
カトさん_GS
R1300GSAでおかしな距離を走ったりそうでなかったり。
極弾丸ツー好き!水族館巡り、カフェ巡り好き❤️
insta360買って走行動画撮影にどハマり中
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本日は奈良の友人から突然のお誘いを頂きプチツーリング
中々休みの合わない2人なので貴重な時間を過ごせました!
#バイク野郎マドラスカレー
#bikeguygo's
#奥琵琶湖パークウェイ
#海津大崎
#route367
#Vstrom650XT
#CRF1000L
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10月05日
60グー!
#モトクルDAY2026
プロの流し撮り写真は本当に凄いですね🥰
カメラマンさんが撮影場所を移動したのを確認したので
出来るだけバンクさせようと意識して走らせましたよ🤗
良い具合にフラッシュ📸を焚かれたので
実際狙った構図になってました🥳
コレはプリントアウトして飾りたくなりますね🤔
横から撮ったらデカさがエグいね🤣
峠道で前走車が道を譲ってくれる理由が
分かった気がします😅
#モトクルDAY2026 #アフリカツイン #CRF1000L -
10月03日
52グー!
自分も取り敢えず無料分を載せます🤗
ヤッパリデカいねフルパニアアフリカツイン🤣
自分の写真見つけるの……SSTRを思い出す重労働でした😮💨
どうにかならへん?🤔
試乗車の写真は捜すの諦めました😅
#モトクルDAY2026 #CRF1000L #アフリカツイン -
09月29日
67グー!
#小松基地祭 サプライズ❗️
「へ〜303飛行隊のF−35Aのスペシャルマーキング(尾翼)
と、普通塗装の機体の地上展示ね〜」🤔
正面に回りこんて、立て看板を見ると………🤨
『F−35B』…………❗️❗️❗️
「え〜〜〜っ❗️❗️❗️B なの❗️」
「コレB型なん❔️ぱっと見分からんって❗️」🤣
ミリオタが解説しよう、
『F−35B』は小松基地に配備されつつある
空軍仕様のA型ではなく
強襲揚陸艦や軽空母などで運用される海兵隊仕様で
STOVL(短距離離陸、垂直着陸)機なのだ
(ハリアーⅡの代わり)
海上自衛隊の『いずも型』護衛艦に搭載して運用される予定で
アメリカ海兵隊とイギリス空、海軍、
イタリヤ空、海軍と航空自衛隊だけが導入している
予備部隊が新田原基地に新編されたばかりの
撃レア機体なのである❗️(部隊マークもまだ未定)
機体番号から検索すると今年8月にアメリカから
渡って来たピカピカの新機体✨
(最近のA型は日本での最終組み立て機です)
よく見るとコックピット後方にタグテットファンの
ハッチ切れ目があったり、
25mmバルカンが無いので膨みが小さかったりします🤔
コレには参りました🙇
良いモン観れた〜🤗
帰り際にバイクに乗る準備をしていたら
F−35の轟音が聴こえてきたので
このF−35Bが帰投の為に離陸したのだと思います🤔
#小松基地祭 #F−35B #CRF1000L #アフリカツイン -
09月28日
51グー!
#ブルーインパルス by小松基地航空祭
去年万博で大阪上空を飛んでいるのを見かけましたが
航空祭を何度も観に行っている身からしたら
ツマラナイ編隊飛行でした😮💨
ちゃんとしたブルーの演技飛行を観るのは3年ぶりです🫡
上空に雲がかかっていても、立体機動もあり
見応えはありましたが、
白のスモークが映えなかったのが残念です😓
会場周辺の帰宅渋滞を避ける為にブルーの飛行時間は
お昼前に設定されていました
ブルーの飛行だけ見て帰る人がいるので
着陸後は若干人手が減りましたね🤔
航空祭のプログラムが終わり閉門後、
バイクに給油しようとGSに向かっていると
空港に着陸侵入して来る大型機が❗️
慌ててスマホのシャッターを押しました📸
『C-130ハーキュリーズ』は小松基地配備の機種ではありません
ミリオタが予想するに、
ブルーインパルスの機材と整備員の回収に
飛来したと考えられます🤔
(ブルーのホームは松島基地)
#ブルーインパルス #T−4 #小松基地祭 #アフリカツイン
#CRF1000L -
09月25日
65グー!
今年もモトクルday 滑走路ミーティングに参加してきました🎵
今回は前日キャンプが無かったので、
後泊の為に最低限の野宿道具を積載して向かいました🏍️
滑走路の制限速度が100km/h緩められたのは良いですね
自分は0〜100加速しか試していませんよ🤣
KTMとBMW、ロイヤルエンフィールドのアドベンチャー系
3車種に試乗させてもらいましたが
アフリカツインMT仕様乗りの自分には
オートシフター、クラッチレスは感性が合わないのを確認😓
(遠心クラッチはハンターカブで充分です)
ヒマラヤン450が初バイクのXRBAJAを彷彿させる乗り味で
気に入りました🤗
直後に自分のアフリカツインで滑走路を一周……🛫
「ヤッパリコレが一番やな〜」
至極当然の結果になりましたとさ🤔
ひさびさにお会いするフォロワーさんとの語らいも楽しい一時でした
ステージイベントは台本通りに進んで行く感じで
ビンゴ大会も今回は無し😝
ライダー参加型SNSの路線から外れている気がしたのは自分だけ?
