
マルメロ
▼所有車種
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- ZeaL
還暦記念に大型二輪を取得。XJR1300を購入し、還暦バイクライフを楽しんでます。気軽に話しかけてくださいね。
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ツーリングのお誘いお待ちしてます?
日曜、月曜は休みですので、休みが合えば行きたいですねー?
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宜しくお願いします?




あと少しで待ちに待ったシーズンイン🏍️
それまでのお楽しみ😊
初めてキャブ清掃してみたわ
なまら楽しいわ😙
早く来い来い春よ来いー☘️
#zeal #道産子ライダー #還暦ライダー #XJR1300
関連する投稿
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FZ250 PHAZER
01月14日
189グー!
最高出力は14500rpmのPHAZERファン100(万)人に贈る
目指せ❗️Zeal-PHAZER整備記録
インシュレーターを付けてみたが高さはあっているな
キャブレーターも入ったのでこれは問題ない
次はキャブ本体だ
バラしてみたがメインジェットの向こう側が見えない
完全に詰まっとる❗️😖
ガスケットも劣化で柔軟性がなくパキパキ折れる❗️😭
そして、ニードルを差し込む箇所のガスケットが
溶けてこびり付いている❗️
フロートもキャラメル色だ❗️😆
さすが30年間何もしなければこうなるよな
このジェットの向こう側を見るのは
しんどい作業になるし
ガスケットは交換しなければいけないぞ
さて、どうする❓️
これがちゃんとZeal用のOHキットあるんだよな😄
そして、翌日に到着する現代輸送の素晴らしさ
ニードルのところのガスケットがないから
調達しなければならないし
トレーニングに行く時間なので
今日はこの辺で勘弁しといてやるか😤
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250
#フェーザー
#TECH21
#N-VAN
#ツーリング
#Zeal
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01月08日
44グー!
朝早くツーリングに行くつもりが体調不良やら野暮用があり断念するところ😢レッドバロンの施設利用券があったのを思い出し、急遽所沢のタイ料理店を目指し昼前から出動してきましたよー
去年の今日納車で利用券の有効期限が今日まで‼️カイザーベルクでのBBQはソロなので難しいと思って忘れてたけど、行けない時は所沢でタイ料理食べてとの店長の言葉を思い出しギリセーフ✌️勢いで2品プラスデザート、ドリンクまで頼んで大満足でした🇹🇭
その後狭山湖と多摩湖のダムを巡った120Km程のプチツーリングでしたー
いやーそれにしても今日は強風だったので寒さ🥶は尋常じゃなかったですね。高速では1台もバイクを見なかったし、こいのぼりが真横に旗向いて🚩結構振られました!
でも冬ツーリングは空気も澄んでて、真夏よりも対策できるから楽しい感じがしますね。今月末には喪が明けるのでまた色々なところに出かけて行きたいなぁ‼️
#還暦ライダー #タイ料理ナムチャイ #レッドバロン施設利用券 #狭山湖 #多摩湖 -
Ninja 1000 SX
01月02日
35グー!
今年、初走り気温4℃寒ぃ😱
今年も宜しくお願いします。🎍
#XJR1300
#cb400ボルドール
#Ninja1000 sx -
FZ250 PHAZER
2025年12月30日
173グー!
