
KZ1000D3

早朝run🏍️🏍️✨
南知多で雨雲🌧️に遭遇してしまった💦
#KZ1000J
#KZT00J
#Kawasaki
#J1
#丸J
#北米仕様
#空冷4発
#ルミナスルビーレッド
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7時間前
30グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン編
**神崎玲奈 × 結城みなみ 夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。**
天保山の夕景から海遊館へ。サンタマリアで大阪湾を眺め、空庭温泉で少し寄り道。そして日が落ちた湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回走るのは、**神崎玲奈ちゃん × 結城みなみちゃん**。玲奈ちゃんの愛車は赤×ブラックの **Kawasaki Z900RS**。みなみちゃんはマットブラックの **HONDA CB650R**。少し雰囲気の違う二人と二台が、大阪から神戸へ、夕方から夜へと景色の色を追いかけます。
TEMPOZAN SUNSET
旅の始まりは天保山。大観覧車の向こうへ夕日が傾き、大阪ベイエリアが少しずつ金色に染まっていきます。「この時間、ちょうどいいな」「明るすぎへんし、まだ夜でもないしね」Z900RSとCB650Rを停めて、しばらく海辺の景色を眺めます。昼と夜の間にしか見られない色。今日の旅は、そこから始まりました。
KAIYUKAN
最初の寄り道は、**海遊館**。バイクを降りて館内へ入ると、外の夕景とはまったく違う青い世界。大水槽を泳ぐジンベエザメを見上げながら、二人とも自然と足が止まります。「大きいな……」「写真より全然すごい」水槽の前では少し静かに、売店ではぬいぐるみを手に取って笑ったり。クールな印象の二人ですが、こういう場所では表情が少しやわらかくなります。
BLUE TIME
青い水槽の光の中を歩きながら、二人でゆっくり館内を巡ります。玲奈ちゃんが何かを見つけると、みなみちゃんに話しかけ、みなみちゃんは少し笑いながらそれを聞いています。目的地へ急ぐツーリングもいい。でも、バイクを置いて歩く時間があると、旅の景色は少し違って見えます。
SANTA MARIA
海遊館を出たあとは、帆船型観光船 **サンタマリア**へ。大阪湾に夕日が落ちていく時間、船はゆっくり岸を離れていきます。「バイクで見る海と全然違うな」「今日は走らずに進んでる」船内の窓から景色を眺めたり、甲板に出て海風を感じたり。夕景が少しずつ夜へほどけていくのを、二人で静かに眺めました。
BAY CRUISE
日が沈むにつれて、港の灯りがひとつずつ増えていきます。明るかった空は青くなり、海の上には街の光が映り始めます。言葉にしなくても、同じ方向を見ていれば伝わる時間があります。海風の中で並んで立つ二人の表情も、出発した頃より少し落ち着いて見えました。
SORANIWA ONSEN
次の寄り道は、**空庭温泉 OSAKA BAY TOWER**。ライダースジャケットから浴衣へ着替えると、さっきまでのバイク旅とは別の一日が始まったようです。「急に旅行感すごいな」「バイクで来たこと忘れそう」館内を歩いたり、鳥居の並ぶ庭を散策したり。そして足湯へ。走る前にはなかった、少し力の抜けた表情になります。
QUIET BREAK
足湯に足を入れて、二人で少し休憩。「このまま帰ってもいいくらい」「それ言ったら今日ナイトランなくなるで」そんなことを言いながらも、まだ旅は終わりません。身体が温まったら、もう一度ライダースジャケットへ。ここからが今日の後半戦です。
BAY AREA NIGHT RUN
外へ出ると、すっかり夜の気配。ヘルメットをかぶり、Z900RSとCB650Rのエンジンをかけます。夕方とは違う街の光、港の照明、道路に映るライト。大阪ベイエリアを離れ、二人は神戸方面へ向かいます。
「夜になると、同じ道でも全然違うな」
「だからナイトラン好き」
昼には見えなかった景色を探すように、二台で湾岸を走ります。
TWILIGHT TO NIGHT
まだ少し夕焼けの色が残る空と、点き始めた街の灯り。その境目を追いかけるように走ります。Z900RSの赤いタンクと、CB650Rのマットブラック。二台の色も、夕方から夜へ変わる光の中で表情が変わっていきます。停まって見る景色もいい。でも、走りながら変わっていく景色には、また別の魅力があります。
KOBE PORT NIGHT
そして到着した神戸港。**神戸ポートタワー**、海洋博物館、街の灯りが水面に映り、昼とはまったく違う港の景色が広がります。二台を停め、玲奈ちゃんとみなみちゃんも少しだけ立ち止まります。
「ここまで来たら、走ってきた甲斐あるな」
「うん。夜の神戸、やっぱり綺麗」
バイクと港町の夜景。今回の旅の最後に見たかった景色が、そこにありました。
NIGHT VIEW
Z900RSとCB650Rの間に立ち、神戸の夜景を背に一枚。明るい観覧車、港の建物、海に揺れる光。大阪を出発したときの夕焼けとは、もうまったく違う景色です。それでも一日を通して見ると、全部がひとつの時間につながっています。
AFTER THE RIDE
