
たぁSARU
大阪でモンキー125に乗って
遊んでいます。皆さん宜しく
お願いします。


😁黄色いポスト😁
#モンキー125
#JB02
#黒猿
#橿原市
#幸せの黄色いポスト
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MONKEY125
2時間前
31グー!
久しぶりに雨じゃなかったので朝活☁️
探しに探したYSS リヤサス280ブラックの試走がてら🛵³₃³₃
リヤサスはノーマルから5本目😅
今までのはミニモト265、なんだかんだで3年近く使用。
見た目は良かったが突き上げが激しくケツと腰にきてたのでずっと探してました。
レッドはあるが、足回りはブラックで統一したい拘りでして…
乗り心地はすこぶる良くなり、ヒラヒラ感増し増し、また乗るのが楽しくなりました。
これから夏本番だけど暑さに負けず乗り続けます!
#モンキー125
#モンキー125カスタム
#モンキー181
#yssリヤサス
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MONKEY125
15時間前
55グー!
おはようございます☀️
本日は早朝から晴天🌞😊🌞
久しぶりのいつものコースꉂ🤣w𐤔
今日の蒲フォルニアも晴天なり🌊
風もなく海もベタ凪
海も湖かと思うほど(´꒳`)
昼間は暑くなりそなうなので水分補給はしっかり🥤しないとですね
#モンキー125
#西浦シーサイドロード
#気持ちのいい朝
#バイク最高
#御安全に‼️ -
MONKEY125
07月11日
44グー!
エフモンを少しカスタムしました☺。
CB750FのレストアO/Hが完成間近になって、エフモンもCB750Fの仕様に寄せたく病気が発症してしまいました😂。
まずはキャリパーをCBと同じで前後共にブラックボディにレッド文字のbremboに☺。
前後共に2Pカニキャリパーですが😂。
欠品中で1ケ月前に注文しましたが6月末に入荷。
発注時はCBの時より2千円以上値上がりしていて且つ、パッドが付属されない様になっていました(T_T)。
なので値上がりは実質7/千円以上になります(T_T)。
キャリパーサポートもCBにならってFrブラックタイプ・Rrはオーバーレーシングのメッキタイプ☺。
①③枚目がエフモンで②④枚目がCB750Fです。
あと、TAKEGAWAのオイルクーラーキットを注文してますが9月になりそう(T_T)。
現状の油温管理の為に先行して同TAKEGAWAのサーモメーターを取付。
あと一つ、ヨシムラのアルミヘッドカバーも取付☺。
#エフモン
#HQNDA
#ホンダ
#Monkey125
#モンキー125
#CB750Fの仕様によせる
#brembo
#オーバーレーシング
#TAKEGAWA
#ヨシムラ -
07月06日
178グー!
明日は曇りだけどリハビリ徘徊(プチツー)できそうでなにより。
修正加工画像です。実際は一番最後の写真相当です。
ここには何度も行きたくなりますね。
#未来のバイク
#東京奥多摩仏舎利塔 #大寺山 #モンキー125 #ガンダム #仏舎利塔
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つメカ、人型ロボット(モビルスーツ風メカ)と大型の二輪ビークルが融合したような、極めて独創的かつ緻密なマシンの構造とデザイン、実在する大型スポーツツアラーバイク(ヤマハ・TRACER9 GT+)と、アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツ「ケンプファー」を想起させる青い人型ロボットが、見事に融合・一体化した非常に緻密なメカニックデザイン、最大の特徴は、「実車バイクのリアルさ」と「SFロボットの架空性」の高度な調和にある、マシンおよびロボットの装甲は、鮮やかでありながら深みのあるメタリックブルー(グロスおよびマットの質感を絶妙に配置)で統一されている、これにより、バイクと搭乗者が別々のものではなく、一つの「システム」としてデザインされていることが強調されている、フロントフォークやホイール、メカのインナーフレームにはゴールドやガンメタリックが効果的に配され、要所にあるコーションマーク(警告ラベル)のデカールが、リアルな工業製品としての説得力を与えている、ベースとなっているのは「TRACER9 