
さか
熊本でカワサキz250に乗ってます🏍
2023年3月に小型二輪から普通二輪に限定解除しました。
2024年9月にz125proからz250へ乗り換えました。
ツーリング先では歴史スポットや自然と触れ合える場所を巡ったり、名物を食べたりして楽しんでいます。
ツーリング先で出会った景色を中心に投稿していきたいと思います。
どうぞよろしくおねがいします!










2025/9/6
福岡県筑豊ツーリング🏍
田川市石炭記念公園(1〜3枚目)
福岡県筑豊地域の炭鉱の歴史を物語る巨大なレンガ造りの2本煙突。
何度来ても空高くまで伸びるその巨大な姿に見応えを感じます。
田川市伊田商店街(4枚目〜7枚目)
昭和の雰囲気が多く残る懐かしくて素敵な雰囲気の商店街です。
田川市が炭鉱で発展していた頃の記憶が蘇ります。
琴弾の滝(8枚目〜9枚目)
こちらは赤村にある小さな滝で、その昔、天女がおりてきてここで琴を演奏したことに由来するという素敵な言い伝えがあります。
そして、最近ハマっているのが道の駅スタンプ集め。(10枚目)
旅の記念になるのはもちろん、スタンプラリーに応募して道の駅オリジナルの特産品があたったり、何より家に帰ってゆっくり見返すのが面白い!😆👍
#z250 #バイクのある風景 #Kawasaki
#カワサキ #バイク好きと繋がりたい
関連する投稿
-
1時間前
18グー!
暑いので、ツーリングに行かず、お近くのプールに行ってください。
バイクで行かずに、自転車または公共交通機関をご利用ください。
あなたがツーリングに行くと、
ガソリンの無駄使いとタイヤのゴムが散乱するので、ほぼ公害です。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…カワサキ(Kawasaki)が誇る究極のハイパーネイキッド、Z H2、このマシンは、カワサキの「Z」シリーズのフラッグシップであり、独自のスーパーチャージャー技術を惜しみなく投入した、まさに「獣」のような存在、デザインコンセプトは「SUGOMI(凄み)」の極致、Z H2のデザインは、カワサキ独自のデザインフィロソフィーである「SUGOMI(凄み)」に基づいている、これは、獲物を狙う猛獣が身構えるような圧倒的な威圧感と、機能美が融合したスタイルを指す、ヘッドライトはZシリーズ共通の、低く構えた精悍なLEDヘッドライトを採用、カウルの中に鋭く埋め込まれたデザインは、夜間でも一目で「Z」と分かるアイデンティティを放っている、エアインテーク(左側)は、このバイクの最大の特徴は、車体左側のみに設けられたスーパーチャージャー用エアインテーク、左右非対称(アシンメトリー)なフロントデザインは、過給機付きエンジンであることを視覚的に強調する、機能に裏打ちされた演出、フロント周りにボリュームを集中させ、リアに向かって跳ね上がるような「クラウチングフォルム」が特徴的、これにより、静止していても今にも飛び出しそうな躍動感を演出している、最も目を引くのは、カワサキ伝統のライムグリーンで塗装されたトレリスフレーム(格子状フレーム)、鋼管トレリスフレームで、高出力エンジンを受け止めるため、部位によってパイプの径や厚み、曲げを緻密に計算している、フルカウルモデルのNinja H2とは異なり、ネイキッドであるZ H2では、このフレームそのものがデザインの主役として機能している、トレリス構造は軽量でありながら、スーパーチャージャーが発生させる強烈なパワーに耐える剛性を確保、さらに、エンジン周りに空間を作ることで、空冷効率を高めるという実用的なメリットも兼ね備えている、パワートレインはバランス型スーパーチャージドエンジン、このマシンの心臓部は、998cc直列4気筒の「バランス型スーパーチャージドエンジン」、スーパーチャージャー、カワサキ重工の航空宇宙部門やガスタービン部門との共同開発による自社製。他社のようにインタークーラー(冷却装置)を必要としないほど効率が高く、低中回転域から全域にわたって凄まじいトルクを発生させる、インペラ(羽根車)、航空機技術を応用した、複雑な3次元形状を持つ5軸マシニング加工のインペラが、空気を圧縮してエンジンへ送り込む、加速時の「キーン」という吸気音(スクリーチ音)は、オーナーにしか味わえない快感、サスペンションとブレーキは、SHOWA製SFF-BP、フロントフォークには、大径ピストンを採用したSHOWAのSFF-BP(セパレート・ファンクション・フォーク・ビッグ・ピストン)を採用、公道でのしなやかな動きと、スポーツ走行時の踏ん張りを両立している、フロントブレーキには、ブレンボ製M4.32モノブロックキャリパーを装備、スーパーチャージャーによる猛烈な加速を、確実に、そして繊細にコントロールするための制動力を持たせている、スイングアームは、Ninja H2が片持ちスイングアームなのに対し、Z H2は両持ちスイングアームを採用している、これはZX-10RなどのSS(スーパースポーツ)技術をフィードバックしたもので、トラクション性能と直進安定性をより重視した選択、セパレートハンドルではなくアップライトなバーハンドルを採用、市街地走行やツーリングでも疲れにくいポジションでありながら、いざという時には身体を伏せて風を切り裂くアグレッシブな走りも可能、TFTカラー液晶で、メインパネルにはフルカラー液晶を搭載、ライディングモードの切り替えや、スーパーチャージャーのブースト圧などをリアルタイムで確認でき、コックピットのような高揚感を与える、カワサキ Z H2は、単なる「カウルを剥ぎ取ったNinja H2」ではない、「スーパーチャージャーの暴力的とも言えるパワーを、ネイキッドの扱いやすさで解き放つ」という独自の哲学に基づき、フレームから外装まで専用設計された芸術品、ライムグリーンのフレームに白と緑のボディ、そして巨大なマフラー、これらが一体となり、圧倒的な存在感とパフォーマンスを体現している…
#カワサキ #川崎公害 #プール #ZH2 -
CB400 SUPER BOL D'OR
11時間前
38グー!
【実はこれ、私の「二大相棒」です】
「バイクで海辺に来たら、ボートに囲まれた!」……って投稿しようと思ったんですが、実は衝撃の事実が。
右から2番目のボート。
これ、私のボートです(笑)。
まさか陸の上で、愛車(CB)と愛艇がこんな形で並ぶなんて!運命感じちゃいました。
「よし、今日はCBで陸を、次はボートで海を制覇するぞ!」
#バイクのある風景 #ボートのある風景 #愛車 #愛艇 #CB400SB #ボートオーナー #ライダー #運命の出会い #奇跡のコラボ
-
GPZ1100F
13時間前
40グー!
ガレージ内の内壁を貼ってもらっています。
棚を一旦外してまた復旧って感じでず。
週末土曜の午後からとわがままなこちらの依頼でやってもらってます。
来週末に写っていない右側の壁と天井を貼って完了です。
コレクションボード内の100台あまりのミニカー達も実家の中に移動しましたが、ケース付の1/12サイズのF40とグンちゃんCB750FBと1/6サイズのCB1100RDと1/18サイズのNSXはガレージ内のまだ内壁施工していない棚へ一旦避難☺。
#ガレージライフ
#ガレージ快適化中
#Kawasaki
#カワサキ
#GPz1100A1