最高出力は12000rpm/40PS❓️
ぇ゙、Zealって40馬力だったの⁉️😭
いや、マフラーを変えたから
パワーは上がっているはずだ❗️
たぶん、きっと、遠い目
https://ride-hi.com/machine/yamaha_fzx250_zeal_20251228.html
YAMAHA FZX250 ZEAL
1991~1999model
過度に軟派なイメージがFZX250 ZEALの魅力を損なった?!Words:根本 健
Photos:ヤマハ発動機
【このバイクに注目】
1985年、ヤマハは初の16バルブDOHC250cc4気筒PHAZERを発売、それはハイエンドな性能を目指しながら2ストのレプリカとは趣を異にしたスーパースポーツ・デザインだった。
しかし400ccではじまった4スト4気筒レプリカのブームは既に250ccへ波及、ヤマハも1987モデルからレプリカ・デザインのFZR250へとメインストリームを移行、PHAZERは半ば挫折したも同然だった。
そのFZR250も激化する競争で最高出力は45ps/16,000rpmと自主規制値いっぱいだったが、1989年モデルで最高回転を18,000rpmを許容するFZR250Rへと進化。
この益々高度化していくFZR系に対し、PHAZERのようなレプリカではないカジュアル・スポーツが必要なはず。
そう考えて開発をスタートしたのが、新コンセプト4気筒のFZX250 ZEALだった。
ZEALのコンセプトはカジュアルに街中から乗りやすく……そう聞くと高度な技術レベルが不要なイメージに陥りがち。
ところがこれを250ccの4気筒で取り組もうとすると、最新鋭のハイパーマシンに注ぎ込むノウハウが必要で、このプロジェクトの開発布陣はFZR1000のスタッフが担当していた。
エンジンは中速域にも配慮する……ではなく、中速域を最優先にチューンを根底から変えてしまう潔さ。
シリンダー前傾角35°のヤマハ・ハンドリング最頂点マシン設定でアライメントを構成、低いシート高でも人車一体でライディングできるライディングポジションなど、最先端を知るエンジニアリングの賜物だった。
エンジンはFZR250Rをベースとしながら、40ps/12,000rpm、2.7kgm/9,500rpmと実用域重視へ明確にパワー特性を変え、フレームに至ってはスチールで軽量高剛性なダイアモンド・タイプを新規に奢る本格設計だ。
ニーズがより一般ユーザーとなる250ccで、同じ頃にホンダはJADE、カワサキもBALIUSでその端境期の模索で中庸デザインを選択していた。
しかしヤマハはPHAZERのときと同様、新しい時代のネイキッドを模索してペットネームをZEAL(熱意)と命名、海が好きな若者像からイルカをモチーフとするくびれた曲線を多用したデザインでリリースされた。
ところがこの「海が好きな若者像」というくだりに、ヤマハは思いきり熱を込めてしまい、当時の海といえばサザン桑田佳祐が監督した映画「稲村ジェーン」に抜擢された加勢大周をイメージキャラクターに決定したのだ。
これがすべてを明るくオープンな雰囲気に包み、バイクとしてはこだわりの薄いノンポリな印象となり、軟派な路線に親しみを覚えにくいライダー層の関心を呼ばない側へと働いてしまった。
車体色もポップなイエローからレッド、そしてブルーに派手やかなブラックと、どちらかというと地味だったスポーツバイクでは、あまり使われない艶やかなカラーリングを纏っていた。
だがさすがに軟派さが過度だったと感じたヤマハは、翌年から広告展開も硬派なイメージへとスイッチ。
車体のカラーリングも鮮やか系でも、アピールに強さのあるトーンへと変更、エンジンも控えめな塗装から一般的なシルバー塗装としたり、フロントフォームのボトムケースを磨いたり、ラジエーターを剥き出しにしたくないため設けたシュラウドを目立たないようボディ同色としたり、マフラーも半光沢から通常のメッキ仕上げとするなど、既存のバイクの感性により近い改修?を施していた。
しかし、それでもマーケットの反応はいまひとつ。
結局はフツーのアップライト・ネイキッド、XJ(R)へとメインストリームでの立場をバトンタッチすることになった。
低回転域からトルキーな街乗りしやすさ、燃料タンクの前に小物入れがある収納性など、普段使いに便利な仕様も含めZEALの新しい価値観は時期尚早となってしまったのが惜しまれる。
そうした国内での状況をよそに、輸出用としてのZEALはビキニカウルを装着するなどして1999年まで生産されていたのだ。
また、このZEALに使われた思いきり中速域重視となったエンジンは、FZR250Rのファイナル世代で採用されることとなり、扱いやすく醍醐味も楽しめるパワーソースとしてヤマハ・ファンの心をつかみ続けていた。
まさにZEALなくしてFZR250Rの成果はあり得なかったのを忘れてはならない。
#バイク
#ヤマハ
#YAMAHA
#FZ250
#フェーザー
#TECH21
#N-VAN
#ツーリング
#Zeal












