









久しぶりの淡イチ
#淡路島
#淡路牧場
#にじげんのもり
#GODZILLA
#聖地巡礼
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10月10日
54グー!
ʕ•ᴥ•ʔ ハァハァ 本日の走行距離 1,092km
#RIDEXなラーメン屋 #聖地巡礼 #遺跡
#トンネルバックにRロゴ #東本昌平
#MKミッドナイト #サイキックターボ
#Rには行けず日帰りラーメン食えず
#千里浜のついでに行ってみた
#ついでに行く距離ではナカタ
#ADV150が優秀すぎるので長距離余裕
#距離ガバは座ってるだけなので称号ではない
#追い越し加速不足 #113で流すアクセルワーク
#帰りの渋滞やばたにえん
良さげなとこいっぱいあったので次は泊まりで
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10月03日
48グー!
【皇大神宮】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第10回》として、三重県伊勢市にある皇大神宮(コウタイジングウ)を訪れました。
(今回は車での参詣でしたが、あまり来ることがない神社なので、投稿させていただきました。)
この神社は、伊勢神宮内宮(ナイクウ)とも呼ばれ、およそ二千年前に創建されて、五十鈴川のほとりに鎮座しています。
(1枚目の写真は五十鈴川の様子ですが、神宮は緑と水に満ちた常若(とこわか)の地です。)
この神社の主祭神は、おそらく八百万の神々の中で最も有名な日本人の大御祖神、天照大御神(アマテラスオオミカミ)であり、あらゆる開運や平穏にご利益があるとされています。
天照大御神は伊邪那岐命(イザナギノミコト)が自ら生んだ神々の中で最の尊いとした「三貴子」の内の一柱であり、これまでに参詣した月読命(ツキヨミ)や須佐之男命(スサノヲ)の姉神となります。
天照大御神は一般的に”崇高で優しい太陽の女神”というイメージですが、小説では高天原(タカマガハラ)の頂点に立つ至高としての姿だけでなく、意外なことに三貴子の中で最も気性が荒いとも語られるなど、多面的で魅力的な描かれ方をしています。
天照大御神は、絶対的な忠誠を持つ思金神(オモイカネ)と共に行動しますが、二柱の掛け合いなども見どころです。
また、皇大神宮のほど近い豊受大御神(トヨウケノオオミカミ)を主祭神とする豊受大神宮(外宮)や、猿田彦大神(サルタヒコノオオミカミ)を主祭神とする猿田彦神社のご参詣もおすすめです。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#皇大神宮
#伊勢神宮内宮
#御朱印
#アマテラス
#オモイカネ
#豊受大神宮
#猿田彦神社
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10月03日
151グー!
【朝から淡路島に来ています】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
今日は雲ひとつないとってもいい天気。
黙ってられず、
朝早く起きて淡路島にソロツーしに来てます。
朝食は淡路SAのスタバでいただきましたが、
高いですね〜。うまかったけど。
これから淡路島を逆回りで半周して
たくさんヤエーしたいと思います。
そして今日は阪神タイガースの
優勝がかかった日なので、
早めに帰ってトラキチモードになります。
#ヤマハ
#YAMAHA
#xsr900gp
#淡路島
#明石海峡大橋
#スタバ
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09月20日
104グー!
昨日と今日の思いつきツーリングパート1
なんか道が混んでたので、六甲回って藍那から高速で徳島に、道の駅温泉の里神山に行きましたが写真は、撮ってません
最初の写真は、淡路島での明石海峡大橋
思いつきで行ったので最初の日は、ここでしか撮らず笑笑😅西海岸沿いは、とても気持ちよく走れました👍
高松で泊まれたので次の日は、剣山へ朝7時出発
山の上は、真っ白ぜんぜん見えない、路面は濡れ濡れ、気温は15度まで下がってましたタンクトップとメッシュジャケットじゃ寒ぶい〜😱写真のところでロンTを着て、それでも〜
とりあえず次の目的地、大歩危へ
剣山のところで何かあるのか、車がいっぱいきて人が沢山いました、何があったのかな?🧐
しかしスキー場があるけどあの道上がるのやったら混むやろな〜と思うぽんこツーなのであった笑笑😄
大歩危へ行く途中、川の向こうに大きな建物が見えたので、誘導していたガードマンさんに聞いて、行ってみることに、かずら橋のとこらしい😄
バイクを止めて、橋のところに行くと人がいっぱい、お金払ってなんかこれはどうかな、と思い渡らずに、建物まで戻るが、途中にうまそうなものが🥰ゆ、ゆ、誘惑が😆
鮎の塩焼きって初めて食べたけど、むっちゃ!美味しかった!ゆずをかけたらさらにグー🤭眺めも良かったです
パート1は、ここまでつぎは、大歩危から
#淡路島
#徳島
#道の駅温泉の里神山
#剣山
#かずら橋
#鮎の塩焼き -
09月20日
55グー!
【八坂神社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第9回》として、京都市東山区にある八坂神社(ヤサカジンジャ)を訪れました。
この神社は平安京が開かれる以前から鎮座する古社で、全国の八坂神社や祇園信仰神社の総本社でもあり、地元の方からは「祇園さん」と呼ばれて親しまれています。
(そのため、御朱印も“祇園社”となっています。)
主祭神は伊邪那岐命(イザナキ)が自ら生んだ神々の中で、最も貴いとした「三貴子」の一柱、須佐之男命(スサノヲノミコト)。
須佐之男命といえば、八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した英雄神としてつとに有名であり、あらゆる災いを祓う神様として信仰されています。
小説では八坂神社は直接には登場しませんが、かつて大国主神(オオクニヌシ)が須勢理毘売(スセリビメ)を妻に迎えるにあたり、毘売の父である須佐之男命が、大国主神に様々な試練を与えたというエピソードと共に語られています。
(愛娘を渡したくない父親心もあるのでしょうが、蛇や百足を使ったり、火を放って焼き殺そうとしたり、まさに“荒ぶる神”です。)
一方で、兄神である月読命(ツキヨミ)を守るために、あえて汚名を被る心優しい一面もあるなど、大変魅力的な神として描かれています。
今回はまだ人の少ない朝から参詣したので、バイクを交差点に面した門前で撮影できました。
また、バイクは神社近くの円山公園駐車場に駐輪しましたが、駐輪できる台数が少ないので、もしバイクで訪問されるなら、八坂神社は朝のうちに参詣されることをお勧めします。
ところで御朱印帳は本来、裏面も記帳いただくようになっているそうですが、墨が裏に滲み出ていたりするので片面が満帖となったのを機に、今回から新調しました。八坂神社のご神紋(「五瓜に唐花」と「三つ巴」)も入っていて、気分一新となりました。
(補足という蛇足)
八坂神社では御祭神“スサノヲノミコト”を「素戔嗚尊」と記述されていますが、本稿では小説中の記述「須佐之男命」としました。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#八坂神社
#御朱印
#スサノヲ













