
KJM
▼所有車種
-
- NSR250R /SP/SE
速〜いバイク達からそろそろスローで楽しめるバイクへと…
今まで乗るなんて全く思ってもみなかった
ハーレーさんを相棒に迎えました✨
考えてみたら車もアメ車ばっかりだし、嫌いなわけがなかった事に今更気が付きました🤭
現在、どっぷりハーレーにハマり中です🤠


悪友はNSRもGLもお目々パッチリなメットでご機嫌RIDING🤣
My reckless friend always goes full throttle no matter what bike he's riding!
#Rothmans #ロスマンズ #nsr250rsp #ゴールドウイング #SC79DCT #SP忠男 #GV73 #油冷
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04月29日
52グー!
目を引く橋梁ですネェ✨🏍️
#HONDA
#虎臥城大橋
#竹田城址
#GOLDWINGTOUR
#SC79DCT
#GL1800
#水平対向6気筒
#パールグレアホワイト -
04月27日
135グー!
皆さん、おはようございます🙇
ビックリしたな〜もう😅
したっけ🙋
#モトクル広報部
#ゴールドウイング#GoldWing#GL1800#北海道#十勝#バイク#バイクのある風景#バイクのある生活#バイク好きな人と繋がりたい#GL好きな人と繋がりたい#バイク男子#バイクが好きだ#ソロツー#タンデムツーリング#ランチツーリング#リターンライダー#大型二輪#原付二種#GROM#グロム#グロム好きな人と繋がりたい#WirusWin#電飾#LED#地震 -
04月26日
160グー!
皆さん、こんにちわ🙇
本日宣言通りバイク🏍乗って来ました😁
近場の桜並木、略満開です🌸
本州の方は満腹でしょうけど😂
北海道はこれからが旬です🌸😁
峠越で富良野市山部(ふらのしやまべ)の桜公園へ、まだ開花してませんでした🧐
後、1週間〜10日程は掛かりそうな🤔
山肌にはしっかりと残雪が残っております🏔️
で、峠をおだって攻めた挙句、のっけから左側ステップガリガリ地面と接触🫨🫨🫨
更に摩耗進む😅
その後は気を付け、擦らぬ様注意😅😅😅
(おだつ=調子に乗って)
え〜、ステップだけだと思ったら、エンジンガードまで擦っていた🤨😱😮💨
そんな〜寝かせたかな🤔
自重しないと……😅
したっけ🙋
##ゴールドウイング#GoldWing#GL1800#北海道#十勝#バイク#バイクのある風景#バイクのある生活#バイク好きな人と繋がりたい#GL好きな人と繋がりたい#バイク男子#バイクが好きだ#ソロツー#タンデムツーリング#ランチツーリング#リターンライダー#大型二輪#原付二種#GROM#グロム#グロム好きな人と繋がりたい#WirusWin#電飾#LED#桜#桜並木
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HONDA 車軸ローター式耕運機 こまめ F220J
04月26日
127グー!
HONDA
車軸ローター式耕運機 こまめ F220J
空冷4ストローク単気筒 ОHV 57.3cc
PS 2.0 / 4800rpm
僅か2馬力🐎ですが、ОHVだけあってトルクフルであります💪
昨日の畑おこし🚜
とタイヤ交換🛞(フォト無し)
婆様家で2時間半、自宅で1時間掛け、家庭菜園に向け「こまめ」で畑おこし😮💨
その他作業で1日潰れてしまった😮💨😮💨
作業終了後から、身体中バキバキ😫
今朝の寝起きから、全身筋肉痛〜っす😮💨
(年寄りは遅れて出てくる)
今日は絶対バイク🏍に乗るのだ〜😅
因みに、昨日の婆様家の畑おこしで「渋沢栄一」💴1枚頂きました、あざーす🙇
したっけ
@モトクル広報部
#ゴールドウイング#GoldWing#GL1800#北海道#十勝#バイク#バイクのある風景#バイクのある生活#バイク好きな人と繋がりたい#GL好きな人と繋がりたい#バイク男子#バイクが好きだ#ソロツー#タンデムツーリング#ランチツーリング#リターンライダー#大型二輪#原付二種#GROM#グロム#グロム好きな人と繋がりたい#WirusWin#電飾#LED#HONDA 車軸ローター式耕運機 こまめ F220J#耕運機#こまめ
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04月25日
127グー!
