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RISACHI
▼所有車種
-
- GIXXER SF250
茨城でピンク色のジクサーに乗ってます!
みんな仲良くしてください(*'ω'*)
今までの愛車(排気量順)
NS-1
TZR50
DT50
マメタン
DAX70
アクシス90
ジェベル200
バンバン200
グラストラッカー
ジクサーSF250
YZF-R25
Z400FX
GT750
Z1
刀GSX-S1000S
CB1100EX
ゼファー1100
ZZR1100
バンディット1250F
FXDL
※父のバイクも含
ちなみに車はR35に乗ってます!

ジクサーSF250チューニングメニュー
【外装】
ピンクラメベースにカーボン柄&レース柄
カスタムオールペイント
タンクスズキロゴ部スムージング
Girls²ステッカー(柚葉仕様)
マルナオ シート張り替え(ホワイトエナメル)
海外スズキオプション品 ブラックスクリーン
メーカー不明 Amazonウイングレット
ドラッグスター用アメリカンドラッガーズ3Dメッキミラー受け側加工有
メーカー不明 Amazon埋め込み式LEDウィンカー
キジマ ウィンカーマウントベース
キタコ LEDシャトルビーム(イエロー)ステー自作
メーカー不明 AmazonLEDツインテール
自作アルミリアインナーフェンダー
キジマ チェンジゴム(レッド)
エンデュランス アジャスタブルステップバー(レッド)
メーカー不明 Amazonタンデムステップ自作加工品(レッド)
エンデュランス スイングアームエンドプレート(レッド)
ダブルアールズ スイングアームVフックプレートセット(レッド)
MOTOINKZ リムステッカー
【ハンドル回り】
ハリケーン セパハン
U-KANAYA ショートレバー(レッド)
クラッチレバーがV-ストローム用(スペーサーとカラー調整)ブレーキレバーがGSX-R125用
キタコ スーパースロットルパイプ(PCX用ハイスロ)
ポッシュ ミニレーシンググリップ(ホワイト)
メーカー不明 Amazonバーエンド
エンデュランス マスターシリンダーキャップ(レッド)
エンデュランス マスターシリンダーホルダーHG(レッド)
オートアルファーコイデオリジナル ハザードキット
メーカー不明 Amazonフォグランプスイッチ
スピリッツビースト クランプバー温度計付
デイトナ スマートフォンホルダー
ヨシムラ PRO-GRESS1 テンプ・ボルトメーター
【足回り】
ベビーフェイス プリロードアジャスターフロントフォークトップキャップ(ブラック×ゴールド)
【エンジン】
全ボルトをステンレスキャップボルトに交換
ウィルズウィン Y!オク限定メニュー3本出しマフラー改 特別オーダー品
NGK パワーケーブル
NGK MotoDX
デイトナ パワーフィルター(コレに伴い純正エアクリBOX撤去)
JURAN 油温計アダプターM12×1.25(PT1/8)ドレンボルト
ヨシムラ テンプメーターセンサーType-C
One'S&M ブリーザーシステムフィラーキャップ
デイトナ ブリーザーホース×2(クランク側フィラー側)
キジマ ブリーザーホースキャップ×2
キジマ 耐油ホースレッド
【駆動系】
X.A.M スプロケット(Vストローム用)
RK チェーン
【オイル】
スズキ エクスターR9000
【ヘルメット】
ショウエイ Z-7
ショウエイ メロースモークミラーシールド(ブルー)
貼り付け猫耳
Amazonの安いインカム
【発注済み到着待ち】
WIZH BEV2レース用フットペグキット(バックステップ)
ちなみにこの商品、モトクルフレンドのジックンさんに教えて頂きました。
ありがとうございます^ ^
結果:
要らないものを排除し、軽さを極めたので
ストリートではニダボやR25より速くなりました^ ^
#カスタムコンテスト #スズキ #スズ菌 #ジクサーSF250 #油冷 #改造 #カスタム #2Hn #ヨシムラ #デイトナ #キタコ #キジマ #ポッシュ #ウィルズウィン #X.A.M #WIZH #RKチェーン #マルナオ #エンデュランス #ベビーフェイス #U-KANAYA #One'S&M #JURAN #MOTOINKZ #ダブルアールズ #ハリケーン #セパハン #スピリッツビースト #ショウエイ #モトクル #インカム欲しい
関連する投稿
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11時間前
41グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。
JODODAIRA
浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。
WALKING THE VOLCANO
ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。
TWO GIRLS, TWO BIKES
マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。
URABANDAI
山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。
GOSHIKINUMA
そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。
QUIET TIME
今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。
INAWASHIRO LAKE
裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。
SUNSET
やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。
EPILOGUE
磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。
「次、どこ行く?」
帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。
EDITOR'S NOTE
今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。
バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山を越えて、湖の青へ。
朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋 増刊号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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#水城怜
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#モトクル
-
15時間前
45グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。
MOUNTAIN ROAD
カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。
JODODAIRA
浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。
AZUMA-KOFUJI
吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。
RIDE AGAIN
再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。
TO URABANDAI
山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。
LAKE HIBARA
桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。
QUIET LAKESIDE
少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。
GOSHIKINUMA
次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。
WALKING IN THE FOREST
バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。
BREAK TIME
少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。
INAWASHIRO LAKE
そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。
LAKESIDE WIND
湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。
SUNSET AT INAWASHIRO
夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。
LAST LIGHT
R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。
EDITOR’S NOTE
磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。
少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。
旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山の空から、静かな湖へ。
朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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Sportster XL1200X Forty-Eight
20時間前
23グー!
