
horry
胸を張ってリターンライダー
趣味:バイク、筋トレ、剣道、キャンプ
座右の銘:温故知新、人様に迷惑をかけない
MMC、モトクルモンキークラブ所属
バイク遍歴
スズキ hi 高校生
ホンダ DJ1
ホンダ MBX50
ヤマハ SR400 初バイク
ホンダ CRM250AR 最強かも
Aprilia RS250 壊れた
Ducati Sport1000 ドカ壊れない!
MV Agusta ブルターレ800DS ガチャガチャ
カワサキ KZ1000MKⅡ 憧れ
スズキ GSX1400 トルクお化け
ヤマハ YZF-R6 音、性能、ルックス文句なし!
ホンダ MONKEY 排気量を超えた存在感
★triumph スラクストンRS クロームエディション
俺史上最高にカッコいいバイク
★ホンダ ゴリラ スプリングコレクション 盆栽
★ホンダ スーパーカブ90カスタム 足バイク










東京モタサイ初日行ってきました〜😊
#東京モーターサイクルショー
#東京モーターサイクルショー2026
#赤星≒湘爆
#300投稿
関連する投稿
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03月31日
27グー!
東京モーターサイクルショー行って来ました。
当たり前だけどメチャクチャ混んでた
#バイク#東京モーターサイクルショー#東京ビッグサイト -
03月30日
21グー!
#東京モーターサイクルショー2026
#ハーレーダビッドソン
#トライジャ岡本社長
#ウィズハーレー
東京モーターサイクルショー2026
ナンか💦ホントにボク💦バイクにハマってしまったようです⁉️
免許取って2年たってないのに 仲間&知り合い&先生 が沢山できた😭✨ 勉強は頭に入らなかったけど 歳とっても自分の好きな事は どんどん頭に入ってくる
そしてボクは こういったイベントに行くと テンションも上がるけど 夢とは違う目標ができる 欲しいモノがあると イロイロ考えて どうしたらそれを手に入れる事ができるか?ムリでも考えるだけでも楽しいんだよね ナンか?仕事でもなんでも頑張ろうって気分になるんだよね だから昔から クルマとバイクのイベントはよく行くようになったんですよ〜😙 -
03月30日
43グー!
第53回東京モーターサイクルショー2026
に行って来ました❗️
色々なバイクや用品等を見て来ようと意気込んでましたが…
見たい車両だけをチョチョっと見て
逃げる様に帰って来ました。
まぁ大本命の新型GSX-R1000Rが目的だったので二回も跨がれて大満足❤️
しかしあの人混みの中
長時間見て回れる人を尊敬します
自分には耐えられません😣
#東京モーターサイクルショー
#バイク好きな人と繋がりたい -
03月30日
145グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…トロフューチャーな美学と、露出した巨大な機械構造が融合した、極めて独創的な「コンセプト・マイクロモビリティ」、一見するとスクーターのようだが、その中身は時計のムーブメントやジェットエンジン、あるいは粒子加速器を思わせるような、極めて複雑かつ美しい工芸品的なデザインが施されている、この車両の最大の特徴は、「メカニズムの可視化(スケルトン構造)」と「流線型のミニマリズム」の対比、下部は滑らかなクローム仕上げの流線型ボディ(ハル)で構成され、上部は巨大な透明アクリルまたはガラスのドームで覆われている、これは1950〜60年代の「スペース・エイジ」デザインを彷彿とさせる、鏡面磨きされたシルバーのクローム、温かみのあるカッパー(銅)やゴールドの内部パーツ、そしてレザーのシートとグリップ、冷たさと温かさが共存する「スチームパンク」や「アトミック・パンク」のエッセンスが感じられる、ドーム内に収められた中心構造は、単なるエンジンを超えた、この車両の「心臓部」としての威厳を放っている、中央のタービンユニット、中央には放射状に広がる黄金色のブレードを持つ巨大なファンが見える、これは航空機のタービン、あるいは超伝導磁石のような精密な印象、光の反射から、非常に高い精度で削り出された金属であることがわかる、中央タービンから