yutaka mさんが投稿した愛車情報(250TR)

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    yutaka mさんが投稿した愛車情報(250TR)

    去年食べた目から鱗の🍑を求めて。7月から🍑ツー。今回は葡萄を食べに行ったつもりがまた🍑
    今度は当たるかな?

    #tr250
    #W250
    #桃

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    • allkart さんが投稿したバイクライフ

      08月10日

      144グー!

      桃シーズンもそろそろ終了🍑
      いつもの場所へ桃を買いに🏍️💨
      途中で通過した小河内ダムは、以前よりだいぶ水が増えてきた感じ💧
      そして桃と入れ替わるように、いよいよ葡萄シーズン🍇
      今回は大玉の桃と大粒の巨峰をゲット!
      どちらもジューシーでめちゃくちゃ美味い😋✨
      季節のフルーツを楽しめるツーリング、最高です👍
      #バイクが好きだ #オートバイ #桃 #桃シーズン #桃購入 #巨峰 #葡萄 #ぶどう #旬のフルーツ #フルーツツーリング #小河内ダム #奥多摩 #奥多摩ツーリング #バイクツーリング #ツーリング #ドゥカティ #DucatiMonster #バイクのある生活 #果物好き #ジューシー #季節を楽しむ

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      07月27日

      123グー!