これはゴールドウィングを裸にしたものです。(イメージ)
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップツアラーモデルである「ゴールドウイング(Gold Wing)」の車体、外装の無い車体、エンジンは水冷4ストロークOHC水平対向6気筒1,833ccエンジンを搭載している、既存のオートバイの概念を超越した、いわば「走る精密機械」とも呼ぶべき究極のシャーシ・デザイン、外装(タンクやシート)をあえて排除し、その骨格と心臓部を剥き出しにすることで、機能美と工芸品のような装飾性を高度に融合させている、フレーム構造は強靭な「エクゾスケルトン(外骨格)」、この車両の最大の特徴は、鮮やかなメタリックレッドに塗装された高剛性ブリッジフレーム、メインフレームは、一般的なパイプフレームとは異なり、航空宇宙産業を彷彿とさせる削り出し、あるいは精密な鋳造によって成形されたようなマッシブな造形をしている、ステアリングヘッドからスイングアームピボットまでを最短距離で結び、ねじれ剛性を極限まで高めていることが伺える、フレーム中央部には大胆な肉抜き(ホール)が施されており、軽量化と同時に、内部のメカニズムを視覚的に強調するアクセントになっている、シートレール、リアに向かって伸びる赤いサブフレームは、トラス構造を採用したミニマルなデザイン、重厚なフロントセクションに対し、リアをスカスカにすることで、独特の「塊感」と「軽快さ」のコントラストを生んでいる、プリンセスはシートに跨がっている、フロントサスペンションは、独創のホサック・スタイルで、通常のテレスコピックフォーク(伸縮式)ではなく、ホサック式(またはデュオレバー式)に近いフロントエンド構造を採用している、ガーダーフォーク的造形で、フロントタイヤを保持するブロンズカラーの太いアームは、ステアリング機能と懸架機能を分離した複雑なリンク機構で保持されている、センターショックは、ステアリングヘッドの直下に、金色に輝くシングルショックユニットが配置されている、これにより、ブレーキング時のノーズダイブを抑制しつつ、路面からの衝撃をフレーム中央で効率よく吸収する構造となっている、パワーユニットは、重厚な6気筒エンジン、車体中央に鎮座するのは、圧倒的な存在感を放つ水平対向(または縦置き)6気筒エンジンの巨大なユニット、エンジンのヘッドカバーにはシャンパンゴールドのアルマイト処理が施され、内部に秘められた強大なパワーを視覚的に表現している、エキゾーストパイプ(チタン・グラデーション)は、エンジン下部から伸びる3本ずつのエキゾーストパイプ、チタン特有の鮮やかなヒートグラデーション(焼色)が施されている、青から紫、黄色へと変化する虹色の色彩は、この車両のハイエンドなキャラクターを決定づけている、10スポーク・ゴールドホイールで、フレームの赤と対照的なゴールドの多スポークホイールが、足元を華やかに彩る、回転時の美しさも計算されたデザイン、フロントには大径のドリルドディスクローターと、ラジアルマウントされたブロンズカラーのキャリパーを装備、ハイパワーを受け止めるに十分なスペックが、デザインの一部として溶け込んでいる、ハイグリップタイヤで、溝の少ないスポーティなパターンを採用しており、このマシンが純粋なパフォーマンスを追求したものであることを示唆している、デザイン・フィロソフィーは、インダストリアル・ジュエリー、このマシンのデザインを一言で表すなら、「インダストリアル・ジュエリー(工業的な宝石)」、カラーパレットは、「レッド」、「ゴールド」、「ブラック」、そしてエキゾーストの「チタンブルー」、この4色の使い分けが絶妙で、派手でありながらも高級時計のような品格を保っている本来隠されるべき配線やボルト、リンク機構の1つ1つが、あえて「見せる要素」として緻密にレイアウトされている、これにより、どの角度から眺めても視覚的な密度が高く、見る者を飽きさせない「視線の迷宮」を作り出している、この構造体は、単なる乗り物としてのオートバイではなく、エンジニアリングの粋を集めた「動く彫刻」としての側面を強く持っている…
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#茶摘み #茶畑
#GoldWing -
04月20日
140グー!
