
TomTom
1961年式、還暦過ぎのツーリング大好きおじさんです。
若い頃はよくキャンプツーリングに行きましたが、結婚後は次第にバイクから遠ざかり、子どもも生まれてBAJAを手放し、その後は休眠。
2019年、早期退職したのを機に20数年ぶりにリターン。
当初はSR400に乗ったものの、どうせなら大型に乗ろうと免許を取得し、憧れのDucatiオーナーに。
その後、昔のようにオフにも行きたくなり、軽くて足つきのよいXR230を入手(とはいえ出番は少ない)。
2023年10月、Monster797からCB650Rに乗り換え現在に至る。
無言フォロー大歓迎。こちらも無言フォローをお許しください。
【バイク歴】
XL250R
CBX400F
GB250 Clubman DT200R TLR200
XLR250 BAJA
...
SR400
Monster797
XR230 CB650R





2026/3/30
比企郡ときがわ町&小川町プチツーリング③
最後に訪れたのは小川町の東昌寺。
ここも枝垂れ桜で人気のスポットです。
既に散り始めていてちょっと残念に思っていたら、風が吹くと花びらが舞ってとても綺麗でした。
また、境内にはネモフィラも咲いていて、とても綺麗でした。
思いがけずかわいい花に出会えて、得した気分になりました。
#枝垂れ桜 #ネモフィラ
#東昌寺 #小川町
関連する投稿
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03月31日
136グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つデザイン、メカノイドは、第二次世界大戦期の航空機技術と、スチームパンク、さらには魔法工学(マジックテクノロジー)が融合したような、極めて独創的で情報量の多いデザインをしている、全体コンセプトはレトロフューチャーと「キメラ」的構造、この機体は、既存の航空機パーツを「ミキシングビルド(キッドバッシュ)」したような外観が特徴、ディーゼルパンク(1940年代風の技術)をベースにしつつ、ネオンのように輝くレンズやルーン文字のような彫刻が施されており、「ロストテクノロジーを転用したカスタム機」といった趣がある、重厚な上半身を、巨大な一輪のタイヤ(モノホイール)と補助的な脚部で支える、アンバランスながらも力強い「トップヘビー」なシルエット、機体の中核となるのは、往年のレシプロ機を彷彿とさせるパーツ、胴体中央は、星型エンジンのカウリング(覆い)をそのまま流用したような球体状のフォルム、中央には三枚羽根のプロペラと赤いスピナーがあり、戦闘機の機首をそのまま胴体にしたようなデザイン、上部には、航空機というよりはクラシックなバイクを思わせるレザー製のサドル(シート)が設置されている、プリンセスはシートに股がっている、風防(ウィンドシールド)は小さく、パイロットが直接外部に身を晒すスタイルで、このメカの「剥き出しの機械感」を強調している、コックピット前面には、赤、緑、オレンジのカラフルなインジケーターランプが並び、アナログな操作感を感じさせる、左右の腕部には、それぞれ異なる性質を持つ巨大な武装が装備されている、右肩の巨大砲(主砲)はこのメカで最も目を引くパーツ、砲身の先端には「銀河か渦潮」のような発光体が見え、単純な火薬式ではなく、空間を歪めるような特殊兵器であることを示唆している、砲身には金色のルーン文字が刻まれており、科学と魔法が融合した世界観を感じさせる、上部には巨大なスコープが複数搭載され、超長距離精密射撃が可能であることを物語っている、左腕のマルチキャノンは前腕部そのものが多砲身のエネルギーレールのようになっている、複数のレンズ(赤や青の宝石状のパーツ)が埋め込まれており、そこからビームや魔力弾を放つ構造に見える、無骨な金属の質感と、宝石のような輝きのコントラストが非常に美しいセクション、モノホイール・スタビライザーで、移動機構は非常にユニーク、センターモノホイールで、股間に位置する巨大なオフロードタイヤがメインの駆動源、重機のような深いトレッドパターンがあり、悪路走破性が高そう、多指状の補助脚で、左右には、鳥の足のような、あるいは人間の指のような多関節の脚が配置されている、これらは高速走行時のバランスを取る「アウトリガー」や、停止時のスタビライザーとして機能する、指のディテールは、金属の節々に「55」という機体番号がプリントされており、細部まで兵器としてのリアリティ(マーキング)が追求されている、インベイジョン・ストライプは背面の小さな翼に、白と緑のストライプが描かれている、これは第二次世界大戦時の連合軍機に見られる「インベイジョン・ストライプ」をオマージュしたもので、ミリタリー好きをニヤリとさせる演出、アンダーグロウ(翼下灯)は翼の下に、虹色のLEDのようなライトが並んでいる、これは現代のカスタムカー(シャコタン)やゲーミングデバイスのような要素をレトロな機体に組み込んだ、非常に現代的なデザイン感覚、塗装の剥げ、錆、オイル汚れ、金属の焼けた質感など、使い込まれた「道具」としての実在感が凄まじい密度で表現されている、このデザインから推測されるのは、「高度な魔法エネルギーが存在するが、それを制御する機械は1940年代程度の技術水準しかない」という歪な進化を遂げた世界、あるいは、遠い未来の住人が過去の遺物(飛行機)を拾い集め、自分たちの理解を超えたエネルギー源を強引に組み込んで作り上げた「ジャンク・メカ」のようにも見える、非常に芸術性が高く、一箇所として視線が止まらないほど密度の高い…
#新型一輪バイク
#ネモフィラ -
03月29日
111グー!
領家のシダレザクラ からのお米ポイント😁
領家のしだれ桜はまだ蕾も多く来週が良いかも🌸
#春の花祭り2026
#枝垂れ桜
#セロー