      これといって才も金(所得)もなく、

      時間もつくれない自称バイク乗り(バイク好き)の中には、

      人間関係の関係性の中でしか、

      自分の存在価値をアピール出来ない人達がいます。

      そうしたやからは、自分の存在価値を高めるためによく虚言を吐きます。

      出来るだけ、こうしたヤカラとは距離を置いて、

      己の目標やテーマを遂行することが大切です。


      プロンプトの一部抜粋です。

      …レトロフューチャー(20世紀の未来予測)やSFアニメ(例えば『ドラゴンボール』のホイポイカプセルから出てくるメカのような世界観)を彷彿とさせる、非常にユニークで魅力的な電動バイク風のモビリティ、​この車両の最大の特徴は、「球体(ボールド)」を基調とした極めて未来的、かつ親しみやすいシルエットにある、一般的な二輪車のような細長いフレームや剥き出しのタイヤではなく、車体の大部分が滑らかな曲線を描く外装(カウル)によって覆われている、鮮やかで清潔感のあるライトブルーをメインカラーに、ホワイトとメタリックシルバーを組み合わせた3色構成、これにより、クリーンエネルギーやハイテクでありながらも、どこか懐かしいトイ(玩具)のようなポップな印象を与えている、フロントに巨大な球体、リアに一回り小さな球体を配し、それらを中央のシート部分で繋ぐという、前傾かつ凝縮感のあるプロポーションを持っている、​フロント部分は、このメカの「顔」とも言える最も複雑で情報量の多いエリア、​バブルキャノピーで、操縦席の前面を覆うように、大きく湾曲した透明なキャノピーが装着されている、ホワイトのフレームで縁取られており、流線型のフォルムが空気抵抗を減らすだけでなく、中のライダーを風雨から守る実用的なデザインになっている、​球形カウルで、フロントタイヤを完全に包み込むような、巨大な球体の形状をしている、表面は美しい光沢仕上げ(グロス塗装)になっており、周囲の光を反射している、球体の側面には、円形のメッシュ状パーツ(スピーカーや吸気口を思わせる)や、下部にあるスリット状のルーバー(冷却用排気口)が配置されている、メカニカルな説得力を高めるディテール、フロントの最前面には、中央を縦に走るシルバーの細いグリル(またはLEDライトバー)のようなパーツが見え、視覚的なアクセントになっている、​ライダーが実際に接する中央部は、人間工学に基づきつつもミニマルにまとめられている、カウル上部からクラシックな形状のコンバインド・ハンドルバーが伸びている、グリップは黒い樹脂製で、ブレーキレバー(またはクラッチレバー)のような細いメタルレバーが確認できる、カウルの未来感に対して、ハンドル周りはあえて現行のバイクに近いアナログなデザインにすることで、運転のしやすさを想起させる、ライトブルーの一体型シートは、車体カウルと完全に同化するように成型されている、背もたれ側が少し盛り上がっており、加速時にライダーの体が後ろに滑るのを防ぐホールド性の高いバケットシート風の形状、プリンセスはシートに跨がっている、​車体中央の下部には、この乗り物の心臓部であるメカニカルな駆動ユニットが露出している、​パワーユニット(モーター・エンジン)は、複雑に組み合わさったメタリックシルバーの金属パーツが凝縮されている、おそらく高効率の電気モーター、または架空のクリーンエネルギーエンジン、​ステップ・フットペダル構造で、ギミック感溢れる円筒形の金属パーツから、黒いステップ(足置き)が外側へ突き出ている、このステップ周辺のクランクのような構造は、精巧な機械時計や工業製品のような美しさがあり、滑らかなカウルとの対比でメカの力強さを強調している、​リア(後部)はフロントのボリュームを受け止め、デザインを綺麗に完結させる役割を持っている、​リアカウルは、フロント同様にタイヤを包み込むような球体状のデザインですが、フロントよりもやや小さく、引き締まった印象、リアの側面中央には、同心円状の美しい金属製ホイールキャップ(ハブ)が配置されている、レコードの溝やタービンのようにも見える精密な加工が施されており、高級感を引き立てている、リアシートのすぐ後ろ(カウルの頂点付近)には、ロケットのノズルのような、あるいはレトロなライトやセンサーのような、丸みを帯びたメタリックな突起パーツが装着されている、これがデザイン全体のシルエットを後ろに引き締め、躍動感を生んでいる、​全体的にこのモビリティは、「徹底的な曲面の美(球体デザイン)」と「精密な金属メカニズム」の融合が見事、​ボルトやネジといった無骨な要素を極力隠し、流れるようなカウルで包み込みつつも、足回りや