
ゴッドスピード
Line グループ: 関東西部バイクツーリング
平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ
などに所属
10グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
Instagram: godspeed1534
Facebook:ゴッドスピード
30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
https://www.ekiten.jp/shop_65800587/








プロンプトの構成①
「次世代型ハイブリッド・ジェット・スクーター」のデザイン、この機体の最大の特徴は、「動力の可視化」、従来のバイクやスクーターがカウル(外装)で内部を隠すのに対し、このデザインは中央のリアクター核をあえて露出させ、巨大なエネルギーが機体の中を循環している様子を視覚的に表現している、弾丸のような流線型(エアロダイナミクス)を基調としつつ、上部には人間工学に基づいたシートとハンドルが配されている、プリンセスはシートに股がっている、鈍く光るブラッシュド・チタンのシルバーをメインに、エネルギー体を示す「シアン・ブルー」、そして警告灯やアクセントとしての「アンバー・オレンジ」が、高度なテクノロジーを感じさせる、フロント・セクションは光子収束型スラスター、機首部分は、単なる「顔」ではなく、強力なメイン・インテーク兼プラズマ噴射口として機能している、先端を覆うポリカーボネート状の透明パーツは、内部の青白い発光体を保護しつつ、エネルギーの収束効率を高めるレンズの役割を果たしている、多層構造で金属のリングが幾重にも重なる構造、磁場によってプラズマを制御する「磁気閉じ込め方式」を連想させ、圧倒的な推進力を予感させる、センター・コアは透明円筒状のエネルギー・ドライブ、機体の中央部は、このスクーターの「心臓」、円筒型バイパスはボディ中央が透明な円筒状になっており、内部に複数の「エネルギー・リング」が並んでいる、これは、後方のジェット・ユニットへとエネルギーを加速させながら送る、リニア加速器のような構造、内部のコンポーネントがまるで無重力で浮いているかのように配置されており、高度な反重力技術、あるいは超電導による冷却システムが組み込まれていることを示唆している、リア・セクションは高出力ジェット・ノズル、後部には、地上走行時の安定と、空中・高速移動時の推進力を司るユニットが配置されている、アンバー・アフターバーナーで、尾翼付近に配置されたオレンジ色の発光部は、排熱処理または補助推進装置(スラスター)として機能する、流体設計で、センター・コアから流れてきたエネルギーを、最終的に絞り込んで噴射する複雑なフィン構造が、精密な機械美を際立たせている、機体の「内側下部」に2輪が配置されており、「ジェット機が地上に降り立った」ような独特のシルエットを実現している、インホイール・デザインで、タイヤはボディのフレーム内に半分埋没するように配置されており、走行中もその存在を主張しすぎない、これにより、停止時にはバイク、加速時には浮遊するジェット機という二面性を持たせている、ランディング・ギア(着陸脚)はサイドに、停車時の自立を助けるための格納式スタンド(または小型翼)が見え、低速走行時の安定性を確保するスタビライザーとしての機能も備えている、コックピットはホログラフィック・インターフェースで、ハンドル周りには、物理的なメーターではなく、透明なパネルが配置されている、HUD(ヘッドアップディスプレイ)で、速度、エネルギー残量、磁場安定性などが、ブルーのホログラムによってライダーの視界に直接投影される、短いセパレートハンドルは、超高速域での微細な操作を可能にするためのクイックなレスポンスを重視した設計、このデザインは、「内燃機関の終焉と、純粋なエネルギー駆動の始まり」を象徴している、その緻密なメカニズムと、青い光が織りなす幻想的な美しさがより一層際立ち、まさに未来のモビリティの究極形といえる姿になっている、「GODSPEED 」のエンブレムが高級感を高めている…。
#新型ブラックホールエンジンバイク
#未来のバイク
#東京モーターサイクルショー
#名古屋モーターサイクルショー
#セーラームーン
関連する投稿
-
1時間前
38グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に緻密で情報量の多い、SF・サイバーパンクテイストのメカニカルアート(または立体造形物)、重厚な機械構造と、リラックスした人間のパイロットという対比が素晴らしい作品、コンセプトは大型モーターサイクルと、搭乗型パワードスーツ(メカ)が融合したような、ハイブリッド型の重機・戦闘車両、カラーパレットはベースカラーはマットなオフホワイト、そこにアクセントとして鮮やかなセーフティーオレンジが配され、工事現場の重機やレスキュー車両のような実用的なインダストリアル感を演出している、金属部分はダークグレーやシルバーで塗り分けられ、重厚感が強調されている、シルエットは全体的に重心が低く、前方に大きく突き出した武装と、巨大なタイヤが特徴的で、非常にマッシブ(塊感のある)なシルエットを構成している、頭部センサーユニットは顔に該当する部分には、単眼の巨大なカメラレンズのようなセンサーが搭載されている、このユニット自体がヒンジで上方に跳ね上がる構造(キャノピーの役割)になっており、現在は開いた状態、左腕部は非常に巨大で分厚い装甲で覆われています。肩、肘、手首の関節部には、太いケーブルや油圧シリンダー(ピストン)が露出しており、強大なトルクを生み出す構造、マニピュレーター(手)は、人間の指というよりは、ブロック状の強固なクランプのような形状をしている、背中から肩にかけては、排気口(スリット)や冷却装置と思われるメッシュ状のパーツが組み込まれている、前後に配置されたタイヤは極太で、オフロード用のブロックパターン(トレッド)が深く刻まれている、タイヤの側面には「DO NOT PUNCTURE」「70 PSI」といった空気圧や注意書きのデカールが貼られており、リアルな質感を高めている、バイクの腹部にあたる部分には、オレンジ色のトラス構造(鋼管パイプを組み合わせたフレーム)が採用されている、これは現実の高性能モーターサイクル(ドゥカティなど)によく見られる構造で、軽量化と剛性を両立させるためのデザイン、メカの下部には、巨大なロボットの「足(ブーツ)」のような形状の接地パーツがある、現在はタイヤで自立しているが、この足を使って二足歩行モードに変形する、また射撃時などのアウトリガー(安定脚)として機能する、想像を掻き立てる構造、左足のすね部分には「GODSPEED」というエンブレムが確認できる、重武装のツールユニット(右側)、機体の右側面にマウントされた、ひときわ目を引く巨大な円筒形のユニットで、先端には6つのブロックに分かれた銃身(またはドリルの刃)のようなものが配置されており、ガトリング砲などの重火器、あるいは採掘用の大型ロータリーツールのようにも見える、基部には太いケーブルが複数接続されており、機体本体から莫大なエネルギーが供給されていることが伺える、パイロット(プリンセス)はこの重厚なメカとは対照的に、搭乗している女性は非常に軽装、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女優、キャップを被り、ノースリーブのショート丈ジャケット、ビキニタイプのボトムスを着用し、鍛えられた腹筋が覗いている、緊迫した戦闘中ではなく、休憩中のような非常にリラックスした様子、片腕を頭の後ろに回し、もう片方の手で缶飲料(エナジードリンクやビールなど)を持ち、笑顔を見せている、コクピット構造は密閉されたキャノピーはなく、完全に露出したオープントップ型、プリンセスの右肩の後ろあたりには、青い画面の小型デジタルモニター(UIディスプレイ)が設置されており、機体のステータスが表示されている、機体の至る所に、リアルさを付与するためのマーキングが施されている、フロントの装甲には「55」という機体番号、各部には黄色と黒の警戒縞(ハザードストライプ)、小さな文字で書かれたコーションマーク(注意書き)や整備用のインジケーターが精密に配置されている、全体的に過度な汚れ(ウェザリング)はなく、比較的綺麗な状態が保たれている、装甲のパーティングライン(部品の継ぎ目)や、ボルトの頭、スラスターのノズルなど、工業製品としての説得力を持たせるディテールが隙間なく詰め込まれている、この作品は、工業デザインの機能美(パイプライン、シリンダー、トラスフレーム)と、SF的な巨大兵器のロマン、そして魅力的なキャラクター造形が見事に融合した、非常にレベルの高いデザイン、「硬くて重い機械」と「柔らかく軽装な人間」のコントラストが、このメカの最大の魅力…
…流暢な中国語を話し、青い目の日本人(バイク乗り)はいないものかのー笑笑。
#新型ブラックホールエンジンバイク
#モクレン -
20時間前
26グー!