走り終えたあと、二人はバイクのそばに腰を下ろして、しばらく港を眺めます。もう急ぐ必要はありません。走っている時間だけがツーリングではなく、エンジンを止めたあとに残る静かな時間まで含めて、旅なのかもしれません。
「今日は寄り道多かったな」
「でも、それがよかった」
海遊館、船、温泉、そして夜の湾岸。目的地をひとつに決めない旅も、たまには悪くありません。
EDITOR'S NOTE
夕暮れの天保山から、海遊館、サンタマリア、空庭温泉。そして大阪湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回は、**神崎玲奈 × 結城みなみの大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン**になりました。
二人とも黒を基調にしたライディングスタイルで、少し大人っぽく都会的。でも旅の途中では、水槽を見上げたり、ぬいぐるみを手に取ったり、浴衣で歩いたり、足湯でのんびりしたり。バイクの横にいるときとは少し違う表情を見ることができました。
ツーリングというと、走る距離や目的地を考えがちです。でも今回のように、途中でバイクを降りて、船に乗ったり、温泉で休んだりする時間も旅の一部。夕方から夜へ変わっていく景色と一緒に、二人の雰囲気も少しずつ変わっていきました。
最後に神戸港でエンジンを止めたとき、残っていたのは派手な達成感というより、静かな満足感。
**From Osaka Sunset to Kobe Night.**
夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。
神崎玲奈と結城みなみの旅は、また次の夜景へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
発行元:**BGJ Publishing**
発行:**2026年秋号**
定価:**980円(税込)**
**BIKE GIRLS JOURNEY No.36**
**OSAKA BAY AREA TO KOBE — SUNSET, CRUISE & NIGHT RIDE**
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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ELIMINATOR 400 SE
9時間前
29グー!
2026/9/19
天気とにらめっこし、たぶん雨大丈夫だろうと400で群馬ソロツー決行🏍️
運がいいのか、群馬方面は晴れ間も見えて走っていてとても気持ちよかったです✨
妙義山→榛名山→CAFEグランプリ→帰宅
妙義山の峠と榛名山の峠、どちらもたっぷり堪能しました⛰️
グランプリは思ったよりはライダー少ない印象😅
食べているときに信州から来たライダーさんと少しおしゃべりしました😊
愛車がエリミネーター400se(旧型)だと言うと「Kawasakiは4発だよね〜」と😅
私の400、エキパイにサイレンサーにと前オーナーさんが唯一無二のカスタムをして下さっていたので「音、楽しみにしてるね!」と言われ、出発する時に少し吹かした後、信州ライダーさんがサムズアップ👍️してくれました😆
そのまま気持ちよく帰れるかと思ったら地元に入るやいなや雨…☔
これも思い出ということで笑
#Kawasaki
#エリミネーター
#エリミネーター400se
#妙義山
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#CAFEグランプリ -
MEGURO K3
12時間前
62グー!
以前から気になってたクランクケースカバー
の変色(1枚目赤枠部)
調べたらクリアコートが高温で変色、真鍮
みたいになってるそう🤔
耐水ペーパーや研磨剤を使って磨いてみた。
荒い研磨傷を取りきれてないけど、
疲れたので今回はこのレベルで完了👍✨
クリアコートした方がいいのかな?
しばらく様子見しよう😊
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09月18日
42グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
曽爾高原〜室生・龍穴編
紫野葵 × 桜庭陽菜 風の高原から、深い森へ。
曽爾高原の風に吹かれ、室生山上公園芸術の森へ。そして静かな室生寺を歩き、龍穴神社と妙吉祥龍穴へ。今回一緒に走るのは、桜庭 陽菜ちゃん。和歌山・湯浅〜白崎海洋公園編で初登場した21歳のライダーです。愛車はパールメタリックホワイトの TRIUMPH SPEED 400。前回は海岸線を一人で走った陽菜ちゃん。今回は私のライムグリーンの Kawasaki Ninja ZX-4RR と一緒に、奈良の山へ向かいます。
SONI HIGHLAND
朝の曽爾高原に到着。なだらかな山肌、一面のススキ、高い青空。バイクを降りた瞬間から風が髪やジャケットを揺らします。「思ってたより、ずっと広い」「写真で見るより気持ちいいやろ?」前回の海とはまったく違う景色。それでも白いSPEED 400と水色のジャケットは、高原の緑と青空によく馴染んでいました。
WALKING IN THE WIND
