
かずっ!
基本ライムグリーンに反応します😀
峠がバイクで溢れかえってた頃(いわゆるレプリカ世代)からバイク乗ってます😊
SS乗ってますがネイキッド、絶版空冷4発なんかも好きなんですよね🙂
「安全運転してます」系ではないのであしからず😁
インスタはこちら(アカウント名the.greenmonster)
https://www.instagram.com/the.greenmonster/profilecard/?igsh=MXZrdnlreGYzank2Yg==
車歴)
88 RG-V250Γ
89 RG-V250Γ
89 TZR250
89 ZXR750R
82 Z-750GP
90 GPZ900R
89 ZXR750
95 ZEPHYR750
01 ZRX1200R
11 ninjaZX-10R←今ココ
無言フォローお気軽に~*\(^o^)/*
只今絶賛ダイエット中💪


ネルシャツじゃ寒かった🤣🤣🤣
#zx10r
#ninjazx10r
#道の駅はにゅう
関連する投稿
-
Ninja ZX-10R
08月09日
30グー!
お疲れ様です。
コニたん(GPZ400R)とお別れし新たな相方お出迎え🥰
相変わらずのギャンブルで個人売買🤔
2004年式 ZX10R C型。
各部点検及び修理で、いつものバイク屋さんに入院。
昨夜、退院しました。
フロントフォークO/Hシール交換。
エンジンオイル交換。
排気デバイスモーター不動からの交換。
バイパスパイプ漏れ交換及びクーラント交換
チェーン清掃及び注油。
各部点検増し締め。
予定以上の出費🥹
あとヘッドカバーのカバーのガスケット滲みは12月かな。
前調べで色々な曰く付き?(曲がらない、ドンツキ前傾キツイとか)
乗れるのか?って思ったが乗りやすく不安は何処へ🤣
ただ取り廻しがGPZ400Rよりハンドル低くタンクの出っ張りに邪魔されやりづらいかな🤔
慣れれば車重軽くなったし不安も無くなるか🤔
これからもよろしくお願いします。
名前…悩み中🤔🤔🤔
#kawasaki
#ZX10R
#C型
#GPZ400R
-
07月18日
134グー!
久しぶりの冷やし中華シリーズです。
以前の冷やし中華の画像と手順を変更して作成しています。
テストですね。
プロンプトの一部抜粋です。
…世界最高峰の市販車レース「スーパーバイク世界選手権(WSBK)」に参戦するカワサキ・レーシング・チーム(Kawasaki Racing Team)のファクトリーマシン(Ninja ZX-10RRベース)と、世界的ポップスターであるテイラー・スウィフトを模した女性ライダーが融合した、非常に精巧かつユニークなハイブリッド・デザイン、この車両は、サーキット走行に特化した純粋なレーシングマシンの構造(WSBK仕様)をベースにしている、フロントには高剛性な倒立式フロントフォークが採用されている、アウターチューブはブラック、インナーチューブはレーシーなエメラルドグリーン/ブルーのコーティングが施されており、路面からの追従性を高める構造、ブレーキには、強力な制動力を生み出す大型の**フローティング・ペタルディスク(ウェーブ形状)と、高性能なレーシングキャリパー(ブレンボ製を彷彿とさせる形状)が組み込まれている、タイヤは溝のない純粋なレーシング・スリックタイヤ(ピレリ製「DIABLO」シリーズ)を装着、ホイールは軽量なアルミまたはマグネシウムの鍛造マルチスポーク構造で、リム部分にはカワサキのアイデンティティであるライムグリーンのピンストライプが施され、回転時の視覚的アクセントになっている、エンジンを包み込むメインフレームは、高剛性なアルミツインスパーフレーム(ブラック塗装)、リアには過酷なトラクションに耐える極太のアルミスイングアームが奢られており、車体後方を支えるレーシングスタンド(メンテナンススタンド)によって直立に固定されている、中央には走行風を効率よくエンジン(インテーク)に導くためのラムエアインテークが口を開けている、上部には、ライダーを風圧から守るための大型かつクリアなレーシングスクリーンが立ち上がっている、エンジンの排熱を効率よく逃がしつつ、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすための複雑な曲面で構成されたフルカウル構造、車体下部のアンダーカウル(Motocardロゴ付近)は、万が一のオイル漏れ時に路面へオイルを落とさないための受け皿構造(オイルキャッチタンク構造)を兼ねている、カワサキの伝統である「ライムグリーン」をベースに、引き締め役の「エボニー(ブラック)」、そして清潔感とコントラストを生む「ホワイト」で構成されています。