
Yuking
▼所有車種
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- MT-25/ABS
バリオスとお別れしてから時を経て、もう一度バイクに乗りたくなりました。安全運転姫路民40代ライダー。ソロツーが多いです。インスタもよろしくね☺️
TZR50→バリオス→YS125→MT25




三日月陣屋のルピナスを見てきました。
大芦高原展望台と上山棚田にも行きました。
土日雨かと思ったけど乗れてよかったです。
#ルピナス
#大芦高原
#上山棚田
関連する投稿
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04月10日
88グー!
4/5桜徘徊ツーリング その4
千種から、R429の志引峠を越えて岡山側へ戻り、峠のすぐ傍にある#ベルピール自然公園 へ立ち寄りました😆
雨が降った翌日だったので、予想通り空気は澄んでて、そこそこ景色が見えました👍
なぜかベンチの上に鹿の角が…🤔
鹿の角が生え変わる時期でしたっけ😅
ベルピール自然公園を出発し、大原から作東へ抜け英田へ🏍️💨
いつもの#満開アゼリア館 で一休み。
そこから#大芦高原 を抜けて帰る事にします😃
大芦高原から佐伯町へ降りる山道の側にある#雲海が見える展望所 へ立ち寄ります。
ここで雲海は見た事ないですけど、確かに雲海が出そうな雰囲気です🤣
この後は真っ直ぐ帰宅、今回の走行距離、約260kmでした😊
近場の桜は、そろそろ終わりですね😅
おしまい -
04月05日
131グー!
ドゥカティがカッコ悪いのか?それともディアベルがカッコ悪いのか?
答え…多分両方カッコ悪いです。
プロンプトの一部抜粋です。
…イタリアのプレミアムブランドであるドゥカティ(Ducati)のディアベル V4(Diavel V4)を象徴する、マッスルクルーザーの極致とも言えるデザイン、このモーターサイクルは、「クルーザーの快適性」「ネイキッドの攻撃性」「スポーツバイクのパフォーマンス」という、本来相反する要素を高次元で融合させた独自の構造を持っている、ディアベル V4のデザインは、「アスリートがスタートラインに立つ瞬間の筋肉の躍動感」をイメージさせる、フォワード・ヘビー・デザイン、車体前方にボリュームを集中させ、後方に向かって一気に絞り込まれる「逆三角形」のシルエットが特徴、巨大なエアインテークと燃料タンクが一体となり、まるで逞しい肩幅のような力強さを演出している、ドゥカティのアイデンティティである「ドゥカティ・レッド」が、複雑な曲面を持つ外装を彩り、光の当たり方で陰影を際立たせている、このマシンの心臓部であり、デザインの核となっているのが「V4 グランツーリスモ」エンジン、V型4気筒エンジンで、従来のL型2気筒(テスタストレッタ)から進化し、1,158ccのV4エンジンを搭載、エンジンそのものがフレームの一部(ストレスド・メンバー)として機能する構造を採用している、停車中や低負荷走行時に後方の2気筒を休止させるシステムを備えており、ライダーへの熱害軽減と燃費向上を図っている、特徴的な4本出しマフラーは、右側に配置された4つの排気口を持つサイレンサー、V4エンジンであることを誇示する視覚的なアイコン、ディアベル V4は、その巨体に見合わない驚異的な運動性能を支えるため、最先端のシャシー構造を採用している、アルミ製モノコックフレームで、従来のトレリスフレームを廃止し、軽量なアルミニウム製モノコックフレームを採用、これにより、先代モデル(1260)から大幅な軽量化を実現している、片持ちスイングアームで、リアホイールの左側のみで支持する「プロアーム(片持ち)」構造により、右側からは美しい幾何学的なホイールデザインが完全に露出している、クルーザーらしさを強調する240mm幅の超ワイドなリアタイヤを採用。圧倒的な接地感と直進安定性を生み出す、細部のデザインには、ドゥカティらしいイタリアン・エレガンスが凝縮されている、LEDデイタイム・ランニング・ライト (DRL)で、フロントマスクには「C字型」のDRLが配置され、一目でディアベルと分かる個性を放っている、シート下部に埋め込まれた無数のドット状LEDが、ハニカム(蜂の巣)状に配置されている、これはディアベル V4最大の特徴の一つで、点灯時には宝石のような輝きを放つ、パッセンジャー用のステップは、未使用時には車体ラインに完全に溶け込むように折り畳める構造になっており、シングルシートカウルを装着した際の美しいラインを崩さない、デザインを優先しながらも、ライダーが操るための「道具」としての機能性も追求されている、ハンドルバーはライダー側に近づけられ、シート高は790mmと低めに設定、これにより、リラックスした姿勢でありながら、攻めのライディングも可能な絶妙なポジションを提供している、プリンセスはシートに跨がっている、5インチのフルカラー液晶を採用し、スマートフォンの接続やナビゲーション、各種電子制御(トラクションコントロール、ウィリーコントロール等)を直感的に操作できるインターフェースを備えている、このディアベル