
ミロCEOガレージ41
▼所有車種
-
- RS4 125
リターンライダー!?
元々TL1000S乗りで、会社や家庭が忙しく気が付いたら車検が切れて10年…
中学生の息子がアンビク好きでバイクに乗りたいということで、買ってきました中古RS50!!
オレが少年期の憧れマシンです。息子が原付免許取れるまで待てないし、自分の趣向も相まって今しか買えない!!と奮起しました。
さぁ盆栽の如くカスタム&動態保存しますか!!
後日…RS4 125を増車しました(^^)
RS4 125は、オレ用カスタムしていきます(*´ω`*)
やっぱ、motoGP2017のアレイシ・エスパルガロのレプリカでいきます(*^^*)/41



ン?以外と燃費悪いぞ🙄
バッフル抜いた途端にこれだよ…🤔まぁこんなものか…
やっぱミラーがしっくりこない。リブラはかなり高騰してるし…🤔欲しい…
#aprilia
#アプリリア
#motoGP
#RS4
#RS4125
#タナックス
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MT-07
07月13日
287グー!
MOTO-GP 第11戦
ドイツ🇩🇪GrandPrix
ザクセンリンク
決勝
小椋藍選手は5番手スタート
後半に強い小椋は
27周目にラウルを抜いて
2番手に浮上してWIN🏁
トップはマルクですが
小椋はかなり詰めて来てました
小椋藍選手は
世界最強のライダーでも真似出来ない
テクニックがある
後半にグリップ力が低下し始めると
リヤスライドさせ路面抵抗による
ブレーキングを行い
自分はかなりのハングオンをするが
バイク自体は倒さずに
コーナーワークして立ち上がりで
トラクションをかけて前に蹴り出す
ので後半がやたらめったら強い
これはマルクも怖がっている
小椋藍のテクニックと存在だ
マルクは逃げて逃げて逃げる
小椋とのバトルは避けたい
こんな日本人GPライダーは初めて
凄いライダーです
帰国したら必ず
MOTO-UP桶川スピードパークで
練習走行しているようです
世界的ライダーが愛する桶川も凄いですねぇ
#MOTOGP
#MOTOUP桶川スポーツランド
#小椋藍
#2027YAMAHAFACTORYTeam
#YAMAHA850V4
-
07月10日
139グー!
どんなにカッコいいバイクでも、「あなたが乗るとカッコ悪い」と
身近な人から言われてください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…最高峰のロードレース(MotoGPクラスなど)に投入されるプロトタイプ・レーシングマシンをベースに、高級ファッションブランド「GUCCI(グッチ)」とサウジアラビアの国営石油会社「aramco(アラムコ)」のテーマを融合させた、非常に先進的かつラグジュアリーなカスタム・レーシングモーターサイクル、このマシンは、現代の純レーシングマシンの最先端テクノロジーが随所に詰め込まれた構造をしている、フロントカウル(アッパーカウル)の左右には、近年のMotoGPマシンを象徴する大型のボックス型ウイングレット(空力パーツ)が装備されている、鮮やかなレッドで塗装されたこのウイングは、超高速域で強力なダウンフォースを発生させ、加速時のウイリーを抑制するとともに、フロントタイヤの接地感を高める構造になっている、カーボンファイバー製とみられる軽量なフルカウルが車体全体を覆っている、フロントホイールのすぐ後ろには、ハイパワーなエンジンの熱を逃がすための大型ラジエーター(およびオイルクーラー)が緻密なメッシュ構造とともに覗いている、サイドカウルには、内部の熱気を効率的に排出するためのエアのアウトレットや、空気を整流するための複雑なダクト・フィンが成形されている、フロントフォインドルには、ゴールドに輝くアウターチューブを持つオーリンズ(Öhlins)製とみられる倒立式フロントフォークが採用されています。足回りには、超軽量なカーボン製フロントフェンダー、大径のフローティング・ブレーキディスク、そして圧倒的な制動力を誇るブレンボ(Brembo)製のモノブロック・レーシングキャリパーが組み合わされている、剛性を最適化された極太のアルミニウム製(またはカーボン被覆)スイングアームがリヤホイールを保持しています。駆動伝達にはゴールドのレーシングチェーンが使用され、リヤのハブ周りやスプロケットも徹底的に軽量化されたコンポーネントで構成されている、ライダーがホールドするためのシートは、バックスキンまたはアルカンターラ調の滑りにくい素材で作られたシングルシート、プリンセスはシートに跨がっている、シート後方には腰を支えるバックレストパッドがあり、シャープに跳ね上がったテールカウル(シートカウル)へと繋がっている、テールカウルの上部には、車載カメラ用とみられる小型のステー(ポッド)が突出している、デザインにおいて最も目を引くのは、ハイブランドである「GUCCI」のアイデンティティと、モータースポーツのスポンサーである「aramco」のロゴ、そしてイタリアン・レーシングスピリットを思わせるカラーパレットの見事な融合、カウルの大部分は、GUCCIの伝統的なシグネチャーカラーの一つであり、アラムコの企業カラー、そしてサウジアラビアの国旗のシンボルでもある深いレーシンググリーンで塗装されている、マットとグロスの中間のような上品な質感が、マシンの高級感を高めている、サイドカウル、シートカウル、タンク、そしてフロントフェンダーに、ゴールドに輝くGUCCIの「GG」ロゴが大きく配置されている、グリーンをベースに、鮮烈なレッドとゴールドのライン(ストライプ)が車体のラインに沿って美しく流れるように配置されており、一目でGUCCIのラグジュアリーな世界観を想起させる、カーボン調のフロントフェンダーには、小さなGGロゴやブランドを象徴するモチーフがゴールドで散りばめられている、フロントカウルやサイドカウルの目立つ位置に、クリーンなホワイトのフォントで「aramco」のロゴが大胆に配置され、本格的な実戦レーシングマシンの雰囲気を醸し出している、フロントカウルの中心には、白いベースにグリーンの縁取りがなされた「34」の数字が大きく掲げられている、フォントデザインもクラシックかつスポーティな印象、前後ホイールのリム(外周)にはゴールドのピンストライプが施され、フロントフォークやチェーン、各部のロゴのゴールドと完璧に同調している、タイヤはパターン(溝)のない完全なレース用スリックタイヤ(ミシュラン製などのレーシングロゴ入り)が装着されており、足元をストイックに引き締めている、このモーターサイクルは、「究極のサーキット・パフォーマンス(構造)」と「最高峰のミラノ・ファッション(デザイン)」が融合した、まさに動く芸術品(アートバイク)、各パーツのレイアウトや空力デバイスは極めて実戦的で攻撃的である一方、カラーリングやロゴの配置はラグジュアリーブランドの品格を全く損なっておらず、モータースポーツのスピード感とハイブランドのエレガンスが奇跡的なバランスで同居したデザインに仕上げられている…
#未来のバイク #GUCCI #motogp #ヨットハーバー #イルカ
#サマーバケーション -
YZF-R25
07月08日
49グー!
2026/7/8
ナップスにてタナックスの
ナローフィットシートバックMを購入し取付けました。
¥10241
ライディング中はあまり身に付けたくないので
YZF-R25の小型シートにバックをつけたいなと思ってました。
ただシートバックもゴツすぎず且つ収納性があるやつが良くて選びました。
サイズはSサイズと迷いましたが、
金額や収納性でMサイズにしました。
長財布・500ペットボトル・insta360のバッテリーなどの小物を入れる分には丁度良く、取付も簡単だったので満足です!
#yzfr25
#YAMAHA
#ヤマハ
#タナックス
#シートバッグ












