
きつね
きつねって呼んでください🦊
愛車は↓こんな感じ
⭐︎公道走れるバイク
GSX-R1100 (M型)
蘭 (CF50)
⭐︎公道走れないバイク😅
RG250ガンマ (1型)
GSX-R600 (L1)
CBR250R (MC41)
こんな感じなんでツーリング行くときはレンタルかな〜
スポーツ系ばっかり乗ってきたもんでレブルとか気になるかも笑
そろそろ久々にツーリング行きたいんで是非!!
浜松住みです〜



今日は鈴鹿スポーツ走行がありました🏁
がしかし!
着いて早々雪がチラつき見る見るうちに吹雪に❄️
1枠目は中止になり、フルウェットになったため2枠目もキャンセルしました😢
メカの子と遊園地で遊んで帰るか!笑
となりEVバイク乗ってたら、、、ん?晴れてきた!?
3枠目は無事に走れました!最後の方でまた吹雪いてきましたが笑
今西コースは路面張替えで東コースのみの練習でしたが、苦手な3コーナーの入りをたくさん練習できて良かったです♪
#SUZUKI #GSXR600 #鈴鹿サーキット
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GSX-R1000/R
23時間前
38グー!
復活!!
しかし、体力ない。
ボチボチリハビリしよう!
#gsxr1000r #gsxr1000 #gixxer1000 #gixxer
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#superbike #superbikes -
07月19日
114グー!
日本全国のツマラナイバイク乗りの皆さん、おはようございます。
今日はグループ・ツーリングで桃園に行きます。
バイク乗り(バイク好き)はなぜ写真撮影が下手なのか?
①「見て来た、行って来た」と騒ぎてているだけで、
そもそも被写体の文化的背景や歴史観(宗教観)を軽視する傾向にあるから。
(次の目的地が気になって仕方がない。自分のバイクさえ見映え良く撮影できればよい。)
②バイクから降りた直後の眼球と指先で、腕が悪いのに
三脚も使わずに撮影するから。
③偶然、思いがけず良い写真が撮影出来ても、
編集能力が未熟で写真を台無しにするから。
➃そもそも「カッコいい」やら「イケテル」等の価値観が、
バイクの事柄で汚染されているから。
⑤実は写真を見せびらかす(投稿する)ほどのパーソナリティーが未
発達だから。
➅バイク雑誌やモトクルで質の悪い写真を見慣れてしまっているか
ら。
総括:私の言うことなど気にせず、ますます「下手」に磨きをかけて、
「バイクの下手な写真」というジャンルを確立してください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…実在するスーパースポーツバイク(ホンダ・CBR1000RR-R Firebladeがベースと見られます)と、レトロフューチャーおよびサイバーパンクの要素を融合させた衣装を身にまとった女性キャラクターのフィギュア(あるいは非常に精巧な3Dレンダリング)を描いたもの、車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツである「CBR」シリーズ(カウルにCBRのロゴあり)をベースに、独自のカスタムペイントが施されている、鮮やかなゴールドのインナーチューブを持つ高性能な倒立フロントフォークが採用されており、高い剛性と路面追従性を予感させる、大径のフローティング・ダブルディスクブレーキに、ラジアルマウントされたモノブロックキャリパー(形状から高性能ブランドを想起させます)を装備、本格的なレース仕様の構造、スカイブルーにペイントされたフロントフェンダーと、イエローを基調としたアッパーカウル、ヘッドライトはシャープで薄型のLEDタイプがカウルの隙間に埋め込まれており、現代のSS(スーパースポーツ)らしい攻撃的な表情を作っている、スクリーンはクリアで、空力を意識した形状、マットブラックに仕上げられたアルミツインスパーフレーム(ダイヤモンドフレーム構造)、エンジンを強度部材として包み込むように保持しており、マッシブで高い剛性を感じさせる、イエロー、ライトブルー、ホワイト、レッドのラインが複雑に交差するグラフィック、中央には赤いホンダのウィングマーク(エンブレム)が配置され、ブランドのアイデンティティを強調している、サイドカウルには大きく「9」のナンバリング、特筆すべきは、近年のMotoGP由来のトレンドであるダウンフォースを発生させるためのウイングレット(空力デバイス)がカウル側面に一体化している点、アンダーカウルには「HONDA」のロゴがイエローの背景にブルーの文字で大きく配されている、ガルアーム形状の頑丈なブラックのスイングアーム、リアホイールへと繋がるドライブチェーンやスプロケット、リアのディスクブレーキ構造も緻密に再現されている、前後ともに溝の少ないハイグリップなスポーツラジアルタイヤ(スリックに近いパターン)を装着、車両はリアアクスルシャフトを支える金属製のメンテナンススタンド(ローラー付き)によって直立しており、サーキットのパドックのような雰囲気を演出している、女性キャラクターの衣装は、1960〜70年代の「レトロな宇宙飛行士(スペースエイジ・デザイン)」と、現代〜近未来の「メカニカルなパワードスーツ(サイバーパンク)」を融合させたハイブリッドなデザイン、クラシックな航空機パイロットやヴィンテージ・カーレースを思わせる、丸型2眼の大きなゴーグルを額に装着している、レンズはブルーのミラー加工、耳元にはイエローの大型イヤーカップを持つヘッドセット(またはヘルメットのベースパーツ)を装着、メカニカルなディテールがあり、首元へと繋がるリング状の襟パーツ(宇宙服のヘルメット結合部のような構造)と連動している、腕部はブルー、胴体はホワイトのタイトなレザー(またはハイテク繊維)風のインナースーツ、胸元には車両と共通の「9」のナンバリングと、架空のスポンサーロゴのような文字("PIROTTO"など)が施されている、「GODSPEED 」なども施されている、肩にはイエローの丸みを帯びた形状のプロテクター(Daineseのロゴに似たマークが見られる)、アーム(前腕)のメカニカル構造: 特に左腕は、イエローのグローブから前腕にかけて、シリンダーや配線、メーター、あるいは小型の液晶ディスプレイのようなギミックが埋め込まれた「サイボーグ」または「外骨格スーツ」的な非常に緻密なメカ構造になっている、指先は金属的な関節を持つグローブで覆われている、背中には宇宙服の生命維持装置、あるいはブースターを想起させる小さなタンクやメカパーツが露出している、ボトムはブルーの非常に短いショートパンツスタイルで、健康的かつアクティブな印象、膝(ひざ)から下は、上半身のメカニカル要素を引き継いだ強固なプロテクターブーツ構造、膝部分には円形の関節ギミックがあり、人間工学に基づいたパワードスーツのようなイエローとブルーの装甲が施されている、このデザインの最も優れた点は、「バイク」と「キャラクターの衣装」のカラーリングが100%シンクロしている点、ベースカラーの鮮やかなイエロー(鮮烈さ、ポップさ)、アクセントカラーのスカイブルー(爽やかさ、近未来感)、ベースを締める色のホワイト(清潔感、レーシングカルチャーのイメージ)、ハイライトのレッド(ホンダのコーポレートカラー、情熱)、この4色がバイクのカウル、タンク、そしてキャラクターの肩、胸、膝、ブーツに全く同じ比率とトーンで配分されているため、キャラクターがバイクの一部であるかのような圧倒的な一体感(チーム感)が生まれている、全体のテイストは、ミリタリーや重厚なSFにありがちな「ダークでウェザリング(汚し)の効いたリアル路線」ではなく、「クリーン、ビビッド、そしてどこかアニメ的・トイ的(フィギュア的)な美しさ」を極めている、バイクのリアルな金属質感(ディスクブレーキやチェーンなど)に対して、カウルのプラスチック的な艶、そしてキャラクターの未来的ながらも親しみやすいポップなデザインが絶妙なコントラストを生み出しており、非常に完成度の高い「メカ×美少女」のアートワーク構造を形作っている、バイクはサーキット場に置かれている、背景はリアルな実写映像、この場所は、三重県鈴鹿市にある国際レーシングコース「鈴鹿サーキット」の国際レーシングコース内、最終コーナーからホームストレートにかけての区間(シケインを立ち上がったあたり)、背景にある大観覧車(サーキットホイール)の中心に「SUZUKA CIRCUIT」のロゴマークが掲げられていることからも分かる通り、鈴鹿サーキットを象徴する大変有名なフォトスポット、マシン(F1)の背景に見える防護ウォールの「...AWAYS」という文字は、F1開催時などのオフィシャルパートナーである「QATAR AIRWAYS(カタール航空)」の広告看板、雲一つない鮮やかな青空を後景に、モータースポーツの熱気と日本の春の情緒が美しく融合した、非常に印象的なサーキットの光景、バイクの後ろで佇んでいるのは、漆黒のボディをまとったメルセデスAMG(Mercedes-AMG PETRONAS F1 