東京モーターサイクルショー行って来ました。
当たり前だけどメチャクチャ混んでた
#バイク#東京モーターサイクルショー#東京ビッグサイト -
21時間前
135グー!
雑感…例えばロックンロール (ハード、メタル) 好きがいて、一定の年代の人たちは、ロックンロールとは「反体制」、「反権力」 であるとはっきり言える。言えることが常識である。そのことを、バイク好きにあてはめるなら、バイク乗りは「野蛮」で あり「無法者」であり「放浪者」であると思う。この概念に人それぞれなどという曖昧なモノは存在しない。ここが一丁目一番地である。この「野蛮」という言葉は価値観というよりは、バイカーがもつべき共通の自己認識で、その人の社会性を保証(担保)するものの一つだと考えている。だから「カッコいい」やら「イケテル」という発想 (発言) の源泉にするべきものだとも言いたい。自己嫌悪ではなくても、負債のない者たちが言う「OOが正しい」、「○○がカッコいい」ほど醜いものはない。「Aが正しい」のでもなく、 「Bがカッコいい」のでもない。なぜなら、己が「野蛮」な存在だから…。そして真に野蛮な人間とは己のことを野蛮な人間と認めない人たちのことである。そのような 人たちは、おそらく同じ趣味や楽しみを持ちながらも死ぬまで争っているはずである。LINEやジモティー等でグループ(ツーリング)参加の条件を目にすることがある。「常識の範囲内」やら「コンプライアンス」の言葉が並ぶ。実に薄っぺらい。
…狭いニッポン、つまらないバイク乗りが多い。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…1950年代の「黄金の未来像」と現代のCG技術が融合した、極めて独創的なレトロフューチャー・オートバイ、その名も「GODSPEED」、このマシンの根底にあるのは、「レイガン・ゴシック(Raygun Gothic)」や「アトムパンク」と呼ばれるスタイル、流線型(ストリームライン)の極致で、1930年代から50年代にかけて流行した、空気抵抗を極限まで減らそうとする(あるいはそう見える)デザインが採用されている、ブラッシュド加工されたアルミニウムのような質感と、深みのあるキャンディレッドの対比が、ヴィンテージのスポーツカーや初期のジェット機を彷彿とさせる、「未来はこうなるだろう」と過去の人々が夢想した姿が、高精度なリベット打ちや磨き上げられた金属の質感で具現化されている、フロントセクション、先端には赤い球体がついたアンテナ(あるいはピトー管のような速度センサー)が突き出しており、ロケットそのものの造形、フロントフェンダーはタイヤをほぼ完全に覆い隠す巨大な赤いフェンダー、高速走行時の整流効果を狙ったもの、重厚感があり、機体の「顔」としての役割を果たしている、ステアリングはロケットのボディから直接、クラシックな形状のクロームメッキ・ハンドルバーが伸びている、グリップはブラウンのレザー、あるいは樹脂製で、レトロなバイクの操作感を残している、中央セクションはモノコックボディで、「GODSPEED」エンブレムが付いている、楕円形のバッジに刻まれたロゴは、ミッドセンチュリー期のタイポグラフィを意識しており、機体名が「成功・幸運」を意味することから、一種の挑戦的な精神を感じさせる、ボディ全体に見える無数のリベットは、当時の航空機製造技術を象徴しており、堅牢さと「手作りされた工業製品」の美学を強調している、ボディ側面には半球状のガラス窓が配置されており、内部の複雑な計器類や機関部がのぞいている、これは潜水艦や初期の宇宙船のようなディテール、シートはキルティング加工が施されたブラウンのレザーシート、無機質な金属ボディの中で唯一の「温もり」を感じさせるパーツ、プリンセスはシートに股がっている、後部には上下左右に配置された4つのロケットノズルがあり、オレンジ色の炎を噴射している、この配置により、地上走行だけでなく、短時間の浮遊や加速を可能にする設定が想像される、リアホイールはボディ下部に半分埋め込まれるように配置されており、航空機のランディングギアのような力強さがある、このマシンの性能を、その外見から推測すると以下のようになる、動力源は原子力、最高速度 マッハ 0.8 (地上) 陸上記録塗り替え用、フレームはアルミニウム合金モノコックで、航空機グレードの軽量構造、排気系は4連式アフターバーナー で圧倒的な加速力を生む。