
むっく
夫婦で近場を走ってます。
グルメツーリングが多いです(笑)
2020.02.07初投稿?







秋の讃岐うどんツーリング その6
麺処まはろで、大満足のうどんを食べた後は、最後の締めで甘い物を食べに行きました🛵💨
訪れた先は#ロイヤルファームアカマツ さんです😄
ここは牧場が経営するスイーツ店で、店の反対側には牛舎があります🐮
ここでは贅沢に、#ジェラート の3種盛りを頂きました👍
糖分補給も終え、帰りの#フェリー の時間も迫ってるので帰路に着きます🛵💨
港へ向かってる最中、風が強いなぁ…と思ってたら、やはり港へ着いたら結構海が荒れてる😳
ちなみに外洋だとこれくらいの波なら大した事ないですが、#瀬戸内海 だと荒れてる部類になります💦
乗船して出港したら、思ったより揺れなくてよかったです😮💨
寄港先の直島へ寄り、一旦下船後また再乗船🚢
高松から直島へはガラガラだったけど、直島から宇野行きは、ほぼ満席になりました🈵
やはり直島から高松へ行く人は、圧倒的に少ないのね😳
#直島 もアートの島なので、一度ゆっくり巡ってみたいです✨
宇野へ上陸後は流れ解散、そして無事に家に着きました😃
当たり外れがありましたが、今回も満足の#うどんツーリング でした👍
おしまい
関連する投稿
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09月20日
41グー!
モトクルDAYツーリング③
本当は埼玉で2泊したかったのですが、台風が遅すぎて☔の予報なので、そそくさと西に逃げますw
アジア大会の混雑の程度がわからないので伊勢湾フェリーで伊良湖→鳥羽⛴️
2年北海道に行ってないのでいい経験になりました!(台風のせいかめっちゃ揺れる)
#Vストローム250
#ツーリング
#モトクルDAY
#モトクルDAY2026
#フェリー
#伊勢湾フェリー
#伊良湖
#愛知
#鳥羽
#三重 -
09月14日
158グー!
9月13日のお話です。
リビスコ川越店
雨で乗れないか、用事があって乗れないか、
天気と歯車あわないまま、すぐに一月が過ぎてしまいます💦
今年は暑くなく良さそうでしたが、晴れ間も少なく、豪雨災害が多いあまり良い夏ではなかった気がします。
スーパーエルニーニョなんて言われて、冷夏じゃなく、激暑になるなんて予報もありましたが、どちらなと言うと冷夏じゃないのかな?雨も多いし曇りも多かったですね。
流石に動かさないことが多過ぎたので、用事で出掛けた息子を迎え行くついでに川越のジェラート屋に立ち寄って帰ってきました。
こちらは季節ごと色々な味のジェラートを楽しめるようで、今回はチョコレートやバナナとかを頼みました。
ちょっと蒸す日でジェラートはとても美味しく感じました。味もシンプルで食べやすかったです☺️
わずかな距離乗るだけでも、やっぱりバイクは楽しいものです。
一月ぶりでも機嫌良く走ってくれました。
しかし!
