
ゴン
1994年にGSX1100sを新車で購入して以来細々と乗っています
マスツーが苦手なのでほぼソロツーです
なのでモーターサイクルショーなどのイベントは車で娘と参加しています
ソロツーは愛知を中心に岐阜、三重たまに遠州、南信を走ってます
城めぐりと御朱印集め道の駅スタンプを細々やってます
ボートと馬はたまに見に行きます
追記
モトクル始めて気づいたけどカレーと五平餅ばかり食べてるみたい…
内容はおっさんの絵(写真)日記レベル










豊半で行われたクシタニコーヒーブレークミーティングに行ってきました
相変わらずすごい参加人数だった
ぽんかふぇのキッチンカーでポン菓子機を使いポン菓子を作ってた
黄砂のせいなのか晴れていたのに三河湾の対岸がモヤっていた
帰り道バーガーキングで昼食をとって帰った
#クシタニCBM
#ぽんかふぇ
#豊半
#知多半島
#三河湾
#バーガーキング
関連する投稿
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06月02日
48グー!
日曜日は知多へツーリング🏍️💨
塩ソフト🍦食べてみたかったんだよねぇ🤤
いつも前は通るけど
なかなか入らない場所🤣
クロスポイントで
コーヒー☕以外を頼むのはお初かも🍚
甘辛のゴロチキだっけ?おいしかった😋🍴💕
忙しそうだったので
写真は撮って貰えず🥹
今度平日にリベンジするかな📸www
帰りにザッカフェパークによる🏚️
すごく久しぶりだったけど
顔覚えててもらえた😆感激✨
レバー変えて
なんかローRPMアシストが
なんかぎこちないような💧
ちゃんと遊びの調整とか
やらないかんのかな?💧
#知多半島#知多ツー#ツーリング
#塩ソフト#クロスポイント
#ザッカフェパーク#クラッチレバー交換
#ローRPMアシスト#SUZUKI
#鈴菌#SV650
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CBR600RR
05月20日
72グー!
2026.4/19(日)
隼赤&黒のおじさま2人と3人で知多半島ツーリング🏍️🏍️🏍️
伊賀パーキングエリア待ち合わせ⇒まぐろレストラン【朝定食間に合わずランチにまぐろ丼】
⇒竹林【逆側から進入で最初手前の竹林と間違えて撮影😂】
⇒トトロ3箇所巡り
⇒巨大ネコ焼き物オブジェ😸
⇒野間太郎!?【知多半島スポットで調べたら出てきた😆】
⇒野間崎灯台【ハーレーの団体がいたので、遠慮気味に遠くから写真撮影だけ】
⇒豊浜魚ひろば【イカ焼き食べる🦑】
⇒魚太郎【謎の深海魚メヒカリ購入🐟️その他鮭フレーク・アオサ・せんべい・出汁塩等…大量お土産🎁】
⇒半田赤レンガ建物
⇒帰りは遅くなり仕方なく泣く泣く亀山までは高速使用🏍️🏍️🏍️
朝から晩までガッツリ400キロ超ツーリング楽しめました♥
#知多半島
#トトロ
#野間崎灯台
#まぐろレストラン
#野間太郎
#竹林
#魚太郎
#赤レンガ倉庫
#半田赤レンガ建物
#バイクのある風景
#バイク女子
#女子ライダー
#おばさんライダー
#女性ライダー
#ホンダ
#CBR -
05月10日
47グー!
昼から時間ができたので知多半島を流してきました
いつものところで写真を撮った
最近ライダーズカフェ山海ベースのインスタやYouTubeが全然更新されてないのに気づいたので見に行ったら看板もなくなっていて(3枚目矢印)Google Mapで確認したら閉店していた
閉店の報告もインスタなどでされてなかったので知らなかった
いつものファミリーマート南知多山海店に寄ってその後にグッドサンビーチハウスをみにいった
天気もよかったのでバイクがいつも以上に走っていて飲食店はどこも混んでいた
ヤエーをしてくれる人も多かった
かつやで金曜日から期間限定で販売されている揚げオムカレーを食べたが美味しかった
スタンドで満タンにして帰ったので先日後輩からコスパがいいよといわれてネットで購入したFCR-062を入れてみた
#知多半島
#ライダーズカフェ山海ベース
#ファミリーマート
#かつや
#カレーライス
#FCR-062
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05月05日
71グー!
