
akiさん
この夏、隼EJ11Aに乗り換えました😊
愛車遍歴
RZ250
RG250Γ
GSX-R400
GSX-R750
GPZ1000RX
GSX1000SZ
V-MAX
CBR1100XX
GSX1300R
ZX12R
MT01
GSX1300R
YZF-R1M
NINJA H2
NINJA H2
S1000RR
S1000RR
CB1000R
GSX1300R

NinjaH2の頃🙂
#ハヤブサ
#ヨシムラ
#SUZUKI
#鈴鹿サーキット
#鈴鹿8耐
#BMW
#S1000RR
#Kawasaki
#NinjaH2
関連する投稿
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GPZ1100
7時間前
72グー!
7/7
2連休の1日目😁
前回走りにイッた時の高速課金で
GPZくんのカウルは季節がらのかなりのヨゴレ😮💨
・・・ってなわけで
お水かけながらゴシゴシウォッシュ🫧
洗車完了したらGPZくんと闘って散ってイッた虫たちの
怨念なのか両腕は蚊に喰われまくってるしぃ~🧐
かゆくならない様におまじないしてからの出発〜🏍️💨
ジタック🏠→飯山→半原→青山→道の駅どうし
→梶野→宮ヶ瀬→七沢→WORKMANプラス厚木愛名店
→キタック🏠
今回は機関意地のショートルーテーン
道志みちでめっちゃ動きの怪しいペースカーに阻まれ
片側交互通行の停止でうまくかわしてからは
ストレスフリーで道の駅どうし着
エメマン&🚬してから復路スタート
ストレスフリーで宮ヶ瀬まで走りきってエメマン&🚬
七沢経由でWORKMANプラスに立ち寄って
お買い物してからのキタ〜ック🏠
#Kawasaki
#GPZ
#道の駅どうし
#宮ヶ瀬
#ワークマン -
17時間前
106グー!
お約束のサッカーです。
本当はあまりやりたい課題ではありません。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…世界最高峰の二輪ロードレース選手権「MotoGP」に参戦していたチーム・スズキ・エクスター(Team Suzuki Ecstar)のプロトタイプ・レーシングマシン「スズキ・GSX-RR」、市販車をベースにせず、レースで勝つためだけにゼロから設計されたこの純粋なレーシングマシン、GSX-RRのビジュアルは、洗練されたスピード感とスズキの伝統が見事に融合したデザインが特徴、スズキのモータースポーツを象徴する鮮やかな「ソニックシルバー」と「トリトンブルー」をベースにしている、車体側面には巨大な「SUZUKI」のロゴが大胆にレイアウトされ、流れるような斜めのラインで構成されたグラフィックが、静止状態でも猛烈なスピード感(躍動感)を演出している、アンダーカウル側面の黒い領域には、エナジードリンクブランド「MONSTER ENERGY(モンスターエナジー)」の鮮烈な黄緑色の爪痕ロゴが配置され、全体のブルーと美しいコントラストを成している、また、スズキの純正オイルブランド「ECSTAR(エクスター)」、タイヤサプライヤーの「MICHELIN(ミシュラン)」、マフラーの「AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)」などのロゴが、スイングアームやカウル各所に美しくゾーニングされている、前後のブラックホイールのリム(外周)には、蛍光イエローのピンストライプが施されており、足元を引き締めるとともに、車体が傾いた際(バンク時)の視覚的なアクセントになっている、現代のMotoGPマシンにおいて最も重要な要素の一つが、空気の力を利用してマシンを路面に押さえつける「空力デザイン」、アッパーカウルの前面、フロントフォークの左右に突き出るように配置された箱型の「ウィングレット(空力デバイス)」が目を引く、これは時速$300\text{ km/h}$を超える超高速域で強烈なダウンフォース(下向きの力)を発生させ、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を抑制するためのもの、これにより、電子制御だけに頼らずにエンジンのパワーを最大限に路面に伝えることができる、フロントマスクの真ん中、最も高い空気圧を受ける位置に巨大な五角形の開口部(インテーク)が設けられている、ここから走行風を猛烈な勢いで吸い込み、エンジンのエアボックスへと直接送り込むことで、超高速域での過給効果(ラムエア効果)を生み出し、馬力をさらに向上させる、フロントスクリーンからタンク、そして鋭利に切り落とされたテールカウルへと続くラインは、ライダーがマシンに完全に伏せた状態で一体化し、空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らすように緻密に計算されている、プリンセスはシートに跨がっている、超ハイパワーなエンジンを支え、驚異的なコーナリングスピードを実現するための極めて剛性の高い骨格、カウルの隙間から覗く、美しく肉抜き・溶接されたシルバーの骨格は、アルミニウム製のツインスパー(2本梁)構造、ただ硬いだけでなく、バイクを深く傾けた際に路面からの衝撃を適度にいなす「しなり(横剛性の最適化)」が計算し尽くされており、スズキ特有の「高いコーナリング性能と扱いやすさ」の核心となっている、リアホイールを支えるスイングアームは、下側に補強リブ(ガルアーム形状)を持つ巨大なアルミ削り出し/溶接構造、加速時の強烈なトラクション(駆動力)を受け止め、タイヤを路面に押し付ける、フロントフォークには、金色に輝くÖhlins(オーリンズ)製の倒立式カーボンアウターチューブフォークが採用されている、驚異的な軽さと高剛性を両立し、超高速域からのフルブレーキング時にも車体を安定させる、時速$350\text{ km/h}$以上から一瞬でコーナーを曲がれる車速まで減速し、再び猛烈に加速するための超高性能パーツ群、フロントブレーキには、Brembo(ブレンボ)製の削り出しモノブロックキャリパーと、真っ黒な「カーボン製ブレーキディスク」が装着されている、このカーボンディスクは、適切な超高温(数百℃)に達したときに市販車のスチール製ディスクとは比較にならないほどの凄まじい制動力を発揮します。ブレーキの熱を逃がすため、カーボン製の冷却ダクトがキャリパー周辺に覆い被さっている、車体右側、リアタイヤの前に突き出た2本出しのメガホンマフラーは、AKRAPOVIČ(アクラポヴィッチ)製のチタンシステム、エンジンの排気効率を極限まで高めるため、管長や太さが緻密に計算されており、溶接痕(ウェルディングビード)の美しさは職人技の極み、MotoGPマシン特有の、鼓膜を震わせるような爆音を奏でる、カウル中央のカットアウトから露出している円盤状のパーツは「乾式クラッチ(ドライクラッチ)」、市販車に多い湿式(オイル浸漬)と違い、オイルの撹乱抵抗がないためパワーロスが少なく、メンテナンス性やダイレクトな操作感に優れている、前後フェンダー、ウィング、カウルの内壁、メーター周りに至るまで、強度と軽さを両立するために漆黒のカーボンファイバー(炭素繊維強化プラスチック)が惜しみなく使われている、ミシュラン製スリックタイヤで溝が一切ない、完全にツルツルの「スリックタイヤ」が装着されている、これはレース専用の特殊コンパウンドでできており、タイヤが温まると路面に粘りつくような凄まじいグリップ力を発揮する、リアアームの下部で車体を支えているのは、ピットレーンやグリッドで使用されるチタン/アルミ製のレーシングリアスタンド、無駄なスタンド類を車体に装備しないレーシングマシンには必須の装備、全体的にこのスズキ・GSX-RRのデザインと構造は、「1馬力でも多く、1グラムでも軽く、1ミリでも速くコーナーを曲がる」という目的のために、機能美を極限まで追求した結果の姿です。ブルーを基調とした美しいグラフィックの裏には、最先端の航空工学(空力)、材料工学(カーボンやチタン)、そして職人の精密な加工技術が凝縮されている…