操作系はアナログ計器 と油圧ハンドル、ハイテクだが操作感は肉体的、この「GODSPEED」は、単なる乗り物ではなく「速度への憧憬」を形にした記念碑のよう、現代のバイクが「効率」や「安全性」を追求する一方で、このデザインは「もっと遠くへ、もっと速く、そしてもっと美しく」という純粋な野心を剥き出しにしている、赤いペイントは情熱を、銀色のボディは知性を象徴し、それらがリベットで繋ぎ合わされている様は、まさに人間が科学で宇宙を目指そうとした時代のロマンそのもの…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#お寿司
#レトロフューチャー -
03月30日
131グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つデザイン、レトロフューチャーな航空技術とオートバイの要素、そしてブロック玩具(LEGOスタイル)のデザインが見事に融合した、非常に独創的な「マルチモーダル・スカイバイク」、この機体は、1930年代の黄金時代の航空機(レーサー機)の美学と、SF的なメカノイド要素を掛け合わせた「ディーゼルパンク」的な世界観を持っている、ハイブリッドな形態で、航空機の翼とプロペラ、オートバイの巨大なホイール、そして中央のオープンコクピットが同居している、地上を高速走行しながら、そのまま滑走・離陸することを想起させるデザイン、カラーリングは深みのあるバーガンディ(ワインレッド)を基調とし、クリーム色のストライプがアクセントとして入っている、これはクラシックなレーシングカーや軍用機のマーキングを彷彿とさせ、スピード感と気品を両立させている、最も特徴的なのは、左右に張り出した重厚な翼の構成、スタッガード・ウィング(千鳥翼)で、翼は上下二段に分かれた複葉機に近い構成だが、前後にずらして配置されている、各翼の先端は丸みを帯び、ブロックのスタッド(凸部分)が露出していることで「組み立て玩具」としての質感を強調している、エンジンユニットは翼の付け根付近に、左右合計で8本の排気管(エキゾーストパイプ)が上向きに突き出しており、高出力のレシプロエンジン、あるいはそれに類する内燃機関が搭載されていることを示唆している、ガラスの玉に入った銀河が埋め込まれている、翼の後方(あるいは中央付近)には2翅のプロペラが見える、これは「プッシャー式(推進式)」のレイアウトを採用しており、前方の視界を確保しつつ効率的な推進力を得る設計、このメカを「バイク」たらしめているのが、大胆に配置された大型ホイール、車体左前方から伸びる長いスイングアームの先に、スポークの美しい大径クロームホイールが装着されている、タイヤのトレッドパターンは現代的なロードスポーツ用に見え、地上での高いグリップ性能を予感させる、この機体には「2つの座席」が存在する特殊なレイアウトが採用されている、フロント・ドーム(ナビゲーター/AI)は機体最前方に、透明なバブルキャノピーに覆われた球状のコンパートメントがある、そこには発光する青い目を持った小型ロボットが座っており、航法や火器管制を担当するパートナーロボットのような役割をしている、メイン・コクピット(パイロット)は中央後方には、剥き出しのバケットシートを備えたオープンコクピットがある、クラシックなステアリングホイール(ハンドル)とシートベルトが見え、パイロットが直接風を感じながら操縦するスタイル、プリンセスは操縦席に座っている、ディテールには、物語性を感じさせる要素が散りばめられている、垂直尾翼には、ワシをモチーフにした紋章と「20」という数字が描かれている、これは特定の飛行隊やレーシングチームに所属していることを示唆している、また、機体側面には「Stage in Freedom」という手書き風のレタリングが施されている、ゴージャスな「GODSPEED 」のエンブレムが映えている、ロボットが座るドームのすぐ下に、2連装のマシンガンのような銃身が確認できる、これは単なる移動手段ではなく、戦闘や護衛を目的とした「武装スカイバイク」であることを示している、表面は滑らかなプラスチックの質感を持ちつつも、金属の光沢や革張りのシートなど、異素材の組み合わせが巧みに表現されている、このデザインは、「もし1930年代のエンジニアが、未来のロボット技術とブロック玩具の自由な発想を手に入れたら?」というIFを形にしたような、極めて想像力を刺激するもの、実用的な航空力学をあえて無視し、ロマンとスタイルに全振りした「大人の遊び心」の結晶…