GWは土岐に行ったり、知多に行ったりしました。おしまい。
土岐の道の駅土岐どんぶり会館で
どんぶりソフトクリームを食べると、
ご飯茶碗をもらえますよー🍚
#どんぶり会館
#ソフトクリーム
#土岐市 #知多半島 #エリミネーター400se -
04月18日
120グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…日本のロボットアニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するモビルスーツ(MS)「ギラ・ドーガ」をベースに、独創的なカスタマイズを施したバイク型のメカニカル・アート、このデザインの最大の特徴は、人型兵器であるMSと、巨大なバイク(メガ・サイクル)を融合させた「ライディング・フォーム」にある、本来のギラ・ドーガの武骨な軍事デザインに、時計のムーブメントを思わせる「スチームパンク」の精密さと、宇宙を内包する「コズミック」な神秘性が加わっている、搭乗している機体は、ネオ・ジオン軍の主力量産機「AMS-119 ギラ・ドーガ」がベースだが、標準的なグリーンよりも深く、メタリックな質感が強調されている、特徴的なモノアイが鮮やかなブルーに発光しており、知性を持った機械のような冷徹さを演出している、左肩(スパイク・アーマー)は、ギラ・ドーガの象徴である左肩のスパイクは、燃えるような鮮烈なレッドで塗装されており、全体が落ち着いたグリーンの中で強力なアクセント(差し色)となっている、右肩(シールド)は、右肩にはL字型のシールドが配置され、その表面には「EFN」という文字やデカールが施されており、ミリタリーモデルとしてのリアリティを高めている、このバイクは、従来のオートバイの概念を超えた「重力制御」や「超科学」を感じさせる構造、最も目を引くのは、前後の車輪です。中心にシャフト(車軸)がないハブレス・ホイールが採用されている、ホイールの空洞部分には、時計の歯車が複雑に組み合わさったクロノグラフ(時計機構)が透明なドームに収められている、これは「時間」と「空間」を旅するマシンであることを示唆しており、単なる移動手段ではない芸術的な深みを与えている、バイクの中央部、ちょうどエンジンが位置する場所には、銀河(渦状銀河)を内包したような球体が設置されている、この球体は、宇宙そのものをエネルギー源としているかのような幻想的な輝きを放っており、SF的な「未知の動力源」としての説得力を持たせている、重厚な金属フレームがMSの脚部とリンクするように設計されており、ステップ(足置き)の位置も完璧に計算されている、後部には巨大なスラスターユニットがあり、MSのバックパックと連動して爆発的な推進力を生み出す構造、装甲面には、単一の緑ではなく、光の当たり方で表情を変える偏光的なメタリック塗装が施されている、エッジ部分には細かな塗装の剥げ(チッピング)や、わずかなサビの表現があり、このマシンが実際に過酷な環境で運用されている「兵器」であることを物語っている、タイヤのゴムのマットな質感、装甲の硬質な金属感、そしてコズミック・コアのガラスのような透明感、これら異なる質感が同居することで、情報の密度が非常に高いデザインとなっている、この作品は、「宇宙世紀のミリタリー」、「高級時計の精密工学」、そして「天文学的な神秘」という、本来交わることのない3つの要素を高次元で融合させた、極めて独創的なデザイン、ギラ・ドーガという既存のキャラクターを使いながら、全く新しい世界観を提示することに成功している、このメカは一つの独立した工業デザインとしての完成度に到達している、デザインとしての圧倒的な情報量と「動く芸術品」としての説得力を生み出している、金属の光沢と光りの反射が綺麗、極めて高い解像度と説得力を持ってモデリングされている、圧倒的な存在感と美しさを追求したアート作品…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#ガンダム
#バーガーキング
#テイラースウィフト #ミランダカー -
04月16日
127グー!