最遠からの参加者や最年長、最年少の参加者の発表や
フォトコンの授賞式とか
モトクルユーザーを中心にしたイベントになるのを期待しています
(ヴァンズデコさんに丸投げはやめよう)
2年連続で悪天候で開催が危ぶまれたこのイベント
主催されたモトクル運営、
ヴァンズデコさん
試乗会を開いて乗せて下さった各メーカーさ ん
出展ブースさんキッチンカーの皆さん
最後にモトクルユーザーの参加者さま
ありがとうございました。
またドコかでお逢いしましょう🙇
#モトクルDAY2026 #アフリカツイン #CRF1000L #イベント
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09月23日
66グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
マキノ・メタセコイア並木〜海津大崎・奥琵琶湖編
No.39 白石 澪 × 桜庭 陽菜 並木を抜けて、琵琶湖の夕景へ。
白鬚神社から始まり、STAGEX高島、マキノ・メタセコイア並木、マキノ高原、海津大崎、そして奥琵琶湖パークウェイへ。今回一緒に走るのは、白石 澪ちゃん × 桜庭 陽菜ちゃん。ブラウンアッシュの髪とグリーンの瞳、景色をじっくり眺める澪ちゃん。愛車はオリーブグリーンの Honda CL250。赤みのあるチョコブラウンのロングヘアとアンバーブラウンの瞳、明るく素直な陽菜ちゃん。愛車はパールホワイトの TRIUMPH SPEED 400。タイプの違う二人と2台で、湖西から奥琵琶湖へ向かいます。
SHIRAHIGE SHRINE
午前11時、白鬚神社からスタート。まずは交通安全祈願です。「今日は結構走るんやろ?」「うん。最後の奥琵琶湖、絶対きれいやと思う」湖中鳥居を眺めたあと、CL250とSPEED 400で北へ走り出します。
STAGEX TAKASHIMA
最初の休憩はSTAGEX高島。芝生とウッドデッキに囲まれて、少し早めのBBQランチ。「食べすぎたら眠くなるよ」「でも、これは食べるでしょ」走る時間だけでなく、バイクを停めて過ごす時間も旅の楽しみです。
MAKINO METASEQUOIA
午後、マキノ・メタセコイア並木へ。一直線に続く道と、高く伸びる木々。「ほんまにずっと続いてる」「走ると奥に吸い込まれるみたい」CL250とSPEED 400が午後の光の中を走っていきます。ここは、写真で見る以上に「走ってこそ分かる景色」でした。
MAKINO HIGHLAND
少し走ってマキノ高原へ。並木道から一転、空と草地と山が大きく広がります。「数キロしか離れてないのに全然違うね」同じ湖西でも、少し走るだけで景色が大きく変わる。今回のルートらしい場所です。
KAIZU OSAKI
午後3時過ぎ、海津大崎へ。光が少し柔らかくなり、琵琶湖にも落ち着いた表情が出てきました。「ここ、静かやね」「うん。ずっと見てられる」湖岸を歩いたり、バイクを停めて休んだり。ここから旅はいよいよ後半です。
TO OKUBIWA
再びヘルメットをかぶり、奥琵琶湖パークウェイへ。湖岸から山道へ入り、カーブを重ねながら少しずつ標高を上げていきます。そして展望地に着くと、眼下に広がる琵琶湖。「うわ……」「これは止まるわ」海津大崎では湖のそばにいたのに、今はその琵琶湖を高い場所から見下ろしています。
SUNSET OVER BIWA
夕方、湖面に淡い金色の光が伸び始めます。「今日、一番良かったのどこ?」「まだ決められへん。でも最後ここ来てよかった」朝から約58km。距離だけなら長い旅ではありません。でも、白鬚神社、芝生の昼休み、メタセコイア並木、高原の風、海津大崎の湖岸、山道のカーブ、そして夕暮れの琵琶湖。走るたびに景色が変わる一日でした。
「次はどこ行く?」「また、景色が変わるところがいいな」並木を抜けて、湖のそばを走り、最後は空に近い場所へ。白石 澪と桜庭 陽菜の琵琶湖ツーリングは、夕景の中で静かにゴールです。
EDITOR'S NOTE
今回の組み合わせは、白石 澪 × 桜庭 陽菜。景色をじっくり観察する澪ちゃんと、初めて見るものに素直に反応する陽菜ちゃん。性格の違いが、そのまま旅の空気になりました。Honda CL250とTRIUMPH SPEED 400も、どちらも丸目ヘッドライトながら個性は別々。目的地だけでなく、走りながら少しずつ景色が変わっていくこと。その積み重ねこそ、今回の旅の魅力だったと思います。
From the Tree-Lined Road to the Sunset Lake.
並木を抜けて、夕暮れの琵琶湖へ。白石 澪と桜庭 陽菜の旅は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.39
MAKINO TO OKUBIWA — TREES, HIGHLANDS & LAKE
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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