
ゆぅ
HONDA SoloとYAMAHA RZ50(1998年式)に乗ってます
主にソロツーしてます
食べる事とバイクには金を惜しみません( ∩?ω?∩)ウム
最近はコーヒーがブームです( ????? )






今日は父と走り始めツーリングへ
飯能河原→ムーミンパーク
飯能河原は私が好きな福岡で有名なモトブロガーが訪
れた所でしたので聖地巡礼してきました。
火器OKでしたので次はデイキャンプを考えてます
次にムーミンパークへ行き肉を喰らいました。ビール
が飲みたくなる味でした
天候は風も吹いておらず走りやすかったです
#走り始めツーリング
#飯能河原
#聖地巡礼
#YAMAHARZ50
#HONDASolo
#ムーミンパーク
#親子ツーリング
関連する投稿
-
07月12日
46グー!
【月読神社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第5回》として、京都市にある月読神社(ツキヨミジンジャ)を訪れました。
その名の通り、伊邪那岐命(イザナキ)が自ら生んだ神々の中で、最も貴いとした「三貴子」の一柱、月読命(ツキヨミ)を祭神とする神社です。
月読命は他の二柱である天照大御神(アマテラス)や須佐之男命(スサノヲ)と比べると目立たないですが、小説では主人公に御用を申し付ける”御用神”としてこの神社と共に登場しており、とても印象的なエピソードとなっています。
余談ですが、「月読」は”ツクヨミ”とも”ツキヨミ”とも読むそうで、一般的には前者が多いようですが、この神社や伊勢神宮の月読宮などでは後者のようです。(どちらでも誤りではないそうです。)
ところで月読神社は松尾大社(マツノオタイシャ)の摂社でもあり、その縁もあって2024年に京都文化博物館で開催された「松尾大社展」と「神様の御用人」とのコラボレーションがあったようです。
最後のイラストは、そのコラボの一環として製作されたそうで、小説に登場する方位神”黄金(こがね)”が可愛らしく描かれています。
方位神はかつて京の都にあって、大いに威を振るったとされるそうですが、どうやら最近は大いに食欲を満たしているようです。
《出典》浅葉なつ オフィシャルウェブサイト(アーカイブ)
https://natsuasaba.com/?p=960
#神様の御用人
#聖地巡礼
#月読神社
#御朱印
#ツキヨミ
#ツクヨミ -
05月24日
83グー!
聖地巡礼してみました。
環東シナ海環境資源研究センターではタイミング良く長崎丸が接岸した直後のようでした。
長崎大学では鴻洋祭の開催日だったし、日程を合わせたみたいだ。
稲佐山スロープカーは運休中でしたが、佐賀ではバルーンも見れたし良いツーリングでした。
361.8km走って13時ごろに帰宅
#聖地巡礼 #第九の波濤 #長崎県 #長崎市 #多以良町 #新長崎漁港 #環東シナ海環境資源研究センター #式見町 #式見かまぼこ #船本かまぼこ #文教町 #長崎大学 #鴻洋祭 #西泊町 #女神大橋 #大浜町 #稲佐山スロープカー中腹駅 #佐賀県 #佐賀市 #嘉瀬町 #荻野 #嘉瀬川 #バルーン -
05月23日
49グー!
【葛城一言主神社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第4回》として、奈良県御所市にある葛城一言主神(カツラギヒトコトヌシジンジャ)を訪れました。
正式名称は葛城坐一言主神社とのことですが、地元では「一言さん(いちごんさん)」として親しまれ、どの様な願い事でも一言の願いならばかなえてくれると信じられているそうです。
(石清水八幡宮の「やわたのはちまんさん」と同様に、地元にしっかり根づいているんですね)
境内には推定樹齢1,200年とされる御神木の大銀杏「乳銀杏」が新緑を茂らせていました。
小説ではこの御神木が一言主大神の眷属「お杏さん」として登場します。
一方で小説に登場する一言主の大神は本殿に引きこもり、オンラインゲーム三昧でしたが。
境内は涼風に恵まれ、とても気持ちよく参拝できました。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#葛城一言主神社
#御朱印
#ヒトコトヌシ -
05月03日
68グー!
【石清水八幡宮】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第3回》として、京都府八幡市にある石清水八幡宮(イワシミズハチマングウ)を訪れました。
石清水八幡宮は、地元では「やわたのはちまんさん」と呼ばれ親しまれています。
もともと八幡大神(ハチマンオオカミ)が、京の裏鬼門(西南)にある男山の峯に移座し、国家鎮護のために大分県の宇佐八幡宮から859年に勧請されたのが起源のようです。
また、八幡大神が勧請される際には白鳩が道案内したそうで、八幡宮のシンボルにもなっています。(吉田神社の神鹿と同じように、神の使いもいろいろですね。)
帰路には、石清水八幡宮の近くにある狩尾(トガノオ)神社も参詣しました。この神社は石清水八幡宮の摂社ですが、八幡宮が勧請される以前から祀られた歴史ある神社だそうです。
何よりも参道が恐ろしく急坂で、ちょっとしたアクティビティでした。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#石清水八幡宮
#狩尾神社
#御朱印
#ハチマンオオカミ -
04月18日
50グー!
【吉田神社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第2回》として、京都市左京区にある吉田神社を訪れました。(厳密には小説に登場する大主神社のモデルが吉田神社です。)
吉田神社は、奈良県の春日大社から勧請された四柱(タケミカヅチノミコト、イワイヌシノミコト、アメノコヤネノミコト、ヒメガミ)を本殿に祀っています。
そもそも春日大社は茨城県にある鹿島神宮から勧請されたそうで、その際に神々は鹿島神宮から春日大社まで神鹿で移動したとか。(のんびりした話ですが)
どうやら春日大社から吉田神社に勧請されたときも神様は神鹿で移動したらしく、吉田神社にも神鹿の像がありました。
また、小説に登場する食いしん坊方位神”黄金“が祀られる今宮社と、お菓子の神タジマモリノミコトを祀る菓祖神社も参詣してきました。
お腹がすいたのでお茶でもしたいところでしたが、市内はあまりに多くの人で賑わっていたので、参詣だけして退散しました。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#吉田神社
#御朱印
#タケミカヅチ
#方位神
#タジマモリノミコト -
03月29日
42グー!
【百済王神社】
ディーラーで車のタイヤ交換を待っている間、暇つぶしに小説「神様の御用人」を読んでいました。
この小説は以前に読み終わっていたのですが、京都の神社などが主な舞台になっています。
せっかく京都の近くに住んでいることもあり、ふと思い立っていわゆる“聖地巡礼”を始めることにしました。
できれば「大主神社」のモデルの「吉田神社」から始めるのが良いでしょうが、急な思いつきで今日は午後しか時間がないので、まず枚方市の「百済王神社」から訪れることにしました。
“百済王”は本来“くだらのこにきし”と読むそうで、百済最後の王である義慈王の子「善光」が日本に渡来したのに由来するそうです。
小説では「善光」の子孫「聡哲」が活躍します。
神社は公園となっている百済寺跡地に隣接していて、武器マニアの聡哲がひょっこり顔を見せそうな気がしました。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#御朱印
#「こにしき」ではない












