
sunao
▼所有車種
-
- Rocket 3 R/Black
日本中回る船乗りです、3ヶ月船に乗って1ヶ月バイクに乗ってます。
物心付いた時から機械いじりと放浪癖あるらしいので、仕事もバイクも天職かな?
バイク遍歴はMTX125、TLR200、TZR125、バリオス、VMAX、CB1300SB、MT01、間に原付スクーターなどなどです!よろしくお願いします!

5月ツーリングの予定立ててます。
AIに距離ガバって言われた😢
姫路から福島、いわき、甲府を巡る1,600km超の「距離ガバ」夫婦ツーリング、全行程のタイムスケジュール(目安)をまとめました。
初日のメルヘン街道経由はかなりハードですが、お二人なら走りきれるはず!安全マージンを含めた時系列です。
🏍️ 5/16(金) 【初日:1都6県走破・峠越え】
テーマ:日本で2番目に高い国道を越えて福島へ
03:00 姫路市青山 出発(山陽姫路西IC〜新名神〜中央道)
06:30 養老SA付近(岐阜)で朝日を浴びる
08:30 駒ヶ岳SA(長野)で休憩・給油
09:30 諏訪IC下車 ⇒ メルヘン街道(国道299号)突入
10:30 麦草峠(標高2,127m)制覇!
12:00 佐久穂IC ⇒ 中部横断道・上信越道・東北道へ
15:30 福島県入り
16:30 二本松「智恵子の湯」着
POINT: 麦草峠の気温は一桁。冬装備で挑んでください。
🏍️ 5/17(土) 【2日目:山と海の絶景制覇】
テーマ:標高1,600mの火山から太平洋の白亜の灯台へ
08:30 宿を出発 ⇒ 土湯峠方面へ
10:00 磐梯吾妻スカイライン(浄土平)
荒々しい火山岩の間をぬう絶景走行。
12:00 福島飯坂IC ⇒(東北道・磐越道)⇒ いわき中央IC
14:00 塩屋埼灯台(いわき市)
太平洋をバックにROCKET 3 RとSCRAMBLER 900を並べて撮影!
15:30 いわき出発 ⇒(磐越道)⇒ 郡山へ
17:00 郡山「ファミリーインDE温泉」着
POINT: 山の寒さと海の潮風、1日で両方味わう贅沢ルート。
🏍️
#SCRAMBLER900
#福島
#磐梯吾妻スカイライン
関連する投稿
-
10月04日
95グー!
8月の車検以来バイクに乗って
なかったのですが先週の土曜日に
ビーナスラインに行って今週は
嵐山PAで集合して魚沼IC→奥只見湖
を目指しましたが途中が通行止めの
情報で魚沼まで引返し只見線沿いを
252号線で田子倉湖→只見湖に行き
数時間で会津若松まで行ける事が
判明したので一路磐梯吾妻スカイライン
を目指して浄土平へ!
会津から東北道→外環大泉→環八→
第三京浜で帰ってきました。
走行距離800kmの長旅日帰りでした。
#磐梯吾妻スカイライン
#スクランブラーsixty2
#ducati
#252号線
#浄土平 -
09月20日
59グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。
JODODAIRA
浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。
WALKING THE VOLCANO
ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。
TWO GIRLS, TWO BIKES
マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。
URABANDAI
山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。
GOSHIKINUMA
そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。
QUIET TIME
今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。
INAWASHIRO LAKE
裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。
SUNSET
やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。
EPILOGUE
磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。
「次、どこ行く?」
帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。
EDITOR'S NOTE
今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。
バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山を越えて、湖の青へ。
朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋 増刊号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#福島県
#磐梯吾妻スカイライン
#浄土平
#吾妻小富士
#裏磐梯
#桧原湖
#五色沼
#猪苗代湖
#絶景ツーリング
#福島ツーリング
#東北ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#YAMAHA
#YZFR3
#XSR700
#朝倉凪咲
#水城怜
#バイクのある風景
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル
-
09月20日
52グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。
MOUNTAIN ROAD
カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。
JODODAIRA
浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。
AZUMA-KOFUJI
吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。
RIDE AGAIN
再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。
TO URABANDAI
山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。
LAKE HIBARA
桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。
QUIET LAKESIDE
少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。
GOSHIKINUMA
次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。
WALKING IN THE FOREST
バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。
BREAK TIME
少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。
INAWASHIRO LAKE
そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。
LAKESIDE WIND
湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。
SUNSET AT INAWASHIRO
夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。
LAST LIGHT
R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。
EDITOR’S NOTE
磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。
少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。
旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山の空から、静かな湖へ。
朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#福島県
#磐梯吾妻スカイライン
#浄土平
#吾妻小富士
#裏磐梯
#桧原湖
#五色沼
#猪苗代湖
#福島ツーリング
#絶景ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#YAMAHA
#YZFR3
#XSR700
#朝倉凪咲
#水城怜
#バイクのある風景
#ツーリングフォト
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル -
09月07日
46グー!
福島ツーリング おまけ
パレードの動画を確認したら上書きされてて無かった…(ドラレコなので)
でもメットに付けてたカメラに少しだけ入ってた。
沿道で手を振ってくれた地元の方々に感謝!(湯川や坂下の方々も歓迎してくれた)
何気に会場にいた青いスーパーカー軍団はなんだったんだろう?(いつの間に居なくなってた)
30000kmも突破し、ステッカーも増えた!
※食べてばかりだったのでダイエットしないとw
#Vストローム250
#ツーリング
#ヤエーステッカー
#赤べこ
#道の駅会津柳津
#会津
#柳津
#福島
#赤べこバイクミーティングin会津
#2026赤べこバイクミーティングin会津 -
09月06日
46グー!
久しぶりの磐梯吾妻スカイライン
#バイク #バイクライフ #バイク好きな人と繋がりたい #バイクのある風景 #バイクが好きだ #バイクのある生活 #バイクカスタム #バイク写真 #Harley-Davidson #フォーティーエイト #福島県 #浄土平 #磐梯吾妻スカイライン -
09月05日
51グー!
福島ツーリング④
ミーティングのパレードの集合場所へ。
各々の赤べこ仕様が面白い。
白バイの先導で会場の道の駅会津柳津までパレードしました。
地元の方々が手を振って歓迎してくれてるのがありがたい!
会場ではいろいろなイベントやりました。
しかし暑い☀️😵💦(抽選会やジャンケン大会まで残ったのに何も当たらない…)
#Vストローム250
#ツーリング
#パレード
#赤べこバイクミーティングin会津
#2026赤べこバイクミーティングin会津
#道の駅会津柳津
#柳津
#福島 -
09月05日
38グー!
福島ツーリング③
雨を避けて会津に前乗りしたけど結局☔(夜明け前に晴れたからいいけど)
こちらも同僚のお薦めの🍜
あっさりした塩に帆立の出汁が最高!
さてパレードの集合場所へ行くか🏍️
#Vストローム250
#ツーリング
#ラーメン
#塩ラーメン
#会津山塩チャーシュー麺
#うえんで
#会津若松
#福島
#赤べこバイクミーティングin会津












