
ゆっきー
レブル1100→ハヤブサへ乗り換え
モンキー125増車🐵
アメリカンやネオクラシックに興味あります!
いつまで経っても子供です?



レブルからハヤブサに乗り換えました!
ずっと行きたかった隼駅へ。
隼駅祭にも参加したかったけど、雨なので日帰り700キロ弾丸で行ってきました!
#ハヤブサ
#gsx1300r
#隼駅祭り
関連する投稿
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3時間前
73グー!
つまらないバイク乗りが多いねー。
どんな高級なバイクに乗っていてもダメなのに、
また通り一辺倒のカスタムなどしても、
オーナー自身のパーソナリティーが乏しいから形に残らない…バカだねー。
それに気づかない (笑)
日本のバイク業界はすっかり斜陽ですなー。知らんけど(笑)
プロンプトの一部抜粋です。(背景編)
…緑豊かな熱帯の森のような中で、複雑に組み合わさった太い木の枝に身を寄せ合う、極めて色彩豊かで多様な種類の超巨大なインコや超巨大なオウムたちの姿をとらえている、全部で8羽の鳥たちが確認でき、それぞれが異なるポーズや表情を見せており、非常に鮮やかで生命力に満ちた光景、鬱蒼としたジャングルのような自然環境を背景にしている、背景は全体的に柔らかな緑のグラデーションで、葉や草木が優しくボケて写っており、鳥たちの存在感をより際立たせている、最上部からは温かみのある柔らかな太陽の光(木漏れ日)が差し込んでおり、全体に幻想的で調和の取れた雰囲気を与えている、下には鮮やかなピンク色の花が咲いており、手前の大きな緑の葉とともに、熱帯のエキゾチックな情緒をより一層引き立てている、超巨大な鳥たちはゴツゴツとした、苔がうっすらと生えたような自然な質感の太い枝に止まっており、上段、中段、下段に立体的に配置されている、超巨大なアカコンゴウインコ(Scarlet Macaw)は、一番左上の高い位置に堂々と止まっている、非常に鮮やかな真紅の羽を持つ大型のコンゴウインコ、頭部から胸、背中にかけて燃えるような赤色をしている、翼には鮮やかな黄色と深い青色の羽が混ざり合っており、非常に華やか、顔の周りは白い皮膚が露出しており、大きくて鋭い黒いクチバシを持っている、体は右側を向いていますが、視線はどこか遠くを見つめているよう、超巨大なルリコンゴウインコ(Blue-and-Gold Macaw)は、赤いインコのすぐ右隣に並んで止まっているインコ、背中から翼にかけては美しい鮮やかな青色(ルリ色)、そして胸からお腹にかけては眩しいほどの黄色からオレンジ色のグラデーションを持っている、顔にはコンゴウインコ特有の白い斑があり、そこには細い黒い線のような模様が見える、黒く湾曲したクチバシを持ち、左側(赤いインコの方)を向いている、超巨大なキバタン(Sulphur-crested Cockatoo)は、上の最も高い位置に、一段と際立つ存在感で佇んでいる白い大型のオウム、全身が純白の美しい羽毛に包まれている、最も特徴的なのは、頭頂部にある鮮やかな黄色の冠羽(かんう)で、まるで王冠のように逆立っている、クチバシは非常に頑丈そうな黒色で、つぶらな黒い瞳が印象的、他のインコたちのカラフルさとは対照的な「白」が、画面全体の色彩のバランスを絶妙に引き締めている、超巨大なコガネメキシコインコ(Sun Conure)のペアは、キバタンの足元、右側の中段には、暖色系のグラデーションが美しい中型のインコが2羽、寄り添うように止まっている、全体的に鮮烈なオレンジ色と黄色の頭部・胸部を持っている、手前にいるインコは翼の下部が鮮やかな緑色から青色へと変化しており、非常にカラフル、2羽で親密そうに寄り添い、どこか穏やかな表情で左側を見つめている、超巨大なヨウム(African Grey Parrot)は、中央、少し低い位置の枝に腰掛けるように止まっている、落ち着いた色彩のインコ、周りの鮮やかな鳥たちとは一線を画す、シックな銀灰色(グレー)の羽毛をまとっている、首回りや胸の羽毛は、まるで魚の鱗のように繊細なグラデーションを描いている、顔は白っぽく、目が非常に知性的で、正面からやや右側をじっと見つめている、この控えめなグレーが、周囲の原色の鮮やかさをよりいっそう引き立てる役割を果たしている、超巨大なアオボウシインコ、または同系統のアマゾンインコ(Amazon Parrot)は、下の枝に止まり、少し上を見上げるような角度で佇んでいるインコ、全身がみずみずしい黄緑色から緑色の羽毛で覆われている、頭頂部から顔にかけては明るい黄色(一部に淡い青や白のニュアンス)が入っており、非常に陽気で可愛らしい印象、クチバシはやや淡いグレーで、しっかりとした足で枝を掴んでいる、超巨大なオオハナインコ(のオス、または類似の赤・青のインコ)は、下部に位置し、右を向いて止まっている非常に美しいインコ、胸や頭部は深みのある鮮やかな赤色だが、翼の裏や下部、お腹にかけて鮮烈なロイヤルブルー(青)や紫色の羽が混ざり合っている、クチバシは黒く、まるで高貴なドレスをまとっているかのような、非常に洗練されたカラーリングが特徴、超巨大なオオハナインコ(のオス)、またはコウライウグイスインコ系の緑のインコは、下の枝に止まっている、深い緑色が美しいインコ、全身が深いエメラルドグリーンの羽毛に包まれている、翼の端にはわずかに鮮やかな赤色や青色の差し色が見え、クチバシは非常に鮮やかなオレンジ色(またはコーラルレッド)をしている、穏やかで優しい目つきをしており、中央の赤いインコの方を向いている、この光景は、まるで世界のあらゆる美しい鳥たちが一つの場所に集まったかのような、奇跡的な瞬間を捉えている、赤、青、黄、緑、白、そしてグレーといった、自然界が作り出す最高の色彩が1枚の絵の中に凝縮されており、それぞれの鳥の羽の質感、クチバシの光沢、そして生き生きとした瞳の輝きまでが非常に緻密に表現されている、鳥たちの配置も絶妙で、お互いに干渉し合うことなく、静かで平和なコミュニティを形成しているかのような、温かみと生命の神秘を感じさせる素晴らしい光景…
#未来のバイク #失われた30年 #科学忍者隊ガッチャマン
#hayabusa
#gsx1300r
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06月22日
60グー!