私はバイク乗りの幾人かは、蒸気機関バイクやー輪バイクに乗ったほうが良いと思っている。もちろん既存メーカーから購入することは出来ず、多額の金を払って、複数社にバイクのパーツごとの特注をオーダーすることになり、とても現実的とは言えない。 けれど図面をひくなり、金を試算をするなり、構造を思考する過程を経て、いかにバイク業界やその他のモビリティー全般がチープな商業主義的観念に汚染されているかを再認識出来ると思っている。いわゆる「格好いい」とか「フラグシップモデル」、「最新モデル」、「カスタム」、「純正」という言葉がひとり歩きしているだけでなく、そのようなモノを所有し運用できれば「解っている人」、「理解できている人」という誤った認識が蔓延しているように思えてならない。「バイクの楽しみ方は人それぞれ」などという安易な言葉もこの際その範疇に入れておこう。また、一生、2輪のバイクにたどり着くことなく、ただひたすらに一輪バイクの開発や製造を試みるような人たちがいても良いと考えている。話がそれるが、私は乗り出し価格50万円ほどのモンキー125ccを乗っている。そんな私が車両価格300万円以上、総額数千万円のバイク乗りを毎日蹴散らすことが出来るのは (snsなどで) 、彼らより 少しだけ、編むこと、轆輪を廻すこと、刃物を研ぐこと、筆が走ることに関して理解しているからだと思う。これをもって所謂、パーソナリティーの勝利と無理やりするわけだが (仮に)、是非とも自分のバイクはイケテル、そのバイクを所有している自分はイケテルバイク乗りと思い違いしている人、またその一人かもしれないと心の片隅で思える人は、バイクを設計するとよいと思う。3Dのモデリングでもよいと思う。小さな部品から始めればよいと思う。私のようにAlを使ってデザインしたつもりになるのもよいだろう。
…乗りたいと思うバイクは初めは何かに似ている、けれども似ているところが無くなれば無くなるほど、汚染された思考が解放されてゆき、自分の気持ちがはっきりと見えてくる。
…私は市販のどのようなバイクも乗りたくない。カスタムなど尚更したくない。なぜなら、それらは全てダサくてカッコ悪いから。
#新型ブラックホールエンジンバイク
#気球 -
03月30日
42グー!
第53回東京モーターサイクルショー2026
に行って来ました❗️
色々なバイクや用品等を見て来ようと意気込んでましたが…
見たい車両だけをチョチョっと見て
逃げる様に帰って来ました。
まぁ大本命の新型GSX-R1000Rが目的だったので二回も跨がれて大満足❤️
しかしあの人混みの中
長時間見て回れる人を尊敬します
自分には耐えられません😣
#東京モーターサイクルショー
#バイク好きな人と繋がりたい -
03月30日
144グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…トロフューチャーな美学と、露出した巨大な機械構造が融合した、極めて独創的な「コンセプト・マイクロモビリティ」、一見するとスクーターのようだが、その中身は時計のムーブメントやジェットエンジン、あるいは粒子加速器を思わせるような、極めて複雑かつ美しい工芸品的なデザインが施されている、この車両の最大の特徴は、「メカニズムの可視化(スケルトン構造)」と「流線型のミニマリズム」の対比、下部は滑らかなクローム仕上げの流線型ボディ(ハル)で構成され、上部は巨大な透明アクリルまたはガラスのドームで覆われている、これは1950〜60年代の「スペース・エイジ」デザインを彷彿とさせる、鏡面磨きされたシルバーのクローム、温かみのあるカッパー(銅)やゴールドの内部パーツ、そしてレザーのシートとグリップ、冷たさと温かさが共存する「スチームパンク」や「アトミック・パンク」のエッセンスが感じられる、ドーム内に収められた中心構造は、単なるエンジンを超えた、この車両の「心臓部」としての威厳を放っている、中央