日本の大企業(名だたるバイク会社)の多くで、社長などと呼ばれる人々は、リーダーシップを発揮する「トップ」というよりは、社内の利害関係をさばく「最高調整責任者」のような奴らが目立つ。バイク業界も然り。私は、この「調整型」のリーダーシップが、かつての安定成長期には「和」をもって尊しとなす潤滑油として機能していたが、現在の激変するグローバル市場では、むしろ致命的なブレーキになっていると考えている。なぜこうした状況が起き、どのような弊害を生んでいるのか?整理するなら、日本の大企業の多くは、生え抜きの「減点方式」で勝ち残ってきたサラリーマン社長だから、そもそもイノベーション、インスピレーションからは遠く離れた存在なのだろう。長い年月をかけて、敵を作らず、失点を防ぎ、各部署に顔を売ってきた人が最後に椅子に座るような構造だ。「合議制」という免罪符を頼りに、日本特有の「根回し(Nemawashi)」文化により、「全員の合意を取ることが正義」という誤った価値観が存在する。結果として、誰の責任でもない、中庸でエッジの効かない決断が下されがちだ。だからエッジの効かないバイクや車が生産される。調整型リーダーが君臨し続けることで、企業体質は酷く劣化してゆく、例えば、全員が納得するまで話し合うため、チャンスを逃す。競合が時速200kmで走っている横で、まだ「社内説明の資料作り」をしているような状態だ。また、劇的な改革(痛み)を伴う決断を嫌うため、じわじわと沈没していく状況を放置して、不採算部門の切り捨てや、大胆なリソースの再配分ができない。また、「調整」を重視する組織では、同調圧力が強まり、異能の持ち主やビジョナリーな若手は、この「空気」に耐えきれず、外資やスタートアップへ逃げ出してしまう。現在の日本企業(バイク業界)に必要なのは、既存の仕組みを維持する「Management(管理)」ではなく、未知の領域へ舵を切る「Leadership(牽引)」に他ならない。日本のバイク業界の社長は、社内の「波風」を立てないことを優先し、市場に「波」を起こすことを忘れてしまっている。最近では、アクティビスト(物言う株主)の台頭や、外部からのプロ経営者の登用により、この「調整型」の壁を壊そうとする動きも出始めている。しかし、組織のDNAを入れ替えるのは容易ではない。実につまらぬ日本のバイク産業がガラパゴス化してゆく様を凡人バイカーは見逃している…
え、モトクルですか?運営を含めて脳タリンです。はい(笑)
①このモデルは創り過ぎたので、2回に分けて投稿する予定です。
プロンプトの一部抜粋。メカ編。
…日本のロボットアニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するモビルスーツ(MS)「ギラ・ドーガ」をベースに、独創的なカスタマイズを施したバイク型のメカニカル・アート、このデザインの最大の特徴は、人型兵器であるMSと、巨大なバイク(メガ・サイクル)を融合させた「ライディング・フォーム」にある、本来のギラ・ドーガの武骨な軍事デザインに、時計のムーブメントを思わせる「スチームパンク」の精密さと、宇宙を内包する「コズミック」な神秘性が加わっている、搭乗している機体は、ネオ・ジオン軍の主力量産機「AMS-119 ギラ・ドーガ」がベースだが、標準的なグリーンよりも深く、メタリックな質感が強調されている、特徴的なモノアイが鮮やかなブルーに発光しており、知性を持った機械のような冷徹さを演出している、左肩(スパイク・アーマー)は、ギラ・ドーガの象徴である左肩のスパイクは、燃えるような鮮烈なレッドで塗装されており、全体が落ち着いたグリーンの中で強力なアクセント(差し色)となっている、右肩(シールド)は、右肩にはL字型のシールドが配置され、その表面には「EFN」という文字やデカールが施されており、ミリタリーモデルとしてのリアリティを高めている、このバイクは、従来のオートバイの概念を超えた「重力制御」や「超科学」を感じさせる構造、最も目を引くのは、前後の車輪です。