購入時についてたZバーから8インチのアタックバーに交換!
乗りやすさグンバツ‼️
ひとまずはやりたいところのカスタム終わったので、しばらくこれで乗りまわしまっす🔥🔥🔥
#xl1200x #harleydavidson #カスタム #フォーティーエイト -
09月19日
59グー!
✨️スーフォアちゃんと珍しいバイク✨️
2026.9.13
いつもお世話になってるバイク屋さん(Nワークス)にて📸
モルビテリC252V🏍&ナポレオンボブ250🏍
和歌山初上陸&和歌山唯一の正規ディーラー店👍
今年3月の東京モーターサイクルショーで初披露された2台のバイク⤴️
昨日YouTubeショート動画配信してます🤗
大型やと思ってたら250CCだった🤣
スーフォアちゃんよりデカいな😁
一昨日グリーンのナポレオンボブ入荷されてます🙆♂️
お客さんのカブも並べて4台で📸
今日はこのあと地元の花火大会🎇
今年は昨年よりあがる数少なくて例年通りかな??
まぁそれでも近所の車は音と振動でセキュリティ鳴るやろうけど🤣
今日の6人制バレーの練習は人数なくて休み(>_<)
明日は大阪でのイベントあるけど、腰と首が大丈夫なら行きたい🏍³₃
さすがに無理か💦
いつもいいねやコメントありがとうございます😊
YouTubeもよろしく🫡
花ちゃんねる😎
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観てね😊
高評価ボタン👍お願いします🙏
チャンネル登録してねぇ😎
コメントもくれたら嬉しいです⤴️
応援よろしくお願いします🙇♂️
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09月19日
47グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン編
**神崎玲奈 × 結城みなみ 夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。**
天保山の夕景から海遊館へ。サンタマリアで大阪湾を眺め、空庭温泉で少し寄り道。そして日が落ちた湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回走るのは、**神崎玲奈ちゃん × 結城みなみちゃん**。玲奈ちゃんの愛車は赤×ブラックの **Kawasaki Z900RS**。みなみちゃんはマットブラックの **HONDA CB650R**。少し雰囲気の違う二人と二台が、大阪から神戸へ、夕方から夜へと景色の色を追いかけます。
TEMPOZAN SUNSET
旅の始まりは天保山。大観覧車の向こうへ夕日が傾き、大阪ベイエリアが少しずつ金色に染まっていきます。「この時間、ちょうどいいな」「明るすぎへんし、まだ夜でもないしね」Z900RSとCB650Rを停めて、しばらく海辺の景色を眺めます。昼と夜の間にしか見られない色。今日の旅は、そこから始まりました。
KAIYUKAN
最初の寄り道は、**海遊館**。バイクを降りて館内へ入ると、外の夕景とはまったく違う青い世界。大水槽を泳ぐジンベエザメを見上げながら、二人とも自然と足が止まります。「大きいな……」「写真より全然すごい」水槽の前では少し静かに、売店ではぬいぐるみを手に取って笑ったり。クールな印象の二人ですが、こういう場所では表情が少しやわらかくなります。
BLUE TIME
青い水槽の光の中を歩きながら、二人でゆっくり館内を巡ります。玲奈ちゃんが何かを見つけると、みなみちゃんに話しかけ、みなみちゃんは少し笑いながらそれを聞いています。目的地へ急ぐツーリングもいい。でも、バイクを置いて歩く時間があると、旅の景色は少し違って見えます。
SANTA MARIA
海遊館を出たあとは、帆船型観光船 **サンタマリア**へ。大阪湾に夕日が落ちていく時間、船はゆっくり岸を離れていきます。「バイクで見る海と全然違うな」「今日は走らずに進んでる」船内の窓から景色を眺めたり、甲板に出て海風を感じたり。夕景が少しずつ夜へほどけていくのを、二人で静かに眺めました。
BAY CRUISE
日が沈むにつれて、港の灯りがひとつずつ増えていきます。明るかった空は青くなり、海の上には街の光が映り始めます。言葉にしなくても、同じ方向を見ていれば伝わる時間があります。海風の中で並んで立つ二人の表情も、出発した頃より少し落ち着いて見えました。
SORANIWA ONSEN