V4は、単なる移動手段ではなく、「動く彫刻」とも呼べる芸術的な造形美と、最新のエンジニアリングが高度にバランスした1台、その構造は軽量化とパワーを両立させ、デザインは力強さと優雅さを同時に表現している、まさに、ドゥカティの掲げる「Style, Sophistication, Performance(スタイル、洗練、パフォーマンス)」を具現化したモデル…
あーツマラン。
#未来のバイク
#ドゥカティ #ドゥカティ東京西
#diavel
#水仙 #スイセン #ヒヤシンス #ルピナス -
04月03日
132グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…凄まじい密度と「機能美」を凝縮した、最高峰のメカニカル・デザイン、一見して、『装甲騎兵ボトムズ』のアーマードトルーパーや、『マシーネンクリーガー』のような、泥臭くもリアルな「ハードSF」の世界観を強く感じさせる、デザインコンセプトは高度な「リアリズム」、この機体の最大の特徴は、「実際に兵器として運用されていたら?」という実在感へのこだわり、表面のクロームメッキのような硬質な質感と、各所に配置された警告表記(デカール)が、単なる玩具ではなく「精密機械」としての説得力を与えている、二足歩行の機動性と、大型タイヤによる高速移動を組み合わせた「ランドムーバー」的な発想が見て取れる、全体的に重心が低く、どっしりとした台形型のシルエットは、安定性と防御力の高さを象徴している、頭部とセンサーユニット、単眼の機能性、中央に配置されたグリーンのレンズが目を引く、ドーム状の頭部は、全周を索敵するための旋回ギミックを示唆している、頂部から伸びる3本の細いアンテナは、戦場での電子戦や味方機とのデータリンクを想定した、非常にリアルなディテール、首周りに見える細いケーブル類が、メンテナンス性を重視した工業製品らしさを強調している、胴体は、複数の装甲板が重なり合った多重構造になっている、各所に配置された金属製の「U字ボルト」やハンドルは、整備兵が機体を登る際や、輸送時にワイヤーをかけるための実用的なパーツとして機能している、胸部の「03」や腰の「19」、さらにはQRコードのようなデカールが、近未来の兵器管理システムを想起させる、左右で異なる武装を装備する「非対称(アシンメトリー)デザイン」が、特殊任務機の雰囲気を醸し出している、6連装ミサイルポッドは赤い弾頭が露出しており、視覚的なアクセントになっている、あえてカバーを付けないことで、「即応性」を重視していることが伺える、大型アサルトライフル、現代のライフルを巨大化させたような形状で、サプレッサーや拡張レールのような意匠が見られる、多銃身ガトリング砲、ベルト給弾式の重火器。複雑な給弾ルートと、排熱効率を考えたバレル構造が非常にメカニカル、最も独創的なのが、脚部と一体化した大型タイヤユニット、ACHILLES ALL-TERRAIN T-600、タイヤのサイドウォールに刻まれたブランド名とスペック表記が、現実のオフロード車のようなリアリティを与えている、後輪(あるいは前輪)を駆動させるための金属チェーンとスプロケットが露出しており、このメカが「油圧とモーター」で動いていることを生々しく伝えている、バイクのようなステップパーツが見られ、高速走行時には機体全体が前傾姿勢をとる、あるいは「変形」する可能性を感じさせる、鏡面に近い輝きを持つパーツと、マットなグレーのパーツのコントラストが、情報の解像度を極限まで高めている、周囲の景色を反射している、全体的に清潔感がありつつも、エッジ部分のシャープさが「削り出しの金属」のような重厚感を演出している、このデザインは、「ミリタリー」と「モーターサイクル」と「ロボットアニメ」の3つの要素を、非常に高い次元で融合させた傑作と言える、単なる架空のロボットではなく、エンジニアリングの理屈を感じさせる構造が、見る者の想像力を強く刺激する、「この機体が動くとしたら、どんなエンジン音がするのか?」、「変形して高速走行モードになるのではないか?」、そんな妄想を抱かせる、非常に密度感のあるデザイン…
…あまりツマラナイ質問には解答しません。アシカラズ。
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#ルピナス -
04月02日
154グー!