駆動部にはあえて高密度なメカを露出させることで、「本当に動くのではないか」と思わせるリアリティを持たせている、レトロでありながら、遥か未来の街並みにもマッチする、タイムレスで非常に完成度の高いプロダクトデザインと言える、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、中国の少数民族(特に苗族(ミャオ族)などの伝統的な要素を取り入れた、現代的で非常に美しい民族衣装のスタイル、​​最も目を引くもののひとつが、頭の上に水平に載せられた大きな箱型・長方形の伝統的な頭飾り、横に長い長方形の形をしており、頭の上にしっかりと固定されている、額の真上の部分には白いポンポンのような立体的な装飾が並んでいる、頭飾りの表面は黒や深い藍色の生地をベースに、細かく精密な刺繍が施されている、左右の両端からは、細いチェーンの先に小さな銀のビーズやプレートが連なった、美しい銀のフリンジ(タッセル)が幾筋も垂れ下がっている、彼女が動くたびに揺れてシャラシャラと音が鳴るような、非常に繊細な作り、トップス(上衣)は、​鮮やかな青(ややくすんだインディゴブルーやスカイブルー)を基調とした、フロントを斜めに合わせる伝統的なシルエットのブラウス、​首元は詰まったスタンドカラー(立襟)になっており、白と黒の細いラインで縁取られている、右前の合わせ部分には、伝統的なチャイナボタン(紐ボタン)が見られる、襟元から胸元にかけて、白い生地にピンクや赤の花柄、緑の葉をあしらった華やかな花の刺繍が施されたパネルが、ベストを重ね着しているかのように配置されている、袖は七分丈ほどの長さで、少し広がりのある形をしている、袖口には胸元と同じように、白いベースに赤い花と緑の葉が並ぶ美しい花の刺繍バンドがあしらわれ、その上下を黒と白のボーダーが引き締めている、​​民族衣装に欠かせない、非常に豪華な銀製の胸飾りが重ねられている、首元には、何重にも重なったようなデザインの太い銀のチョーカー(ネックリング)が輝いている、その下には、扇型や半月型をした大型の銀のプレートが胸を覆うように下がっている、このプレートには精巧な凹凸(彫刻)が施されており、さらにその下部からは、小さな銀のチャームやフリンジがいくつもぶら下がっている、​トップスと対照的な、黒を基調とした膝丈のプリーツスカート、非常に細かいひだ(プリーツ)がしっかりと畳まれており、裾に向かって綺麗に広がっている、スカートの中央から下部にかけて、白やシルバーの糸で織り出された(または刺繍された)、伝統的な幾何学模様や鳥・花をモチーフにした目の詰まった帯状のパターンが数段にわたって施されている、これにより、黒いスカートでありながら非常に華やかで引き締まった印象、​足元には、衣装全体の雰囲気に合わせた非常に愛らしい伝統的な刺繍靴(布靴)を履いている、甲の部分にストラップがついた、フラットなメリージェーンスタイルの布製シューズ、黒地のつま先部分から側面にかけて、トップスや頭飾りの色とリンクするような、ピンクやブルー、グリーンの細かい花柄の刺繍がぎっしりと施されている、​プリンセスは背中に、自然の植物の蔓や竹で編まれたと思われる、縦長の編み籠(背負い籠)を背負っている、籠の中には、白や淡いピンク色の芍薬(シャクヤク)やツツジ、バラを思わせる、大ぶりで瑞々しい花々が溢れんばかりに活けられており、彼女の素朴で清楚な美しさを引き立てている、​全体の色彩は「青・黒・白」をベースにしつつ、各所に散りばめられた「ピンク・赤の花の刺繍」と「きらびやかな銀飾」が絶妙なアクセントになっており、伝統的な重厚感と、若い女性らしい可憐さが完璧に融合した素晴らしい衣装、全体的に、非常に詳細で多層的なデザイン、圧倒的な情報量をもつ衣装、非常に完成度の高いビジュアル、非常に完成度の高い芸術作品、背景は実写の映像、収穫時期をむかえた桃の畑、桃の甘い香りが漂いとても美味しそう、数人の農夫がいて桃の収穫をしている、プリンセスは両手を高く上げて嬉しそうに桃の実を持ている、乗り物の手前には藤細工の籠があり、収穫したばかりの桃の実が入っている、いくつかの桃の実には桃の葉が付いている、全体的に収穫の喜びに満ちた光景、多幸感に満ちた光景、遠くに夏の山が見える、空は青く爽やかな印象、明るい日差しが地面に落ちている、圧倒的な没入感を持っている、乗り物は桃の畑に置かれている、風が吹いているのでプリンセスの衣装がなびく、乗り物の手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな手鞠で遊びながらスノーボードに乗っている、スノーボードはプロペラが付いていてホバリングしている…