中心にシャフト(車軸)がないハブレス・ホイールが採用されている、ホイールの空洞部分には、時計の歯車が複雑に組み合わさったクロノグラフ(時計機構)が透明なドームに収められている、これは「時間」と「空間」を旅するマシンであることを示唆しており、単なる移動手段ではない芸術的な深みを与えている、バイクの中央部、ちょうどエンジンが位置する場所には、銀河(渦状銀河)を内包したような球体が設置されている、この球体は、宇宙そのものをエネルギー源としているかのような幻想的な輝きを放っており、SF的な「未知の動力源」としての説得力を持たせている、重厚な金属フレームがMSの脚部とリンクするように設計されており、ステップ(足置き)の位置も完璧に計算されている、後部には巨大なスラスターユニットがあり、MSのバックパックと連動して爆発的な推進力を生み出す構造、装甲面には、単一の緑ではなく、光の当たり方で表情を変える偏光的なメタリック塗装が施されている、エッジ部分には細かな塗装の剥げ(チッピング)や、わずかなサビの表現があり、このマシンが実際に過酷な環境で運用されている「兵器」であることを物語っている、タイヤのゴムのマットな質感、装甲の硬質な金属感、そしてコズミック・コアのガラスのような透明感、これら異なる質感が同居することで、情報の密度が非常に高いデザインとなっている、この作品は、「宇宙世紀のミリタリー」、「高級時計の精密工学」、そして「天文学的な神秘」という、本来交わることのない3つの要素を高次元で融合させた、極めて独創的なデザイン、ギラ・ドーガという既存のキャラクターを使いながら、全く新しい世界観を提示することに成功している、このメカは一つの独立した工業デザインとしての完成度に到達している、デザインとしての圧倒的な情報量と「動く芸術品」としての説得力を生み出している…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#バーガーキング
#テイラースウィフト -
04月14日
37グー!
皆さんお久しぶりです。
あれから何ヶ月ぐらい経ったのでしょうか?
自分の中ではそんなに月日が経った感覚は無いのですが…
読み返すと軽く3ヶ月は経っていたんですね。
世の中は4月で皆さんは出会いと別れがあった月だったと思います。自分も上の子が無事に高校を卒業して春から親元を離れ社会人として頑張っています。
父は遠くから応援していますよ。
私のモンキーにも春にちなんだ出会いと別れがありました。
まず、
①オイルクーラーを4段→3段に戻しました。
②リアタイヤを新古品に交換。ついでにスプロケ確認したところ、偏摩耗が見られたためフロントスプロケット4mmオフセットさせていたものをキタコの穴開き16丁に、リアを27丁に変更。
③オイル粘度を10w-50→10w-40に変更し、スーパーゾイルを添加させました。
うん。いかにも「春」らしく油温対策のオンパレード。
まぁ冗談はさておき、以前は4段クーラーをもってしても100℃越えを記録していたのですが、現在ではなんと一周平均100℃いくかいかないかぐらいに進歩しました。
特にスーパーゾイルの活躍が目覚ましいです。
アイドリング中はあれほどガチャガチャしていたエンジンが今では何の音もせず回っている。
それだけフリクションロスを引き起こしていたという事。
いやー驚きです。これだけで-10℃ぐらい下がっている気がします。
凄いな!スーパーゾイル!
他の方のブログなどを拝見して何度か見た名前ではありましたが実際に使用するまで半信半疑でした。
そもそもSHCのしかも横型エンジン。ガチャガチャしてて当然だろう。
なんならそのガチャガチャが「メカ感」があってなんかカッコいい…
とすら思っていたのですが、ここまで静音しかつ油温にダイレクトに効くと「メカ」としてはむしろこちらの方が正常なんだなと思ってしまいます。
そしてありがとう、Google Gemini!
AIに聞けば何でも答えてくれる。あまり過信はいけないけどもやっぱり世の中AIの時代なんだなぁと思い知らされるばかりでございます。
これからさらに気温が上がっていく季節になりますがモンキーの状態を観察しながらゆっくりツーリングでもしていきたいと思います。
#モンキーz50 #モンキーカスタム #monkeycustom #ソロツーリング #知多半島ツーリング #知多半島一周 #知多半島 #バイクが好きだ #バイクのある風景 #ツーリング #HONDA #バイク乗りと繋がりたい #ツーリングスポット