のタービンユニット、中央には放射状に広がる黄金色のブレードを持つ巨大なファンが見える、これは航空機のタービン、あるいは超伝導磁石のような精密な印象、光の反射から、非常に高い精度で削り出された金属であることがわかる、中央タービンから前後に伸びる太いメインシャフトには、細かい銅色のフィンやギア状のパーツが幾重にも重なっている、これらは電力生成、あるいは高度な冷却システムを暗示している、この重量級のメカニズムは、磨き上げられたプラットフォームの上に、精密なマウントによって固定されている、振動を抑えるためのダンパーのような意匠も見て取れる、外観の軽やかさとは裏腹に、足回りは非常に堅牢かつ機能的に設計されている、三輪構成(トライク)で、前一輪、後二輪に見える、低重心な設計により、中央の巨大な慣性を持つローターが回転しても安定を保つ構造、小径ながら幅広のスポーツタイヤを装着、ホイールリムにもゴールドのアクセントが入っており、細部までデザインの統一性が徹底されている、下部のシルバーの筐体には、メンテナンス用と思われるハッチや、空力性能を高めるためのインテークのようなスリットが見られ、実用的な「乗り物」としてのリアリティを付加している、プリンセスが触れる部分は、機械的な複雑さとは対照的に、非常にクラシックで人間工学的なデザイン、ハンドルバーはシンプルなクロームのバーに、高級感のあるブラウンのレザーグリップが装着されている、ブレーキレバーの形状はミニマルで、ワイヤー類が露出していないことから、電子制御(バイ・ワイヤ)による操作を予感させる、跳ね上がったステーに支えられたレザーサドルは、浮遊感のあるデザイン、サスペンション機能を持たせたカンチレバー構造になっており、乗り心地への配慮が伺える、プリンセスはシートに股がっている、超豪華なロイヤルエンブレムと、高級感溢れる「GODSPEED 」のエンブレムが付いている、ジャイロ・スタビライザー、中央の巨大な円盤が高速回転することで強力なジャイロ効果を生み出し、停車時でも絶対に転倒しない自律安定性を実現している、核融合または高効率発電で、内部の複雑な銅線巻き構造は、強力な電磁誘導を想起させる、これは単なる駆動モーターではなく、それ自体が巨大なエネルギー源である可能性を示唆している、このデザインは、「機能(メカニズム)を隠すのではなく、芸術として提示する」という思想の極致、透明なドームは、中の精密な機械を埃から守る「ショーケース」の役割を果たしており、移動手段であると同時に、動く彫刻作品としての価値を確立している…
#未来のバイク
#東京モーターサイクルショー
#ハッピーイースター -
03月30日
160グー!
@168203 さんお見舞いありがとう❤ございました
プロンプトの一部抜粋です。
…非常に精巧で圧倒的な情報量を持つ、日本のアニメーションの金字塔『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツ「ザクII(MS-06)」、特にそのカスタム機である「ジョニー・ライデン専用機」あるいは「高機動型ザク」の意匠を、現代のスポーツツーリングバイクに融合させた、極めて独創的かつ緻密なデザイン、この「バイク×モビルスーツ」のクロスオーバー、ライダー(搭乗者)そのものがモビルスーツの外装を纏ったような「アーマード・ライダー」スタイル、ザク特有のモノアイ(単眼)センサーを持つ頭部が、ヘルメットとして機能している、胸部には厚い装甲板が配置され、中央のコクピットハッチを思わせるディテールや、センサー類を模したイエローのレンズが左右に配置されている、左肩にはザクの象徴である3本のスパイクを配したショルダーアーマーを装備、金色のスパイクが赤のメタリック塗装に映え、攻撃的なシルエットを強調している、右肩には防御用のシールド(L字型シールド)を彷彿とさせる大型のボックス構造が配置され、左右非対称(アシンメトリー)な「ザクらしさ」を忠実に再現している、最大の特徴は、脚部に被せられた高機動型ザク(R-2型等)を思わせる巨大なスラスター・カバー、膝下から足首にかけて非常にボリュームがあり、複数の姿勢制御用サブ・スラスター(イエローの円形パーツ)が露出している、これにより、バイクの車体そのものよりもライダーの足元の質量感が強調されている、バイク(ベース車両)のベースとなっているのは、ヤマハの「TRACER 