
nobu
2016年に大型免許取得
滋賀県内や滋賀県からの日帰りコースを走ってます。
見かけたら声掛けてください!
ZRX1200DAEG
スカイウェイブ250
チャンプ80
グロム125jc92
グロム125jc61






今日は朝から少し時間あったのでグロムで青土ダムまで行ってきました!昼からはコンバインで稲刈り!疲れた!
#グロム125
#jc92
#青土ダム
#茶畑
#クボタ
#wr460
#コンバイン
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05月05日
23グー!
滋賀甲賀にある
青土ダム行ってきました💨💨
浜松から行けるダムたちとは
一風変わった造りで見入ってしまったよ😊
#青土ダム
#テネレ700
#ロイヤルエンフィールド
#ヒマラヤ450 -
04月28日
43グー!
海より山。山より湖…なんですが、冬季閉鎖だった鈴鹿スカイラインが3月末に開通したということで居ても立っても居られず、膝擦りに行ってきました😁
自分クラスのライディングテクニックの持ち主になると、常にバックミラーを確認して後続車がいないか気を配り、もし来たらすぐに退くという気持ちで峠攻めをしてきました。
幸いにも一台も来ず、ホッと胸を撫で下ろしました😌
野洲川ダムと青土ダムをまわってから、お昼は新名神土山サービスエリアで食べました。一服した後、JR甲賀駅をまわって、いつもの伊賀コリドールロードに入り、最後ソフトを食って締めました😁
道の駅かわげ〜御在所岳〜鈴鹿スカイライン〜野洲川ダム〜青土ダム〜新名神土山サービスエリア〜JR甲賀駅〜伊賀コリドールロード〜ミルクパレット
総走行距離150km 5時間
#xsr155 #御在所岳 #野洲川ダム #青土ダム #甲賀サービスエリア -
04月25日
129グー!
これはゴールドウィングを裸にしたものです。(イメージ)
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップツアラーモデルである「ゴールドウイング(Gold Wing)」の車体、外装の無い車体、エンジンは水冷4ストロークOHC水平対向6気筒1,833ccエンジンを搭載している、既存のオートバイの概念を超越した、いわば「走る精密機械」とも呼ぶべき究極のシャーシ・デザイン、外装(タンクやシート)をあえて排除し、その骨格と心臓部を剥き出しにすることで、機能美と工芸品のような装飾性を高度に融合させている、フレーム構造は強靭な「エクゾスケルトン(外骨格)」、この車両の最大の特徴は、鮮やかなメタリックレッドに塗装された高剛性ブリッジフレーム、メインフレームは、一般的なパイプフレームとは異なり、航空宇宙産業を彷彿とさせる削り出し、あるいは精密な鋳造によって成形されたようなマッシブな造形をしている、ステアリングヘッドからスイングアームピボットまでを最短距離で結び、ねじれ剛性を極限まで高めていることが伺える、フレーム中央部には大胆な肉抜き(ホール)が施されており、軽量化と同時に、内部のメカニズムを視覚的に強調するアクセントになっている、シートレール、リアに向かって伸びる赤いサブフレームは、トラス構造を採用したミニマルなデザイン、重厚なフロントセクションに対し、リアをスカスカにすることで、独特の「塊感」と「軽快さ」のコントラストを生んでいる、プリンセスはシートに跨がっている、フロントサスペンションは、独創のホサック・スタイルで、通常のテレスコピックフォーク(伸縮式)ではなく、ホサック式(またはデュオレバー式)に近いフロントエンド構造を採用している、ガーダーフォーク的造形で、フロントタイヤを保持するブロンズカラーの太いアームは、ステアリング機能と懸架機能を分離した複雑なリンク機構で保持されている、センターショックは、ステアリングヘッドの直下に、金色に輝くシングルショックユニットが配置されている、これにより、ブレーキング時のノーズダイブを抑制しつつ、路面からの衝撃をフレーム中央で効率よく吸収する構造となっている、パワーユニットは、重厚な6気筒エンジン、車体中央に鎮座するのは、圧倒的な存在感を放つ水平対向(または縦置き)6気筒エンジンの巨大なユニット、エンジンのヘッドカバーにはシャンパンゴールドのアルマイト処理が施され、内部に秘められた強大なパワーを視覚的に表現している、エキゾーストパイプ(チタン・グラデーション)は、エンジン下部から伸びる3本ずつのエキゾーストパイプ、チタン特有の鮮やかなヒートグラデーション(焼色)が施されている、青から紫、黄色へと変化する虹色の色彩は、この車両のハイエンドなキャラクターを決定づけている、10スポーク・ゴールドホイールで、フレームの赤と対照的なゴールドの多スポークホイールが、足元を華やかに彩る、回転時の美しさも計算されたデザイン、フロントには大径のドリルドディスクローターと、ラジアルマウントされたブロンズカラーのキャリパーを装備、ハイパワーを受け止めるに十分なスペックが、デザインの一部として溶け込んでいる、ハイグリップタイヤで、溝の少ないスポーティなパターンを採用しており、このマシンが純粋なパフォーマンスを追求したものであることを示唆している、デザイン・フィロソフィーは、インダストリアル・ジュエリー、このマシンのデザインを一言で表すなら、「インダストリアル・ジュエリー(工業的な宝石)」、カラーパレットは、「レッド」、「ゴールド」、「ブラック」、そしてエキゾーストの「チタンブルー」、この4色の使い分けが絶妙で、派手でありながらも高級時計のような品格を保っている本来隠されるべき配線やボルト、リンク機構の1つ1つが、あえて「見せる要素」として緻密にレイアウトされている、これにより、どの角度から眺めても視覚的な密度が高く、見る者を飽きさせない「視線の迷宮」を作り出している、この構造体は、単なる乗り物としてのオートバイではなく、エンジニアリングの粋を集めた「動く彫刻」としての側面を強く持っている…
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#茶摘み #茶畑
#GoldWing -
04月20日
140グー!