前後に伸びる太いメインシャフトには、細かい銅色のフィンやギア状のパーツが幾重にも重なっている、これらは電力生成、あるいは高度な冷却システムを暗示している、この重量級のメカニズムは、磨き上げられたプラットフォームの上に、精密なマウントによって固定されている、振動を抑えるためのダンパーのような意匠も見て取れる、外観の軽やかさとは裏腹に、足回りは非常に堅牢かつ機能的に設計されている、三輪構成(トライク)で、前一輪、後二輪に見える、低重心な設計により、中央の巨大な慣性を持つローターが回転しても安定を保つ構造、小径ながら幅広のスポーツタイヤを装着、ホイールリムにもゴールドのアクセントが入っており、細部までデザインの統一性が徹底されている、下部のシルバーの筐体には、メンテナンス用と思われるハッチや、空力性能を高めるためのインテークのようなスリットが見られ、実用的な「乗り物」としてのリアリティを付加している、プリンセスが触れる部分は、機械的な複雑さとは対照的に、非常にクラシックで人間工学的なデザイン、ハンドルバーはシンプルなクロームのバーに、高級感のあるブラウンのレザーグリップが装着されている、ブレーキレバーの形状はミニマルで、ワイヤー類が露出していないことから、電子制御(バイ・ワイヤ)による操作を予感させる、跳ね上がったステーに支えられたレザーサドルは、浮遊感のあるデザイン、サスペンション機能を持たせたカンチレバー構造になっており、乗り心地への配慮が伺える、プリンセスはシートに股がっている、超豪華なロイヤルエンブレムと、高級感溢れる「GODSPEED 」のエンブレムが付いている、ジャイロ・スタビライザー、中央の巨大な円盤が高速回転することで強力なジャイロ効果を生み出し、停車時でも絶対に転倒しない自律安定性を実現している、核融合または高効率発電で、内部の複雑な銅線巻き構造は、強力な電磁誘導を想起させる、これは単なる駆動モーターではなく、それ自体が巨大なエネルギー源である可能性を示唆している、このデザインは、「機能(メカニズム)を隠すのではなく、芸術として提示する」という思想の極致、透明なドームは、中の精密な機械を埃から守る「ショーケース」の役割を果たしており、移動手段であると同時に、動く彫刻作品としての価値を確立している…
#未来のバイク
#東京モーターサイクルショー
#ハッピーイースター -
03月30日
161グー!
@168203 さんお見舞いありがとう❤ございました
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、日本のアニメーションの金字塔『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツ「ザクII(MS-06)」、特にそのカスタム機である「ジョニー・ライデン専用機」あるいは「高機動型ザク」の意匠を、現代のスポーツツーリングバイクに融合させた、極めて独創的かつ緻密なデザイン、この「バイク×モビルスーツ」のクロスオーバー、ライダー(搭乗者)そのものがモビルスーツの外装を纏ったような「アーマード・ライダー」スタイル、ザク特有のモノアイ(単眼)センサーを持つ頭部が、ヘルメットとして機能している、胸部には厚い装甲板が配置され、中央のコクピットハッチを思わせるディテールや、センサー類を模したイエローのレンズが左右に配置されている、左肩にはザクの象徴である3本のスパイクを配したショルダーアーマーを装備、金色のスパイクが赤のメタリック塗装に映え、攻撃的なシルエットを強調している、右肩には防御用のシールド(L字型シールド)を彷彿とさせる大型のボックス構造が配置され、左右非対称(アシンメトリー)な「ザクらしさ」を忠実に再現している、最大の特徴は、脚部に被せられた高機動型ザク(R-2型等)を思わせる巨大なスラスター・カバー、膝下から足首にかけて非常にボリュームがあり、複数の姿勢制御用サブ・スラスター(イエローの円形パーツ)が露出している、これにより、バイクの車体そのものよりもライダーの足元の質量感が強調されている、バイク(ベース車両)のベースとなっているのは、ヤマハの「TRACER 9 