
かっぱライダー
兵庫県の中途半端な田舎在住です。
25歳からバイクに乗りはじめ、
30年以上乗ってます。
通勤用のYAMAHA YZF-R25、
たまに姉貴のKAWASAKI 250TR、
そして新車のXSR900GPで
バイク楽しんでます。
そして愛犬の狆「華ちゃん」、
可愛くて可愛くて仕方ない。
たまに一緒にバイクに乗る
「ウーバーイーヌ」を楽しんでいます♪
今年でとうとう56歳!
体が動くうちはバイクに乗り続ける決意です!
見かけたらヤエーよろしく!
好きなもの
バイク、キャンプ、BBQ、食べ物全般
ガンプラ、シャア、昔のアニメ
大喜利

【バイカー悲しい時〜(いつもここから)】
バイクの写真じゃなくてごめんなさい!
喜怒哀楽の観察日誌、バイカー悲しい時〜。
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バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
冬のツーリングの出発前、
下半身の寒さ対策ウェアが全くなかったので、
悩んだ挙句、勇気を出して
おかんのストッキングを履きかけていたら、
おかんが目を覚まして
「あんた、何してんの?」って言われた時〜。
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バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
一生モンだからいいもの買っておいた方が
いいよと言われて革パン買ったら、
次の年、太って履けなくなった時〜
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バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
ガソリン無くなったんで
燃料コックをリザーブに切り替えたら
すでにリザーブになっていて
ガソリンが全く無くなった時〜。
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バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
ツーリングで待ち合わせ場所に行った時、
自分にだけ中止メールが届いていなくて
寒空の元で1時間待ちぼうけした時〜
L(@□@)L L(@_@)L
バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
2時間かけて洗車して
ピカピカになったばかりのバイクに
鳩らしき鳥のフンの急降下爆撃を
モロに食らった時〜。
L(@□@)L L(@_@)L
バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
駐輪場に置いていたバイクのミラーに
中古買取業者の広告が巻かれていて
そこに「このバイクの中古買取額は・・・」
と書いてあったらので覗いてみたら
想像を絶するほど安い査定額だった時〜。
L(@□@)L L(@_@)L
バイカー悲しい時〜
バイカー悲しい時〜
「いつもここから」のネタ大好き〜。
最近見てないけど〜。
#いつもここから
#悲しい時
#ザク
#ギャン
関連する投稿
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04月05日
131グー!
今日、モンキーが搬送されました。私が大怪我(全治3ヶ月)なのに、
小さなかすり傷しかありません。いったいどうなっていることやら…?
プロンプトの一部抜粋です。
…既存のモビルスーツの概念を現代的なハイエンド・メカニカルデザインと融合させた、極めて独創的で緻密なカスタムモデル、ベースとなっているのは『機動戦士ガンダム』に登場するジオン公国の試作型MS「ギャン(YMS-15)」だが、その解釈は「中世の騎士」という記号をはるかに超え、精密なレーシングマシンのような機能美を纏っている、モビルスーツ本体は重装甲の騎士から精密なサイボーグへ進化、機体上部はギャンのアイデンティティを保ちつつも、その内部構造が剥き出しになったかのような「高密度なディテール」が特徴、ギャン特有のミサイルを想起させる尖塔状の頭部パーツは、クロームメッキ加工が施され、まるで鏡のような光沢を放っている、胸部のコクピット周辺は、青い外装甲をあえて最小限に留め、内部のフレームや油圧パイプ、ラジエーターのようなフィンが露出、これにより「巨大な兵器」というよりも「極限までチューンアップされたエンジン」のような印象、右手に握られたサーベルは、古典的なフェンシングスタイルを継承、しかし、刀身はクリアイエローの素材で構成され、その根元の鍔(つば)部分は金属パーツのレイヤーによって非常に重厚に作られている、ギャンの代名詞であるミサイル・シールドは、巨大な「多機能ブースター」あるいは「エネルギーユニット」へと進化している、中央には金色のジオン公国軍のエンブレムが誇らしげに配置され、その周囲を囲むミサイル発射口は、まるでジェットエンジンの排気口のような焼鉄色のグラデーション(チタン焼け)が施されており、高熱を帯びるパーツであることを視覚的に示唆している、バイクユニットは人馬一体を具現化するメカニズム、このモデルの最も革新的な部分は、MSが単に「バイクに乗っている」のではなく、「脚部がバイクの駆動系と一体化している」かのようなデザインにある、前輪部分は、一般的なバイクのフロントフォークとは異なり、複雑なリンク機構とショックアブソーバーによって支えられている、金属のシリンダーが露出しており、MSの重量を支えるための強固な油圧システムを感じさせる、MSの脚部は、メッキ処理された巨大なスネ当てのようなパーツから、バイクの後輪へと繋がるサイドカウルへと変化している、足首に相当する部分は、路面に接地して車体を安定させる「アウトリガー」のような役割を果たしており、青から紫への美しいチタン焼け塗装が施されたバーニアが確認できる、ホイールはアルマイトブルーのリムに、精密に造形されたディスクブレーキが組み込まれている、タイヤのトレッドパターン(溝)もリアルに再現されており、このマシンが「走る」ことを前提に設計されているという説得力を生んでいる、この作品の美しさを支えているのは、対比的な質感の使い分け、外装のメインカラーである深いメタリックブルーは、スポーティーかつ高貴な印象、一方で、骨格や機械露出部にはシルバーのメッキやガンメタルが多用され、硬質な輝きがデザインを引き締めている、シールドのノズルや脚部の排気口に見られる「焼け色」は、このメカが極限まで出力を高めているという「熱」を感じさせる演出、機体の各所には、微細な注意書き(コーションデカール)が施されている、これにより、巨大なスケール感と、「実在する兵器」としてのリアリティが補強されている、「GODSPEED 」のエンブレムが目を引く、このデザインは、「中世の突撃騎兵(ランスチャージ)」を、現代の「スーパーバイク」の文脈で再解釈した傑作、ギャンの特徴である円錐形のフォルムを、バイクの流線型と見事に調和させており、静止していながらも凄まじいスピード感と、一撃必殺の破壊力を感じさせる構造になっている、どこを見ても飽きさせない緻密な計算と職人技が光るモデル…
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#ガンダム #ギャン
#イチゴのショートケーキ
#ファイナルファンタジー -
2023年12月28日
204グー!
