
まーちん
バリマシ、バトマガ世代のおじさんです。
使い方があまり分かってないですが、よろしくお願いします。
無言フォロー大歓迎です!基本、フォローいただいたらフォローバックします。
バイク歴
NSR50
CBR400RR (89年式)
VFR400R
R1-Z
BW'S50
スティード400
アドレスV100
FXDX ダイナ スーパーグライド スポーツ
アドレスV125
XB12R ファイヤーボルト
スピードトリプルRS 現在保有
ハンターカブCT125 現在保有

仕事PCの壁紙用写真。
平野の浜、何度か来てますが、ここまでばっちり富士山が見えたのは初めてです。
二輪、四輪ともたくさん撮影してました。
#トライアンフ
#triumph
#スピードトリプルRS
#SpeedTriple1050
#富士山
#山中湖
#平野の浜
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07月21日
140グー!
日本全国のイケテないバイク乗りの皆さん、おはようございます。
バイクをむやみやたら大きく撮影しないでください。(カッコ悪いです)
自撮り撮影も背景をわきまえて撮影してください。(汚いです)
センス以前に撮影能力と投稿スキル(編集など)を身につけてから
投稿してください。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…女性ライダーとスーパースポーツバイク(Honda CBR1000RR-R FIREBLADE / HRCカラー)、白を基調としたスタジオの背景中央に配置された女性ライダーは、非常にアクティブでポジティブなエネルギーを放っている、女性は、ホンダのレース部門である「HRC(Honda Racing Corporation)」のアイデンティティを強く反映したライディングジャケットを着用している、ベースカラーはクリーンなホワイトで、胸元から袖にかけてネイビーブルーが大胆に配され、鮮やかなレッドのラインがアクセントとして全体の印象を引き締めている、右胸には青と赤の「HRC」ロゴ、左胸にはホンダのシンボルである「ウィングマーク」と「HONDA」のロゴが配されている、体のラインにフィットするスポーティなカッティングが施されており、肩や肘にはプロテクション機能(またはそのためのスペース)が組み込まれているプロフェッショナルな仕様、タイトなシルエットのダークインディゴ(あるいはブラック)のライディングデニムを着用している、膝部分には伸縮性を高めるシャーリング(蛇腹状のステッチ)が施されており、バイクに跨った際の前傾姿勢でも動きやすさを確保する実用的な構造、足元には「Alpinestars(アルパインスターズ)」製の本格的なレーシング/スポーツライディングブーツ(ブラック)を着用、足首からふくらはぎ下部までを強固にホールドする構造で、ライディング時の安全性を高めている、バイクのシートに跨り、左足を地面について車体を支えながら、左腕を大きく上に掲げて満面の笑みで手を振っている、ライディングのスリルや楽しさをストレートに表現した、非常に躍動感のあるポーズ、車両はホンダのフラッグシップ・スーパースポーツ「CBR1000RR-R FIREBLADE」シリーズ、サーキット最速を目指して設計された、極めてレーシーな構造が特徴、ゴールドに輝く大径の倒立式フロントフォークが圧倒的な存在感を放っている、これは高剛性と路面追従性を両立するためのレーシングスペックの構造、フロントホイールには、大型のフローティング・ダブルディスクブレーキが装備されており、ラジアルマウントされた高剛性なブレーキキャリパー(ブレンボ製と推測される形状)が組み合わされている、軽量なY字5本スポークのブラックアルミホイールに、サーキット走行にも耐えうるハイグリップなラジアルスポーツタイヤが装着されている、トリコロールカラー(ホワイト、ブルー、レッド)で彩られたフルカウル仕様、フロントマスクは鋭く睨みつけるようなデュアルLEDヘッドライトが配置され、その中央にはラムエアインテーク(走行風をエンジンに押し込む吸気口)が口を開けている、サイドカウルには「HRC」および「CBR FIREBLADE」のロゴが鮮明に印字され、下部のアンダーカウルには大きく「HONDA」のロゴが入っている、カウルの隙間から覗くメインフレームは、高剛性なツインチューブ・アルミニウム製で、ブラックアウトされて全体のデザインに溶け込んでいる、リアホイールを保持するスイングアームは、MotoGPマシンからフィードバックされた肉厚なアルミニウム製のガルアーム形状(湾曲したデザイン)を採用、高いトラクション性能を生み出す構造、車体右側には、チタン製と見られるスマートかつレーシーなアップタイプマフラー(アクラポヴィッチ製を彷彿とさせる形状)が装着され、リアホイールまわりの軽快感を強調している、オーソドックスなチェーン駆動で、精緻に削り出されたリアスプロケットとゴールド(またはシルバー)のチェーンがリアホイールを駆動する、リアシート(シングルシートカウル風のデザイン)の上には、車体およびジャケットと完璧にカラーコーディネートされた「Arai(アライ)」製のフルフェイスヘルメットが置かれている、ホワイト、レッド、ブルーのグラフィックが施され、全体の統一感をさらに高める重要なアクセントとなっている、バイクを左斜め前方からのアングル(7:3の構図)で捉えることで、スーパースポーツらしいフロントの凝縮感と、リアにかけて跳ね上がるシャープなテールライン、そしてメカニカルな足回りの造形美がすべて1枚の絵に収まるよう計算されている、女性の明るい表情と、バイクの持つストイックで超高性能なメカニズムが美しいコントラストを生み出している、洗練されたデザインポートレート、背景はリアルな実写映像、自然の美しさと幻想的な雰囲気が見事に融合した、圧倒的なスケールの風景、背景は大きく分けて「手前のひまわり畑」「中景の霧と田園地帯」「遠景の赤富士と空」の3つの階層で構成されており、それぞれが異なる色彩と質感を持って響き合っている、背景の下半分から中ほどにかけて、広大なひまわり畑が広がっている、無数のひまわりが、まるで一斉にこちらに微笑みかけているかのように、画面の手前(正面)を向いて咲いている、大輪の花々は黄色や鮮やかなオレンジ色の花弁を持ち、中心の茶色い管状花(芯の部分)とのコントラストが鮮明、完全に開いているものから、少し斜めを向いているものまで、自然な密度で群生している、花の背景や足元には、ひまわりの大きな葉や茎、そして周囲の草むらが深い緑色からみずみずしい黄緑色のグラデーションで描かれており、画面全体に生き生きとした生命力を与えている、ひまわり畑のすぐ奥からは、一転して静寂で冷涼な空気が漂うエリアへと移り変わる、地面を這うように、あるいは山裾を包み込むように、濃い白霧(または朝靄)が幻想的に立ち込めている、この霧が、手前の鮮やかな世界と奥の壮大な世界を遮る緩衝材のような役割を果たしている、霧の合間から、緑色の平坦な田畑や、ポツンと佇む小さな小屋(または物置)のような建物が見え隠れしている、その奥には、深い緑から青みがかった色をした木々のライン(林や森)が横一列に並んでおり、霧によって輪郭が柔らかくぼやけている、背景中央には、この景色を圧倒的な存在感で支配する巨大な山(富士山)がそびえ立っている、山肌は、朝日の光を浴びて輝く「赤富士」の状態にある、山頂から中腹にかけては、鮮烈なオレンジ色や赤錆色、あるいは黄金色に近い色で染め上げられており、ゴツゴツとした岩肌や尾根のラインが陰影を伴って力強く描写されている、山の斜面を下るにつれて、赤やオレンジの色合いは徐々に淡くなり、山裾は中景から湧き上がる白い霧の中に静かに溶け込んでいる、山頂のさらに向こう側には、優しく穏やかな空が広がっている、空の色は、すっきりとした淡い水色(シアン)から、白、そしてほんのりとピンクや黄色を帯びた、夜明け独特の繊細なグラデーションを見せている、山の強烈な赤・オレンジを引き立てる、爽やかで静かな背景となっている、この背景は、夏の象徴である「ひまわり」の鮮やかな黄色と、縁起が良いとされる「赤富士」の燃えるような赤、そしてそれらを結びつける「朝霧」の白と青みがかった緑という、非常にドラマチックな色彩対比が特徴、現実の風景を超越したような、神聖さすら感じさせる美しい一瞬、バイクはひまわりに囲まれるように草むらに置かれている、乗り物の手前でアロハシャツを着たペルシャ猫が、ホバリングするスケートボードで遊んでいる、その猫は麦わら帽子をかぶって小さなビーチボールで遊んでいる、全体的に、明るくさわやかな印象…
#未来のバイク #ひまわり畑 #cbr1000rr #富士山 #赤富士
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07月20日
15グー!
【世界限定750台】
最高峰のモダンクラシック、ついに日本上陸。
トライアンフ福岡です。
本日は、感性を刺激する究極のカスタムモデル『SPEED TWIN 1200 TFC(トライアンフ・ファクトリー・カスタム)』のご案内です。
世界でわずか750台。日本に導入されるのは、
ほんの「数十台」のみという極めて希少なプレミアムな1台が、いよいよ予約受付開始となりました。
熟練の職人が手がけたカーボンファイバー製ボディ、
輝くゴールドのディテール、そしてOHLINS製サスペンションとBrembo製ブレーキシステム。
すべてのパーツに妥協を許さない、まさに“走る芸術品”です。手に入るのは、本当に今だけ。
誰とも被らない、最高峰の所有感と走りをあなたのガレージに。日本国内の枠は非常に限られております。
少しでも心が動いた方は、今すぐトライアンフ福岡までお急ぎご連絡ください!詳細はプロフィール欄のリンク、またはDMにてお気軽にお問い合わせください。
#トライアンフ #Triumph #SpeedTwin1200TFC #TFC #トライアンフ福岡 -
07月18日
24グー!
