リックテツさんが投稿したバイクライフ

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  • 投稿記事詳細(リックテツ+モトクルメンバーの皆様 こんばんは🌙😃❗)
  • リックテツさんが投稿したバイクライフ
    リックテツさんが投稿したバイクライフ

    モトクルメンバーの皆様 こんばんは🌙😃❗
    いつも優しく見守ってくださりありがとうございます‼️私の投稿にも勿体ないくらいの良いね👍️と
    コメントありがとうございます‼️😁
    ただ 前の投稿した後でスマホが稼働領域限界突破してしまい💦(何も電源を挿してないと5分もたない)
    どうにか機種変更したのですが…アプリ等の引き継ぎが上手くいかず…なので😰コメントや良いね👍して頂いてるのに把握出来ず状態ですが…お返事やフォローさせて頂きますのでもう少しお待ちを…(/。\)
    で お写真は鈴鹿サーキット遊園地のパスポートに8耐の写真が使われてたので捨てるの勿体なくて張り付けたら何年も剥がれず 改めてスマホカバー見ると…
    結構なボロボロ状態で…💦ついでに押し入れごそごそしてたら(私の宝物保管場所✌)田宮から出てた
    完成度高い RCVモデルと生徒手帳があったので
    (生徒手帳にガードナーって…(笑)さて何年の何処のサーキットか分かりますか❓😅)
    今のスマホが結構高額なお値段にビックリした❕ 
    (マフラーとバックステップ買える❗)以前は機種変更しても機種の料金分割り引きあり気にせず…でしたが
    そんな時代は既に終わっており💦お値段で本命機種諦め他の機種に(#゚Д゚)アプリも自分で引き継ぎ等しなくてはいけないのにも💦アナログ人なので凄~く困っている状態です⁉️(#゚Д゚)y-~~ なので良いね👍️
    コメントして頂いてる方 もう暫くお待ち願います🙏
    前のスマホ…7年使用したので充分かと思いますが…
    (ショップの方に聞いたら2~3年で機種変更する人が多いと7年使用って…苦笑され😨)愛着がありなかなか変えれずで❗モトクルメンバー様
    今後も宜しくお願い致します‼️(*⌒∇⌒*)

    #モトクル
    #モトクルメンバー様優しい
    #バイクで繋がりたい
    #スマホ機種変更
    #アナログ人
    #Z125PRO
    #YZFR 125

    関連する投稿

    • ケン@KSRヂャンキーズさんが投稿した愛車情報(KSR110)

      KSR110

      4時間前

      15グー!

      大阪ミューラルアート⑬
      ⁡⁡
      ⁡ #ksr #ksr110 ⁡
      ⁡ #z125 #z125pro⁡
      ⁡ #バイク女子

    • tomoさんが投稿したツーリング情報

      10時間前

      31グー!

      ⚓ 港でちょいと一休み。

      OCEAN JACKPOTをバックに📸
      船のデカさに負けんばぁ、ドラスタも存在感出しちゅう😎
      海と船とバイク。
      こういう景色に出会えるき、目的もなく走るのも悪くない。
      今日も気持ちよく走れました🏍️💨
      #ドラッグスター400
      #DragStar400
      #ドラスタ
      #アメリカンバイク
      #クルーザー
      #バイクのある風景
      #港とバイク
      #船とバイク
      #高知ツーリング
      #モトクル
      #RideFreeLiveTrue

    • シブマナさんが投稿したツーリング情報

      13時間前

      49グー!

      モトクルDAY2026、只今満喫中でございます😄🏍️
      再三初めてご覧になりましたが、空港の旧滑走路とは思えないくらいな広さですね😆✈️🏍️🛣️

      こちらの道路とアイコンで貼り付けてる道路との距離が5キロほどですから、めっちゃ遠いんですねー😆🛣️

      こちらは、モトクルのイベントで御自身のバイクでエントリーを受付した方だけしか走行出来ないんですよね😁🏍️🛣️

      僕自身は、エントリー料がかかるのをわかってたので、何故なら予算の都合もあるとの事で辞退しました😳😆🏍️

      かつて、飛行機が滑走した場所だったんですね🙂✈️


      #和歌山県
      #白浜空港旧滑走路
      #モトクルDAY2026
      #モトクル広報部
      #モトクル

    • シブマナさんが投稿したツーリング情報

      15時間前

      46グー!