これはゴールド・ウィングを裸にしたものです。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップツアラーモデルである「ゴールドウイング(Gold Wing)」の車体、外装の無い車体、エンジンは水冷4ストロークOHC水平対向6気筒1,833ccエンジンを搭載している、既存のオートバイの概念を超越した、いわば「走る精密機械」とも呼ぶべき究極のシャーシ・デザイン、外装(タンクやシート)をあえて排除し、その骨格と心臓部を剥き出しにすることで、機能美と工芸品のような装飾性を高度に融合させている、フレーム構造は強靭な「エクゾスケルトン(外骨格)」、この車両の最大の特徴は、鮮やかなメタリックレッドに塗装された高剛性ブリッジフレーム、メインフレームは、一般的なパイプフレームとは異なり、航空宇宙産業を彷彿とさせる削り出し、あるいは精密な鋳造によって成形されたようなマッシブな造形をしている、ステアリングヘッドからスイングアームピボットまでを最短距離で結び、ねじれ剛性を極限まで高めていることが伺える、フレーム中央部には大胆な肉抜き(ホール)が施されており、軽量化と同時に、内部のメカニズムを視覚的に強調するアクセントになっている、シートレール、リアに向かって伸びる赤いサブフレームは、トラス構造を採用したミニマルなデザイン、重厚なフロントセクションに対し、リアをスカスカにすることで、独特の「塊感」と「軽快さ」のコントラストを生んでいる、プリンセスはシートに跨がっている、フロントサスペンションは。独創のホサック・スタイルで、通常のテレスコピックフォーク(伸縮式)ではなく、ホサック式(またはデュオレバー式)に近いフロントエンド構造を採用している、ガーダーフォーク的造形で、フロントタイヤを保持するブロンズカラーの太いアームは、ステアリング機能と懸架機能を分離した複雑なリンク機構で保持されている、センターショックは、ステアリングヘッドの直下に、金色に輝くシングルショックユニットが配置されている、これにより、ブレーキング時のノーズダイブを抑制しつつ、路面からの衝撃をフレーム中央で効率よく吸収する構造となっている、パワーユニットは、重厚な6気筒エンジン、車体中央に鎮座するのは、圧倒的な存在感を放つ水平対向(または縦置き)6気筒エンジンの巨大なユニット、エンジンのヘッドカバーにはシャンパンゴールドのアルマイト処理が施され、内部に秘められた強大なパワーを視覚的に表現している、エキゾーストパイプ(チタン・グラデーション)は、エンジン下部から伸びる3本ずつのエキゾーストパイプ、チタン特有の鮮やかなヒートグラデーション(焼色)が施されている、青から紫、黄色へと変化する虹色の色彩は、この車両のハイエンドなキャラクターを決定づけている、10スポーク・ゴールドホイールで、フレームの赤と対照的なゴールドの多スポークホイールが、足元を華やかに彩る、回転時の美しさも計算されたデザイン、フロントには大径のドリルドディスクローターと、ラジアルマウントされたブロンズカラーのキャリパーを装備、ハイパワーを受け止めるに十分なスペックが、デザインの一部として溶け込んでいる、ハイグリップタイヤで、溝の少ないスポーティなパターンを採用しており、このマシンが純粋なパフォーマンスを追求したものであることを示唆している、デザイン・フィロソフィーは、インダストリアル・ジュエリー、このマシンのデザインを一言で表すなら、「インダストリアル・ジュエリー(工業的な宝石)」、カラーパレットは、「レッド」、「ゴールド」、「ブラック」、そしてエキゾーストの「チタンブルー」、この4色の使い分けが絶妙で、派手でありながらも高級時計のような品格を保っている本来隠されるべき配線やボルト、リンク機構の1つ1つが、あえて「見せる要素」として緻密にレイアウトされている、これにより、どの角度から眺めても視覚的な密度が高く、見る者を飽きさせない「視線の迷宮」を作り出している、この構造体は、単なる乗り物としてのオートバイではなく、エンジニアリングの粋を集めた「動く彫刻」としての側面を強く持っている…
#未来のバイク
#茶摘み
#茶畑
#茶摘み娘
#ゴールドウィング
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04月12日
127グー!