次の寄り道は、**空庭温泉 OSAKA BAY TOWER**。ライダースジャケットから浴衣へ着替えると、さっきまでのバイク旅とは別の一日が始まったようです。「急に旅行感すごいな」「バイクで来たこと忘れそう」館内を歩いたり、鳥居の並ぶ庭を散策したり。そして足湯へ。走る前にはなかった、少し力の抜けた表情になります。
QUIET BREAK
足湯に足を入れて、二人で少し休憩。「このまま帰ってもいいくらい」「それ言ったら今日ナイトランなくなるで」そんなことを言いながらも、まだ旅は終わりません。身体が温まったら、もう一度ライダースジャケットへ。ここからが今日の後半戦です。
BAY AREA NIGHT RUN
外へ出ると、すっかり夜の気配。ヘルメットをかぶり、Z900RSとCB650Rのエンジンをかけます。夕方とは違う街の光、港の照明、道路に映るライト。大阪ベイエリアを離れ、二人は神戸方面へ向かいます。
「夜になると、同じ道でも全然違うな」
「だからナイトラン好き」
昼には見えなかった景色を探すように、二台で湾岸を走ります。
TWILIGHT TO NIGHT
まだ少し夕焼けの色が残る空と、点き始めた街の灯り。その境目を追いかけるように走ります。Z900RSの赤いタンクと、CB650Rのマットブラック。二台の色も、夕方から夜へ変わる光の中で表情が変わっていきます。停まって見る景色もいい。でも、走りながら変わっていく景色には、また別の魅力があります。
KOBE PORT NIGHT
そして到着した神戸港。**神戸ポートタワー**、海洋博物館、街の灯りが水面に映り、昼とはまったく違う港の景色が広がります。二台を停め、玲奈ちゃんとみなみちゃんも少しだけ立ち止まります。
「ここまで来たら、走ってきた甲斐あるな」
「うん。夜の神戸、やっぱり綺麗」
バイクと港町の夜景。今回の旅の最後に見たかった景色が、そこにありました。
NIGHT VIEW
Z900RSとCB650Rの間に立ち、神戸の夜景を背に一枚。明るい観覧車、港の建物、海に揺れる光。大阪を出発したときの夕焼けとは、もうまったく違う景色です。それでも一日を通して見ると、全部がひとつの時間につながっています。
AFTER THE RIDE
走り終えたあと、二人はバイクのそばに腰を下ろして、しばらく港を眺めます。もう急ぐ必要はありません。走っている時間だけがツーリングではなく、エンジンを止めたあとに残る静かな時間まで含めて、旅なのかもしれません。
「今日は寄り道多かったな」
「でも、それがよかった」
海遊館、船、温泉、そして夜の湾岸。目的地をひとつに決めない旅も、たまには悪くありません。
EDITOR'S NOTE
夕暮れの天保山から、海遊館、サンタマリア、空庭温泉。そして大阪湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回は、**神崎玲奈 × 結城みなみの大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン**になりました。
二人とも黒を基調にしたライディングスタイルで、少し大人っぽく都会的。でも旅の途中では、水槽を見上げたり、ぬいぐるみを手に取ったり、浴衣で歩いたり、足湯でのんびりしたり。バイクの横にいるときとは少し違う表情を見ることができました。
ツーリングというと、走る距離や目的地を考えがちです。でも今回のように、途中でバイクを降りて、船に乗ったり、温泉で休んだりする時間も旅の一部。夕方から夜へ変わっていく景色と一緒に、二人の雰囲気も少しずつ変わっていきました。
最後に神戸港でエンジンを止めたとき、残っていたのは派手な達成感というより、静かな満足感。
**From Osaka Sunset to Kobe Night.**
夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。
神崎玲奈と結城みなみの旅は、また次の夜景へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
発行元:**BGJ Publishing**
発行:**2026年秋号**
定価:**980円(税込)**
**BIKE GIRLS JOURNEY No.36**
**OSAKA BAY AREA TO KOBE — SUNSET, CRUISE & NIGHT RIDE**
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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09月19日
43グー!
