニンジャ1000を、
カワサキさんにレッカーしてもらっての上、車検に出しました。私は大型免許がないし、息子もまだ乗り慣れてないので。
夫もバイクも、いつ帰ってくるのやら。
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07月22日
144グー!
明日から東北遠征だけど天気が…微妙。
仙台では観音様に会うからどうしても晴れ間が欲しいですね。(撮影)
一応、明日の日光のグループ・ツーリングを楽しみたいですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…人気アニメ作品『新世紀エヴァンゲリオン』の主役機「エヴァンゲリオン初号機」と、ホンダが誇る最高峰フラッグシップ・スーパースポーツバイク「Honda CBR1000RR-R Fireblade」が融合した、極めて精巧な立体フィギュア/カスタムモデルの姿、初号機がマシンに跨がり、今にも走り出しそうな躍動感と圧倒的なメカニカル・美学が一体となったデザイン、頭部デザインは初号機の特徴である鋭い一角とバイザー状の目、有機的でありながら兵器的な面構成が精密に造形されている、首元や顎周りにはオレンジのアクセントカラーが配置され、視線を中央に惹きつける効果を生んでいる、垂直に大きく聳え立つ初号機独自の肩部拘束具は、エッジの立ったシャープなパーツラインで構成されている、上部の蛍光グリーンと側面のブラック、メカニカルなボルト・ダクト風ディテールが見事に塗り分けられている、胸部装甲はV字型のディテールとダクトが施され、人造人間としての有機的な「胸筋」を彷彿とさせる曲面と、メカニカルなパーツ構造が巧みに融合されている、前腕から指先にかけての細やかな関節構造が再現されている、特にセパレートハンドルをしっかりと握り込む指の表情や角度は、バイクに乗る動作として極めて自然で、ライディング時のテンション感を表現している、左足を地に付けマシンを支え、右足をステップに乗せた「足つき・停車状態」のリアルなポージング、太ももからふくらはぎにかけての流麗で引き締まった筋肉表現と、関節プロテクターのシャープさが対比されています。足首の緑とオレンジの配色がグラウンドコンタクトを力強く見せている、カスタムバイク「CBR1000RR-R Fireblade」の構造とデザインは、CBR1000RR-Rの特徴である最新の空力カウル構造(インナーウイングレット)が再現されている、ヘッドライト周囲のシャープな造形やクリアスクリーン、バックミラーに組み込まれたウインカーなど、実車の緻密なディテールを踏襲している、複雑な面構成を持つサイドカウルには、流れるようなラインと空力ダクトが刻まれている、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがグリーンで配置され、マシン全体のスポンサーグラフィック風の仕上がりを際立たせている、倒立フロントフォーク(ゴールド)と、大径のダブルディスクブレーキ、ブレンボ(Brembo)製と思われるキャリパーが精密に再現されている、スポークとブレーキディスク内側のオレンジが強いアクセントになっている、アルミスイングアームの金属質感やチェーン、リアスプロケット、リアディスクブレーキまで細かく作り込まれており、実車の持つ重厚な機械美を余すところなく表現している、オレンジ色のキャストホイールに、レーシングパターンが刻まれたワイドなスポーツタイヤを装着、接地面のリアリティが全体のスケール感を高めている、全体で最も目立つパープル部分は、光の当たる角度によって紫から青、やや深いトーンへと表情を変える偏光(マジョーラ調)メタリック塗装が施されている、これにより、平面的な塗装にはない重厚感と未来的なニュアンスが生み出されている、エヴァ初号機を定義づけるアイコンカラー、初号機の腕や拘束具だけでなく、バイクのカウル・フェンダー・リアカウルにかけて対角線状にシャープなグラフィックとして配置され、ライダーとマシンの一体感を劇的に高めている、オレンジはホイール、シート後部、初号機の首元や関節プロテクターに配色、全体の色調を引き締め、視覚的なバランス(補色関係による高い視認性)を整えている、マシンのカラーラインと初号機のグラフィックが連動し、最初から初号機専用に設計された「ワークスマシン」のような仕上がり、ポージングは前傾姿勢でタンクに覆いかぶさるような低く構えたシルエットにより、内に秘めたスピード感と威圧感を両立、質感の対比カウルやプロテクターのつややかな鏡面仕上げ、タイヤやシートのマットな質感、金属パーツの鈍い光沢など、異素材感が巧みに再現されている、初号機の持つ「人造人間としての有機的で禍々しいシルエット」と、CBR1000RR-Rの「極限まで無駄を削ぎ落とした工業製品としての直線・機能美」がハイレベルで融合した、圧倒的な情報量とデザイン性を誇る作品、背景は現実の実写映像、全体的に非常に没入感がある超リアルな映像、サーキットのピットロード(またはグリッド上)と思われる場所で、日本の代表的なモータースポーツブランドや自動車・二輪メーカーを象徴する衣装に身を包んだ4人のレースクイーンが、華やかにポーズをとっている光景、背景にはGTカーやサーキットのメインスタンド、スポンサーバナーが広がっており、賑やかなレース開催日の雰囲気が鮮明に伝わってくる、一番左でHRC (Honda Racing) ブランドの女性は右手で大きな青と白の傘を大きく掲げ、右足をキュートに持ち上げた躍動感あるポーズをとっている、明るい笑顔でカメラを見つめている、衣装は青・白・赤を基調としたHRCカラーのセパレート風ワンピース、胸元には「HRC Honda Racing」のロゴが大きくプリントされ、ウエストサイドがカットアウトされたデザイン、鮮やかな青のプリーツミニスカートを合わせている、青と白のツートンカラーのパラソル(傘)を持ち、足元は綺麗な青のハイヒールサンダルを着用している、左から2番目のNISMO (Nissan) ブランドの女性は、赤と黒の「nismo」パラソルを中央に差し込み、両手で持ち手を握りながら、体を少し斜めにひねってエレガントに立っている、落ち着いた大人の笑みを浮かべている、黒と赤を基調としたスポーティかつセクシーなカッティングのコスチューム、「NISSAN nismo」のロゴが胸元に入っている、ボトムスは黒のタイトなミニスカートで、足元は透け感のある黒ストッキングを着用している、赤と黒の「nismo」ロゴ入りパラソル、足元は黒のエナメル調高ヒールパンプスを履いている、右から2番目のKawasaki ブランドの女性は、左手で緑と黒の大きな傘を高く掲げ、右手は頭の後ろでピースサイン(または可愛らしく添えるポーズ)を作り、右足を前に交差させてお茶目な笑顔を見せている、カワサキのイメージカラーであるライムグリーンと黒でまとめられたコスチューム、胸元には「Kawasaki Racing Team」のロゴが印字されている、ウエスト両脇が開いたデザインで、緑のミニフレアスカートが印象的、下半身にはグレー/シルバー系のタイツを着用している、小物・靴: 緑と黒の「Kawasaki」ロゴ入りパラソルを持ち、足元は鮮やかな緑のストラップヒールサンダルを合わせている、一番右のSUBARU (スバル) ブランドの女性は、閉じた白いパラソルを地面に立てて両手で優しく添え、整った美しい立ち姿(S字ライン)で上品な微笑みを浮かべている、青と白を基調とした洗練されたデザインのドレス。「SUBARU」の六連星ロゴと文字が胸元に施されている、アシンメトリーな裾のデザインが特徴的な青いミニスカートを着用している、「SUBARU」の文字が入った白い折りたたみ/長パラソル(閉じられた状態)を持ち、足元は清楚な白いハイヒールサンダルを履いている、レースクイーンたちのすぐ後ろ(中央奥)には、ピット作業している光景と多くの人で賑わうサーキット施設、巨大なサーキットのメインスタンド建築があり、観客席やピットの2階・3階テラスから多くの人々がコースを見下ろしている、背景には「SUPER GT」のロゴ旗をはじめ、「YOKOHAMA」や「Pirelli(ピレリ)」といったタイヤメーカーのフラッグや看板が立ち並んでおり、国内最高峰のモータースポーツイベントらしい熱気が感じられる、舗装されたアスファルトのピットロード上に日差しが差し込んでおり、彼女たちの足元に濃い影が落ちていることから、晴天の明るい日光の下で撮影されたことが伺える、2輪のメカもこのアスファルトの上に置かれている…
#未来のバイク #cbr1000rr #エバンゲリオン #HRC #evangelion -
07月13日
119グー!
【鈴鹿8耐最終日】
今更感がありますが、 #鈴鹿8耐 の最終日✨️予報通りというか終日小雨時々曇り。この日も結局一部を除いて終始 #激感エリア を歩き回っては写真撮影に勤しみました😆放送もイマイチ聞こえずレースの全般はほぼ分からず。ただ、目の前を走り去るバイクや目前のクラッシュをファインダー越しに観戦し、写真同様にレース運びを捉えるのに必死でした😅次回こそは、ラジオを持ってくる!!
残念ながらヤマハがホンダの牙城を崩す事は見れませんでしたが、それでも感動のフィナーレとそれを見守る現地の人達の一体感は、少し強くなった雨がさらに演出してくれたような気がしました✨️
後日留守録したテレビを見返して、やっとこさ今年の鈴鹿8耐を見終えることができました😆 -
07月06日
102グー!
