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久しぶりにバイク乗りに帰って参りました~♪
Facebookにも少しだけ載せたりもしていますよ~♪



「純士久しぶり」じゃなくて・・・🤣。
久しぶりに水越峠のワン🐶ちゃん居たよ〜♪🤗。
元気そうでなにより〜♪🤔。
でぇ、ラムーの大丈夫か弁当🍱を買って食べます〜♪
あっ!そうそう、309号線道の駅ちはやへ行くカープの所で、10トン🚚ダンプとバイク🏍️の事故がありました!😖。
#旧水越 #保護犬 #ラムー弁当 #G oose #KATANA
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09月07日
99グー!
1978
第1回大会 鈴鹿8時間耐久レース
2台のモリワキ Z1
グレーム・クロスビー
トニー・ハットン 車両
・伝説の始まり(1978年・第1回鈴鹿8耐):モリワキがチューニングした「モリワキZ(カワサキZ1ベース)」を駆り、トニー・ハットン選手とのペアで出場。レース中にガス欠でマシンを押すトラブルに見舞われながらも、圧倒的な速さを見せて3位表彰台を獲得し、日本のファンに強烈なインパクトを与えました。
1978年(第1回大会)3位:グレーム・クロスビー選手とのペアでモリワキチューニングの「モリワキZ1」に乗り参戦。レース終盤にガス欠となり、ハットン選手が約2kmにわたってマシンを押してピットに戻るという伝説的な執念を見せ、3位表彰台を獲得しました。
クロスビーさんの、現在ガレージにしまってある、78年 本物のZ1です。
やはり 78年 もう1台モリワキからエントリーした
1978年の第1回鈴鹿8耐において、モリワキのもう一つの伝説を支えたのが、マレーシア出身のレニー・コー(Lenny Gu)選手と、日本の真田哲道(さなだ てつみち)選手のペアです。
うちのグループメンバーが所有しているZ (元々私が乗っていました)
このZも、Areaに時々展示します。
これも 本物です。
6 画像~
先日 コーさんが、山梨に遊びに来たときに友達が撮ったショットです。 この車両見て 大感激していました 😀
横に要るのは、あの 森脇南海子さんです 😀👀
これからは
moto AREA 413 DOHSHI
に、モリワキ ヨシムラの関連車両や、グッツ、記念写真なども 展示していく予定です。
現在 取り組んでいます。
お楽しみに !
#モリワキ
#ヨシムラ
#Z1
#G クロスビー
#真田哲道
#レニー・コー
#鈴鹿78年
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KATANA(GSX-S1000S)
07月07日
42グー!
梅雨明けも間近ですね。
そして酷暑の始まり☀
夏は乗れなくなりそうなので
全力洗車💦
使っているコーティング剤はG-POWERです
#洗車 #ガラスコーティング #GPOWER #GSXS1000S #KATANA
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07月04日
75グー!
やっと慣らしが終わったので
梅雨の合間に。
#バイクのある風景 #ソロツーリング #GSXS1000S #KATANA -
GSX250E
07月02日
125グー!
【 ヒロイン 】
先日投稿した 堀ひろ子 さんは私にとって永遠の憧れですが、他にも尊敬するライダーやバイクにゆかりの女性がいます。
ひとりは言わずと知れた 三好礼子 さん
ふたりめは「ポップ吉村の伝説」の著者 富樫ヨーコ さん
そして 香咲弥須子 さん
香咲さんの著書「グッバイ!タンデムシート」は今まで読んだバイク小説やエッセイで一番のお気に入りです。
彼女がある体験をきっかけにバイクの魅力を知り、それを機にライダーとなった日常が綴られます。
最初のバイク MB5 や次の愛車 GSX250E KATANA とのバイクライフが描かれますが、既に GSX-R や RG250Γ が世に出ていた当時、 GSX250E はけっしてハイスペックマシンではありませんでした。
でもタンデムシートに別れを告げてライダーとしてバイクライフを深めていく彼女と愛車 GSX の姿に、バイクに乗り始めた頃の若い自分を重ねてしまいます。
香咲さんの文体は女性らしくもあり、どこか男っぽさをも感じさせます。
だから男の私でもごく自然に読めてしまう。
そしてバイク乗りならではのリアルな描写がこのエッセイの魅力であり、深く惹かれるのだと思います。
バイクに乗り始めたライダー、長くバイクライフを続けてきたライダー、そしてなによりも女性ライダーの皆さんに雨☔の季節に読んで欲しい1冊📖です。
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#香咲弥須子 さん #グッバイタンデムシート
#GSX250E_KATANA #GSX250E #KATANA #MB5 -
06月28日
48グー!
快刃乱馬
台風明けの心の研鑽
#KATANA はとても楽しいと思いました、まる
敬:Clubman
文: きゅーしゅーのはいぱーつーりんぐ カタナマン
撮:かまくらのとんちきくそぶろがー マリン後輩