      こんにちは☀️
      本日はシルバーウィーク4日目という事で、以前投稿にありましたように、和歌山県にある白浜空港旧滑走路にてモトクルDAY2026が開催しております😄🏍️✈️🛣️

      初めて来たので、土地勘が分かりかねてたので、時間かかりました😅⏰

      ともあれ、楽しんでまいります✋😊


      #和歌山県
      #白浜空港旧滑走路
      #モトクル広報部
      #モトクルDAY2026
      #モトクル
      #GSR250

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      15時間前

      38グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      伊勢神宮〜パールロード・伊勢志摩編

      神谷 凜 × 神崎 紗和 祈りの杜から、きらめく海へ。

      朝の二見ヶ浦を出発し、伊勢神宮へ。おはらい町・おかげ横丁を歩いたあとは、鳥羽からパールロードへ。最後は横山展望台から英虞湾を眺め、夕暮れの賢島方面へ向かいます。

      今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん × 神崎 紗和ちゃん。凜ちゃんの愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。紗和ちゃんの愛車はグランプリレッドの HONDA CBR400R。タイプの違う二人と二台で、伊勢志摩の一日を巡ります。

      FUTAMIGAURA

      朝の二見ヶ浦。夫婦岩を望む海辺から旅が始まります。「朝の海って、なんかいいね」「今日は景色いっぱい変わりそう」海風を感じながら、二人とも少し楽しそうです。

      ISE JINGU

      伊勢神宮では、深い緑と静かな参道をゆっくり歩きます。「ここ、空気が全然違うね」「自然と静かになるな」バイク旅の途中で、少しだけ時間がゆっくり流れる場所でした。

      OHARAI-MACHI

      参拝のあとは、おはらい町・おかげ横丁へ。木造の町並みを歩きながら、食べ歩きとひと休み。「こっちも気になる」「さっきから全部気になってるやん」朝よりも、二人の距離が少し近くなってきます。

      PEARL ROAD

      午後は鳥羽からパールロードへ。海沿いのワインディングを、RebelとCBR400Rで走ります。「ここ、めっちゃ気持ちいい」「止まりたい場所、多すぎるね」青い海と空、カーブの続く道。今回の旅で一番“走る楽しさ”を感じる時間です。

      SEA VIEW

      途中の高台でバイクを停め、海を見下ろします。凜ちゃんが景色の先を見つめ、紗和ちゃんもその方向へ。「結構走ってきたね」「でもまだ終わってほしくないかも」エンジンを止めたあとの静かな時間も、ツーリングの楽しみです。

      YOKOYAMA OBSERVATORY

      横山展望台から眺める英虞湾。入り組んだ湾と島々が夕方の光を受けて広がります。「すごいね」「うん。これはちょっと黙って見たい」二人とも言葉が少なくなり、しばらく景色を眺めます。

      KASHIKOJIMA

      旅の終盤は賢島方面へ。夕方のやわらかな光の中、RebelとCBR400Rを停めて海を眺めます。「今日、ずっと海やったね」「でも全部違ったね」二見ヶ浦から英虞湾まで、一日の景色が少しずつ記憶になっていきます。

      LAST LIGHT

      夕暮れの海を前に、最後のひと休み。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。

      EDITOR’S NOTE

      二見ヶ浦、伊勢神宮、おはらい町、パールロード、横山展望台、そして賢島。今回は、神谷凜 × 神崎紗和の二人で伊勢志摩を巡りました。

      明るく親しみやすい凜ちゃんと、少し大人びて落ち着いた紗和ちゃん。性格もバイクも違う二人ですが、一緒に走ることで、それぞれの魅力がより見えてくる旅になりました。

      From the Sacred Forest to the Shining Sea.
      祈りの杜から、きらめく海へ。

      MAGAZINE DATA

      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      BIKE GIRLS JOURNEY No.38