GT」のような現代的なスポーツツーリング、フロントフェアリングは、鋭いノーズを持つ大型のスクリーンとアッパーカウルを備えている、サイドには「TRAC」の文字が見え、モビルスーツの重厚感に負けないシャープな空気力学形状を持っている、タンクの側面には、モビルスーツの無骨さとは対照的な、豪華でデコラティブな「Milky」のロゴグラフィックが配置されている、ロゴは宝石を散りばめたようなジュエル・カット風の装飾が施され、星条旗を思わせるブルーとホワイトのグラデーションが組み合わさっている、これは「ミリタリー(ガンダム)」と「ポップ/ラグジュアリー(Milky)」という全く異なる要素を衝突させた、非常にアバンギャルドなデザイン、全体を支配するのは、深みのあるキャンディレッドのメタリック塗装、「真紅の稲妻」の異名を持つジョニー・ライデン機を彷彿とさせ、要所に配されたゴールドとガンメタリックが高級感を引き立てている、細部には「模型的なリアリティ」を追求したディテールが散りばめられている、機体番号「96」、シールド、胸部、脚部アーマーなど、随所に「96」という白いマーキングが見られる、これは機体識別番号としてのリアリティを付与している、フロントカウルのトップや胸部中央には、ガンダムファンには馴染み深いジオン公国軍のエンブレムが配置されている、バイクのエンジン本体やエキゾーストパイプ、フロントフォーク(ゴールドアルマイト加工)が露出しており、MS装甲の「偽物感」を払拭し、あくまで「高性能な機械である」という説得力を生んでいる、このデザインは、「宇宙世紀の兵器」という武骨なミリタリズムと、「現代のモーターサイクル」の機能美、そして「Milky」というロゴに象徴される装飾的なポップアートの3つが、奇跡的なバランスで同居している、ライダーがバイクに跨ることで初めて一つの巨大な兵器(あるいは芸術品)として完成する、非常にパワフルなビジュアル…
#東京モーターサイクルショー
#ガンダム
#トレーサー9GT -
03月30日
36グー!
モタサイ最終日。
今日も朝から気になるブースを歩き廻る。
今日は歩き廻ってる所々で
大好きなお方と遭遇🤩
何たる幸せな日なのでしょう💕
花粉症なのが悔しい限り😫
マスク姿で失礼致します〜💦
そして、買おうと思っていたものが
お手頃価格でゲットぉ👛
モタサイ様々であります!!
ヨシムラのキャップは
大好きな長瀬智也くんが
被っていたものと同じものを
衝動買いしてしまいましたとさ🤣🤣🤣
去年に続き全日参加したモタサイ。
楽しかったぁ〜😆
また来年も楽しみたいであります!
さっ。
お次の楽しみは、身延山での交通安全祈祷、
湘南カブミーティング。
その日のために仕事、頑張るか。
#東京モーターサイクルショー
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03月29日
42グー!
行ってきました東京モーターサイクルショー👍
混んでました😅
入場口でRIDE者達と遭遇😆
早速モーターマガジン社でガチャにお買い物にと散財💸
バイク王でバリ伝トートバッグをゲットして荷物入れに👍
先輩がFモン作ってからモンキー関連のブース周りが今日のメイン
改めて遊ぶならモンキー125だったなと思い知りました笑
ドレミコレクションで話を聞き月に5台分しか作れないから注文の品が届かないって教わり納得😅
RIDE者達は基本カドヤにも集まる😆
メインのモーターマガジン社とドレミコレクションとSHOEIとカドヤの写真忘れた😅
昼過ぎに早々と撤退
銀座に出て宴開始🍻日本最古のビアホールで乾杯その後フーターズに移動🍻
1度お開きになり川崎組の先輩達について行き川崎で第2R
4~5件ハシゴして解散😆
今日もメインは宴でした🍻
今回の散財品
RIDEとカドヤのガチャ
被ったのは回さなかった先輩にお裾分け👍
東本昌平先生のTシャツにベスラのブレーキパッド
T-REVの寺本さんの所で色々聞いてステッカー沢山頂きました👍
めぐみ嬢や美優ちゃんは見れなかったけどヨシムラブースに居た週間バイクTVの木村亜美ちゃんはテレビより可愛かった🥰
先輩達との同行だったのでモトクルブースは素通りしました🙏
#東本昌平 #東京モーターサイクルショー
#バーンストーム・トゥルップス #キリン -
03月29日
161グー!
