
kage
▼所有車種
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- GSX-R125
のんびりとバイクライフを楽しんでいる40代のおっちゃんです。
以前はCB400SBに乗っていました。
今はモンキーとVストさんに乗っています。
どうぞよろしくお願いします。

ついにタミヤから発売されたGSX-RRのプラモデル😊
さぁ、作るぞ〜🏍💨
#GSXRR #プラモデル #タミヤ模型
関連する投稿
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07月13日
53グー!
お疲れ様です🤓
12日(日曜日)散歩は
ナガシマスパーランド🎡🎢です
とても懐かしい風景でした🥹
昔!子ども連れて何回か行きましたが☺️
今度は孫🥳連れて遊びに行きたいです
遊園地🎢🎡近くの喫茶店で休憩です
カツサンドいただきました😋
揚げたてサクサクは美味かった〜
コーラと相性抜群ですね
お店の雰囲気も気楽で落ち着きます☺️
10日は毎度の半額祭りです
アレもこれも美味いです😋
ヤマハYZF-R1M(タミヤ)の続きです
メーターにデカール貼って
レジン液で表面を固めれば
メーターもそれっぽくなりました✌️
キー溝を極細デカールで再現しました
なんちゃって雰囲気が出てればOK😊
かっこいい〜🤸
でも全然進まな〜い🙃
#ナガシマスパーランド
#喫茶店
#かね甚
#三河麺don家 蟹江店
#プラモデル -
07月07日
140グー!
お約束のサッカーです。
本当はあまりやりたい課題ではありません。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…世界最高峰の二輪ロードレース選手権「MotoGP」に参戦していたチーム・スズキ・エクスター(Team Suzuki Ecstar)のプロトタイプ・レーシングマシン「スズキ・GSX-RR」、市販車をベースにせず、レースで勝つためだけにゼロから設計されたこの純粋なレーシングマシン、GSX-RRのビジュアルは、洗練されたスピード感とスズキの伝統が見事に融合したデザインが特徴、スズキのモータースポーツを象徴する鮮やかな「ソニックシルバー」と「トリトンブルー」をベースにしている、車体側面には巨大な「SUZUKI」のロゴが大胆にレイアウトされ、流れるような斜めのラインで構成されたグラフィックが、静止状態でも猛烈なスピード感(躍動感)を演出している、アンダーカウル側面の黒い領域には、エナジードリンクブランド「MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)」の鮮烈な黄緑色の爪痕ロゴが配置され、全体のブルーと美しいコントラストを成している、また、スズキの純正オイルブランド「ECSTAR(エクスター)」、タイヤサプライヤーの「MICHELIN(ミシュラン)」、マフラーの「AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)」などのロゴが、スイングアームやカウル各所に美しくゾーニングされている、前後のブラックホイールのリム(外周)には、蛍光イエローのピンストライプが施されており、足元を引き締めるとともに、車体が傾いた際(バンク時)の視覚的なアクセントになっている、現代のMotoGPマシンにおいて最も重要な要素の一つが、空気の力を利用してマシンを路面に押さえつける「空力デザイン」、アッパーカウルの前面、フロントフォークの左右に突き出るように配置された箱型の「ウィングレット(空力デバイス)」が目を引く、これは時速$300\text{ km/h}$を超える超高速域で強烈なダウンフォース(下向きの力)を発生させ、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を抑制するためのもの、これにより、電子制御だけに頼らずにエンジンのパワーを最大限に路面に伝えることができる、フロントマスクの真ん中、最も高い空気圧を受ける位置に巨大な五角形の開口部(インテーク)が設けられている、ここから走行風を猛烈な勢いで吸い込み、エンジンのエアボックスへと直接送り込むことで、超高速域での過給効果(ラムエア効果)を生み出し、馬力をさらに向上させる、フロントスクリーンからタンク、そして鋭利に切り落とされたテールカウルへと続くラインは、ライダーがマシンに完全に伏せた状態で一体化し、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすように緻密に計算されている、プリンセスはシートに跨がっている、超ハイパワーなエンジンを支え、驚異的なコーナリングスピードを実現するための極めて剛性の高い骨格、カウルの隙間から覗く、美しく肉抜き・溶接されたシルバーの骨格は、アルミニウム製のツインスパー(2本梁)構造、ただ硬いだけでなく、バイクを深く傾けた際に路面からの衝撃を適度にいなす「しなり(横剛性の最適化)」が計算し尽くされており、スズキ特有の「高いコーナリング性能と扱いやすさ」の核心となっている、リアホイールを支えるスイングアームは、下側に補強リブ(ガルアーム形状)を持つ巨大なアルミ削り出し/溶接構造、加速時の強烈なトラクション(駆動力)を受け止め、タイヤを路面に押し付ける、フロントフォークには、金色に輝くÖhlins(オーリンズ)製の倒立式カーボンアウターチューブフォークが採用されている、驚異的な軽さと高剛性を両立し、超高速域からのフルブレーキング時にも車体を安定させる、時速$350\text{ km/h}$以上から一瞬でコーナーを曲がれる車速まで減速し、再び猛烈に加速するための超高性能パーツ群、フロントブレーキには、Brembo(ブレンボ)製の削り出しモノブロックキャリパーと、真っ黒な「カーボン製ブレーキディスク」が装着されている、このカーボンディスクは、適切な超高温(数百℃)に達したときに市販車のスチール製ディスクとは比較にならないほどの凄まじい制動力を発揮します。ブレーキの熱を逃がすため、カーボン製の冷却ダクトがキャリパー周辺に覆い被さっている、車体右側、リアタイヤの前に突き出た2本出しのメガホンマフラーは、AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)製のチタンシステム、エンジンの排気効率を極限まで高めるため、管長や太さが緻密に計算されており、溶接痕(ウェルディングビード)の美しさは職人技の極み、MotoGPマシン特有の、鼓膜を震わせるような爆音を奏でる、カウル中央のカットアウトから露出している円盤状のパーツは「乾式クラッチ(ドライクラッチ)」、市販車に多い湿式(オイル浸漬)と違い、オイルの撹乱抵抗がないためパワーロスが少なく、メンテナンス性やダイレクトな操作感に優れている、前後フェンダー、ウィング、カウルの内壁、メーター周りに至るまで、強度と軽さを両立するために漆黒のカーボンファイバー(炭素繊維強化プラスチック)が惜しみなく使われている、ミシュラン製スリックタイヤで溝が一切ない、完全にツルツルの「スリックタイヤ」が装着されている、これはレース専用の特殊コンパウンドでできており、タイヤが温まると路面に粘りつくような凄まじいグリップ力を発揮する、リアアームの下部で車体を支えているのは、ピットレーンやグリッドで使用されるチタン/アルミ製のレーシングリアスタンド、無駄なスタンド類を車体に装備しないレーシングマシンには必須の装備、全体的にこのスズキ・GSX-RRのデザインと構造は、「1馬力でも多く、1グラムでも軽く、1ミリでも速くコーナーを曲がる」という目的のために、機能美を極限まで追求した結果の姿です。ブルーを基調とした美しいグラフィックの裏には、最先端の航空工学(空力)、材料工学(カーボンやチタン)、そして職人の精密な加工技術が凝縮されている…
(背景編)
…「FIFA WORLD CUP 2026」の決勝戦(FINAL)をテーマにした、非常に華やかでドラマチックなプロモーションビジュアル(あるいはファンアート)、スタジアムの熱気と、世界のトップスター選手たちが一堂に会した壮大な光景が、鮮やかな色彩と緻密なディテールで表現されている、最手前、中央下部には、サッカー界最高峰の栄誉であるFIFAワールドカップの純金製のトロフィーが神々しく置かれている、トロフィーは黒い重厚な四角形の台座(ステージ)の上に設置されており、台座の正面にはゴールドの文字で「FIFA WORLD CUP 2026™ THE FINAL」と刻まれている、芝生の上には、祝福の紙吹雪(ゴールドのグリッター)がキラキラと散らばっており、決勝戦の特別な緊張感と高揚感を演出している、トロフィーの後ろで、バイクの後ろには、現代のサッカー界を代表する名選手6人が、それぞれの母国のユニフォームを身にまとい、堂々とした立ち姿で並んでいる、全員が腕を組むなどして、決意に満ちた力強い表情で前方(あるいは斜め上)を見つめている、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、赤のシャツに緑のパンツというポルトガルの伝統的なユニフォームを着用。キャプテンマークを腕に巻き、引き締まった表情で左方向を見つめている、リエネル・メッシ(アルゼンチン代表)は、おなじみの水色と白のストライプ(アルビセレステ)のユニフォーム(背番号10)を着用、顎髭を蓄え、静かな闘志を秘めた表情で正面を見据えている、ネイマール(ブラジル代表)は、伝統的なカナリア色の黄色いシャツに青いパンツ(背番号10)を着用、タトゥーが施された腕を組み、不敵な笑みを浮かべている、モハメド・サラー(エジプト代表)は、赤のシャツに黒のパンツ(背番号10)を着用特徴的なアフロヘアと髭を蓄え、自信に満ちた笑みを浮かべている、キリアン・エムバペ(フランス代表)は、紺色(ネイビーブルー)のフランス代表ユニフォーム(背番号10)を着用、若き王者の風格を漂わせ、鋭い眼差しで遠くを見つめている、ハリー・ケイン(イングランド代表)は、白のシャツに紺のパンツ(背番号9)を着用、キャプテンマークを巻き、真剣な面持ちでたたずんでいる、後景には、決勝戦の舞台である「METLIFE STADIUM」(メットライフ・スタジアム)の内部が圧倒的なスケールで描かれている、巨大なすり鉢状のスタジアムには、上層階まで超満員の観客が詰めかけており、無数の光(観客のスマートフォンのライトやペンライト)がまたたき、まるで星空のような美しい光の海を作っている、スタジアムの中央上部には「METLIFE STADIUM FINAL」という巨大な文字が光り輝いている、また、右側には「FIFA WORLD CUP 2026」の大会公式ロゴが描かれたバナーが掲げられている、スタジアムの屋根付近には、2026年大会の共同主催国である3カ国の国旗が掲げられている、左側にはアメリカ合衆国とカナダの国旗、右側にはメキシコの国旗が誇らしげに翻っている、背景の最上部は、夜空を彩る美しい演出で満たされている、中央最上部には、2026年大会の公式ロゴ(「26」の数字をベース…
[文字数制限の為これ以上記載出来ません](笑)
#未来のバイク #GSXRR #FIFAWorldCup2026 #SUZUKI #サッカー -
06月14日
54グー!
