mtさんが投稿したツーリング情報

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    mtさんが投稿したツーリング情報

    20201101、ふもとっぱら
    スライドマジックが楽しすぎて過去ものですが連投してしまいます
    ハート親方、北海師匠、ありがとうございます
    ちなみに今週末オリオン座流星群が極大を迎えます、流れ星見れるといいですね、星に願いを✨
    #キャンプ
    #富士山
    #星空
    #星景

    関連する投稿

    • 魚紳さんが投稿したツーリング情報

      1時間前

      23グー!

      今日も我慢大会やってます😅
      あまりに暑いので水着持参👙
      川で一汗流しての昼飯は魯肉飯と台湾ビール🍺
      台湾ビール、ライトで昼飲むのにちょうどいい

      凍らせたペットボトルのお茶で焼酎を
      チビチビやってるんだけど、溶けるのは
      時間の問題だな😅

      #ホンダ
      #honda
      #キャンプ
      #ct125
      #huntercub

    • yamaxさんが投稿した愛車情報(GSX-S750)

      GSX-S750

      07月25日

      45グー!

      昔から「梅雨明け十日」で晴天が続くものですが、ここ数年は猛暑酷暑にゲリラ豪雨とどうにも嬉しくない状況ではありますが、「暑くても乗ります!」ということでGSXで「うどんツー」…のつもりが、開店時間で車とバイクのごった返しで急遽「蕎麦ツー」に転向です。最初の一服セブンで既に30℃超えで覚悟はしてましたが、蹴られた店の近傍の蕎麦屋へ瞬間移動でリピート。で、長野県に近づくにつれ少し涼しくなります。ところがここの駐車場が難儀で全体的に右勾配で、画像のような駐輪方法を強いられます。まー肝心の蕎麦は画像にもあるとおり細くて白くて美しく上品で、ガッツリ系のライダー諸氏には物足りないかもです。午後の天気予報では甲信地方も雷マークが並んでいるので、ハイペース走法で家路につきます。途中で寄った一服場所では38℃くらいあったみたいですよ。地元に帰ったら33℃でしたが、もはや体はチンチンでシャワー浴びて速攻かき氷です。「おっさん剣聖」見ながらね。

      #バイクのある風景
      #gsx-s750
      #ナナハン
      #蕎麦ツー
      #八ヶ岳
      #富士山

    • chill._.さんが投稿した愛車情報(CL250 / E-Clutch)

      CL250 / E-Clutch

      07月22日

      66グー!

      CL250をスクランブラーとして使えた場所🌳
      道なき道を走ったあとの満足感、爽快感✨


      #CL250 #スクランブラー #林道 #キャンプ

    • あいさんが投稿したツーリング情報

      07月21日

      93グー!

      富士山ツーリング④

      目的地への道中で間違えて彷徨っていたところ、思わぬ風景に遭遇。
      車なら停めるのは無理かなと思う道でしたが、バイクなので📷
      偶然の出来事が嬉しいサプライズに😊

      #富士山
      #逆さ富士
      #本栖湖

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      07月21日

      150グー!

      日本全国のイケテないバイク乗りの皆さん、おはようございます。

      バイクをむやみやたら大きく撮影しないでください。(カッコ悪いです)

      自撮り撮影も背景をわきまえて撮影してください。(汚いです)