ご無沙汰してます…の投稿で…モトクル閲覧さえもしておらず…バイク🏍️にも相変わらず乗れる時間無く…
(カバー捲るの怖いくらい乗って無く見てもいない…)
モトクル内でも生粋の鈴鹿8耐バカなので…無理やり休んで金曜日の予選と雨☔降り分かっていながら決勝日も見に行きました❗️金曜日の予選ではお目当ての好きで応援してるホンダワークスチームとライバルになるヤマハワークスチームがさっさとタイム出しピットに入り走らずで📷撮影が不完全燃焼だったので…
嫁様に日曜日の決勝もと言うとあっさり許可出て(2日行くなんてバカか?と怒られると思ってた(笑) )
少しでも天気が変わる様にネットで鈴鹿の天気頻繁に調べるも…雨☔予報は変わらずで雨☔装備で見に行きました
ただ心配だったのが📷撮影雨☔で濡れて壊すのだけ避けたいと思いながら対策して(この10年の間で3機目なので…前の2機は突然壊れた💦)
せっかく2度も来たのと雨☔の中なので他にする事無く全チームの写真撮ったか?と思うほど撮って来ました いつもの数打ちゃ当たる作戦で…金曜日は両隣の📷撮影されている方マシンガン並みの連写で自分の📷が貧相に思え…凄いですねって声掛けたら8耐初観戦が同年で(ガードナー引退年)話盛りあがりました‼️😁
決勝日は☔の中耐える修行みたいで📷撮影してたしかネタが無く…丸々8時間☔の8耐って…90年代に
伊藤/宇川 選手組が優勝🏆した時以来ではなかったと…途中で☔降りは何度もありお天気☀️回復しましたが…
ホンダワークスチーム優勝🏆5連覇達成と高橋巧選手
最多勝記録更新おめでとう🎉✨😆✨🎊
最終スティント ヤマハのジャックミラー選手が怒涛の猛追してたのでどうなるのか?ヒヤヒヤしましたが💦
運良くSC車🚗間に入り勝負決まりそのままチェッカー🏁で…表彰台でジャックミラーさんお得意のブーツでシャンパン🍾飲むの見れたと…私はモニターでゴール🏁見ていつもより早く帰路に…とりあえず今年は☔で寒いほどで…開催時期ずらすと聞いてから日本梅雨時期真っ只中なのに...が的中したと…来年は高橋 巧
選手もコメントされてましたが開催時期考えて欲しいなぁ~と😰
雨☔でテレビ観戦してた人も多く🏍️選手が遅く感じたと思いますが現地で観戦してたら雨☔濡れてる路面でそんなスピードで走れるの?の驚き👀‼️と☔でもホンダワークスチームは速かったです❗️意外だったのがBMW車🏍️速かった❗
ちょっと前の年では6秒台で大騒ぎでしたが金曜日の予選ではトップ争いが4秒台でプライベートチームでも6秒台で走り年々速く🏍️も選手も進化してが分かる
何年も前に高橋 巧選手が今の鈴鹿のレコードラップ記録の超絶の3秒台❗️来年か?再来年の8耐で更新されるかも⁉️ですね❗️
長々とコメントし…見て読んでくれた方々には感謝です😆‼️年一回のお祭りなのでご勘弁を…🙏
ではまた来年の鈴鹿8耐で(笑)
あ❗️バイク🏍️乗って無いとコメントしも…増車🏍️しました‼️NSR早よ直せって…自分でも思いながらこのチャンス逃すと安価で入手不可だと思ったので誘惑に負けて…それもタイヤまで購入し乗ってませんが💦
その事と鈴鹿8耐写真はまた次回にでも…撮影失敗作連発が怖くてまだ撮ったの確認しておらずで…😅
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07月05日
55グー!
鈴鹿8耐の前夜祭のパレードランに参加しました。あいにくの雨で写真もありませんが8耐決勝前夜の鈴鹿サーキットにTECH21を走らせることが叶いました 多くのバイクファンの胸に刻まれた1985年7月28日ダンロップブリッジに夕日沈む18時37分 その伝説はかつてベネトンやレイトンハウスの店が並んでたギャラリースクエアの壁にアイルトンセナや中島悟と並んで鈴鹿の伝説として今もひっそり飾られています あの時カシオトライアングルでスロー走行する平さんを見つめてた15歳の私が見てたのはこの歳になってもTECH21に乗ってる私なのかもしれません (バリ伝風に) 次こそは夕日の鈴鹿を求めてまた来年参加したいと思います
#tech21 #yamaha #ヤマハが美しい #鈴鹿8耐 #鈴鹿サーキット #FZR #バイクのある風景 #バイク好き #バイク好きな人と繋がりたい #バ#昭和レトロ #motorcycle #昭和レトロ #レーサーレプリカ #レーサーレプリカラブ #オートバイ #バイクであいたいパレード