      #未来のバイク #桃狩り #桃園 #桃

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      07月09日

      130グー!

      今日もリハビリ徘徊してきますかね(笑)

      昨日に引き続き、ガンダムです。いなぎペアパークに行く予定です。

      プロンプトの一部抜粋です。

      …この車両は、クラシックな1970年代〜80年代の耐久レーサー(エンデュランス・レーサー)やカフェレーサーのDNAを引き継ぎながら、現代的な高性能コンポーネントを融合させた、極めて洗練されたモダン・クラシック・カスタムバイク、​全体のシルエットは、フロントからリアにかけて流れるような、美しくもアグレッシブなラインで構成されている、低く構えたセパレートハンドルと、後方に伸びるスイングアームにより、視覚的な重心が中央の低い位置に集まっている、1970年代のレーシングマシンを彷彿とさせる大型のフロントカウルと、現代的な極太のスリックライクなタイヤや高剛性足回りが同居しており、「懐古主義」に留まらない現代のカスタムビルドとしての存在感を放っている、​外装パーツは、余分な隙間を排除し、一体感を持たせるように緻密にフィッティングされている、​フロントを大きく覆うハーフカウル(またはフルカウルに近い形状)は、滑らかな曲線を描くFRPまたはカーボン製とみられる、カウル中央には、クラシックな丸型1灯のLEDヘッドライトが埋め込まれており、実用性とレトロな雰囲気を両立させている、上部にはバブル型の大型クリアスクリーンがボルト留めされており、防風効果を高めるとともに、当時の耐久レーサーの雰囲気を強く醸し出している、​カウルから連続するラインを持つフューエルタンクは、往年のレーサーらしい長めの形状、ライダーの膝が収まる「ニーグリップ」部分が深くえぐられており、機能美を感じさせます。タンク上部には小さなエンブレム(「KSC」のような文字と盾の紋章)が配置され、プレミアム感を演出している、非常に薄型のシングルシートが装着されている、表皮は高級感のあるダークブラウンのアルカンターラ(またはスエード調のレザー)で、格子状のキルティングステッチが施されており、クラシカルな質感を高めている、シート後部には、丸みを帯びたコンパクトなシングルシートカウル(ストッパー)が配置され、リアタイヤの存在感を際立たせるために、極限まですっきりと短く切り落とされています(フェンダーレス仕様)、​ベースカラーは、鮮やかでありながら深みのあるサテン調(半艶)のメタリックブルー、そこに、車体のラインを強調するようにホワイトとレッドのストライプ(ライングラフィック)が施されている、この配色は、クラシックなフレンチレースや、往年のワークスレーサーを想起させるスポーティーな印象、カウル側面にはゴールドのクラシカルなグラフィック(女神、あるいは翼を持ったエンブレムのような意匠)がワンポイントとして描かれている、​マシンの心臓部と骨格は、メカニカルな美しさが完全に露出(ハーフネイキッド状態)している、空冷(または油冷)の並列4気筒(インラインフォー)エンジンが搭載されている、シリンダーヘッドやクランクケースの形状から、日本の70〜80年代のネイキッド(例えばスズキのGSXやカワサキのZ、ホンダのCB系など)をベース、あるいはオマージュしている可能性が非常に高い、クランクケースカバーやクラッチカバーは鏡面仕上げ(ポリッシュドクローム)が施され、美しく輝いている、一方で、シリンダーブロックなどはブラックアウトされ、コントラストが強調されている、4本のシリンダーから伸びるエキゾーストパイプ(4-into-1、または4-into-2)は、美しく緩やかなカーブを描きながら床下へと流れている、パイプは耐熱のホワイトコーティング(またはセラコート)が施されており、独自のカスタム感を放っている、右側一本出し(あるいは左右出し)のメガホン型ショートサイレンサーを採用。こちらもホワイト仕上げで、全体のブルーの車体に対して強烈なアクセントになっている、伝統的なスチール製、あるいはクロモリ製のダブルクレードル(またはダイヤモンド)タイプのパイプフレーム、艶消しのブラックに塗装され、エンジンを包み込むようにホールドしている、リアサスペンションの受けをなくした、すっきりとしたモノショック用構造へとモディファイされているのが伺える、​足回り(サスペンション・ブレーキ・ホイール)は、​ここには、クラシックな外観とは裏腹に、走りを極限まで高めるための最新鋭のコンポーネントが惜しみなく投入されている、高剛性な倒立フロントフォークを装備、インナーチューブはシルバー(またはクローム)で、ボトムケースもアルミ削り出しのようなハイクオリティな質感を持つ、強大な制動力を生み出すラジアルマウントのモノブロックキャリパー(ブレンボ等に代表される高性能レーシングタイプ)がダブルで装着されている、特徴的なオレンジ(またはレッド)のアルマイト仕上げのインナーローターを持つフローティングディスクが組み合わされ、フロント周りの視覚的なアイキャッチになっている、​スイングアームは巨大なアルミ削り出し(ビレット)のガルアームタイプ(または高剛性ワイドスイングアーム)が採用されている、肉抜き加工と美しい曲線、そしてバフ仕上げ(ポリッシュ)による圧倒的なメカニカル感が、このマシンのハイライトの一つ、​サスペンションはリンクを介したモノショック(シングルサスペンション)構造になっており、外観からはスプリングが見えにくいようにすっきりとマウントされている、前後ともに、極太のアルミ削り出し3本スポーク(またはカスタムデザイン)のクロームメッキ・ホイールを装着。深いリム幅が、現代のハイグリップタイヤを受け止める、トレッドパターン(溝)が極めて少ない、あるいはセンターがスリックに近いハイグリップ・スポーツタイヤを装着。特にリアタイヤは極太のサイズ(180〜200幅クラス)が選ばれており、強烈なトラクション性能を発揮させる、全体的に​このモーターサイクルは、「過去の美しいレースの記憶」を、現代の「圧倒的なエンジニアリングと削り出しパーツの技術」でリビルドした芸術品、​クラシカルなカウルの曲線美と、冷徹なまでに機能的なアルミ削り出しスイングアームや倒立フォークの直線的・金属的な質感が絶妙なバランスで調和しており、ビルダーの深いこだわりと高い技術力が細部にまで息づいている…