XSR155につけてる中華製LEDのルーカステールランプは残念ながら歯抜けになってしまったようです😅
分解修理必須ですね。
いっそキジマにLEDバルブの方がシンプルで良いのかしら?などとちょっと試してみようと思います。
ネタができると俄然やる気になれます☺️
#川越
#ジェラート
#アイスクリーム
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09月13日
52グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
倉敷・鷲羽山編
紫野 葵 × 神崎 紗和 瀬戸内バイク旅
白壁の町・倉敷から、潮風の残る下津井へ。 そして瀬戸大橋を追いかけるように、鷲羽山へ。
今回、葵ちゃんと一緒に走るのは 神崎 紗和ちゃん。
赤みブラウンのロングヘアと、大人っぽく落ち着いた雰囲気が印象的。 写真と街歩きが好きで、賑やかな場所よりも、少し静かな景色の中でゆっくり過ごすのが好きな女の子です。
「紗和ちゃん、倉敷って行ったことある?」
「まだない。白壁の町、ずっと歩いてみたかった」
「今日は歩くで。結構」
「大丈夫。葵ちゃんの方が先に疲れるかも」
「……それ、勝負する?」
「しない」
そんな静かなのか賑やかなのか分からない会話から、二人の瀬戸内バイク旅が始まりました。
KURASHIKI BIKAN
最初に訪れたのは、倉敷美観地区。
白壁の蔵屋敷と黒い瓦屋根。 倉敷川の水面に柳の枝が揺れ、石畳の路地が静かに続いています。
「ここ、いいね」
「紗和ちゃん、まだ着いて5分やで」
「5分で分かる場所もあるの」
「なんか格好ええこと言うなぁ」
二人で倉敷川沿いを歩いていると、紗和ちゃんは何度も立ち止まります。
橋。柳。白壁。古い木格子。
気になる景色を見つけるたびに、少し眺めて、また歩き出す。
「紗和ちゃん、さっきから全然進んでへんで」
「葵ちゃんも一緒に止まってるけど?」
「……ほんまや」
急ぐ理由のない旅では、立ち止まる時間もちゃんと目的地になります。
WHITE WALLS
白壁の細い路地へ入ると、倉敷川沿いとはまた違う静けさ。
人通りが少なくなり、聞こえてくるのは二人の足音と、時々吹き抜ける風の音。
「紗和ちゃん、この辺似合うな」
「どういう意味?」
「なんか、静かな路地に馴染んでる」
「褒められてる?」
「めっちゃ褒めてる」
「じゃあ、ありがとう」
今度は葵ちゃんが少し前へ。
白い壁を背景に振り返ると、紗和ちゃんがスマートフォンを構えます。
「そのまま」
「え、撮るん?」
「動かないで」
「注文細かいなぁ……」
「葵ちゃん、さっき私に言ったよね?」
「……言いました」
いつの間にか、倉敷の路地は二人の小さな撮影会になっていました。
IVY SQUARE
白壁の町を抜けて向かったのは、倉敷アイビースクエア。
今度は赤レンガと蔦の緑。
さっきまでとは色も空気も一気に変わります。
「同じ倉敷なのに、全然違うね」
「白と黒の次は、赤と緑やな」
「葵ちゃん、今日は色で説明するんだ」
「分かりやすいやろ?」
「うん。すごく葵ちゃんらしい」
褒められたのかどうか、少し微妙です。
赤レンガの建物を歩いたあとは、近くのカフェでひと休み。
「こういう時間も好き」
「まだそんなに走ってへんけど?」
「休憩に距離は関係ないでしょ」
「それはそうやけど」
コーヒーを片手に、しばらく何もしない時間。
旅では、こういう予定表に載らない時間ほど、後からよく覚えていたりします。
RIDE TO THE SEA
倉敷の町歩きを終え、再びバイクへ。
紗和ちゃんの HONDA CBR400R。 葵ちゃんの Kawasaki Ninja ZX-4RR。
赤とライムグリーンの2台が、白壁の町をあとにします。
「次は海やで」
「やっとバイク旅らしくなってきた」
「今まで徒歩旅やったもんな」
「でも、あれはあれで好き」
市街地を離れるにつれて、空が広くなっていきます。
建物が少なくなり、遠くに海の気配が見え始める。
「葵ちゃん、海見えた」
「ほんまや」
ほんの少し景色が変わっただけなのに、不思議と気分まで変わっていきます。
SHIMOTSU-I
たどり着いたのは、下津井。
昔ながらの家並みが残る、小さな港町です。
漁船が揺れる港。 細い路地。 坂道。 古い木造家屋。
倉敷とはまた違う、生活の匂いが残る景色。
「観光地っていう感じじゃないね」
「そこがええんちゃう?」
「うん。こういう町、好き」
バイクを停めて、二人で路地を歩きます。
路地の先に、ほんの少しだけ海が見える。
「こっち、行ってみる?」
「どこに出るか分からへんで」
「だから行ってみる」
「紗和ちゃん、意外と冒険するなぁ」
「知らない町では、ちょっとくらい迷った方が面白いから」
静かそうに見えて、案外行動派です。
SETO OHASHI
下津井を離れ、さらに海沿いへ。
そしてついに、目の前に大きく姿を現した 瀬戸大橋。