あーつまらないバイクだ…笑笑。ドゥカティ乗りにカッコいいやつがいない。
プロンプトの一部抜粋と説明など
…「スーパーレッジェーラV4チェンテナリオ」、Superleggera V4 Centenario、ドゥカティ(Ducati)のスーパースポーツバイク、この車両は、ドゥカティの最上位モデルであるPanigale(パニガーレ)V4シリーズの中でも、極限の軽量化とサーキットでのパフォーマンスを追求した特別仕様車(Superleggera V4やV4 Rのレーシングカスタムなど)を彷彿とさせる、非常にアグレッシブなスタイリングを持っている、全体を通して、空気抵抗を極限まで減らし、ダウンフォース(車体を地面に押し付ける力)を獲得するための「エアロダイナミクス」に特化した流線型のフォルムが特徴、メインカラーはブランドの象徴である鮮烈な「ドゥカティ・レッド」、そこにレーシングマシンらしい純白のグラフィックラインが大胆に配され、サイドカウルには「DUCATI」、ロアカウル(アンダーカウル)にはレーシング部門を示す「DUCATI CORSE」のロゴが大きく描かれている、赤と白のペイント部分以外の、シート下部、スイングアーム周り、リアフェンダーなどには、軽量かつ高剛性なカーボンファイバー(炭素繊維)がふんだんに使用されている、フロントマスクは獲物を狙う猛禽類のように鋭く尖っており、ライダーが伏せた際に風圧を逃がすためのクリアスクリーンが極めて低い位置にマウントされている、ヘッドライト周辺のサイドカウルには、F1などのフォーミュラカーに着想を得た「ウィングレット(空力翼)」が二段構えで装着されている、これは超高速域でフロントタイヤを地面に強く押し付け、加速時のウィリー(前輪の浮き上がり)を抑制し、コーナリング時の安定性を飛躍的に高めるための本格的なレーシングパーツ、フロントフォークには、ハイエンドスポーツバイクの代名詞とも言えるオーリンズ(Öhlins)製のゴールドアルマイトが施された倒立フォークが採用されている、足元を引き締めるブレーキシステムは、強力な制動力を発揮するブレンボ(Brembo)製のモノブロックキャリパーと、放熱性に優れた大径のドリルドローターが組み合わされている、燃料タンクは、ライダーがハングオフ(コーナリング時に重心を内側にズラす姿勢)をした際に膝でしっかりとホールドできるよう、複雑で立体的な造形になっている、タンク後部には衣服との摩擦を防ぐ黒いパッドが貼られている、シートは完全に一人乗り用のシングルシート仕様で、クッション性よりも路面からの情報伝達を優先した薄く硬質なものが採用されている、プリンセスがシートに股がっている、カウルの隙間からは、このマシンの心臓部である強力なV型4気筒エンジンの一部が覗いている、ライダーが足を乗せるステップ周りは、バンク角(車体を傾ける角度)を深く取るために高い位置に設定された、金属削り出しのバックステップが装着されている、エキゾースト(マフラー)は車体下部のアンダーカウルに綺麗に収められている、世界最高峰のエキゾーストメーカーであるアクラポヴィッチ(Akrapovič)製のチタンマフラー、排気口周辺には熱からカウルを守るためのカーボン製ヒートガードが備わっている、後方へ向かって空へ跳ね上がるように鋭く伸びたテールカウルは、もはや芸術的な造形、公道走行に必要なナンバープレートブラケットやウィンカーなどの保安部品が一切排除されており、純粋なレーシングマシンとしての機能美を際立たせている、ドゥカティのアイデンティティの一つである、車体の左側のみで後輪を支持する「片持ち式スイングアーム」が採用されている、後輪の美しいホイールデザインが遮るものなく完全に露出しているのが最大の魅力、リアタイヤには、サーキット走行を前提とした溝の少ないレーシングタイヤ(スリックタイヤに近いもの)が装着されている、タイヤの上部には、走行中の小石の巻き上げや泥はねを防ぐとともに、空力効果も狙ったドライカーボン製のリアハガー(インナーフェンダー)が美しく這うように取り付けられている、このバイクは自立するためのサイドスタンドを持たない、あるいは使用していないため、後輪の車軸(アクスルシャフト)を貫通して車体を持ち上げる、赤と黒の「リアパドックスタンド」によってディスプレイされている、これにより、ピットガレージで出走を待つレーシングマシンのような、独特の緊張感と美しさを演出している、このように、このバイクは単なる工業製品の枠を超え、空力、軽量化、そしてエンジニアリングの粋を集めた「走る芸術品」とも言える緻密なデザインと構造を持っている、こちらはドゥカティ創業100周年を記念して発表されたばかりの究極の限定モデル(世界限定500台)、「スーパーレッジェーラ V4 チェンテナリオ(Superleggera V4 Centenario)」、GP26 ロッソ・チェンテナリオ: メインカラーは、この100周年モデルのために特別に調合された新色「Rosso Centenario(ロッソ・チェンテナリオ)」です。