
YSP筑紫 福岡県大野城市にあるヤマハ屋
ヤマハオートバイ正規ディーラーの
YSP筑紫(ワイエスピーチクシ)です。
当店の所在地は、福岡県大野城市乙金のAEONの前です。
ホームページもご覧ください!
https://chikushi.ysp-shop.com




YZF-R3、R25のニューカラーがリリースされました!YZFシリーズのブルーとマットダークグレー、そして鮮やかなライトグリーン!これはとても綺麗で目立ちますね!
#yzfr3 #yzfr25 #ニューカラー #ysp筑紫 #2026
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09月13日
78グー!
おはようございます☀️
昨日行われた、門真2りんかんさんにて開催された、FANFUNミーティングの投稿の続きでございます😄🏍️
KeePerガールを務めていた、さおりんこと奥沙織さんの愛車を発見したので、帰宅する前にさおりんさんご本人に許可をもらい、自身の愛車と揃って、撮影しました🤭🤳🏍️🛵
そういえば、住之江2りんかんさんの時も、愛車同士揃って撮影してましたねー😆😳🏍️🛵
何はともあれ、ありがとうございます😊✨
#大阪府
#門真市
#門真2りんかん さん
#FANFUNミーティング
#yzfr25
#pcx150
#愛車撮影 -
09月12日
46グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
高野山〜龍神スカイライン編
凪咲ちゃんと巡る、天空の聖地と山岳ロード
聖地・高野山へ。 そして山を抜けて、龍神スカイラインへ。
今回一緒に走るのは、落ち着いた雰囲気の 凪咲ちゃん。
愛車は、ブラックの YAMAHA YZF-R3。 私、紫野 葵のライムグリーンの Kawasaki Ninja ZX-4RR と並べると、色もキャラクターも対照的な2台です。
「今日は静かな旅になりそうやな」
「葵ちゃんが静かにできたらね」
「最初から難しい条件出すやん」
そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。
NIUTSUHIME SHRINE
最初に訪れたのは、丹生都比売神社。
朱塗りの楼門を前にすると、自然と背筋が伸びます。
「まずは、ちゃんとお参りしてからやね」
「安全祈願もしておこう」
「今日も楽しく走れますように」
いつものツーリングとは少し違う、静かなスタート。
山へ向かう前の空気まで、どこか特別に感じられました。
KOYASAN
丹生都比売神社をあとにして、高野山へ。
大門に到着すると、目の前にそびえるその姿に、二人とも思わず見上げます。
「大きい……」
「写真で見るより、ずっと迫力あるな」
バイクを停め、ここからは歩いて高野山を巡ります。
壇上伽藍へ続く道。 鮮やかな朱色の根本大塔。 歴史を感じる金剛峯寺周辺。
「凪咲ちゃん、こういう場所詳しそう」
「詳しそう、だけ?」
「私は雰囲気を楽しむ担当!」
「便利な担当だね」
案内板を見ながら話したり、ゆっくり歩いたり。
杉木立の参道に入ると、さっきまでの会話も少しずつ静かになっていきます。
「なんか、声まで小さくなるな」
「この静けさ、落ち着くね」
走る旅の途中に、こんな時間があるのもいいものです。
KOYASAN → RYUJIN
高野山を歩いたあとは、再びバイクへ。
グローブを整えて、ヘルメットをかぶります。
「次は、走る景色へ」
「やっと葵ちゃんの時間?」
「ずっと私の時間やけど?」
エンジンをかけ、緑に包まれた山道へ。
高野山の静けさを抜けると、道は少しずつ表情を変えていきます。
木漏れ日の中を走るZX-4RRとYZF-R3。
二台のエンジン音が、静かな山の中に重なっていきました。
RYUJIN SKYLINE
そして、龍神スカイラインへ。
深い山々の間を縫うように続くワインディング。
「凪咲ちゃん、ついてきてる?」
「ちゃんと見えてるよ」
「じゃあ、次のカーブも楽しんでいこ!」