(背景編)
…「FIFA WORLD CUP 2026」の決勝戦(FINAL)をテーマにした、非常に華やかでドラマチックなプロモーションビジュアル(あるいはファンアート)、スタジアムの熱気と、世界のトップスター選手たちが一堂に会した壮大な光景が、鮮やかな色彩と緻密なディテールで表現されている、最手前、中央下部には、サッカー界最高峰の栄誉であるFIFAワールドカップの純金製のトロフィーが神々しく置かれている、トロフィーは黒い重厚な四角形の台座(ステージ)の上に設置されており、台座の正面にはゴールドの文字で「FIFA WORLD CUP 2026™ THE FINAL」と刻まれている、芝生の上には、祝福の紙吹雪(ゴールドのグリッター)がキラキラと散らばっており、決勝戦の特別な緊張感と高揚感を演出している、トロフィーの後ろで、バイクの後ろには、現代のサッカー界を代表する名選手6人が、それぞれの母国のユニフォームを身にまとい、堂々とした立ち姿で並んでいる、全員が腕を組むなどして、決意に満ちた力強い表情で前方(あるいは斜め上)を見つめている、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)、赤のシャツに緑のパンツというポルトガルの伝統的なユニフォームを着用。キャプテンマークを腕に巻き、引き締まった表情で左方向を見つめている、リエネル・メッシ(アルゼンチン代表)は、おなじみの水色と白のストライプ(アルビセレステ)のユニフォーム(背番号10)を着用、顎髭を蓄え、静かな闘志を秘めた表情で正面を見据えている、ネイマール(ブラジル代表)は、伝統的なカナリア色の黄色いシャツに青いパンツ(背番号10)を着用、タトゥーが施された腕を組み、不敵な笑みを浮かべている、モハメド・サラー(エジプト代表)は、赤のシャツに黒のパンツ(背番号10)を着用特徴的なアフロヘアと髭を蓄え、自信に満ちた笑みを浮かべている、キリアン・エムバペ(フランス代表)は、紺色(ネイビーブルー)のフランス代表ユニフォーム(背番号10)を着用、若き王者の風格を漂わせ、鋭い眼差しで遠くを見つめている、ハリー・ケイン(イングランド代表)は、白のシャツに紺のパンツ(背番号9)を着用、キャプテンマークを巻き、真剣な面持ちでたたずんでいる、後景には、決勝戦の舞台である「METLIFE STADIUM」(メットライフ・スタジアム)の内部が圧倒的なスケールで描かれている、巨大なすり鉢状のスタジアムには、上層階まで超満員の観客が詰めかけており、無数の光(観客のスマートフォンのライトやペンライト)がまたたき、まるで星空のような美しい光の海を作っている、スタジアムの中央上部には「METLIFE STADIUM FINAL」という巨大な文字が光り輝いている、また、右側には「FIFA WORLD CUP 2026」の大会公式ロゴが描かれたバナーが掲げられている、スタジアムの屋根付近には、2026年大会の共同主催国である3カ国の国旗が掲げられている、左側にはアメリカ合衆国とカナダの国旗、右側にはメキシコの国旗が誇らしげに翻っている、背景の最上部は、夜空を彩る美しい演出で満たされている、中央最上部には、2026年大会の公式ロゴ(「26」の数字をベース…
[文字数制限の為これ以上記載出来ません](笑)
#未来のバイク #GSXRR #FIFAWorldCup2026 #SUZUKI #サッカー -
20時間前
42グー!
うちの子車検完了!
自分のバイクの走行音っていつもヘルメット越しだからさ…検査場までバイク屋さんが乗っていく時の音聴いて大満足よ。トリックスターダウンマフラーの音はヘルメット越しよりも全然良かった☺️
#zx4r #zx25r #kawasaki #ninja #Trickstar -
07月06日
86グー!
