
こばやし
平日にソロツーリングしてるので♪仲良くしてください(^O^)v
【愛車情報】
HONDA DREAM CB350F改408
HONDA CB750(RC42)RS仕様





雨でバイク乗れない(;_;)フォークを塗装しよう(^o^)SHOWAステッカーを貼って完成\(^o^)/
#富士河口湖オートジャンボリー
#昭和
#令和
#CB750
#RC42
#CB
#RS1000
#RCB
#モトエリア
関連する投稿
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08月20日
86グー!
moto AREA 413 DOHSHI
ちょいツー
CB750F2 Z750FX-3 750SS
3台の キャブセッティング
昨日までに 良いとこまで来たので
本日は 試し乗りの ちょいツー 😀
1度に3台は無理なので 😁
まずは2台で GO!
都留道志線
道坂峠 道坂トンネル
下って どうしみち 413
道の駅どうし に軽く寄って
moto AREA 413 へ
こんなに広い駐車場🅿️
解放してあるので 是非 バイカーに使っていただきたい のんびりと 😀
413 山伏トンネル抜けて
山中湖 久し振りに ちょい回って
三国山 随分と綺麗に成ったもんです、景色も良いし、、写真忘れた!
山中から下道帰る時は、ちょこちょこ寄る 手打ちうどん 「いなか」
山梨の郡内?には沢山のうどん屋さんが有って、、
山中へ来ると ここ寄ってしまう
そして うどん です 😀
ここのしょうが焼き定食も好きなんです 😋
そして my garage
Areaのポスターも出来たし
どこか 貼り付けに行こうっと !!
あしたは、750SS乗って 良ければ納車かな ☺️
#バイクと遊ぶ
#バイクに乗る
#CB750F2
#Z750FX-3
#どうしみち
#モトエリア
#Area 413
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08月17日
78グー!
CB750FOUR Ⅱ
空冷 SOHC 最終 410ヘッド
キャブレター中古でかって、全バラ オーバーホール洗浄 結局
MJ 125
SJ 52
MJN 2段目
得意の アイドリング時 少し落ち着かないけど、最高なベストセッティングと思います。息継ぎなく 気持ちよーく
あー 流石 410 ビッグバルブ
良い加速します 😀
moto AREA 413 展示します
#410ヘッド
#CB750FOURⅡ
#バイクと遊ぶ
#バイクに乗る
#バイクのある風景
#どうしみち
#モトエリア
#Area 413
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08月10日
51グー!
今年は田んぼが忙しく久々のツーリング
下呂までモーニングを食べに行ってみた
とりあえずバイクにごはんを食べさせて
高速で郡上まで
休憩は川島SAとせせらぎ街道パスカル清見
途中無人ヘリで防除してたのを初めて見た
モーニングは下呂の緑の館1600円のモーニングセットの予定がお昼に冷やしたぬきそばをと考えてたのでベーグルセットに変更
その後我が母校を訪れてたけどめっちゃ街が変わってた 46年ぶりやから当たり前か
岐阜市内でお昼を食べようと店に行ったけどめっちゃ並んでたので諦めて道の駅平成と野洲川ダムによって帰宅
夜中にリベンジ 自作冷やしたぬきそば食べて寝ました
初めて440kmも走った
#CB750
#RC42
#cb750
#rc42
#緑の館
#パスカル清見
#冷やしたぬきそば
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モリワキ Z1
08月09日
76グー!
モリワキ Z1 レニー・コー
当時 78年に真田哲道とペアで走ったZ1で、間違いないそうです。
5日 山梨に来日
レニーご夫婦と、写真の
森脇南海子さん みどりさんも御一緒です。
森脇さんが溶接するフレームを
南海子さんが手で押さえながら仕上げたエピソードなど 懐かしそうに語っていたそうです。わたし他の用事で行けなかったのが残念!
その南海子さんとレニーさんが
来て 見て 「あっ てっちゃんのだ」って言っていたそうです。
・このZは大昔、parts SHOP WORKSの真田さんから 私が買い受けたので、間違いないですね 😀
現在 グループの Kさんが所有していて、たまに
moto AREA 413 に展示したりしてます😀
画像 2 は私が乗り出した頃のZです
この Z もう一度 レストア & 元の形に戻して Areaに展示します 😁
第1回鈴鹿8耐(1978年)において、レニー・コー氏と真田哲道(さなだ てつみち)氏の2人は、「モリワキZ1(ゼッケン3番車)」を駆ったコンビ(ペアライダー)としてエントリーしていました。ヨシムラの凄腕メカニックとして名を馳せたレニー・コー氏ですが、この歴史的な第1回大会では「メカニック」としてだけでなく、なんと自らレーシングスーツを着てライダーとして鈴鹿の舞台を激走していました。「レニー・コー/真田哲道 組」のドラマ(1978年)この年のモリワキレーシングは、空冷カワサキZ1のエンジンを積んだモンスターマシンを2台投入していました。
決勝レースでの戦いと、悲運の結末レニー・コー選手と真田哲道選手のペアは、本戦でも上位を快走する見事なライディングを披露しました。しかし、レース終盤のピットイン時にまさかのチェーン断裂という致命的なトラブルが発生します。切れたチェーンの衝撃によってクランクケースが破損し、オイル漏れを引き起こしたため、無念のリタイアとなってしまいました。結果として完走は果たせなかったものの、最終順位は「26位」として記録に残っています。ヨシムラのメカニックであるレニー・コー氏が、ポップ吉村の弟子である森脇護氏率いる「モリワキ」からライダーとして出場したという事実は、当時のヨシムラとモリワキの深い絆を象徴する伝説のエピソードです。
#モリワキZ1
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#レニー・コー
#真田哲道
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