「飛ばしすぎないでね」
カーブを抜けるたびに、次の景色が現れます。
海沿いの道とは違う、凜とした山の空気。 標高を上げるほど視界が広がり、遠くの山並みまで見渡せるようになりました。
走る楽しさと、景色の気持ちよさ。
龍神スカイラインには、その両方があります。
GOMASAN SKY TOWER
ごまさんスカイタワーに到着。
バイクを降りて展望場所へ向かうと、目の前には幾重にも重なる山並み。
「うわぁ……遠くまで見える」
「ここまで走ってきたんやな」
「道、楽しかった?」
「葵ちゃんが楽しそうだった」
「質問の答えになってない!」
同じ景色を眺めながら話していると、走っているときとは違う時間が流れます。
路肩で風を感じながら休んだり、バイクと山を一緒に眺めたり。
「もう少し、ここにいたいね」
「じゃあ、もう少し休憩しよか」
急がない時間も、旅の大切な一部です。
MOUNTAIN CAFE
山の景色を楽しんだあとは、カフェでひと休み。
走ったあとのコーヒーと甘いものは、ちょっと特別です。
「凪咲ちゃん、それ美味しそう」
「一口いる?」
「え、いいの?」
「最初からその顔してたよ」
しっかり見抜かれていました😂
バイクの話をしたり、今日撮った写真を見返したり。
山の静けさの中で過ごす、やさしいカフェ時間になりました。
SUNSET ROAD
陽が傾き始めるころ、再びバイクへ。
夕方の光に照らされた山と、並んだZX-4RRとYZF-R3。
昼間とは違う色に染まる景色を前に、二人でしばらく立ち止まります。
「今日、早かったな」
「走って、歩いて、いっぱい見たからね」
「帰りたくなくなってきた」
「でも、帰るまでがツーリング」
「凪咲ちゃん、急に優等生やん」
やがて夕陽は山の向こうへ。
空がオレンジから深い青へ変わっていくまで、もう少しだけ、その景色を眺めていました。
EDITOR'S NOTE
丹生都比売神社から高野山へ。 そして、龍神スカイラインを走って、ごまさんスカイタワーへ。
祈る時間。 静かな道を歩く時間。 カーブの先へ走る時間。 同じ景色を眺める時間。
動と静が交互に訪れる、今回のふたり旅。
好きなバイクで山を走り、歴史ある場所を巡り、最後は夕空を見送る。
目的地だけではなく、その途中に流れていた時間まで、忘れたくない一日になりました。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
また一緒に、次の景色へ。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部 編集責任者:紫野 葵 写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT 発行元:BGJ Publishing 印刷:Koyasan Mountain Press 発行:2026年9月号 定価:880円(税込) 雑誌コード:BGJ-0926 ISBN:978-4-9912345-0-8 ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.14 KOYASAN・RYUJIN SKYLINE SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。 ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。 ※画像はAIで生成したイメージです。
#和歌山県 #高野山 #丹生都比売神社 #壇上伽藍 #根本大塔 #金剛峯寺 #奥之院 #龍神スカイライン #ごまさんスカイタワー #絶景ツーリング #女子ツーリング #バイク女子 #NinjaZX4RR #ZX4RR #YZFR3 #Kawasaki #YAMAHA #紫野葵 #凪咲 #AIバイク女子 #AI生成画像 #モトクル
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YZF-R25
09月11日
154グー!
