2025/01/08 14:25:34 更新エルカホン故障コードの検索と消去
ホンダ 2018 ジャイロX
エンジンオイル量減少で使用した為に圧縮不調
クランクケース(シリンダ)は使用可能の状況での
バルブステムシール、ピストンなど周辺部品交換
再始動でO2センサー異常を感知、センサーが自己加温式ではないので
エンジンを始動して水温、油温を上げて、センサー付近の高温化と自己清浄作用を待つことに、
がーーーーっ、水温が上がりません、サーモスタットもちろん開きません、
致し方無いので、ラジエターを直接ヒーティングガンで暖め終了。
警告灯も意外に短い時間で消去できました。
ホンダ純正リマインダーに中間抵抗等が無いので、
リマインダーを使用せずともリセット終了、作業終了。
特に純正リマインダー無しでも警告灯点灯回数識別可能。
カバー裏側も洗浄して装着。
総額:0円