sunaoさんが投稿した愛車情報(Rocket 3 R/Black)

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  • sunaoさんが投稿した愛車情報(Rocket 3 R/Black)

    5月ツーリングの予定立ててます。
    AIに距離ガバって言われた😢


    姫路から福島、いわき、甲府を巡る1,600km超の「距離ガバ」夫婦ツーリング、全行程のタイムスケジュール(目安)をまとめました。

    初日のメルヘン街道経由はかなりハードですが、お二人なら走りきれるはず!安全マージンを含めた時系列です。

    🏍️ 5/16(金) 【初日:1都6県走破・峠越え】

    テーマ:日本で2番目に高い国道を越えて福島へ

    03:00 姫路市青山 出発(山陽姫路西IC〜新名神〜中央道)

    06:30 養老SA付近(岐阜)で朝日を浴びる

    08:30 駒ヶ岳SA(長野)で休憩・給油

    09:30 諏訪IC下車 ⇒ メルヘン街道(国道299号)突入

    10:30 麦草峠(標高2,127m)制覇!

    12:00 佐久穂IC ⇒ 中部横断道・上信越道・東北道へ

    15:30 福島県入り

    16:30 二本松「智恵子の湯」着

    POINT: 麦草峠の気温は一桁。冬装備で挑んでください。

    🏍️ 5/17(土) 【2日目:山と海の絶景制覇】

    テーマ:標高1,600mの火山から太平洋の白亜の灯台へ

    08:30 宿を出発 ⇒ 土湯峠方面へ

    10:00 磐梯吾妻スカイライン(浄土平)

    荒々しい火山岩の間をぬう絶景走行。

    12:00 福島飯坂IC ⇒(東北道・磐越道)⇒ いわき中央IC

    14:00 塩屋埼灯台(いわき市)

    太平洋をバックにROCKET 3 RとSCRAMBLER 900を並べて撮影!

    15:30 いわき出発 ⇒(磐越道)⇒ 郡山へ

    17:00 郡山「ファミリーインDE温泉」着

    POINT: 山の寒さと海の潮風、1日で両方味わう贅沢ルート。

    🏍️

    #SCRAMBLER900
    #福島
    #磐梯吾妻スカイライン

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    • コジロウさんが投稿したツーリング情報

      10月04日

      95グー!

      8月の車検以来バイクに乗って
      なかったのですが先週の土曜日に
      ビーナスラインに行って今週は
      嵐山PAで集合して魚沼IC→奥只見湖
      を目指しましたが途中が通行止めの
      情報で魚沼まで引返し只見線沿いを
      252号線で田子倉湖→只見湖に行き
      数時間で会津若松まで行ける事が
      判明したので一路磐梯吾妻スカイライン
      を目指して浄土平へ!
      会津から東北道→外環大泉→環八→
      第三京浜で帰ってきました。
      走行距離800kmの長旅日帰りでした。

      #磐梯吾妻スカイライン
      #スクランブラーsixty2
      #ducati
      #252号線
      #浄土平

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月20日

      59グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編

      No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。

      磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。

      BANDAI-AZUMA SKYLINE
      朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。

      JODODAIRA
      浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。

      WALKING THE VOLCANO
      ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。

      TWO GIRLS, TWO BIKES
      マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。

      URABANDAI
      山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。

      GOSHIKINUMA
      そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。

      QUIET TIME
      今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。

      INAWASHIRO LAKE
      裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。

      SUNSET
      やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。

      EPILOGUE
      磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。

      「次、どこ行く?」

      帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
      旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。

      EDITOR'S NOTE
      今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
      華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。

      バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。

      From the Mountain Road to the Quiet Lake.
      山を越えて、湖の青へ。
      朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋 増刊号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
      BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #福島県
      #磐梯吾妻スカイライン
      #浄土平
      #吾妻小富士
      #裏磐梯
      #桧原湖
      #五色沼
      #猪苗代湖
      #絶景ツーリング
      #福島ツーリング
      #東北ツーリング
      #バイク女子
      #女子ツーリング
      #YAMAHA
      #YZFR3
      #XSR700
      #朝倉凪咲
      #水城怜
      #バイクのある風景
      #AIバイク女子
      #AI生成画像
      #モトクル

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月20日

      52グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
      朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。

      磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。

      BANDAI-AZUMA SKYLINE
      朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。

      MOUNTAIN ROAD
      カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。

      JODODAIRA
      浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。

      AZUMA-KOFUJI
      吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。

      RIDE AGAIN
      再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。

      TO URABANDAI
      山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。

      LAKE HIBARA
      桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。

      QUIET LAKESIDE
      少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。

      GOSHIKINUMA
      次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。

      WALKING IN THE FOREST
      バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。