Team)のフォーミュラ1(F1)マシン、ローアングルから捉えられたこのマシンは、路面に低く身を潜め、今にも猛烈な加速を見せそうな存在感を放っている、車体には「PETRONAS」の鮮やかなエメラルドグリーンのロゴをはじめ、「TeamViewer」「SOLERA」「IWC」といったスポンサーロゴが精密に刻まれており、サイドポンツーンからリアにかけては細かなスリーポインテッド・スターのグラデーションパターンが美しく施されている、足元を支えるピレリ(Pirelli)の「P ZERO」タイヤは、赤いラインが施されたソフトコンパウンド(またはウエット/超ソフト系仕様)で、ホイールの細部や、複雑にうねるカーボンファイバー製のエアロパーツが最新鋭のレーシングテクノロジーを雄弁に物語っている、マシンが走るアスファルトの路面は、ざらついた質感がリアルに伝わるほど間近に迫っている、マシン(F1)の背景には、えんじ色(バーガンディ)の防護ウォールがコースに沿って設置されており、そこには白抜きの大きな文字(「...AWAYS」の一部)が躍っている、そして、この背景の視覚的なハイライトであり、サーキットの象徴として中央から上部にかけてそびえ立っているのが、巨大な大観覧車、鮮やかな赤い鉄骨で組まれた堅牢な支柱の上には、数え切れないほどの白いスポークが放射状に美しく広がり、青空に向かって完璧な円を描いている、観覧車の中心部には、黒い正方形のボードに白文字で「SUZUKA CIRCUIT」の文字とコースのレイアウトを模したロゴマークが掲げられており、ここが世界に名高い「鈴鹿サーキット」であることを明確に示している、円周上に等間隔で配置されたゴンドラは、赤と白を基調としたカラーリングで、クリアな窓が光を反射している…
#未来のバイク #鈴鹿サーキット #cbr1000rr #fireblade -
07月18日
23グー!
GSX-S1000F
車検+フルメンテご入庫
有難うございます!
全油脂交換とフロントフォークOH
チェーン交換、タイヤ交換
ステムベアリング交換
軽量化したのか?位に車体が軽くなりました!
#SUZUKI #gsxs1000f -
07月18日
44グー!
🏍️Vストさん×郵便ポスト📮
#vストロームsx #suzuki #vstrom250sx #バイク #アドベンチャーバイク #スズキ -
07月18日
99グー!
こんにちは☁
ほぼ陽が射さなかった東松山です
開店間もなく四輪で@71765 さんご来店✨
今夜は野宿みたいです😁
そして13時すぎに元気にご来店✨
土曜日の漢@98986 さん!
ホームコースへお出かけして🏍行きました
お二方毎度ありがとうございます😊
20日(月)はお休みします🍀.*
#gsxr125
#SUZUKI
#ベーカリークローバー
#Clover
#クローバー
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GSX1300R HAYABUSA
07月16日
39グー!
バイク友達から頂いた写真。
マスツーリングで集合時間に目が覚めるいつもの遅刻グセで超特急で走って皆に追いついた時の謝罪会見。
10年前かな?
懐かしすぎる😻
そして再現性がスゴイ。
#hayabusa #suzuki #GSX #1300R #AI #擬人化 #バイクのある風景 #バイクが好きだ #バイク擬人化菌書 #萌え #ヲタではないと思ってる #可愛い #モトクルは俺の日記帳 -
07月16日
114グー!
みなさん、こんにちは。
一昨日GSR250SくんをローダウンするためにZX-25Rのリアサスに置換をしましたが、空車サグ量が思っていたよりも大きくて。
そのため直立方向に車体が立ち気味となり標準サイドスタンドだと不安定気味となってしまったので、ZX-25リアサスのプリロード調整をしました。
車体に取り付けた状態だと私のレベルでは調整が物理的に厳しいため、いつものバイク屋さんに駆け込んで対応をしてもらいました。
やっぱりプロは凄いなぁ。
無事にプリロード調整することが出来ました。
おかげで空車サグ量が減少し、標準サイドスタンドでも安定するように。
やったぁ
なお、GSR250、Vストローム250、GSX250Rで同じようにZX-25Rリアサス流用ローダウンをしようと思っている方は、取り付ける前に予めプリロードを最強にしておくことを強くお勧めします。
そんな訳で、テストも兼ねてさっそく宮ヶ瀬へ走りに行ってきました。
サスの底付きも無く、リアが不安定になることも無く、センタースタンドの路面接触も無くてひと安心。
宮ヶ瀬はまさかの気温36度。
いよいよ真夏だぁ。
#宮ケ瀬 #鳥居原園地駐車場
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#ツーリング
#バイク写真部
#モトクル広報部