      センス以前に撮影能力と投稿スキル(編集など)を身につけてから

      投稿してください。笑笑。


      プロンプトの一部抜粋です。

      …女性ライダーとスーパースポーツバイク(Honda CBR1000RR-R FIREBLADE / HRCカラー)、​白を基調としたスタジオの背景中央に配置された女性ライダーは、非常にアクティブでポジティブなエネルギーを放っている、女性は、ホンダのレース部門である「HRC(Honda Racing Corporation)」のアイデンティティを強く反映したライディングジャケットを着用している、ベースカラーはクリーンなホワイトで、胸元から袖にかけてネイビーブルーが大胆に配され、鮮やかなレッドのラインがアクセントとして全体の印象を引き締めている、右胸には青と赤の「HRC」ロゴ、左胸にはホンダのシンボルである「ウィングマーク」と「HONDA」のロゴが配されている、体のラインにフィットするスポーティなカッティングが施されており、肩や肘にはプロテクション機能(またはそのためのスペース)が組み込まれているプロフェッショナルな仕様、タイトなシルエットのダークインディゴ(あるいはブラック)のライディングデニムを着用している、膝部分には伸縮性を高めるシャーリング(蛇腹状のステッチ)が施されており、バイクに跨った際の前傾姿勢でも動きやすさを確保する実用的な構造、足元には「Alpinestars(アルパインスターズ)」製の本格的なレーシング/スポーツライディングブーツ(ブラック)を着用、足首からふくらはぎ下部までを強固にホールドする構造で、ライディング時の安全性を高めている、​バイクのシートに跨り、左足を地面について車体を支えながら、左腕を大きく上に掲げて満面の笑みで手を振っている、ライディングのスリルや楽しさをストレートに表現した、非常に躍動感のあるポーズ、​車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツ「CBR1000RR-R FIREBLADE」シリーズ、サーキット最速を目指して設計された、極めてレーシーな構造が特徴、ゴールドに輝く大径の倒立式フロントフォークが圧倒的な存在感を放っている、これは高剛性と路面追従性を両立するためのレーシングスペックの構造、フロントホイールには、大型のフローティング・ダブルディスクブレーキが装備されており、ラジアルマウントされた高剛性なブレーキキャリパー(ブレンボ製と推測される形状)が組み合わされている、軽量なY字5本スポークのブラックアルミホイールに、サーキット走行にも耐えうるハイグリップなラジアルスポーツタイヤが装着されている、​トリコロールカラー(ホワイト、ブルー、レッド)で彩られたフルカウル仕様、フロントマスクは鋭く睨みつけるようなデュアルLEDヘッドライトが配置され、その中央にはラムエアインテーク(走行風をエンジンに押し込む吸気口)が口を開けている、サイドカウルには「HRC」および「CBR FIREBLADE」のロゴが鮮明に印字され、下部のアンダーカウルには大きく「HONDA」のロゴが入っている、カウルの隙間から覗くメインフレームは、高剛性なツインチューブ・アルミニウム製で、ブラックアウトされて全体のデザインに溶け込んでいる、リアホイールを保持するスイングアームは、MotoGPマシンからフィードバックされた肉厚なアルミニウム製のガルアーム形状(湾曲したデザイン)を採用、高いトラクション性能を生み出す構造、車体右側には、チタン製と見られるスマートかつレーシーなアップタイプマフラー(アクラポヴィッチ製を彷彿とさせる形状)が装着され、リアホイールまわりの軽快感を強調している、オーソドックスなチェーン駆動で、精緻に削り出されたリアスプロケットとゴールド(またはシルバー)のチェーンがリアホイールを駆動する、​リアシート(シングルシートカウル風のデザイン)の上には、車体およびジャケットと完璧にカラーコーディネートされた「Arai(アライ)」製のフルフェイスヘルメットが置かれている、ホワイト、レッド、ブルーのグラフィックが施され、全体の統一感をさらに高める重要なアクセントとなっている、​バイクを左斜め前方からのアングル(7:3の構図)で捉えることで、スーパースポーツらしいフロントの凝縮感と、リアにかけて跳ね上がるシャープなテールライン、そしてメカニカルな足回りの造形美がすべて1枚の絵に収まるよう計算されている、​女性の明るい表情と、バイクの持つストイックで超高性能なメカニズムが美しいコントラストを生み出している、洗練されたデザインポートレート、背景はリアルな実写映像、自然の美しさと幻想的な雰囲気が見事に融合した、圧倒的なスケールの風景、背景は大きく分けて「手前のひまわり畑」「中景の霧と田園地帯」「遠景の赤富士と空」の3つの階層で構成されており、それぞれが異なる色彩と質感を持って響き合っている、背景の下半分から中ほどにかけて、広大なひまわり畑が広がっている、無数のひまわりが、まるで一斉にこちらに微笑みかけているかのように、画面の手前(正面)を向いて咲いている、大輪の花々は黄色や鮮やかなオレンジ色の花弁を持ち、中心の茶色い管状花(芯の部分)とのコントラストが鮮明、完全に開いているものから、少し斜めを向いているものまで、自然な密度で群生している、花の背景や足元には、ひまわりの大きな葉や茎、そして周囲の草むらが深い緑色からみずみずしい黄緑色のグラデーションで描かれており、画面全体に生き生きとした生命力を与えている、​ひまわり畑のすぐ奥からは、一転して静寂で冷涼な空気が漂うエリアへと移り変わる、地面を這うように、あるいは山裾を包み込むように、濃い白霧(または朝靄)が幻想的に立ち込めている、この霧が、手前の鮮やかな世界と奥の壮大な世界を遮る緩衝材のような役割を果たしている、霧の合間から、緑色の平坦な田畑や、ポツンと佇む小さな小屋(または物置)のような建物が見え隠れしている、その奥には、深い緑から青みがかった色をした木々のライン(林や森)が横一列に並んでおり、霧によって輪郭が柔らかくぼやけている、背景中央には、この景色を圧倒的な存在感で支配する巨大な山(富士山)がそびえ立っている、山肌は、朝日の光を浴びて輝く「赤富士」の状態にある、山頂から中腹にかけては、鮮烈なオレンジ色や赤錆色、あるいは黄金色に近い色で染め上げられており、ゴツゴツとした岩肌や尾根のラインが陰影を伴って力強く描写されている、山の斜面を下るにつれて、赤やオレンジの色合いは徐々に淡くなり、山裾は中景から湧き上がる白い霧の中に静かに溶け込んでいる、​山頂のさらに向こう側には、優しく穏やかな空が広がっている、空の色は、すっきりとした淡い水色(シアン)から、白、そしてほんのりとピンクや黄色を帯びた、夜明け独特の繊細なグラデーションを見せている、山の強烈な赤・オレンジを引き立てる、爽やかで静かな背景となっている、​この背景は、夏の象徴である「ひまわり」の鮮やかな黄色と、縁起が良いとされる「赤富士」の燃えるような赤、そしてそれらを結びつける「朝霧」の白と青みがかった緑という、非常にドラマチックな色彩対比が特徴、現実の風景を超越したような、神聖さすら感じさせる美しい一瞬、バイクはひまわりに囲まれるように草むらに置かれている、乗り物の手前でアロハシャツを着たペルシャ猫が、ホバリングするスケートボードで遊んでいる、その猫は麦わら帽子をかぶって小さなビーチボールで遊んでいる、全体的に、明るくさわやかな印象…