ツマライバイクだ(トライク)。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップ・ツアラーである「ゴールドウイング」のDNAを核に、航空力学的な象徴性とSF的なメカニズムを融合させた、極めて独創的なラグジュアリー・トライク(三輪車両)、フロント周りは、現行のゴールドウイングが持つ重厚感を維持しつつ、よりシャープで攻撃的な造形になっている、フロントカウルは、空気抵抗を極限まで抑えた流線型、V字型に配置された薄型のブルーLEDデイタイムランニングライトが、知的な印象、サスペンションは、標準的なテレスコピックフォークではなく、ダブルウィッシュボーン式に近い、複雑なリンク機構を持つフロントフォークが採用されている、これは、三輪特有の重量を支えつつ、路面からの衝撃をいなすための高剛性な設計、このデザインの最も革新的な部分は、搭乗者を包み込むキャビン構造、ガルウィング・キャノピーで、左右に大きく跳ね上がるガルウィング式のドアが採用されている、特筆すべきは、その上部に設置されたフェザー状の翼型パネル、これは単なる装飾に留まらず、高速走行時のスタビライザー(安定翼)としての役割を想起させるデザイン、コックピットのシートは深いバケット形状になっており、長距離走行でもライダーを確実にホールドする、バイクのような跨るスタイルと、クルマのような座るスタイルの「中間」を狙ったエルゴノミクスが特徴、車両の中央下部には、心臓部であるエンジンユニットが露出するように配置されている、ゴールドウイングの代名詞である水平対向6気筒エンジンを彷彿とさせるが、より未来的な「タービン」のような造形が施されている、円筒形のシリンダーヘッドや、整然と並んだフィン、銀色のマニホールドが、精密な機械美(インダストリアル・アート)を強調している、ホワイトの外装パネルの間から覗くフレームは、軽量かつ高剛性なアルミダイキャストやマグネシウム合金を思わせる質感で、機能美を支えている、安定性の要となるリア周りは、圧倒的なボリューム感を持っている、後輪は2輪で構成され、低重心でどっしりとした構えを見せている、ホイールデザインはマルチスポークのメッシュタイプで、クローム仕上げが施されており、ラグジュアリーな高級感を演出している、リアフェンダーはタイヤを深く覆うスカート状のデザインになっており、空気の流れを整えると同時に、車体後部に大容量のラゲッジスペースが確保されている、全体として、「機械(Machine)」と「生物(Organism)」の融合がテーマになっている、カラーリングは、ソリッドなホワイトを基調に、クロームシルバーとブルーのアクセントが加わることで、清潔感とハイテク感を両立させている、滑らかな外装パネルの「面」と、エンジンや足回りの複雑な「線」のコントラストが、視覚的な密度を高めている、この車両は、既存のオートバイの枠組みを超え、所有することの喜びと、空を飛ぶような高揚感を形にした「陸上のプライベートジェット」とも呼べる、究極のモビリティ・コンセプトといえる…
つまらねー。
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#アヤメ
#あやめ
#アイリス -
04月09日
139グー!
モデルは皇宮警察のゴールドウイングです。
…まだプロンプトが煮詰まっていませんね(笑)
この権威と権力の象徴のようなバイクを
これから先も
煮て、焼いて、揚げて、頭からバリバリ食べてみようと考えています。
プロンプトの一部抜粋です。背景編。
…色とりどりの花が密集して咲き誇る、生命力にあふれた花壇の光景、全体的に超巨大なクレオメ(西洋風蝶草)が描かれており、非常に色彩豊かでダイナミックな構図、背景の上半分を埋め尽くすように、鮮やかな超巨大な花々が横に広がって咲いている、非常に鮮烈なマゼンタや濃い紫色の花(クレオメ)が群生しており、視覚的に強いインパクトを与えている、色を中和するかのように、純白の花(クレオメ)がまとまって咲いている、隣接する紫やピンクとのコントラストが際立っている、鮮やかな濃いピンク色と、少し淡い桃色や薄紅色の花(クレオメ)がグラデーションのように混ざり合って咲いている、どの花も茎の頂部に房状に集まって咲いており、細い糸のような雄しべや雌しべがふんわりと飛び出している、特徴的なクレオメのシルエットを持っている、超巨大なクレオメの花々のすぐ下から地面にかけては、豊かな緑が画面の大部分を占めている、超巨大な葉の形状は、手のひらのように複数の裂片に分かれた掌状(しょうじょう)の葉が特徴的、超巨大な葉は非常に密集して生い茂っており、深い緑色をしている、茎の様子は見えにくいほど葉が重なり合い、植物の力強い成長と健康的な状態を感じさせる、花壇の後ろには、より背の高い樹木が横に連なっており、鬱蒼とした緑の壁を作っている、木々の葉の隙間や一番上の部分からは、わずかに青い空が覗いている、超巨大な植物の足元には、帯状に濃い茶色の土が露出している、さらにその手前には、短く刈り込まれた明るい緑色の芝生が少しだけ見切れている、土の境界線と芝生があることから、ここが自然の野原ではなく、手入れの行き届いた公園や庭園の花壇である、全体として、夏盛りの活気ある庭園を切り取ったような、鮮やかな色彩と植物のボリューム感が魅力的な光景、乗り物は土の上に置かれている、非常に密度が高く、圧倒的な没入感を持っている…
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#皇宮警察
#クレオメ