## BIKE GIRLS JOURNEY
### CHARACTER MASTER CATALOG 2026
旅を重ねるうちに、少しずつ仲間が増えてきた **BIKE GIRLS JOURNEY**。
「誰が誰だったっけ?」「どの子がどのバイク?」と、自分でも少し分からなくなってきたので(笑)、これまで登場したメンバーを3ページの **CHARACTER MASTER CATALOG** にまとめてみました。
**Page 1|MAIN & EARLY MEMBERS**
紫野 葵 × Kawasaki Ninja ZX-4R / ZX-4RR
神谷 凜 × Honda Rebel 250 S Edition
神崎 玲奈 × Kawasaki Z900RS
**Page 2|JOURNEY MEMBERS**
白石 澪 × Honda CL250
朝倉 凪咲 × YAMAHA YZF-R3 ABS
神崎 紗和 × HONDA CBR400R
**Page 3|NEW GENERATION**
結城 みなみ × HONDA CB650R
桜庭 陽菜 × TRIUMPH Speed 400
水城 怜 × YAMAHA XSR700
こうして並べてみると、同じ「バイク女子」でも、性格も雰囲気も、選ぶバイクもかなり違います。
元気に走る子。静かな景色が好きな子。街や夜景が似合う子。海が好きな子。ちょっとクールな子。
それぞれの旅があって、それぞれの景色がある。
これからも、この9人を中心に、ときどき新しい仲間も加わりながら、いろいろな日本を旅していきたいと思います。
**走るたび、好きな日本に出会える。**
次は、誰が、どこへ行くのでしょうか。
※人物・旅写真・物語はAIを活用して制作したフィクションです。
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09月18日
43グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
曽爾高原〜室生・龍穴編
紫野葵 × 桜庭陽菜 風の高原から、深い森へ。
曽爾高原の風に吹かれ、室生山上公園芸術の森へ。そして静かな室生寺を歩き、龍穴神社と妙吉祥龍穴へ。今回一緒に走るのは、桜庭 陽菜ちゃん。和歌山・湯浅〜白崎海洋公園編で初登場した21歳のライダーです。愛車はパールメタリックホワイトの TRIUMPH SPEED 400。前回は海岸線を一人で走った陽菜ちゃん。今回は私のライムグリーンの Kawasaki Ninja ZX-4RR と一緒に、奈良の山へ向かいます。
SONI HIGHLAND
朝の曽爾高原に到着。なだらかな山肌、一面のススキ、高い青空。バイクを降りた瞬間から風が髪やジャケットを揺らします。「思ってたより、ずっと広い」「写真で見るより気持ちいいやろ?」前回の海とはまったく違う景色。それでも白いSPEED 400と水色のジャケットは、高原の緑と青空によく馴染んでいました。
WALKING IN THE WIND
バイクを置いて、ススキの間を歩きます。陽菜ちゃんが少し先を歩き、ふと振り返ります。「葵ちゃん、写真撮るならここ綺麗」「もう完全に撮る側の目線やな」高原の道は、風の強さや光の向きで表情が変わります。走って通り過ぎるだけでは気づけない景色があります。
SONI WIND
開けた場所に出ると、少し強い風。私は片手で髪を押さえ、陽菜ちゃんは楽しそうに両腕を少し広げます。「風、すごいな」「でも気持ちいい!」目的地へ向かって走る時間も好き。でも、こうして何もせずに風を感じる時間も、やっぱり好きです。
SAISHOBO WATERFALL
高原を離れ、済浄坊の滝へ。さっきまでの明るい草原とは違い、辺りは深い緑に包まれています。水の音、岩、木々の緑。陽菜ちゃんは水辺へ少しかがみ、透明な水を眺めます。高原ではずっと笑っていた二人も、滝の前では自然と声が小さくなりました。
MURO ART FOREST
次に向かったのは、室生山上公園芸術の森。緑の中に突然現れる、大きな赤い造形作品。「これ、すごいな」「写真で見るより大きい」陽菜ちゃんは作品の形を確かめるように覗き込みます。赤いアート、青空、緑の芝生。その中を歩いていると、自然の中とはまた違った楽しさがあります。