相当ご無沙汰しております。
コロナ禍も落ち着いたら仕事が通常運転となり、バイクのことが疎かになってました。
そのため、始動までにコストと時間がかかることしばしば。
機械ものは動かさないとダメですね、、、
#gsx1300r
#GSX1300R隼
#GSR250 -
CBR600RR
05月13日
75グー!
阿蘇3日目
色々こと細かく書いた文章…保存する直前に何故か消えた…😭😭😭
同じ文章書くのも嫌になったので、簡単に寄り道したルートだけ📝
門前町街並みぶらり【阿蘇神社周辺】⇒
道の駅阿蘇【ソフトクリーム🍦】
米塚⛰️【写真撮影のみ】
草千里ヶ浜🐴【右手側に見ながら通り過ぎる】
中岳火口🔥【危険レベルでゲート閉鎖中】
道の駅ゆふいん【お土産タイム🛒】
長者原【今回3回目…ついつい寄りたくなるスポット📸】
金鱗湖【人や車が多過ぎて湖付近を素通り🏍️】
やまなみハイウェイ【絶景で1番の感動😍】
TRIALでフェリーで食べる夕食&お酒買い出し🛒
弾丸予定から現地一泊に変更したけど…現地一泊じゃ全然物足りず、走り足りず😅
次行けるなら…他の九州にも行ってみたい🏍️
一緒に走ってくれるライダー仲間達のお陰で、今回の阿蘇も最高に楽しい良い思い出になりました♥
いつもありがとう🙏
#やまなみハイウェイ
#金鱗湖
#阿蘇
#熊本県
#大分県
#由布院
#道の駅由布院
#草千里ヶ浜
#中岳火口
#門前町
#阿蘇神社
#道の駅阿蘇
#絶景スポット
#長者原
#さんふらわぁ
#バイク女子
#女性ライダー
#おばさんライダー
#CBR600RR
#ハヤブサ
#ホンダ -
04月25日
145グー!
「アメリカ」という病があって、
「アメリカ社会」という病名があるように思えてならない。
症状は民主主義、覇権主義。
ハーレーダビッドソンの不買運動に積極的に賛成します。
雑感…
日本の大企業 (名だたるバイク会社)の多くで、社長などと呼ばれる人々は、リーダーシップを発揮する「トップ」というよりは、社内の利害関係をさばく「最高調整責 任者」のような奴らが目立つ。バイク業界も然り。私は、この「調整型」のリーダーシ ップが、かつての安定成長期には「和」をもって尊しとなす潤滑油として機能していた が、現在の激変するグローバル市場では、むしろ致命的なブレーキになっていると考えている。なぜこうした状況が起き、どのような弊害を生んでいるのか?
整理すると、日本の大企業の多くは、生え抜きの「減点方式」で勝ち残ってきたサラリーマン社長だから、そもそもイノベーション、インスピレーションからは遠く離れた存在なのだろう。長い年月をかけて、敵を作らず、失点を防ぎ、各部署に顔を売ってきた人が最後に椅子に座るような構造だ。「合議制」という免罪符を頼りに、日本特有の 「根回し (Nemawashi) 」文化による、「全員の合意を取ることが正義」という誤っ た価値観が存在する。結果として、誰の責任でもない、中庸でエッジの効かない決断が下されがちだ。だからエッジの効かないバイクや車が生産される。調整型リーダーが君臨し続けることで、企業体質は酷く劣化してゆく。例えば、全員が納得するまで話し合うため、チャンスを逃す。競合が時速 200kmで走っている横で、まだ「社内説明の資作り」をしているような状態だ。また、劇的な改革 (痛み)を伴う決断を嫌うため、じわじわと沈没していく状況を放置して、不採算部門の切り捨てや、大胆なリソースの再配分ができない。また、「調整」を重視する組織では、同調圧力が強まり、異能の持ち主やビジョナリーな若手は、この「空気」に耐えきれず、外資やスタートアップへ逃げ出してしまう。現在の日本企業に必要なのは、既存の仕組みを維持する「Management (管理) 」ではなく、未知の領域へ舵を切る「Leadership (牽引) 」に他ならない。日本のバイク業界の社長は、社内の「波風」を立てないことを優先し、市場に「波」を起こすことを忘れてしまっている。最近では、アクティビスト (物言う株主) の台頭や、 外部からのプロ経営者の登用により、この「調整型」の壁を壊そうとする動きも出始めている。しかし、組織のDNAを入れ替えるのは容易ではない。実につまらぬ日本のバイク産業がガラパゴス化していく様を凡人バイカー達は見逃している。
え、モトクルですか?
運営は脳筋以前に脳タリンです。はい。
#未来のバイク
#隼 #ハヤブサ #gsx1300r #hayabusa1300