      BREAK TIME
      少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。

      INAWASHIRO LAKE
      そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。

      LAKESIDE WIND
      湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。

      SUNSET AT INAWASHIRO
      夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。

      LAST LIGHT
      R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。

      EDITOR’S NOTE
      磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。

      少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。

      旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。

      From the Mountain Road to the Quiet Lake.
      山の空から、静かな湖へ。
      朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY No.37
      BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #福島県
      #磐梯吾妻スカイライン
      #浄土平
      #吾妻小富士
      #裏磐梯
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      #五色沼
      #猪苗代湖
      #福島ツーリング
      #絶景ツーリング
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      #女子ツーリング
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      #バイクのある風景
      #ツーリングフォト
      #AIバイク女子
      #AI生成画像
      #モトクル

    • kuuさんが投稿したツーリング情報

      09月07日

      46グー!

      福島ツーリング おまけ
      パレードの動画を確認したら上書きされてて無かった…(ドラレコなので)
      でもメットに付けてたカメラに少しだけ入ってた。
      沿道で手を振ってくれた地元の方々に感謝!(湯川や坂下の方々も歓迎してくれた)
      何気に会場にいた青いスーパーカー軍団はなんだったんだろう?(いつの間に居なくなってた)
      30000kmも突破し、ステッカーも増えた!
      ※食べてばかりだったのでダイエットしないとw


      #Vストローム250
      #ツーリング
      #ヤエーステッカー
      #赤べこ
      #道の駅会津柳津
      #会津
      #柳津
      #福島
      #赤べこバイクミーティングin会津
      #2026赤べこバイクミーティングin会津

    • kuuさんが投稿したツーリング情報

      09月06日

      39グー!

      福島ツーリング⑤
      ミーティングも無事に終わり楽しかった!
      日中は暑くて水分補給?w(🍧🍦)しかできなかったので、これまた同僚のお薦めのお店へ
      5月に移転していたようで焦った!💦
      唐揚げと迷ったがお店の名前が入った丼に。
      やはり人気店なのか帰りには並んでた。


      #Vストローム250
      #ツーリング
      #中華
      #ラーメン
      #カツ丼
      #ソースカツ丼
      #重慶丼
      #重慶
      #会津若松
      #福島
      #赤べこバイクミーティングin会津

    • 芋ライダーさんが投稿したツーリング情報

      09月06日

      46グー!

      久しぶりの磐梯吾妻スカイライン

      #バイク #バイクライフ #バイク好きな人と繋がりたい #バイクのある風景 #バイクが好きだ #バイクのある生活 #バイクカスタム #バイク写真 #Harley-Davidson #フォーティーエイト #福島県 #浄土平 #磐梯吾妻スカイライン

    • kuuさんが投稿したツーリング情報

      09月05日

      51グー!

      福島ツーリング④
      ミーティングのパレードの集合場所へ。
      各々の赤べこ仕様が面白い。
      白バイの先導で会場の道の駅会津柳津までパレードしました。
      地元の方々が手を振って歓迎してくれてるのがありがたい!
      会場ではいろいろなイベントやりました。
      しかし暑い☀️😵💦(抽選会やジャンケン大会まで残ったのに何も当たらない…)


      #Vストローム250
      #ツーリング
      #パレード
      #赤べこバイクミーティングin会津
      #2026赤べこバイクミーティングin会津
      #道の駅会津柳津
      #柳津
      #福島

    • kuuさんが投稿したツーリング情報

      09月05日

      38グー!

      福島ツーリング③
      雨を避けて会津に前乗りしたけど結局☔(夜明け前に晴れたからいいけど)
      こちらも同僚のお薦めの🍜
      あっさりした塩に帆立の出汁が最高!
      さてパレードの集合場所へ行くか🏍️


      #Vストローム250
      #ツーリング
      #ラーメン
      #塩ラーメン
      #会津山塩チャーシュー麺
      #うえんで
      #会津若松
      #福島
      #赤べこバイクミーティングin会津

    • kuuさんが投稿したツーリング情報

      09月05日

      41グー!

      福島ツーリング②
      ヤエーステッカーを貰いに南海部品・福島店へ(郡山だけどw)
      そういえば福島の同僚のお薦めの🍜が近かったので寄りました!(福島県民ラーメン総選挙上位常連らしい)
      🍜も旨いが🥟も旨かった!


      #Vストローム250
      #ツーリング
      #ヤエーステッカー
      #南海部品
      #ラーメン
      #タンメン
      #餃子
      #大三元
      #郡山
      #福島
      #赤べこバイクミーティングin会津

    バイク買取相場