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1230 万円 |
| 支払総額 |
1244.66
万円 |
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2021年 車検無し 2491Km グランプリレッド ETC車載器他、高額なオプション装着。ドゥカティが作り出した、最上位モデル「スーパーレッジェーラV4」。搭載される998ccの90°V型4気筒エンジンは、軽量でパワフルなデスモセディチ・ストラダーレRが搭載されています。パニガーレV4/V4Sに搭載の1,103ccV型4気筒エンジンよりも2.8kg軽量です。詳細)https://borgopanigale.jp/ducati−superleggera−v4−6 |
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| 車両価格 |
899 万円 |
| 支払総額 |
912.09
万円 |
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2021年 車検無し 2538Km カーボン ※ARROWのエキゾーストシステムは、ご納車時には付属品としてお渡しいたします。世界限定250台のbimotaTESIH2。KawasakiNinjaH2のスーパーチャージドエンジンを搭載し、bimota独自のハブステアリングシステムを組合せた、夢のようなマシンです。 ハイパワーな心臓部にそのままマウントされた、CNCアルミニウム削り出しのスイングアーム。ドライカーボン製のカウルや、シートフレーム、前後フェンダーやフューエルタンクカバー等々。大柄な車体とは裏腹に、軽量に仕上げられた車体はハブステアリングシステムと組み合わさることで、抜群の安定感あるハンドリングが得られました。 さらにこちらの車輛は、TESIH2Cに限りなく近づけるカスタマイズが施されており、グレ |
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| 車両価格 |
628 万円 |
| 支払総額 |
640.43
万円 |
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2025年 検2028/05 14Km シュプリーム お問い合わせはお早めに。「ストリートファイター」という名を耳にすると、非常に過激なバイクを想像されがちですが、ストリートファイターV4Sは、もともとスーパーバイクであるパニガーレV4をベースに、カウルを取り去りバーハンドルを装着したモデルが基本設計となっています。 アップライトなライディングポジションに加え、優れた電子制御技術と緻密に計算された空力特性を活かすことで、扱いやすく、ストリートからワインディング、ツーリングまで幅広いフィールドで愉しめる、非常にフレンドリーな一台に仕上がっています。 そのストリートファイターV4Sを、1994年にニューヨークで創業したアパレルメーカー「シュプリーム」と、著名デザイナーである |
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| 車両価格 |
298 万円 |
| 支払総額 |
310.76
万円 |
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2006年 検2026/09 46740Km ダークグレイ&レッド 稀少でとても美しいバイクです。bimotaネイキッドスポーツバイクとして誕生したDB6Delirio。 DB5をただネイキッド化したモデルではなくシャシー構造の変更や専用フェアリングの採用、より公道での楽しさを追求したサスペンションのパーツセレクト&セッティングが施されております。そのDB6をベースとしたモトコルセコンプリートバイクが「DB6CR」です。 チューニングされたエンジン、アップグレードされたサスペンション、美しいペイントが施されたフェアリングなど、佇まいからしても他のネイキッドバイクとは一線を画します。詳細)https://borgopanigale.jp/moto−corse−complete−bike− |
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| 車両価格 |
250 万円 |
| 支払総額 |
263.09
万円 |
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2023年 検2027/12 2898Km ドゥカティレッド 低走行で上質な車輛。元モトコルセ試乗車ストリートファイターV4Sには、1,103ccのデスモセディチ・ストラダーレ・エンジンが搭載されています。90°V型4気筒のこのエンジンは、ネイキッド・バイクとしては非常に高レベルな、208ps(153kW)@13,000rpmの最高出力を発生、パニガーレV4と共通のエンジンを搭載して、ハイパワーの塊のような基本性能ですが、優秀な電子制御システムによりライディングモードを変化させることで、使用される舞台に合わせ、市街地からのツーリングや高速道をひた走るロングツーリング、峠道やワインディング。時にはサーキットでの走行など、幅広いセットアップが簡単におこなえます。詳細)https://borgo |