「……大きい」
「写真で見るより、全然ちゃうな」
二人とも、しばらく言葉が止まります。
島から島へ。 海の上を一直線に伸びていく巨大な橋。
その下を船が行き交い、瀬戸内の島々が幾重にも重なっています。
「紗和ちゃん、写真撮らへんの?」
「撮る。でも、その前にちゃんと見ておきたい」
「なるほど」
「写真だけ残って、景色を覚えてないのは嫌だから」
葵ちゃんもスマートフォンを下ろしました。
目の前にある景色を、まず自分の目で見る。
それから、二人は再びバイクに跨ります。
目指すのは、もう少し高い場所。
WASHUZAN
鷲羽山に到着。
展望台へ向かい、振り返った瞬間。
二人の目の前に、瀬戸内海と瀬戸大橋が一気に広がりました。
「うわ……」
珍しく、紗和ちゃんが言葉を失います。
「これは、ええな」
「葵ちゃん、語彙がなくなってる」
「紗和ちゃんも『うわ』しか言うてへんやん」
「……確かに」
海に浮かぶ島々。 その間を縫うように伸びる瀬戸大橋。
遠くまで続く青い海と空。
二人は少し離れて景色を眺めたあと、展望台に並んで座りました。
「今日、結構歩いたね」
「紗和ちゃん、最初に私が先に疲れるって言うてたやろ?」
「実際どう?」
「……ちょっと疲れた」
「やっぱり」
「でも、まだ帰らへんで」
「うん。私もまだ帰りたくない」
旅の話は、まだ終わりません。
SAWA
夕方が近づくにつれて、光が少しずつ柔らかくなっていきます。
紗和ちゃんは一人、瀬戸大橋を眺めていました。
風に揺れる赤みブラウンの髪。 遠くを見る横顔。
いつもより少しだけ、表情が柔らかく見えます。
「紗和ちゃん」
「なに?」
「この場所、気に入った?」
「うん」
少し考えてから、もう一言。
「たぶん、今日一番好き」
その言葉だけで十分でした。
AOI
今度は葵ちゃんが、ライムグリーンのZX-4RRの横へ。
「紗和ちゃん、撮って」
「さっきまで写真より景色って言ってなかった?」
「景色見たから、次は写真」
「都合いいね」
「お願いします、カメラマンさん」
「はいはい」
瀬戸内海を背に、葵ちゃんが笑います。
シャッターを切った紗和ちゃんが、画面を確認して一言。
「うん。葵ちゃんらしい」
「どんな感じ?」
「楽しそう」
「それが一番やな」
SUNSET
そして、一日の最後。
空がオレンジ色に染まり始めます。
瀬戸大橋の向こうへ沈んでいく夕日。 海面には長い光の道。
CBR400Rの赤。 ZX-4RRのライムグリーン。
昼間とは違う色に包まれていきます。
「夕焼けまで、ちゃんと間に合ったな」
「今日、ずいぶん寄り道したけどね」
「その割には完璧やろ?」
「結果論」
「ええねん、旅は結果論で」
二人で笑ったあと、また少し静かになります。
太陽が沈んでいくのを、ただ眺める時間。
「紗和ちゃん」
「うん?」
「また走ろうな」
「もちろん」
夕焼けが薄紫に変わり、やがて空に青が戻り始めます。
楽しかった一日は終わっていくけれど、 二人の旅は、きっとこれで終わりではありません。
また次の景色へ。
倉敷と鷲羽山、その余韻を乗せて、二人は帰路につきました。
EDITOR'S NOTE
白壁と柳が美しい倉敷美観地区。
赤レンガと蔦に包まれたアイビースクエア。
そこからバイクで海へ向かい、 昔ながらの町並みが残る下津井を歩く。
そして瀬戸大橋を追いかけるように、鷲羽山へ。
今回の旅は、ただ「走る」だけではありませんでした。
歩いて、立ち止まって、話して。 気になった景色を眺めて、また走る。
目的地へ早く着くことよりも、 途中で見つけた景色を二人で共有すること。
写真に残った景色だけでなく、 その時交わした言葉や、何気なく笑った瞬間まで。
それも全部、旅の一部なのだと思います。
静かな町が似合う紗和ちゃんと、 どんな場所でも楽しそうな葵ちゃん。
タイプの違う二人だからこそ、同じ景色にも少し違うものが見えているのかもしれません。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どんな景色に会いに行こうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部 編集責任者:紫野 葵 写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT 発行元:BGJ Publishing 発行:2026年9月号
BIKE GIRLS JOURNEY KURASHIKI・WASHUZAN SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。 ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。 ※画像はAIで生成したイメージです。
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09月06日
40グー!