ご無沙汰してます…の投稿で…モトクル閲覧さえもしておらず…バイク🏍️にも相変わらず乗れる時間無く…
(カバー捲るの怖いくらい乗って無く見てもいない…)
モトクル内でも生粋の鈴鹿8耐バカなので…無理やり休んで金曜日の予選と雨☔降り分かっていながら決勝日も見に行きました❗️金曜日の予選ではお目当ての好きで応援してるホンダワークスチームとライバルになるヤマハワークスチームがさっさとタイム出しピットに入り走らずで📷撮影が不完全燃焼だったので…
嫁様に日曜日の決勝もと言うとあっさり許可出て(2日行くなんてバカか?と怒られると思ってた(笑) )
少しでも天気が変わる様にネットで鈴鹿の天気頻繁に調べるも…雨☔予報は変わらずで雨☔装備で見に行きました
ただ心配だったのが📷撮影雨☔で濡れて壊すのだけ避けたいと思いながら対策して(この10年の間で3機目なので…前の2機は突然壊れた💦)
せっかく2度も来たのと雨☔の中なので他にする事無く全チームの写真撮ったか?と思うほど撮って来ました いつもの数打ちゃ当たる作戦で…金曜日は両隣の📷撮影されている方マシンガン並みの連写で自分の📷が貧相に思え…凄いですねって声掛けたら8耐初観戦が同年で(ガードナー引退年)話盛りあがりました‼️😁
決勝日は☔の中耐える修行みたいで📷撮影してたしかネタが無く…丸々8時間☔の8耐って…90年代に
伊藤/宇川 選手組が優勝🏆した時以来ではなかったと…途中で☔降りは何度もありお天気☀️回復しましたが…
ホンダワークスチーム優勝🏆5連覇達成と高橋巧選手
最多勝記録更新おめでとう🎉✨😆✨🎊
最終スティント ヤマハのジャックミラー選手が怒涛の猛追してたのでどうなるのか?ヒヤヒヤしましたが💦
運良くSC車🚗間に入り勝負決まりそのままチェッカー🏁で…表彰台でジャックミラーさんお得意のブーツでシャンパン🍾飲むの見れたと…私はモニターでゴール🏁見ていつもより早く帰路に…とりあえず今年は☔で寒いほどで…開催時期ずらすと聞いてから日本梅雨時期真っ只中なのに...が的中したと…来年は高橋 巧
選手もコメントされてましたが開催時期考えて欲しいなぁ~と😰
雨☔でテレビ観戦してた人も多く🏍️選手が遅く感じたと思いますが現地で観戦してたら雨☔濡れてる路面でそんなスピードで走れるの?の驚き👀‼️と☔でもホンダワークスチームは速かったです❗️意外だったのがBMW車🏍️速かった❗
ちょっと前の年では6秒台で大騒ぎでしたが金曜日の予選ではトップ争いが4秒台でプライベートチームでも6秒台で走り年々速く🏍️も選手も進化してが分かる
何年も前に高橋 巧選手が今の鈴鹿のレコードラップ記録の超絶の3秒台❗️来年か?再来年の8耐で更新されるかも⁉️ですね❗️
長々とコメントし…見て読んでくれた方々には感謝です😆‼️年一回のお祭りなのでご勘弁を…🙏
ではまた来年の鈴鹿8耐で(笑)
あ❗️バイク🏍️乗って無いとコメントしも…増車🏍️しました‼️NSR早よ直せって…自分でも思いながらこのチャンス逃すと安価で入手不可だと思ったので誘惑に負けて…それもタイヤまで購入し乗ってませんが💦
その事と鈴鹿8耐写真はまた次回にでも…撮影失敗作連発が怖くてまだ撮ったの確認しておらずで…😅
#鈴鹿8耐
#鈴鹿サーキット
#ホンダワークスチーム
#HRC
#高橋巧選手
#ジョナサン レイ選手
#トムキャット チャントラ選手
#バイクで繋がりたい
#モトクルメンバー優しい
#Z125PRO
#YZF-R125