これはゴールド・ウィングを裸にしたものです。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップツアラーモデルである「ゴールドウイング(Gold Wing)」の車体、外装の無い車体、エンジンは水冷4ストロークOHC水平対向6気筒1,833ccエンジンを搭載している、既存のオートバイの概念を超越した、いわば「走る精密機械」とも呼ぶべき究極のシャーシ・デザイン、外装(タンクやシート)をあえて排除し、その骨格と心臓部を剥き出しにすることで、機能美と工芸品のような装飾性を高度に融合させている、フレーム構造は強靭な「エクゾスケルトン(外骨格)」、この車両の最大の特徴は、鮮やかなメタリックレッドに塗装された高剛性ブリッジフレーム、メインフレームは、一般的なパイプフレームとは異なり、航空宇宙産業を彷彿とさせる削り出し、あるいは精密な鋳造によって成形されたようなマッシブな造形をしている、ステアリングヘッドからスイングアームピボットまでを最短距離で結び、ねじれ剛性を極限まで高めていることが伺える、フレーム中央部には大胆な肉抜き(ホール)が施されており、軽量化と同時に、内部のメカニズムを視覚的に強調するアクセントになっている、シートレール、リアに向かって伸びる赤いサブフレームは、トラス構造を採用したミニマルなデザイン、重厚なフロントセクションに対し、リアをスカスカにすることで、独特の「塊感」と「軽快さ」のコントラストを生んでいる、プリンセスはシートに跨がっている、フロントサスペンションは。独創のホサック・スタイルで、通常のテレスコピックフォーク(伸縮式)ではなく、ホサック式(またはデュオレバー式)に近いフロントエンド構造を採用している、ガーダーフォーク的造形で、フロントタイヤを保持するブロンズカラーの太いアームは、ステアリング機能と懸架機能を分離した複雑なリンク機構で保持されている、センターショックは、ステアリングヘッドの直下に、金色に輝くシングルショックユニットが配置されている、これにより、ブレーキング時のノーズダイブを抑制しつつ、路面からの衝撃をフレーム中央で効率よく吸収する構造となっている、パワーユニットは、重厚な6気筒エンジン、車体中央に鎮座するのは、圧倒的な存在感を放つ水平対向(または縦置き)6気筒エンジンの巨大なユニット、エンジンのヘッドカバーにはシャンパンゴールドのアルマイト処理が施され、内部に秘められた強大なパワーを視覚的に表現している、エキゾーストパイプ(チタン・グラデーション)は、エンジン下部から伸びる3本ずつのエキゾーストパイプ、チタン特有の鮮やかなヒートグラデーション(焼色)が施されている、青から紫、黄色へと変化する虹色の色彩は、この車両のハイエンドなキャラクターを決定づけている、10スポーク・ゴールドホイールで、フレームの赤と対照的なゴールドの多スポークホイールが、足元を華やかに彩る、回転時の美しさも計算されたデザイン、フロントには大径のドリルドディスクローターと、ラジアルマウントされたブロンズカラーのキャリパーを装備、ハイパワーを受け止めるに十分なスペックが、デザインの一部として溶け込んでいる、ハイグリップタイヤで、溝の少ないスポーティなパターンを採用しており、このマシンが純粋なパフォーマンスを追求したものであることを示唆している、デザイン・フィロソフィーは、インダストリアル・ジュエリー、このマシンのデザインを一言で表すなら、「インダストリアル・ジュエリー(工業的な宝石)」、カラーパレットは、「レッド」、「ゴールド」、「ブラック」、そしてエキゾーストの「チタンブルー」、この4色の使い分けが絶妙で、派手でありながらも高級時計のような品格を保っている本来隠されるべき配線やボルト、リンク機構の1つ1つが、あえて「見せる要素」として緻密にレイアウトされている、これにより、どの角度から眺めても視覚的な密度が高く、見る者を飽きさせない「視線の迷宮」を作り出している、この構造体は、単なる乗り物としてのオートバイではなく、エンジニアリングの粋を集めた「動く彫刻」としての側面を強く持っている…
#未来のバイク
#茶摘み
#茶畑
#茶摘み娘
#ゴールドウィング
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04月03日
51グー!
4/2 浜松市最北部に位置する水窪町にある大野の一本桜を観に行って来ました。
毎年ほぼ恒例の桜ですが今年もまた満開で見事に咲き誇っていました。木の下までは車両進入禁止でしたが、この日は前日の雨により地域の催しが屋内に変更になったということで立ち入らせていただくこと出来ました。大変ありがたかったです。
山奥なのでアクセスや道路状況は良くはありませんが、山々を背景に桜と茶畑のコントラストが素晴らしく、お気に入りの場所の一つとなっています。
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#浜松市 #天竜区 #水窪町 #北遠