      #未来のバイク #ひまわり畑 #cbr1000rr #富士山 #赤富士

    • Rider 60さんが投稿したツーリング情報

      07月20日

      44グー!

      ワールドカップ見る為に4時起床!
      ハーフタイム中に『行っちゃう?』って思い••••、箱根目指して出発!箱根の山の木影はこの時間涼しく、気持ち良く走れました😊
      しかし下界は7時前でも暑く🥵高速降りた信号待ちは最悪でした。

      #monster
      #DUCATI
      #富士山

    • かんちゃんさんが投稿したツーリング情報

      07月19日

      31グー!

      ソロで、にこにこキャンプ
      初めてキャンプで揚げ物!
      おいしいけど、自分の胃がついていけない…
      眺めは相変わらずサイコー!

      #キャンプ
      #キャンプツーリング
      #R1200GS

    • 魚紳さんが投稿したツーリング情報

      07月19日

      124グー!

      よく
      下駄ですか?
      と聞かれるんだけども
      はい、下駄なんです😅

      現場で甚兵衛と下駄に履き替えて
      シャツとジーンズをバイクで干すのが
      夏スタイル☀️

      そんでもって夜は居酒屋メニュー
      刺身とホッケ

      辛口の冷酒がバツグンに旨い😋

      #ホンダ
      #honda
      #キャンプ
      #ct125
      #huntercub

    • あいさんが投稿したツーリング情報

      07月18日

      70グー!

      富士山ツーリング③

      この辺りを通るときにパラグライダー(飛んでる人やスクール)が視界に入りいつも気になります。
      富士山を眺めながら飛べるなんて最高に気持ちいいだろうなーと思いつつ、未だチャレンジには到らず。

      いつかやってみたい。でもいつかって、いつ?
      バイクに乗りたい!と思ったあの時のように、心の衝動に素直になるべきか。

      #富士山
      #朝霧高原

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