【やはりザクは美しい】
皆様、ジーク・ジオン!( ̄^ ̄)ゞ
かっぱです。
今日から正月連休が始まりました。
今年は長い13連休。
約半月休むと仕事忘れちゃいます。
そして、昨日は忘年会があり、
2次会も行って酔っ払い、
昼まで爆睡してました。
その後、わんこの散歩だったり、
家の用事ごとをしたりしてました。
そして夜、ガンプラを作ってました。
1/144 量産型ザクです。
いや〜、新しいモデルはよく動く。
アニメに近いポジションが取れるように。
ってことで、久しぶりに恒例の
「ガンプラをバイクに跨らせてみた」を。
バイクは先日買った
シン・仮面ライダーのサイクロン号。
( ̄▽ ̄)良い感じ〜。
やっぱりジオン系のMSはカッコええ〜。
いや、美しいよね。
子供の時は「量産型」って言葉は
ガンダムで知りました。
いや、ガンプラで知ったと言っていい。
アニメの中では「量産型」って言葉、
出てこないと思うんだよね。知らんけど。
「シャア専用」に対しての言葉だと。
できればこの休み中に塗装したいなあ〜。
#ガンプラ
#ジオン
#ザク
#シン・仮面ライダー
#サイクロン
#量産型
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2023年11月10日
199グー!
【ゴジラは最高!】
皆様、こんばんわ。
かっぱです。
今日の夜、「ゴジラ-1.0」を見てきました。
面白かったです。想像以上でした。
私としてはシンゴジ以上かと。
旧日本海軍好きな私としては
軍艦や戦闘機とのバトルもなかなか。
特にアレが出てきた時は感動して
屁〜こきましたわ。
ごめんね。後ろの席の兄ちゃん。
子供の頃、ゴジラにハマって
本を買いたくったり、
夏休みのテレビ放送なんかを見て
楽しんでました。
あの頃のゴジラは
・人間の味方だったり、
・「ミニラ」っていうガチャピンと加藤諒を
足して2で割ったような息子がいたり、
・放射熱線で後ろ向きに空飛んだり、
・怪獣と仲間になってキングギドラを
ポカ殴りしたり、
キテレツな作品が多かったですが、
(それはそれで好きですが)
やはり凶悪なゴジラはそそります。
特に得意技の「放射熱線」は
作品を追うごとに危険度が上がっています。
もう波動砲ですよ。古代く〜ん!
船🚢でゴジラから逃げるシーンがありましたが、
白バイに追われる時と被ってしまい、
嫌な汗が出てきました。
それと、
逃げ惑う人々の中に
サザエさんヘヤーな女性が多かったのが
ちょっと笑えて好きです。
そして、調子こいて
2,300円もするカップカバー付きドリンクを
買ってしまいました。
なので、嬉しくなって旧ザク噛ませてみました。
ジーク・ジオン!
本作品はなかなかの名作です。
おすすめですよ。
#ゴジラ-1.0
#ゴジラ
#ザク
#映画
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YZF-R25
2023年04月27日
224グー!
【ひょこっと】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
今日は会社帰りに飲みに行くので
久しぶりの電車通勤です。
雨の日でもバイクに行きますが
宴会の時は流石に諦めます。
なので、今日は小ネタを。
先日、
千葉をレンタルしたMT-25で走ってたとき、
以前から思っていた疑問が頭をよぎりました。
MT-25は私が持ってる
YZF-R25の兄弟車なので
共通のパーツが多いのですが、
デジタル表示のメータパネルも共通。
そのメーターの上の
ひょこっとした部位。
アレはYAMAHA開発陣が
ザクのコックピットの
ひょこっとした部分に
インスパイアされたものだと
ガンオタのかっぱは思うのです。
名前を知らないので
ここは「ひょこっと」と表現しましょう。
だって、だってさ。
ライダーにとってもパイロットにとっても
「ひょこっと」は機能的に意味がない部位だよ。
(と思ってる。)
ジオンはこの「ひょこっと」もそうだし
シャアのメットのトンガリもそうだし
人がケガしそうなものを
随所に設けたくなる自虐的な国民性。
そういえばギレンの肩の「ひょこっと」も
ちょっととんがり気味であるし。
それに比べると、
MTやR25の「ひょこっと」は
先を尖らせずにちゃんと上を平にしている。
( ̄▽ ̄)b グットデザイン!
さすがはデザインのYAMAHAさん。
このR25の「ひょこっと」を見ながら
「ええい!カワサキのニンジャは化け物か!」
的なセリフを吐くのがたまらない
精神年齢9歳のおっさんです。
皆様も自分のバイクの
「ひょこっと」を見つけてくださいね♪
では、皆様、
今日も元気に日本の経済回しましょう!
ジーク・ジオン!( ̄^ ̄)/
#YAMAHA
#ヤマハ
#yzfr25
#YZF-R25
#MT-25
#ひょこっと
#ザク
#ガンオタ