【朝から雨が降るというのに】
皆様、こんにちわ。
かっぱです。
今朝は朝早くに出勤したんですが、
その時は雨がだいぶ降ってて
結構濡れてしまいました。
いつもの出勤時間であれば
全然濡れなかったのに、運悪し男です。
明日はいい天気になりそうなので、
朝活ソロツーで走りに行きたいと思います。
加西市にある鶉野飛行場跡地に行って
飛行機との写真を撮って、
↓
近くのライダーズカフェ
「BIKERS&CARS CAFE 山猫家」さんで
モーニングバーガー🍔食べて、
↓
なんだかんだしてから
家路に着こうかと思ってます。
話は少し変わりますが、
実は甥っ子(W800乗り)が
結婚する運びとなりまして、
シルバーウィークを利用して
お相手と御両親に御挨拶に伺うことに
なったので、色々準備でバタバタ中です。
なので朝活のみの予定。
東京なんですよね。移動大変。。。
あ、移動は車ですよ。
( ̄∀ ̄)俺、バイクで行こうかな〜。
ってしらっと言ってみたら、
姉貴が
(๑•ૅㅁ•๑)はあ?
あんたは運転手だ。
東京まで車の運転しやがれ!
というような命令を
もう少しオブラートに包んで言われております。
なので、家族+愛犬を連れて
東京まで2泊3日の旅に出る予定です。
しかも、家族は横浜に住む
姪っ子のマンションを宿としますが、
犬はダメマンションなので、
私と愛犬華ちゃんは車中泊です。
多分横浜のどこかのPAで
レジアスエースのベットで寝ます。。。
(19日と20日)
あ、苦じゃありません。
車中泊大好き、ましてや愛犬と一緒。
最高です。
横浜近辺の方、よろしければ
私と愛犬を覗きにきてくださいませ。
では、サボってないで働きます。。。
#YAMAHA
#ヤマハ
#yzfr25
#YZF-R25
#雨
#シルバーウィーク
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YZF-R25
09月10日
178グー!
【たけのこ派】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
今日は昨日と違いイイ天気です。
涼しくてバイク日和です。
朝からいつもの24Hrスーパーに立ち寄ったので
その駐車場で撮影しました。
田舎なので電線もなく
綺麗な空が見渡せます。
今日も頑張って働きますよ〜。
そのスーパーでたまに会社のお仲間への
差し入れお菓子を買うのですが、
今日は『たけのこの里 栗きんとん』。
私は自他共に認める『たけのこ派』。
サクサクのクッキーと
甘いチョコとのハーモニー🎵。
最高のお菓子です。
きのこの方も嫌いではないのですが、
クラッカーよりクッキーの方が好み。
なお、姉貴は『きのこ派』なので
良く喧嘩になります。
以前も買い物から帰ってきて
( ̄▽ ̄)お菓子特売してたから買ってきた〜
と、『きのこの山』を5箱買ってきて、
( ゚д゚)おおい!なんで5箱全部きのこやねん。
『たけのこの里』は???
( ̄▽ ̄)売ってたけど、買わんかった。
きのこ・たけのこのどちらでも
5箱選んで◯◯◯円やった〜。
( ゚д゚)おいおいおいおいおいおい〜!
気でも狂ってか、夢でも見てたか?
5箱でどちらでもイイなら
3:2で両方買うのが日本人の心理やろ!
なんでたけのこが1箱もないねん!
( ̄▽ ̄)私、『きのこ派』やから。
( ゚д゚)いや、だから、
両方買ってきのこが多いんやったらええで。
でも、たけのこ1つも
買わんのはおかしいやろ!
俺が『たけのこ派』って知っとるやろが!
( ̄^ ̄)めんどくさい弟。。。
黙ってきのこ食えや。
( ゚д゚)ええい!
仕方がない!
そこのスーパーやな。
俺も買ってくるわ。
( ̄^ ̄)ええけど、
5箱のうち2箱はきのこにしときや。
変な奴やと思われるで。
私まで恥ずかしくなるからな。
( ゚д゚)ふざけんな!
なんてやり取りを思い出しました。
ちなみに、その時、
私は『たけのこの里』を5箱を選び、
我が家の平和は保たれました。。。
さあ、あなたはどっち派?