アクセントとして、スポンサーロゴ(Motocard等)の「レッド」が効果的に配置されている、スピード感を強調する鋭角な幾何学ライン(ストライプ)がカウル全体を走っており、停車している状態でも前進するような躍動感(スピードグラフィック)を表現している、アッパーカウルには、チャンピオンの証であるゼッケン「1」が誇らしげに掲げられている、ライダーが着用しているのは、最高峰の安全基準を満たした本格的なコンペティション用の一体型レザースーツ(ツナギ)、転倒時に最も路面と接地しやすい肩・肘・膝には、衝撃を吸収・分散するためのハードプロテクター(スライダー)が装備されている、特に膝部分には、ハングオフ(膝すり)の際に路面と接触させるための樹脂製膝スライダー(黄色の「TS」ロゴ部分)が頑丈に取り付けられている、背中には、ヘルメット後方から背中にかけての空気の流れをスムーズにし、最高速付近での風の巻き込み(ドラッグ)を減らすための大型コブ(ハンプ)が構造的に組み込まれている、腰や膝の上部には、激しいライディングアクション(体重移動)を妨げないよう、革を蛇腹状にしたシャーリング構造が採用されており、タイトフィットでありながら高い運動性を確保している、スーツのカラーリングもバイクと完全に同期しており、右上半身から左下半身へ流れるようなグリーンとホワイトの非対称(アシンメトリー)な配色が施されている、「Kawasaki」「elf」「MONSTER ENERGY(3本爪のグラフィック)」など、実際のWSBKチームと同様のロゴが胸、腕、太ももに高密度に配置され、プロレーサーとしてのリアリティを演出している、背中のコブ(ハンプ)には、テイラー・スウィフトの代表的なアルバムタイトルである「LOVER」の文字が刻印されている、胸元や膝のスライダーには、彼女のイニシャルである「TS」のパーソナルロゴが配置されており、既存のレーシングスーツのデザインに見事なパーソナライズが施されている、このバイクは非常に完成度が高いものの、細部(ディテール)を観察すると、カウルのグロス(光沢)塗装の映り込み、スリックタイヤのゴムの質感、レザースーツのシワやステッチ(縫い目)に至るまで、デザインとしての密度が極限まで高められており、スタジオで撮影されたかのような完璧なライティング(陰影構造)が構築されている、全体的にこのバイクとライダーは、「実在する世界最高峰のレーシングメカニズム(Kawasaki WSBK)」の持つ武骨で機能美あふれる構造に、「ポップミュージックの歌姫(テイラー・スウィフト)」という華やかなパーソナルデザインのエッセンス(LOVERやTSロゴ)を精密に編み込んだ、グラフィックデザインの傑作、車体とライダーの衣装が完璧に調和(カラーシンクロ)していることで、架空のシチュエーションでありながら、圧倒的な説得力と美しさを持った構造体として完成している…
#未来のバイク
#ninjazx10r
#ninjazx10rr
#Kawasaki
#テイラースウィフト
#冷やし中華 -
Ninja ZX-10R
05月16日
86グー!
予告通りツナギ着て赤◯山へ〜
と走り出したんだけど、水温計が見たことない20℃とか表示してる🤔
暫く走っても30℃付近までしか上がらない💧
エンジンも暖まってるしファンも回ってるんだよなぁ?🤔?
何か怖いのでUターン。道の駅で一服して帰ってきました😅
帰りがけに給油して走り出したらいつもの水温🤣
何これセンサーの不具合?
久しぶりのレーシングブーツは何かぎこちない😆
#ninjazx10r
#hyod
#sidi
#taichi
#araihelmet -
05月14日
52グー!
ツナギ着れるようになったので、土曜日これ着てレッドサンズの本拠地の北側へ行こうかと😁
改めてツナギ見ると、文字が色褪せてるような…
ライムグリーンのタッチアップある〜💡
結果、大して変わらない🤣
#hyod
#革ツナギ
#ninjazx10r
#赤城山












