
風まかせ
休日は、風まかせに日本各地を走ってます(*≧∀≦*)
景色の良い場所や神社仏閣巡り、パワースポットも大好きです。
ご近所や遠出とチョロチョロと走ってますので、
見かけた際は声掛けて下さいネ♪(´ε` )
チャオ ?( 'ω' )?



いつ来ても気持ち良い龍神🎶😉
#龍神
#cb 1300
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08月30日
77グー!
お久しぶり😁先週の土曜日のツーリングレポート👍😁熱帯夜の中ツーリング準備して自宅を5時過ぎ出発🎉朝6時に苅田町のセブンイレブンに会社のバイク仲間4台が集合👍ツーリング仲間の定年おめでとう🎉ツーリングで角島目指して快走✌🏻記念撮影のベストショット😆天気も快晴、『海は真っ青✌🏻』夕方からは仲間が増えての反省会で盛り上がりました🍻
#ツーリングスポット
#ベストショット
#角島
#アメリカンに生きる
#道の駅
#道の駅 豊北
#バイクのある風景
#ハーレー
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#バイク
#アメリカン
#真夏
#真夏のツーリング
#酷暑 -
07月25日
132グー!
日本全国の何をして良いのかわからず、
とりあえずバイクに乗っている皆さん、おはようございます。
天候不順の地へは行かず、家でモヤモヤしていてください。
それがあなたの実力です。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…このマシンは埼玉県のアトリエのホワイトハウス(White House)が手がけた伝説のカスタムコンプリートモデル「龍神(RYUJIN)」、世界でわずか25台ほどしか制作されなかったと言われる、今見ても全く色あせない伝説的な名車、ベースとなっている車両は「ワルキューレルーン(1,832cc)」ではなく、その前身であるホンダ「ワルキューレ(GL1500C / 1,520cc)」、ワルキューレ(GL1500C)は「龍神」のベース車、ゴールドウイングGL1500ゆずりの水平対向6気筒キャブレターエンジンを搭載、「ゴールドウイング直系の巨大な水平対向6気筒エンジン」という圧倒的な共通点があるため混同されやすいが、「龍神」は1,500cc時代のワルキューレをベースに日本の技術とデザインセンスで鍛え上げられた一作品、ホワイトハウスの圧倒的な造形力が際立っている、フロントの鋭い2眼風デザインからリアフェンダーにかけて、一切の途切れなく流れる美しいFRP製ボディ、この巨大な外装を纏いながら、ベース車から約20kgもの軽量化を達成している、巨大な1,520ccエンジンブロックと輝くクロームメッキパーツを隠すことなくサイドへ大胆に露出させ、機械美とカウルの流麗さを両立させている、右側に並ぶ多本出しのスラッシュカットマフラーは「龍神」のアイデンティティであり、重低音を響かせる圧巻の存在感を放つ、巨大な体躯に反してシート高は限界まで下げられており、足つき性の良さとSF映画の乗り物のような独特のライディングポジションを作り出している、輝くパールホワイトの塗装と、女性モデルの華やかなスタイリングが相まって、「龍神」の持つ近未来的で神聖な世界観が見事に引き立っている、マシン全体の低く長い水平基調(ロング&ロー)のフォルムに対し、モデルが左手を高く掲げる垂直・斜めのラインを作ることで、静止したポーズの中に動的な躍動感と解放感を生み出している、女性は、ハードなメカニカル世界観に優しさと華やかさを与えるカラーコーディネイトで構成されている、柔らかいパステルピンクをメインに、肩から袖口にかけてホワイトの切り替えが施されたショート丈ジャケット、フロントにはパールの丸ボタンが並び、ハードなバイク用ジャケットの構造にフェミニンでラグジュアリーなデザインを融合させている、デコルテラインを美しく見せる純白の丸首トップと、身体のラインにフィットするホワイトのスキニーパンツ、全身をホワイトで統一することで、マシンカラーとの一体感を演出している、足元にはメタルバックルがアクセントとなったホワイトのショートブーツを着用、ヒールはやや高めで、スマートなシルエットを引き立てている、ライトブラウンのミディアムロングヘア、動きのある緩やかなウェーブが、明るい風を感じさせる自然なエアリー感を創出している、ナチュラルで透明感のあるメイクと親しみやすい満面の笑顔が、大型マシンの持つ重厚で硬質な印象を和らげ、洗練されたラグジュアリーな雰囲気に昇華させている、このマシンは、メガクルーザーや近未来のコンセプトバイクを想起させる、非常に緻密で圧倒的なスケール感を持つデザイン、ボディ塗装(カラーリング)はイリデセント(パールホワイト)仕上げ、単なる白ではなく、光の当たり方や角度によって淡い虹色(ピンク〜グリーン〜ゴールド)の輝きを放つパール塗料が使われている、未来的なハイテク感と高級感を強力に印象付けている、シャープに釣り上がった二眼風のヘッドライトユニットと、流れるようなフロントカウル、上部にはダークスモークの短いウインドスクリーンが備わり、空気抵抗を考慮した構造になっている、剛性の高さを示す太い銀色の倒立フロントフォークを採用、大径ホイールの内部には、鮮やかなレッド塗装のブレーキキャリパーが配置され、モノトーン寄りの車体における強い視覚的アクセント(差し色)となっている、車体中央には、巨大な水平対向(またはV型多気筒)エンジンが誇らしげに露出している、ファンネル状の吸気口、シリンダーヘッドカバー、サイドケースなど、エンジンブロック全体に磨き上げられたクロームメッキが施され、高密度なメカニカル美と圧倒的なパワー感を演出している、ライダーの腰を深く包み込むホワイトの低座面(ローダウン)シート、シート後方からリアタイヤを包み込むような一体型巨大フェンダーカウルは、まるで高級クルーザーやカスタムコンセプトカーのような優美な曲線を描いている、右側に配置された大径のメッキエキゾーストパイプが複数本斜め後方へと伸びており、マシンの持つ力強さと排気量の大きさを視覚的に強調している、全体拡散光によって、異素材同士の質感の違いが明確に描き出されている、これらが融合することで、ハードな機械美とエレガントなファッション性が高度にバランスされた、完成度の高いビジュアルに仕上がっている、背景は詳細で緻密な実写画像、明るい陽光が差し込む部屋の超巨大な木製テーブルの上で、どこか懐かしい昭和レトロなデザインのかき氷機と、出来上がった美味しそうなかき氷が描かれた、清涼感あふれる夏のワンシーン、バイクもこの超巨大なテーブルの上に置かれている、背景の中央右寄りに巨大に配置されているのは、昔ながらの鋳物製のかき氷機を思わせる、シックな深緑色(ダークティール)の超巨大なかき氷機、超巨大な本体上部には白い超巨大な小判型のプレートがあしらわれている、その中央には大きく赤字で「氷」の漢字が刻まれており、周囲には浮世絵を思わせるような青と白の波模様や、赤と白の梅の花のアイコンが描かれている、側面のフレーム部分には、赤い縁取りが施された超巨大な白い丸型プレートがあり、ここにも鮮やかな赤色で「氷」の文字が配置され、レトロな存在感を高めている、右側にはクラシカルな花びら型の超巨大な銀色ハンドルが取り付けられている、脚部は優美な曲線を描くフレーム構造になっており、機械の下には自然素材で編まれた丸い超巨大な敷物(マット)が敷かれている、機械の下に置かれたベージュの超巨大な陶器鉢には、削り立ての真っ白でフワフワとした氷がたっぷりと山盛りに積まれている、かき氷機の左手前には、彩り豊かな出来立てのかき氷やトッピングが美しく並べられている、手前に置かれた黄色と白のツートンカラーの超巨大な陶器の器には、あざやかなピンク色のイチゴシロップがたっぷりとかかった超巨大なかき氷が盛られている、氷の頂点にはフレッシュな超巨大なベリーと超巨大な緑のミントの葉が添えられ、超巨大な銀色のスプーンが差し込まれている、かき氷のすぐ後ろには、赤色のシロップが入った巨大なガラスカップ、フレッシュな超巨大なカットイチゴが盛り付けられた透明な超巨大なガラス鉢、そして水に挿された緑豊かなミントの大きな瓶が並び、テーブルの上に華やかな色彩のコントラストを生み出している、全体が温かみのある明るい木目調のテーブルの上に配置されており、窓からのやわらかな光を受けて優しく反射している、後景は白を基調とした爽やかな窓辺になっており、屋外の柔らかい緑の木々が心地よくボケて映し出されている、昔ながらの「和の涼」を感じさせるノスタルジックな佇まいと、現代のカフェ風のおしゃれなトッピングが見事に融合した、甘く爽やかな夏の一瞬を切り取った光景、2輪の乗り物の手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな手鞠で遊びながらスノーボードに乗っている、スノーボードはロケットとプロペラが付いていてホバリングしている…
#イチゴのかき氷 #かき氷 #龍神 #かき氷シリーズ -
06月20日
55グー!
今週もタジマエンジニアリングさんにお邪魔☺。
で、bremboキャリパーの競演。
手前が自分のCB750Fでブラックボディにレッド文字。奥はCB1100Fでゴールドボディにシルバー文字。
ブレーキディスクは互いにサンスターの同じ物☺。
中々ない競演です。
タジマエンジニアリングさんは明日行われるONE&TWOフェスティバル『偉大なる草レース』の準備をしてありました☺。
#タジマエンジニアリング
#CB-F
#brembo
#ブレンボキャリパー
#サンスターディスク