#YAMAHA
#ヤマハ
#yzfr25
#たけのこの里
#きのこの山
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09月07日
60グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
若狭・三方五湖〜レインボーライン編
朝倉 凪咲ちゃん 初登場
青い湖と若狭の海。 山の上から見渡す、三方五湖の風景。
今回一緒に走るのは、初登場の 朝倉 凪咲ちゃん。
少し短めのダークブラウンの髪に、落ち着いた雰囲気。 あまり大げさに感情を出すタイプではないけれど、景色を見ているときの表情がとても印象的な女の子です。
愛車は YAMAHA YZF-R3 ABS/マットダークグレー。
私のライムグリーンのZX-4RRとは、色も雰囲気もかなり違います。
「凪咲ちゃん、今日はめっちゃ景色いいところ行くで」
「葵ちゃんが言う“めっちゃ”って、ちょっと信用していいの?」
「なんでやねん」
「だって、毎回めっちゃって言うでしょ」
「今回はほんまに、めっちゃやから」
そんな会話から、二人の若狭ツーリングが始まりました。
WAKASA ROAD
朝の若狭へ。
海沿いの道を走りながら、少しずつ三方五湖方面へ向かいます。
ZX-4RRのライムグリーンと、凪咲ちゃんのYZF-R3のマットダークグレー。
並んで走ると、想像していた以上に相性がいい組み合わせです。
「凪咲ちゃん、R3乗りやすい?」
「うん。ちょうどいい感じ」
「もうちょっと感想ないん?」
「葵ちゃんみたいに、バイク乗るたび実況しないから」
「私、そんな実況してる?」
「してる」
即答されました。
でも、インカム越しに聞こえる声は少し楽しそう。
たぶん、凪咲ちゃんもこの道を気に入っているみたいです。
MIKATA FIVE LAKES
三方五湖に近づくと、景色が少しずつ変わっていきます。
湖、山、集落。
カーブを抜けるたびに、違う景色が現れます。
「湖って、一個じゃないんやな」
「三方五湖だからね」
「それは知ってる」
「じゃあ言わなくてもいいでしょ」
「会話やん」
「葵ちゃん、たまに説明したいだけでしょ」
……ちょっとバレています。
途中でバイクを停めて、湖を眺めながら休憩。
凪咲ちゃんはしばらく何も言わず、遠くを見ています。
「何考えてるん?」
「何も」
「ほんまに?」
「こういう景色って、何も考えないほうがいい気がする」
なるほど。
凪咲ちゃんは、静かな時間をちゃんと楽しめる人なのかもしれません。
RAINBOW LINE
そして今回のメイン、レインボーラインへ。
山を上るにつれて、視界がどんどん広がっていきます。
湖の青。
若狭湾の青。
その向こうに続く山々。
「……これは、めっちゃやな」
「やろ?」
「今回は認める」
ようやく認めてもらえました。
展望スポットに着くと、二人ともバイクを降りて、しばらく景色を眺めます。
「海と湖が一緒に見えるの、不思議」
「しかも五つあるからな」
「また説明始まった」
「まだ何も説明してへん!」
風が少し強くて、髪が乱れて。
それでも、写真を撮るのを忘れるくらい気持ちのいい時間でした。
WAKASA BAY
レインボーラインから見える若狭湾。
空と海の境目が分からなくなるくらい、青い景色。
「凪咲ちゃん、こういう場所好き?」
「好き」
「即答や」
「静かだから」
「私おるけど?」
「そこだけちょっと違う」
「ひどない?」
凪咲ちゃんが少し笑います。
普段は落ち着いている分、ふっと笑ったときの表情が印象に残ります。
たぶん今日、初めてちゃんと見た笑顔。
LAKESIDE CAFE
山を下りたあとは、湖の近くで少し休憩。
ツーリングでは、こういう時間も大事です。
「凪咲ちゃん、何頼む?」
「コーヒー」
「甘いのは?」
「いらない」
数分後。
「それ、一口ちょうだい」
「甘いのいらん言うてたやん」
「一口なら別」
「それ、紗和ちゃんも言いそう」
「誰?」
「あ、今度紹介する」
静かな凪咲ちゃんも、意外とこういうところがあります。
少しずつ分かってくるのが面白い。
SUNSET ROAD
夕方。
湖の水面が少しずつオレンジ色に変わっていきます。
朝とはまったく違う景色。
帰り道の途中、バイクを停めて最後の写真。