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| 車両価格 |
210 万円 |
| 支払総額 |
224.73
万円 |
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2024年 検2027/07 4847Km SP専用カラー 諸費用分のみで、車検2年付も可能。2019年に発売されたハイパーモタード950SPは、ハイパーモタード950をベースに、よりスポーティで高い走行性能を実現した上級モデルです。前後サスペンションにはオーリンズ製ダンパーを採用し、しなやかさと高い追従性を兼ね備えた走りをお楽しみいただけます。 リアフレームは、2013年以降のハイパーモタード821および939で採用されていたアルミ鋳造製から、かつての空冷モデルを彷彿とさせる軽量なトラスタイプへと変更。さらにサイレンサーも、2012年以前の空冷モデル同様のセンターアップスタイルとなり、スタイリングとマスの集中化に貢献しております。本車輛は、そのサイレンサーをSCプロジェクト製スリップ |
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| 車両価格 |
98 万円 |
| 支払総額 |
112.33
万円 |
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2022年 車検無し 8308Km アビエイターグレイ 人気の車輛ですのでお早めにお問い合わせ下さい。2015年、スクランブラーは現代のライフスタイルに寄り添うモデルとして復刻。ファッショナブルでアイコン的な存在として、新たな価値を確立しました。その中でも「スクランブラーナイトシフト」は、ひときわ個性が際立つ一台です。ワイヤースポークホイール、フラットハンドルバー、バーエンドミラーといった装備に加え、アビエイターグレイのマットカラーが醸し出す落ち着いた佇まい。クラシックな雰囲気を纏いながらも、都会的で洗練された印象を兼ね備えています。眺めているだけでも満足感を得られる美しいスタイリングと、日常から週末まで気負わず楽しめる扱いやすさ。“所有する歓び”と“使う楽しさ”を高い次元で両立したモデルで |
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| 車両価格 |
825 万円 |
| 支払総額 |
839.3
万円 |
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2017年 車検無し メーター交換車 13868Km グロスカーボン メーター交換前1800km、交換後12068km。とても希少な車輛です。車検2年付き。bimotaDB7のラインナップ中でもスペシャルなカーボンフレーム、カーボンスイングアームを採用した、超軽量モデル。 上下のフェアリング、前後フェンダー、シートフレームと、随所にドライカーボンを採用し、ジュラルミンプレートにクロモリフレームを組合せたスタンダードでは無く、ジュラルミンプレートにカーボンフレームを採用し、組み合わせております。さらにこちらの車輛は、ドライカーボン製のフューエルタンク、BSTカーボンホイールを前後に装着し、ECU&ダッシュパネルをMotecにチェンジして、MOTOCORSEオリジナルのエボルツォーネエキゾーストシステムをフルに組み込んで仕上げたカスタム車輛です |
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| 車両価格 |
760 万円 |
| 支払総額 |
774.3
万円 |
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2016年 車検無し メーター交換車 25335Km ホワイト/ブラック メーター交換前8300km、交換後17035km。車検2年付きでお渡し。必要なもの以外すべてを脱ぎ捨て、フレームらしいフレームさえも持たない他に類を見ない孤高のバイクTesi−3D。モトコルセがイタリアbimota社に6台のみオーダしたTesi−3DCをベースにさらにカスタマイズを施したスペシャルマシン。ドライカーボン製のボディワークやホイール、高性能なブレーキやサスペンションを装備しエンジンを挟むアルミ削り出しのオメガプレートはアルマイト、前後スイングアームは粉体塗装で仕上げられています。バイクの乗り味を決定づけるシャシー。Tesi3DCRはシャシーやサスペンションの常識を覆しその特殊な機構のセンターハブステアリングは所有感を満たすと同時に上質な乗り味。 |
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| 車両価格 |
545 万円 |
| 支払総額 |
559.2
万円 |
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2014年 車検無し 4220Km レーシングレッド/ホワイトストライプ 乾燥重量は155kg、パワーウェイトレシオは、驚異的な0.775kg/HP2014年に世界限定500台のみが販売され、マグネシウム製のモノコックフレーム、ドライカーボン製のフェアリングとリヤのシートフレームを採用。更にエキゾーストシステムや車体各部のナットやボルトに至るまで、随所にチタン合金やアルミを使用しております。 エンジン内部にも手が加えられ、SBKマシンと同じピストントップ形状を採用、燃焼室形状なども見直す事で、最高出力は200HPを発生。乾燥重量は155kgまでに抑えられていたので、パワーウェイトレシオは、驚異的な0.775kg/HPを誇ります。 |
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| 車両価格 |
500 万円 |
| 支払総額 |
512.7
万円 |
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2023年 検2026/09 1239Km ドゥカティレッド 希少車・早い者勝ち。パニガーレV4Rは、公道走行が可能なレーシングモデルとして2018年に発表、2019年シーズンのスーパーバイク世界選手権(WSBK)に参戦するためのマシンとして排気量を変更、パニガーレV4Sの1,103ccから、ピストンをショートストローク化することで、998ccへと縮小し、WSBKのレギュレーションが定める排気量に適合させたレーシングエンジンを搭載。2023年モデルではエンジンのレブリミットは、6速ギアで16,500rpmに設定されています。これは、同等の排気量のスーパースポーツ・モデルでは異例の数値で、新しい厳格なユーロ5規制に適合しているにもかかわらず、パワーダウンはわずか3ps |
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| 車両価格 |
398 万円 |
| 支払総額 |
412.33
万円 |
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2023年 車検無し 3543Km ウインターカラー 希少車なストリートファイターV4SP2しかも上質な1台。ストリートファイターV4SP2には、1,103ccのデスモセディチ・ストラダーレ・エンジンが搭載されています。90°V型4気筒のこのエンジンは、ネイキッド・バイクとしては非常に高レベルな、208ps(153kW)@13,000rpmの最高出力を発生、パニガーレV4と共通のエンジンを搭載して、ハイパワーの塊のような基本性能ですが、優秀な電子制御システムによりライディングモードを変化させることで、使用される舞台に合わせ、市街地からのツーリングや高速道をひた走るロングツーリング、峠道やワインディング。時にはサーキットでの走行など、幅広いセットアップが簡単にワンタッチで操作可能です。 |
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| 車両価格 |
394.9 万円 |
| 支払総額 |
407.6
万円 |
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2016年 検2026/10 走行距離疑義車 黒/銀 bimotaの本格的エンデューロモデル、DBX1100。bimota社スタッフの中で、エンデューロが好きな者達が集まり生まれたDBX。フレームやスイングアームには、クロモリパイプのトレリス構造を採用、シャシー全体をバネに見立て剛性のバランスを整えているマシン。 本格的なエンデューロマシンに仕上げたDBX、bimota伝統のジュラルミンプレートにクロモリフレームを組合せたトラスフレームが特徴的なマシン。フロントにはフロントホイールトラベル210mmを有する、倒立タイプのオーリンズフォークを採用。 |
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| 車両価格 |
375 万円 |
| 支払総額 |
389.12
万円 |
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2014年 車検無し 38822Km ネイビーブルー 車検は新たに2年所得してのご納車となります。スズキGSX−R1100用エンジンを搭載したビモータSB6をベースに、MOTOCORSEが市販した最初のコンプリート車輌が、このSB6SRです。最高速チャレンジで得たノウハウを投入し、チタニウムエキゾースト、FCRキャブレターそしてマグネシウムホイールを標準装備しており、そこからさらにカスタムし昇華させたモデルがこちらの車輌です。 |
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| 車両価格 |
328 万円 |
| 支払総額 |
342
万円 |
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2010年 車検無し 17350Km ホワイトII モトコルセコンプリートバイクDB6CR−1080bimotaライトウェイトエリーゼネイキッドスポーツバイクとして誕生したDB6Delirio。DB5をただネイキッド化したモデルではなくシャシー構造の変更や専用フェアリングの採用、より公道での楽しさを追求したサスペンションのパーツセレクト&セッティングが施されておりました。そんなDB6をベースとしたモトコルセコンプリートバイクがDB6CRです。チューニングされたエンジン、アップグレードされたサスペンション、美しいペイントが施されたフェアリングなど、佇まいからしても他のネイキッドバイクとは一線を画します。さらにこちらの車両はセパハン仕様にカスタムされております。 |
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