【🇬🇧 TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026 開催決定 &
お申込スタート!🇬🇧】
皆さま、大変お待たせいたしました!今年で14回目を迎える、日本最大級のトライアンフ・コミュニティイベント『TRIUMPH NATIONAL RALLY(TNR)2026』が、今年も長野県・富士見高原リゾートにて開催されます!
オンロード・オフロード、モダンクラシックからアドベンチャーまで、すべてのトライアンフファンが一同に会する特別な1日。
愛車とともに駆け抜ける旅の瞬間から、すでにTNRのストーリーは始まっています🏍✨そして!今年の入場チケットは、旅の証となる公式参加証【Triumph Passport(トライアンフ・パスポート)】となります‼
ブック型の特別な仕様になっており、イベント当日の思い出を刻むマストアイテムです📖本日7月17日(金)より、いよいよお申し込み受付が開始となりました!
開催日時:2026年9月26日(土)📍
開催場所:富士見高原リゾート(長野県)🎟
参加方法:事前申込制(入場にはTriumph Passportが必要です)
トライアンフ福岡での受付&流れ
1️⃣ Webにて事前お申し込みを完了してください。
2️⃣ 8月上旬以降、最寄りの正規販売店である【トライアンフ福岡】店頭にて「Triumph Passport」をお受け取りいただけます(ご郵送も対応可能です)。
九州から長野へのロングツーリングを計画される方も、これからトライアンフに興味を持っていただく方も、皆さまのご参加を大歓迎いたします!
一年に一度しか見られない、全国の仲間と出会う最高の景色を一緒に見に行きませんか?当日のコンテンツや詳細情報は、トライアンフ・ジャパンのオフィシャルサイトや当店のSNSで随時アップデートしていきますので、ぜひチェックをお願いします。
皆さまからのお申し込み、そして店頭でのパスポートお渡しをスタッフ一同心よりお待ちしております!
🔗 お申し込み詳細・公式ページはプロフィールのリンクから!(またはこちら 🔎 https://www.triumphmotorcycles.jp/for-the-ride/news/events )
#Triumph #トライアンフ #TNR2026 #TriumphNationalRally #トライアンフ福岡 -
07月18日
161グー!
トライアンフ柏で
スクランブラー400XCと400Xを乗り比べてきました🏍️
先に400XC、次に400Xの順で試乗。
400XCは低速でギアチェンジした時に
少し「ドン」とつながる感じと、
ハンドルを切った時に少し引っ掛かるような
感覚がありました。
個体差や試乗車のコンディションかもしれないけど🤔
そのあと乗った400Xは全体的になんだかスムーズ。
スペックはほぼ同じなのに、
不思議とワクワク感が違って、
「もう一回乗りたい」と思ったのは400Xでした😊
グレーの400XCだったらもう少しワクワクしたかも😅
今回の試乗車は、
🔸400XC:ホワイト
🔸400X:レッド
ちなみに400Xのバハオレンジもお店には
あったみたいですが、倉庫保管で見られず💦
別車体展示車で色だけは確認できましたが、
KTMのオレンジより少し白みがかった、
落ち着いた雰囲気のオレンジでした。
やっぱりバイクは、
スペックだけじゃ分からないですね😊
#トライアンフ
#スクランブラー400XC
#スクランブラー400X
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07月18日
23グー!
トライアンフ福岡です!店頭展示中の「ボンネビル スピードマスター」をご紹介します。今回は、旅の快適性と安心感を格段にアップさせる、人気の純正アクセサリーを装着した特別な1台です。✨ カスタムポイントレザー・サドルバッグ:車体に美しく馴染む上質なレザー製。ロングツーリングの荷物もスマートに収納。ドレッサーバー:万が一のときも車体をしっかりガード。クロームの輝きがフロントの重厚感をさらに引き立てます。伝統的なブリティッシュカスタムの美しさと、実用性を兼ね備えた大人のクルーザーに仕上がっています。ぜひ店頭で、実際の質感やポジションをお確かめください!皆様のご来店を心よりお待ちしております。#triumph #トライアンフ #トライアンフ福岡 #ボンネビル #スピードマスター