2026年のMotoGPマシン(Desmosedici GP26)にもインスピレーションを与えたとされる、歴史と未来を繋ぐ深みのあるマットな赤に、レーシーな純白のグラフィックが絶妙なコントラスト、フロントからサイドにかけてのウイングレット(空力翼)は、スーパーバイク世界選手権(WorldSBK)を戦う「Panigale V4 R」の高効率ウイングと、MotoGPマシンのサイドポッド形状を融合させたもの、超高速域での圧倒的なダウンフォースを生み出し、加速時のウイリー抑制とコーナリング時のフロント接地感を極限まで高める設計、スーパーレッジェーラ(超軽量)の名の通り、金属パーツを極限までカーボンファイバーに置き換えるという狂気的な構造を持っている、メインフレーム、シートを支えるサブフレーム、後輪を片側で支える「片持ち式スイングアーム」、さらには5本スポークの前後ホイールに至るまで、すべてが航空宇宙産業レベルの非破壊検査(超音波検査やCTスキャンなど)をクリアした最高品質のドライカーボンで成型されている、この徹底した素材置換により、燃料を含まない装備重量はわずか173kg。付属のレーシングキット(アクラポヴィッチ製レーシングエキゾーストなど)を装着すると、なんと167kgという、250ccクラスのバイク並みの驚異的な軽さを実現している、このチェンテナリオを「史上最もエクストリームな公道モデル」たらしめている最大の要因が、量産公道車として「世界初」となる2つの革新的な足回り構造、カーボンファイバー製フロントフォーク、オーリンズ(Öhlins)製の新型「NPX 25/30 Carbon」を採用、アウターチューブ自体がカーボンで作られており、従来の金属製フォークから10%の軽量化を達成、バネ下重量の劇的な軽減により、信じられないほどシャープなハンドリングを生み出す、カーボンセラミック・ブレーキディスクはブレンボ(Brembo)製の新開発「HYCTION(ハイクション)」を公道モデルとして世界初搭載、四輪のスーパーカーではお馴染みのカーボンセラミックディスクを二輪用に最適化したもので、スチール製ディスクと比べて1枚あたり450gも軽く、回転の慣性モーメントを40%も低減させている、熱ダレと無縁の絶対的な制動力と、異次元の倒し込みの軽さを誇る、専用エンジン「デスモセディチ・ストラダーレ R 1100」、心臓部には、このモデルのためだけに開発された1,103ccのV型4気筒エンジンが搭載されている、ベースとなるV4 Rのエンジンからストロークを延長(53.5mm)し、中速域のトルクを大幅に増強している、F1レベルの内部構造で、チタン製のコンロッドや吸気バルブ、タングステンを埋め込んだ軽量クランクシャフトなど、内部パーツも超軽量・高強度化、ドゥカティの熟練職人が手作業でデスモドロミック(強制開閉バルブ機構)のクリアランス調整を行っており、その証として署名入りのプレートが添えられている、公道仕様で228馬力、レーシングキット装着時には247馬力に到達、167kgの車重に対して247馬力という、「1.48 hp/kg」という前人未到のパワーウェイトレシオを叩き出す、まさにドゥカティの100年の歴史の結晶であり、現代の物理学とエンジニアリングの限界に挑んだ「公道を走れるMotoGPマシン」そのもの…
#未来のバイク
#ルピナス
#superleggera -
2023年04月27日
52グー!
4月前半。なんとなく行ってみたかった大芦高原へ🤩急勾配とヘアピンが連続する峠道に初挑戦🏔!
一度停止したら再発進困難かも😵💫(笑)な坂道とヘアピンを2速3速でドキドキワクワクしながら登ってゆくと木々の切れ間から時折見える下界の景色がとても綺麗🤩❦ 短時間でどんどん標高上がってるのがわかっておもしろい😁
R347、和気方面からの上りは平地の停車帯見つける余裕がなく気軽に降りてゆっくり景色拝めなかったのは残念…🥺
そして頂上付近の展望台には鍵がかかってて登れず…
🥺
でも桜が散らずに残ってたのと素敵な景色に癒やされました🥰
付近をのんびり散策してたら棚田や天空集落?があったりと絶景スポットが多いです🥰
峠道を下りた頃には日が落ち帰りは初の夜道🌃!でも車では馴染みの国道なので落ち着いて走れました♬
お気に入りの吉井川沿いの桜並木寄ったら今年も夜桜に提灯が灯されてて風情がありました🥰🌸
#夜桜 #桜ライトアップ #バイクのある風景 #大芦高原