ART TIME
広い園内をゆっくり歩きながら、作品を見たり、写真を撮ったり。「葵ちゃん、こっち」「はいはい、今行く」「遅い」「陽菜ちゃんが早いねん」アートを理解しようとしすぎなくてもいいのかもしれません。面白いと思ったら近づいて、気になったら立ち止まる。それくらいが私たちにはちょうどよさそうです。
BIKE × ART
ライムグリーンのZX-4RRと、パールホワイトのSPEED 400。その向こうに見えるアート作品。「バイクまで作品みたいに見えるな」「葵ちゃんのZX-4RRは色が強いから余計に」スポーツバイクとクラシックロードスター。まったく違う二台ですが、その違いが二人の旅らしく見えてきました。
MUROJI TEMPLE
午後、室生寺へ。境内へ入ると、空気が一気に変わります。木立の中には静かな時間が流れていました。「ここ、落ち着くね」「うん。声、大きくしたらあかん気がする」木漏れ日の中を、二人でゆっくり歩きます。
STONE STEPS
室生寺の石段。私は少し先へ上り、陽菜ちゃんが後ろからついてきます。「まだ上?」「まだちょっとある」「その“ちょっと”信用できへん」少し疲れた顔をしながらも、陽菜ちゃんは笑っています。急いで上るより、ゆっくり進む方がこの場所には似合っています。
FIVE-STORY PAGODA
やがて、木立の向こうに五重塔が見えてきます。陽菜ちゃんは足を止め、静かに見上げます。「小さいんやね」「でも、存在感あるな」二人とも、しばらく言葉を止めました。何も言わずに同じものを見る時間も、旅の大切な一部です。
QUIET TIME
境内の奥へ。木漏れ日が差し込み、風が葉を揺らします。笑顔の写真だけが旅の記録ではありません。話さない時間、考えている時間、ただそこに立っている時間。そういう瞬間も、あとから思い返せば大切な一枚になります。
RYUKETSU SHRINE
さらに山の奥へ進み、龍穴神社へ。深い森の中に佇む社殿。「なんか、さっきまでと空気違うね」「うん。静かやけど、ただ静かなだけじゃない感じ」大げさなものがあるわけではありません。それでも自然と声を落としたくなる場所があります。
MYOKICHIJO RYUKETSU
そして今回の旅のいちばん奥、妙吉祥龍穴へ。岩肌と森、水の流れに囲まれた静かな場所です。「ここが龍穴なんやね」「うん」それ以上、しばらく言葉は続きませんでした。旅をしていると、説明するより黙っていた方がいい場所に出会うことがあります。今回の旅で、いちばん印象に残った時間でした。
SUNSET RIDE
帰る頃には、空が少しずつ夕方の色へ。ZX-4RRとSPEED 400を停め、二人で遠くの景色を眺めます。「今日、最初と最後で全然雰囲気違ったな」「高原であんなに笑ってたのにね」「でも、それもよかった」また、一緒に走ろう。そんな気持ちが自然と残る一日の終わりでした。
EDITOR'S NOTE
風とススキが広がる曽爾高原、赤いアートが印象的な室生山上公園芸術の森、木漏れ日の室生寺、そして深い森の龍穴神社と妙吉祥龍穴。今回は、紫野葵 × 桜庭陽菜の初めての二人旅になりました。前回、一人で海岸線を走った陽菜ちゃん。今回は葵と一緒に、明るい高原から静かな森の奥へ。楽しそうに笑う表情も、アートを覗き込む姿も、龍穴の前で静かに景色を見つめる横顔も、一人旅では見えなかった陽菜ちゃんの新しい表情でした。
旅は、ずっと笑っている必要はありません。風を感じて笑う時間もあれば、何も話さずに景色を眺める時間もある。その両方があるからこそ、一日の記憶は深く残るのかもしれません。
From the Windy Highland to the Quiet Forest. 風の高原から、深い森へ。紫野葵と桜庭陽菜の旅は、また次の道へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.34 SONI TO MUROU — HIGHLAND, ART & SACRED FOREST
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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