2026年9月5日(土)
前日まで久しぶりの大雨。
翌日の日曜日も雨予報ということで、この週末で唯一晴れ間が期待できる土曜日、備前市日生町の頭島へツーリングに出かけました🏍️
今回のお目当ては、頭島にあるお好み焼き屋さん「マぁー子」。
頭島は、備前♡日生大橋で鹿久居島へ渡り、さらに頭島大橋を通って行くことができます。
雨上がりの空気は澄んでいて、青空もとてもきれい。
橋の上から瀬戸内海を眺めると、海には牡蠣の養殖いかだがたくさん浮かび、日生らしい風景が広がっていました😊
まだ9月なので、日生名物の牡蠣や「カキオコ」には少し早い時期。今回は何をいただいたかというと……。
本日の走行距離 141km
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#xmax250 -
09月03日
52グー!
🏍️✨ しまなみ海道ツーリング編 ✨🏍️
今回は、瀬戸内海に浮かぶ島々をつなぐ「しまなみ海道」を走ってきました!
青い海の上に伸びる大きな橋、島ごとに変わる景色、潮風を感じながら走る海沿いの道。どこを切り取っても絵になる景色ばかりで、何度もバイクを停めたくなってしまいます😊
そして今回から、新しい旅の仲間を紹介します。
金髪のライダー、神崎玲奈ちゃんです✨
愛車は深い赤と黒のKawasaki Z900RS。
少し強そうな見た目で、最初は「ちょっと怖い子かな?」と思われるかもしれませんが、実はとても気さくで面倒見のいい女の子。自信たっぷりに見えて、きれいな景色を前にすると素直にはしゃぐ、かわいい一面もあります♡
葵のNinja ZX-4Rと、玲奈ちゃんのZ900RS。
性格もバイクも違う二人ですが、一緒に走ると不思議なくらい息がぴったりでした。
「SHIMANAMI」のモニュメントで記念撮影をして、大山祇神社では旅の安全をお祈り。昼の青い海も素敵でしたが、夕暮れから少しずつ灯り始める来島海峡大橋は、言葉を忘れるほどきれいでした。
一人で自由に走る旅も好き。
でも、同じ景色を見て「きれいだね」と言い合えるツーリングも、やっぱりいいですね。
これからは玲奈ちゃんとも一緒に、いろいろな場所を走ってみたいと思います。
葵と玲奈、二人の旅をよろしくお願いします😊
※登場人物および写真はAIで制作したフィクションです。
#しまなみ海道
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#モトクル -
08月14日
144グー!
お疲れ様です😌
前投稿の続きです😃
先日、モトクルメンバーで行った🙋
マキノピックランドでジェラートを頂きました😁
今回は、マロンにしました😊
美味しゅうございました🙇🎵👍😉
帰りに、メタセコイヤチョコレートを買いました😁
#モトクル広報部
#モトクルメンバー
#滋賀県
#高島市
#メタセコイア並木
#マキノピックランド
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#マロン
#美味しゅうございました
#メタセコイヤチョコレート
#zx25r
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08月14日
34グー!
8月13日(木) 王子が岳プチツーリング
台風の影響で午前中は小雨。
午後から少し晴れ間がのぞいたので、XMAXで近場をひと走りしてきました。
向かったのは、近いのになかなか訪れていなかった「王子が岳」。
気温も32℃と蒸し暑い一日でしたが、海岸沿いを走ると瀬戸内海からの涼しい風が気持ちいい!
王子が岳へ上がる山道は、適度なヘアピンコーナーとカーブが続き、XMAXでゆったり流すにはちょうどよい道でした。海沿いから山道へと景色が変わっていくのも、このルートの楽しさです。
山頂付近は、天候の割に観光客が多く、山頂のレストランにも順番待ちの列ができていました。
王子が岳といえば有名な「ニコニコ岩」ですが、蒸し暑さでそこまで歩く気力が残っておらず、今回は断念(笑)
涼しくなった頃に、ニコニコ岩と瀬戸内海の絶景を目指して、もう一度訪れたいと思います。
本日の走行距離 45.7km
#王子が岳
#岡山ツーリング
#倉敷ツーリング
#瀬戸内海
#海岸線
#プチツーリング
#スクーターツーリング
#XMAX
#XMAX250
#バイクのある風景
#バイクのある生活