GT+」のロゴがカウルに見える通り、モダンなスポーツツアラーバイク、鋭い眼光を放つLEDデュアルヘッドライトと、エッジの効いたフロントカウルがシャープな印象を与える、その上部には小ぶりのスモークスクリーンが装着されている、サスペンションは鮮やかなゴールドの倒立フロントフォークが力強い存在感を放ち、足回りの高性能さを視覚的にアピールしている、ブルーに塗装されたマルチスポークの軽量アルミホイールに、大径のダブルディスクブレーキとラジアルマウントキャリパーが組み合わされており、実車のディテールが忠実に再現されている、シルバーのダイヤモンド型アルミニウムフレームのなかに、緻密な造形の水冷並列3気筒(またはそれ以上の高密度な)エンジンが緻密にマウントされている、美しい曲線を描く3本のインテークから伸びるエキゾーストパイプは、エンジン下部で正確にハイドロフォーミングされたような集合管へと繋がり、メカニカルな美しさを底上げしている、バイクに跨る人型メカは、ジオン公国軍の強襲用MS「ケンプファー」や「グフ」の流れを汲む、曲線と直線が融合した重厚なデザイン、ケンプファー最大の特徴である鮮烈に発光する赤いモノアイ(単一カメラ)が中央に配置され、威圧感と不気味な格好良さを演出している、頭頂部には前方に傾斜した一本のアンテナ(ツノ)があり、指揮官機のような風格を備えている、ダクト・パイプは、口元にあたる部分に動力パイプのようなディテールが配されている、特大のスパイクレス・ショルダーアーマーが左右に張り出しており、上部に向けてフィン状の突起(あるいはスラスター)が伸びている、これにより上半身に圧倒的なボリューム感が生まれている、コックピットハッチを思わせる胸部中央は、ダークグレーとゴールドのパーツで色分けされ、頑強な構造を想起させる、人間らしくバイクのハンドルをしっかりとグリップしており、肘や前腕の関節、指の節々に至るまでマシニング加工されたようなシャープなパーツで構成されている、手首付近には、バイクのクラッチ・ブレーキレバーやマスターシリンダーのフルードタンク(ゴールド)が巧みに配置され、ロボットの手とバイクの操作系が完全にリンクしている、本作の最も優れたデザインは、「ロボットの下半身」と「バイクのリアセクション」の境界線が曖昧になり、一体の乗り物と化している点にある、ロボットの大腿部はバイクのシートを挟み込むように位置していますが、膝から下(ふくらはぎ周辺)はバイクのサイドパニアケース(荷物用ボックス)や、巨大なスラスターユニットと完全に一体化している、大型スラスター(推進器)はロボットの脚部外側、あるいはバイクのテール側面に位置する部分には、ハニカム(蜂の巣)状のメッシュが施された円形の大型スラスターが片側2基ずつ(計4基以上)配置されている、これはケンプファーが持つ「高機動・強襲型」というコンセプトをバイクに落とし込んだ、非常に秀逸な見立てデザイン、ランディング・ギア(あるいはステップガード)、地面に接地しそうなほど低く構えられた足元の大型アーマーは、高速走行時のスタビライザーや、停車時のランディング補助装置のようにも見え、SF的な説得力を引き上げている、バイクのテール(タンデムシート後方)には、スコープが装着された長大なビーム・ライフル(あるいは実弾式ライフル)が、専用のハイドロリック・マウントを介して右後方にマウントされている、車体の進行方向とは逆、または側方を警戒・迎撃できるようなミリタリー感溢れるギミックを感じさせる、このマシンは、単に「ロボットがバイクに乗っている」という構図を超え、「バイクというフォーマットに落とし込まれた、新たな形態のモビルスーツ(またはモビルアーマー)」としての完成度を誇っている、実車バイクの持つ現実的なメカニズム(サスペンション、エンジン、タイヤ)と、アニメのメカニックが持つ未来的な意匠(モノアイ、大型スラスター、重装甲)が、メタリックブルーの美しいカラーリングによって完璧に融合された、きわめて密度の高い見事なデザイン構造、極めて情報量の多い、ハイエンドな立体造形(または3Dアート)のデザインとなっている…