9 GT」のような現代的なスポーツツーリング、フロントフェアリングは、鋭いノーズを持つ大型のスクリーンとアッパーカウルを備えている、サイドには「TRAC」の文字が見え、モビルスーツの重厚感に負けないシャープな空気力学形状を持っている、タンクの側面には、モビルスーツの無骨さとは対照的な、豪華でデコラティブな「Milky」のロゴグラフィックが配置されている、ロゴは宝石を散りばめたようなジュエル・カット風の装飾が施され、星条旗を思わせるブルーとホワイトのグラデーションが組み合わさっている、これは「ミリタリー(ガンダム)」と「ポップ/ラグジュアリー(Milky)」という全く異なる要素を衝突させた、非常にアバンギャルドなデザイン、全体を支配するのは、深みのあるキャンディレッドのメタリック塗装、「真紅の稲妻」の異名を持つジョニー・ライデン機を彷彿とさせ、要所に配されたゴールドとガンメタリックが高級感を引き立てている、細部には「模型的なリアリティ」を追求したディテールが散りばめられている、機体番号「96」、シールド、胸部、脚部アーマーなど、随所に「96」という白いマーキングが見られる、これは機体識別番号としてのリアリティを付与している、フロントカウルのトップや胸部中央には、ガンダムファンには馴染み深いジオン公国軍のエンブレムが配置されている、バイクのエンジン本体やエキゾーストパイプ、フロントフォーク(ゴールドアルマイト加工)が露出しており、MS装甲の「偽物感」を払拭し、あくまで「高性能な機械である」という説得力を生んでいる、このデザインは、「宇宙世紀の兵器」という武骨なミリタリズムと、「現代のモーターサイクル」の機能美、そして「Milky」というロゴに象徴される装飾的なポップアートの3つが、奇跡的なバランスで同居している、ライダーがバイクに跨ることで初めて一つの巨大な兵器(あるいは芸術品)として完成する、非常にパワフルなビジュアル…
#東京モーターサイクルショー
#ガンダム
#トレーサー9GT -
03月30日
36グー!
モタサイ最終日。
今日も朝から気になるブースを歩き廻る。
今日は歩き廻ってる所々で
大好きなお方と遭遇🤩
何たる幸せな日なのでしょう💕
花粉症なのが悔しい限り😫
マスク姿で失礼致します〜💦
そして、買おうと思っていたものが
お手頃価格でゲットぉ👛
モタサイ様々であります!!
ヨシムラのキャップは
大好きな長瀬智也くんが
被っていたものと同じものを
衝動買いしてしまいましたとさ🤣🤣🤣
去年に続き全日参加したモタサイ。
楽しかったぁ〜😆
また来年も楽しみたいであります!
さっ。
お次の楽しみは、身延山での交通安全祈祷、
湘南カブミーティング。
その日のために仕事、頑張るか。
#東京モーターサイクルショー
-
03月29日
42グー!
行ってきました東京モーターサイクルショー👍
混んでました😅
入場口でRIDE者達と遭遇😆
早速モーターマガジン社でガチャにお買い物にと散財💸
バイク王でバリ伝トートバッグをゲットして荷物入れに👍
先輩がFモン作ってからモンキー関連のブース周りが今日のメイン
改めて遊ぶならモンキー125だったなと思い知りました笑
ドレミコレクションで話を聞き月に5台分しか作れないから注文の品が届かないって教わり納得😅
RIDE者達は基本カドヤにも集まる😆
メインのモーターマガジン社とドレミコレクションとSHOEIとカドヤの写真忘れた😅
昼過ぎに早々と撤退
銀座に出て宴開始🍻日本最古のビアホールで乾杯その後フーターズに移動🍻
1度お開きになり川崎組の先輩達について行き川崎で第2R
4~5件ハシゴして解散😆
今日もメインは宴でした🍻
今回の散財品
RIDEとカドヤのガチャ
被ったのは回さなかった先輩にお裾分け👍
東本昌平先生のTシャツにベスラのブレーキパッド
T-REVの寺本さんの所で色々聞いてステッカー沢山頂きました👍
めぐみ嬢や美優ちゃんは見れなかったけどヨシムラブースに居た週間バイクTVの木村亜美ちゃんはテレビより可愛かった🥰
先輩達との同行だったのでモトクルブースは素通りしました🙏
#東本昌平 #東京モーターサイクルショー
#バーンストーム・トゥルップス #キリン