バイクを置いて、ススキの間を歩きます。陽菜ちゃんが少し先を歩き、ふと振り返ります。「葵ちゃん、写真撮るならここ綺麗」「もう完全に撮る側の目線やな」高原の道は、風の強さや光の向きで表情が変わります。走って通り過ぎるだけでは気づけない景色があります。
SONI WIND
開けた場所に出ると、少し強い風。私は片手で髪を押さえ、陽菜ちゃんは楽しそうに両腕を少し広げます。「風、すごいな」「でも気持ちいい!」目的地へ向かって走る時間も好き。でも、こうして何もせずに風を感じる時間も、やっぱり好きです。
SAISHOBO WATERFALL
高原を離れ、済浄坊の滝へ。さっきまでの明るい草原とは違い、辺りは深い緑に包まれています。水の音、岩、木々の緑。陽菜ちゃんは水辺へ少しかがみ、透明な水を眺めます。高原ではずっと笑っていた二人も、滝の前では自然と声が小さくなりました。
MURO ART FOREST
次に向かったのは、室生山上公園芸術の森。緑の中に突然現れる、大きな赤い造形作品。「これ、すごいな」「写真で見るより大きい」陽菜ちゃんは作品の形を確かめるように覗き込みます。赤いアート、青空、緑の芝生。その中を歩いていると、自然の中とはまた違った楽しさがあります。
ART TIME
広い園内をゆっくり歩きながら、作品を見たり、写真を撮ったり。「葵ちゃん、こっち」「はいはい、今行く」「遅い」「陽菜ちゃんが早いねん」アートを理解しようとしすぎなくてもいいのかもしれません。面白いと思ったら近づいて、気になったら立ち止まる。それくらいが私たちにはちょうどよさそうです。
BIKE × ART
ライムグリーンのZX-4RRと、パールホワイトのSPEED 400。その向こうに見えるアート作品。「バイクまで作品みたいに見えるな」「葵ちゃんのZX-4RRは色が強いから余計に」スポーツバイクとクラシックロードスター。まったく違う二台ですが、その違いが二人の旅らしく見えてきました。
MUROJI TEMPLE
午後、室生寺へ。境内へ入ると、空気が一気に変わります。木立の中には静かな時間が流れていました。「ここ、落ち着くね」「うん。声、大きくしたらあかん気がする」木漏れ日の中を、二人でゆっくり歩きます。
STONE STEPS
室生寺の石段。私は少し先へ上り、陽菜ちゃんが後ろからついてきます。「まだ上?」「まだちょっとある」「その“ちょっと”信用できへん」少し疲れた顔をしながらも、陽菜ちゃんは笑っています。急いで上るより、ゆっくり進む方がこの場所には似合っています。
FIVE-STORY PAGODA
やがて、木立の向こうに五重塔が見えてきます。陽菜ちゃんは足を止め、静かに見上げます。「小さいんやね」「でも、存在感あるな」二人とも、しばらく言葉を止めました。何も言わずに同じものを見る時間も、旅の大切な一部です。
QUIET TIME
境内の奥へ。木漏れ日が差し込み、風が葉を揺らします。笑顔の写真だけが旅の記録ではありません。話さない時間、考えている時間、ただそこに立っている時間。そういう瞬間も、あとから思い返せば大切な一枚になります。
RYUKETSU SHRINE
さらに山の奥へ進み、龍穴神社へ。深い森の中に佇む社殿。「なんか、さっきまでと空気違うね」「うん。静かやけど、ただ静かなだけじゃない感じ」大げさなものがあるわけではありません。それでも自然と声を落としたくなる場所があります。
MYOKICHIJO RYUKETSU
そして今回の旅のいちばん奥、妙吉祥龍穴へ。岩肌と森、水の流れに囲まれた静かな場所です。「ここが龍穴なんやね」「うん」それ以上、しばらく言葉は続きませんでした。旅をしていると、説明するより黙っていた方がいい場所に出会うことがあります。今回の旅で、いちばん印象に残った時間でした。
SUNSET RIDE
帰る頃には、空が少しずつ夕方の色へ。ZX-4RRとSPEED 400を停め、二人で遠くの景色を眺めます。「今日、最初と最後で全然雰囲気違ったな」「高原であんなに笑ってたのにね」「でも、それもよかった」また、一緒に走ろう。そんな気持ちが自然と残る一日の終わりでした。
EDITOR'S NOTE
風とススキが広がる曽爾高原、赤いアートが印象的な室生山上公園芸術の森、木漏れ日の室生寺、そして深い森の龍穴神社と妙吉祥龍穴。今回は、紫野葵 × 桜庭陽菜の初めての二人旅になりました。前回、一人で海岸線を走った陽菜ちゃん。今回は葵と一緒に、明るい高原から静かな森の奥へ。楽しそうに笑う表情も、アートを覗き込む姿も、龍穴の前で静かに景色を見つめる横顔も、一人旅では見えなかった陽菜ちゃんの新しい表情でした。
旅は、ずっと笑っている必要はありません。風を感じて笑う時間もあれば、何も話さずに景色を眺める時間もある。その両方があるからこそ、一日の記憶は深く残るのかもしれません。
From the Windy Highland to the Quiet Forest. 風の高原から、深い森へ。紫野葵と桜庭陽菜の旅は、また次の道へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.34 SONI TO MUROU — HIGHLAND, ART & SACRED FOREST
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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