お疲れ様です🤓
今日の朝!
愛知のKさんと愛西市の
あいさいレンコン街道で
すれ違いました😊
私は車でガソリン入れに行く途中でしたが
バイク見て分かりましたよ✌️
フォグランプもしっかり点灯して
とても安全運転でしたね
一回会ったことありますが
気さくでナイス・ガイですよ🫡
用事も済ませて😊帰宅してから
ぷらぷら散歩です
1〜2枚目がレンコン街道です
のどかで良い道です🥳
バイクにお守りつけてみました😆
福島!栃木!群馬の三連星ですね
ちぎれて飛んで行ったらゴメンね〜🙂
ヤマハYZF-R1M(タミヤ)の続きです
グリップに超極細線を巻いてみました
ワンポイントアクセントです✌️
ハセガワの艶消しシートを
テープみたいに細切りにして
配線に巻いて🌀まとめてみました
雰囲気重視です😊
かっこいい〜🤸☺️でも全然進まない〜😂
#プラモデル
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04月12日
56グー!
お疲れ様です🤓
ヤマハYZF-R1M(タミヤ)の続きです
なかなか進まないです😂
カーボンを塗装で表現してみました
1ミリ丸棒と0.5ミリ六角棒でボルト製作✌️
それっぽくなったかな〜☺️
つづくかも🤔
10日半額祭りなので行ってきました
ご飯大盛りも同じ値段です
めちゃお得✌️
11日いきなりステーキです
ステーキ&ハンバーグ
ご飯おかわり無料
肉もハンバークも当然!美味いです😋
12日喫茶ぐる・めーるです
焼きそば美味かった〜😋
天気も最高で気持ちよかったです✌️
今週!金土日は孫のプリンセス👸が
遊びに来ます🥰😍🥳嬉し楽しみ🤗
#三河麺don家 蟹江店
#プラモデル
#焼きそば
#喫茶店
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03月28日
184グー!
#東京モーターサイクルショー2026 、行って来ました。
昨年は当日に予定が入ってしまい行けなかったのですが💦今年はしっかり調整。また、熊本県に転勤になった友人(というよりバイク師匠🏍️の一人😅)とも久々に会えるという事で、ウキウキで家🏠を出発🏍️
今年は他のイベントとも重なっていて、東京ビッグサイトの周辺は、到着した10時半頃には人人人の大混雑状態😱モーターサイクルショーの看板も、いろんな人が撮って📱いるので、何故かその人達を撮る(笑)🤣
入場して、先ずはやっぱりモトクルブース。ベストショットを投票して(誰に入れたかは内緒😁)いたら@71914 さんにお声掛けしていただきました😆✨
暫しお話させていただいたのですが、熊本からの友人との待ち合わせ時間⏰が迫っていたので、泣く泣くお別れ😭…………実はモトクルメンバーの中で、唯一お会いした方でした😅
友人と合流し、いろいろと回って、15時過ぎに解散して帰宅。暗くなる前に帰り着けました😊
とても混雑してて、今回は一台も跨る事はありませんでしたが💦久々のモーターサイクルショー、楽しんで来ました🎶
いつもだと各企業のパンフ等をこれでもかと貰ってくるのですが、結果開かず捨ててしまうので💦今回は自分に必要なところのみで絞ったら…………唯一手提げ袋で貰った企業が、何故か星のマークの老舗模型企業って(笑)😅😅😅
#東京モーターサイクルショー2026
#東京ビッグサイト
#モトクルベストショット
#タミヤ模型