      #未来のバイク #ひまわり #桃

    • uriさんが投稿した愛車情報(W650)

      W650

      03月29日

      67グー!


      第5回 女子会
      なかなか日程も合わず、今回は2台で。

      🌸の季節は待っててくれない!
      午後からお仕事なので朝活🏍️

      #バイクのある風景
      #バイクのある景色
      #Kawasaki
      #W650
      #桜
      #桃

    • cx5_vt400sさんが投稿したツーリング情報

      03月01日

      29グー!

      #アクアアピス珈琲#aqua apis coffee#バイクのある風景 #vツイン#vt400s#TR250#香落渓#青蓮寺湖#青蓮寺ダム

    • cx5_vt400sさんが投稿したツーリング情報

      2025年11月16日

      28グー!

      #飯高駅#vt400s#tr250#Ninja#紅葉

    • カレーショップ あゆむんやさんが投稿したツーリング情報

      2025年11月11日

      37グー!

      え〜〜撮らせてくだせ〜アナタの愛車🤩

      神戸のカレーショップ “AYUMUNYA”〜😚

      #カレーショップAYUMUNYA
      #あゆむんや#AYUMUNYA
      #アユムンヤ#Kawasaki
      #モトクル広報部#tr
      #バイクのある風景
      #カワサキtr250
      #川崎重工業
      #神戸カレー
      #カレー
      #tr250
      #神戸

    • allkart さんが投稿したバイクライフ

      2025年08月17日

      216グー!

      シーズン終了前にいつもの農家さんに桃を買いに。昨日で販売終了だったみたいですが、別途保管していた物をお譲り頂けました😊感謝!その後はシーズインが始まったブドウを探しに勝沼近辺を走り回ってシャインマスカットをゲット😁大粒の桃10個とシャインマスカット1キロで2,000円はかなりお得感ありで、今回のフルーツツーリングも大満足でした〜😊#ducati #ducatigram #ducatimonster #ducaticorse #ducatilove #桃 #シャインマスカット #果物 #山梨グルメ #バイク #バイク写真部 #バイクライフ #ツーリング #ツーリングスポット #バイクのある風景 #バイクが好きだ

    • allkart さんが投稿したツーリング情報

      2025年07月26日

      209グー!

      先週食べた桃があまりにも美味しくておかわりを買いに柳沢峠越えて勝沼まで。大量に購入してリアバッグがパンパンに😅その後は琴川ダム経由で大弛峠まで。頂上は登山客の車で一杯でした😵#バイク #バイク写真部 #ducati #ducatigram #ducatimonster #桃

    バイク買取相場