「今日どうやった?」
「よかった」
「それだけ?」
「また来たい」
「お、それ最高評価ちゃう?」
「たぶん」
「たぶんなんや」
でも、それで十分。
凪咲ちゃんらしい答えです。
EDITOR'S NOTE
若狭の海、三方五湖、レインボーライン。
走るたびに景色が変わり、山を上るほど世界が広がっていく一日でした。
今回初登場の朝倉 凪咲ちゃん。
静かで、落ち着いていて、少しクール。
最初はそんな印象でした。
でも、一緒に走ってみると、意外とよく笑うし、少しだけ負けず嫌いで、甘いものもちゃんと食べます。
人も景色も、少し近づいてみないと分からない。
バイクで走る旅は、そんな新しい発見を連れてきてくれるのかもしれません。
好きなバイクで、好きな道を走って、まだ知らない景色に出会う。
そして、まだ知らない誰かの一面に出会う。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部 編集責任者:紫野 葵 写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT 発行元:BGJ Publishing 印刷:Wakasa Bay Press 発行:2026年9月号 定価:880円(税込) 雑誌コード:BGJ-0926 ISBN:978-4-9912345-0-8 ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.02 WAKASA・MIKATA FIVE LAKES・RAINBOW LINE SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。 ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。 ※画像はAIで生成したイメージです。
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YZF-R25
09月02日
172グー!
【今年もこの季節がやってきた!】
皆様、こんばんは。
かっぱです。
とうとうやってきました!
1年で1番ワクワクするこの季節が!
そう!マクドの月見のシーズンが!
今日という日を指折り数えて
日々厳しい仕事を乗り越えてまいりました。
私は「月見パイ」の大ファン。
毎年この時期はマクドに通う回数が
通常の3倍に跳ね上がります。
サクサクのパイと
甘いあんこと
柔らかいお餅のアンサンブル。
今年はバターも入ってカロリーアップ!
この時期は体重も爆上がり!
えらいこっちゃです。
仕事を定時で切り上げ、
R25をぶっ飛ばしてマクドに直行!
月見バーガーセットと月見パイを購入して
堪能しました♪
(о´∀`о)ウマシー!!!
これですよ。これ。
たまりません。
生きててよかった〜🎵
食後に家族へのお土産として
追加で月見パイ3つ購入。
駐車場のYZF-R25に戻って、
なぜかスマホホルダーに月見パイを
パイルダーオン!
( ̄▽ ̄)おお!シンデレラフィット!
アシュラ男爵もびっくり!
これはいいぞ!
馬にニンジン。
冴羽獠にパンティー。
そしてかっぱには月見パイ。
これをぶら下げられたら
バイクの運転もスピードアップ!
我ながら
「なにやっとんねん。アホか。。。」
と思っちゃいましたが、
こんなことができるのも月見のシーズンだからさ。
(月見パイはホルダーから外して
ちゃんと袋に入れて持って帰りました。)
残念ながら今日は月が全く見えない夜でしたが
月見(パイ)は堪能できました。
さあ、
今年は月見パイを何個食らうのか?
体重は何kgに増量してしまうのか?
またメタボに逆戻ってしまうのか?
そして本当にR25の加速力は上がるのか?
それは月🌕のみぞ知ることさ。
#ヤマハ
#YAMAHA
#yzfr25
#月見バーガー
#月見パイ
#パイルダーオン
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YZF-R25
09月02日
49グー!
心の眼で見ると富士山が見えるはず
#バイク #バイクのある風景 #yzfr25 #芦ノ湖
#アネスト岩田ターンパイク箱根