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #三重県
      #伊勢志摩
      #伊勢神宮
      #二見ヶ浦
      #夫婦岩
      #おはらい町
      #おかげ横丁
      #鳥羽
      #パールロード
      #横山展望台
      #英虞湾
      #賢島
      #バイク女子
      #女子ツーリング
      #Rebel250SEdition
      #CBR400R
      #神谷凜
      #神崎紗和
      #AIバイク女子
      #AI生成画像
      #モトクル

    • モリモさんが投稿した愛車情報(CRF1000L Africa Twin)

      CRF1000L Africa Twin

      20時間前

      44グー!

      モトクルdayに向けて

      Take off❗️


      #モトクルday #モトクル #アフリカツイン #CRF1000L

    • トモさんが投稿したツーリング情報

      09月22日

      55グー!

      昨日のツーリングで、参加メンバーさんに撮ってもらったMVX250F📸
      自分ではなかなか撮れないローアングルと後ろ姿。
      こうして写真で見ると、あらためてこのバイクの造形って独特だなぁと思います。
      特に後ろから見える3本チャンバー。
      やっぱりMVXはここがたまらない😁
      40年以上前のバイクですが、今回もしっかり走って無事完走。
      眺めて良し、走って良し。
      ますます好きになりました。
      カッコよく撮っていただき、ありがとうございました✨
      #MVX250F
      #HONDA
      #ホンダ
      #2スト
      #2ストローク
      #旧車
      #ツーリング
      #バイクのある風景
      #バイクが好きだ
      #モトクル
      #SHOEI
      #EXZERO

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月20日

      53グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編

      No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。

      磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。

      BANDAI-AZUMA SKYLINE
      朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。

      JODODAIRA
      浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。

      WALKING THE VOLCANO
      ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。

      TWO GIRLS, TWO BIKES
      マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。

      URABANDAI
      山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。

      GOSHIKINUMA
      そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。

      QUIET TIME
      今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。

      INAWASHIRO LAKE
      裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。

      SUNSET
      やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。

      EPILOGUE
      磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。

      「次、どこ行く?」

      帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
      旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。

      EDITOR'S NOTE
      今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
      華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。

      バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。

      From the Mountain Road to the Quiet Lake.
      山を越えて、湖の青へ。
      朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋 増刊号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
      BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #福島県
      #磐梯吾妻スカイライン
      #浄土平
      #吾妻小富士
      #裏磐梯
      #桧原湖
      #五色沼
      #猪苗代湖
      #絶景ツーリング
      #福島ツーリング
      #東北ツーリング
      #バイク女子
      #女子ツーリング
      #YAMAHA
      #YZFR3
      #XSR700
      #朝倉凪咲
      #水城怜
      #バイクのある風景
      #AIバイク女子
      #AI生成画像
      #モトクル

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月20日

      48グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
      朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。

      磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。

      BANDAI-AZUMA SKYLINE
      朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。

      MOUNTAIN ROAD
      カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。

      JODODAIRA
      浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。

      AZUMA-KOFUJI
      吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。

      RIDE AGAIN
      再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。

      TO URABANDAI
      山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。

      LAKE HIBARA
      桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。

      QUIET LAKESIDE
      少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。

      GOSHIKINUMA
      次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。

      WALKING IN THE FOREST
      バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。

      BREAK TIME
      少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。

      INAWASHIRO LAKE
      そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。

      LAKESIDE WIND
      湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。

      SUNSET AT INAWASHIRO
      夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。

      LAST LIGHT
      R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。

      EDITOR’S NOTE
      磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。

      少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。

      旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。

      From the Mountain Road to the Quiet Lake.
      山の空から、静かな湖へ。
      朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY No.37
      BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #福島県
      #磐梯吾妻スカイライン
      #浄土平
      #吾妻小富士
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