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#桜吹雪
#東京モーターサイクルショー
…このデザインは、「中世の騎士道(ゴシック・ファンタジー)」と「近未来の重工業(サイバーパンク・メカニクス)」、そして「高級スポーツカーのような流線美」が高度に融合した、非常に密度が高いもの、全体コンセプトは人機一体の「サイバー・ケンタウロス」、まず目を引くのは、キャラクターとバイクが単なる「乗り手と乗り物」の関係を超え、半ば一体化しているような「マン・マシン・インターフェース」の極致とも言えるシルエット、人馬一体の現代的解釈、伝統的な騎馬武者のシルエットを、オートバイという現代の鉄馬に置き換えている、重装甲と軽快さの共存、上半身は城壁のように堅牢な装甲で固められているが、ウエスト部分は極端に絞られ、内部のフレームや動力伝達系(シリンダーやケーブル)が露出しており、高い機動性を予感させる、ヘッドユニットは伝統的な騎士のヘルメット(グレートヘルム)をベースにしつつ、龍や猛禽類を思わせる鋭いバイザーが特徴、カメラアイは赤く発光しており、無機質ながらも獲物を狙う意志を感じさせる、巨大な肩部装甲(ポールトロン)で、このデザインで最も主張の強いパーツ、幾重にも重なったコバルトブルーの装甲板に、手作業で彫り込まれたような金色のエングレービング(彫金)が施されている、これは実用性以上に「儀礼的・象徴的な地位」を表現しており、王室守護騎士のような高貴さを演出している、マニピュレーター(腕部)は指先まで細かく分割された多関節構造になっており、重厚な装甲とは対照的に、精密な作業が可能であることを示唆している、エネルギー・クレイモア、右手に保持された大剣は、金属ではなく半透明の青いクリスタル(または高エネルギー体)で構成されている、刀身内部に光が透過するような描写があり、物理的な切断力だけでなく、熱や振動による破壊力を想起させる、背部のスタビライザーは、背中から伸びる透明な翼状のパーツ、飛行用というよりは、機体の排熱や余剰エネルギーの放出、あるいは姿勢制御用の「感応フィン」としての役割をデザイン的に担っている、動力ユニットの露出、股関節から腰にかけて、銀色の油圧シリンダーやメカニカルなチューブが密集している、装甲で隠さずあえて見せることで、「機械としての説得力」を高めている、タイヤは極太のブロックパターン・タイヤを採用、これはオンロードの滑らかさよりも、荒地や戦場を走破するための力強さを強調している、ホログラフィック・インターフェースで、ハンドル周りには、青い光で構成されたHUD(ヘッドアップディスプレイ)が浮遊している、アナログな計器類を廃し、神経接続によって情報を直接脳内に投影、あるいは空中に表示する高度なテクノロジーを感じさせる、このデザインを決定づけているのは、徹底されたカラー・パレット、コバルトブルー(鏡面仕上げ)で、騎士の誠実さと冷徹な知性を象徴、シャンパンゴールド(装飾)は圧倒的な豪華さと、歴史の重みを象徴、クロームシルバー(内部機構)は現代的なメカニクスと、機能美を象徴、シアン・クリスタル(発光部)は魔導技術や超科学のエネルギー源を象徴、このキャラクターは、永野護(ファイブスター物語)の繊細な装飾性と、大河原邦男やカトキハジメのメカニカルな整合性、そして現代のAIが得意とする「過剰なまでのディテール密度」がミックスされた、「新時代のメカニカル・ゴシック」と呼べるデザイン、もしこれがゲームに登場するなら、単なる移動手段としてバイクに乗るのではなく、バイクそのものが体の一部として機能する「高速突撃特化型の重装騎士」という設定が最も馴染む、非常に独創的な傑作デザイン、非常に完成度の高い魅力的なデザイン…












