
茶々海
▼所有車種
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- R1100RT
50歳を前に念願の普通自動二輪免許を取得!
2021年3月6日GSR250〜2023年8月19日
2022年5月20日ホンダGROM JC61〜2024年1月
2023年2月27日大型自動二輪車免許取得!
2023年3月4日BMW R1100RT〜2024年3月
2023年8月11日KTM200DUKE
2024年1月7日 kawasaki ZX-9R納車E型〜2025年6月
2024年10月6日 BMW F650GSシングル走行45322km
2025年6月21日カワサキ ヴェルシスX250ツアラー走行距離18280km→24500km
2026年4月29日トライアンフTiger800XC納車45000km
2026年5月5日BMW R1100R納車70800km


お仕事終了〜
明日は友達とツーリング✨✨
楽しみ(^^)
安全運転で!!
bikejinでイメトレ笑笑
早めに寝まーす♪
#バイクが好きだ #バイクのある風景#bmwmotorrad #BikeJIN #GWツーリング
関連する投稿
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MEGURO K3
1時間前
16グー!
以前から気になってたクランクケースカバー
の変色(1枚目赤枠部)
調べたらクリアコートが高温で変色、真鍮
みたいになってるそう🤔
耐水ペーパーや研磨剤を使って磨いてみた。
荒い研磨傷を取りきれてないけど、
疲れたので今回はこのレベルで完了👍✨
クリアコートした方がいいのかな?
しばらく様子見しよう😊
#メグロK3
#W800
#Kawasaki
#バイクのある風景
#バイクのある景色
#バイクのある生活
#広島
#クランクケースカバー
#磨き
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1時間前
13グー!
## BIKE GIRLS JOURNEY
### CHARACTER MASTER CATALOG 2026
旅を重ねるうちに、少しずつ仲間が増えてきた **BIKE GIRLS JOURNEY**。
「誰が誰だったっけ?」「どの子がどのバイク?」と、自分でも少し分からなくなってきたので(笑)、これまで登場したメンバーを3ページの **CHARACTER MASTER CATALOG** にまとめてみました。
**Page 1|MAIN & EARLY MEMBERS**
紫野 葵 × Kawasaki Ninja ZX-4R / ZX-4RR
神谷 凜 × Honda Rebel 250 S Edition
神崎 玲奈 × Kawasaki Z900RS
**Page 2|JOURNEY MEMBERS**
白石 澪 × Honda CL250
朝倉 凪咲 × YAMAHA YZF-R3 ABS
神崎 紗和 × HONDA CBR400R
**Page 3|NEW GENERATION**
結城 みなみ × HONDA CB650R
桜庭 陽菜 × TRIUMPH Speed 400
水城 怜 × YAMAHA XSR700
こうして並べてみると、同じ「バイク女子」でも、性格も雰囲気も、選ぶバイクもかなり違います。
元気に走る子。静かな景色が好きな子。街や夜景が似合う子。海が好きな子。ちょっとクールな子。
それぞれの旅があって、それぞれの景色がある。
これからも、この9人を中心に、ときどき新しい仲間も加わりながら、いろいろな日本を旅していきたいと思います。
**走るたび、好きな日本に出会える。**
次は、誰が、どこへ行くのでしょうか。
※人物・旅写真・物語はAIを活用して制作したフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#バイク女子
#AIバイク女子
#バイクのある風景
#ツーリング
#バイク旅
#モトクル
#AI生成画像
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19時間前
40グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
曽爾高原〜室生・龍穴編
紫野葵 × 桜庭陽菜 風の高原から、深い森へ。
曽爾高原の風に吹かれ、室生山上公園芸術の森へ。そして静かな室生寺を歩き、龍穴神社と妙吉祥龍穴へ。今回一緒に走るのは、桜庭 陽菜ちゃん。和歌山・湯浅〜白崎海洋公園編で初登場した21歳のライダーです。愛車はパールメタリックホワイトの TRIUMPH SPEED 400。前回は海岸線を一人で走った陽菜ちゃん。今回は私のライムグリーンの Kawasaki Ninja ZX-4RR と一緒に、奈良の山へ向かいます。
SONI HIGHLAND
朝の曽爾高原に到着。なだらかな山肌、一面のススキ、高い青空。バイクを降りた瞬間から風が髪やジャケットを揺らします。「思ってたより、ずっと広い」「写真で見るより気持ちいいやろ?」前回の海とはまったく違う景色。それでも白いSPEED 400と水色のジャケットは、高原の緑と青空によく馴染んでいました。
WALKING IN THE WIND
バイクを置いて、ススキの間を歩きます。陽菜ちゃんが少し先を歩き、ふと振り返ります。「葵ちゃん、写真撮るならここ綺麗」「もう完全に撮る側の目線やな」高原の道は、風の強さや光の向きで表情が変わります。走って通り過ぎるだけでは気づけない景色があります。
SONI WIND
開けた場所に出ると、少し強い風。私は片手で髪を押さえ、陽菜ちゃんは楽しそうに両腕を少し広げます。「風、すごいな」「でも気持ちいい!」目的地へ向かって走る時間も好き。でも、こうして何もせずに風を感じる時間も、やっぱり好きです。
SAISHOBO WATERFALL
高原を離れ、済浄坊の滝へ。さっきまでの明るい草原とは違い、辺りは深い緑に包まれています。水の音、岩、木々の緑。陽菜ちゃんは水辺へ少しかがみ、透明な水を眺めます。高原ではずっと笑っていた二人も、滝の前では自然と声が小さくなりました。
MURO ART FOREST
次に向かったのは、室生山上公園芸術の森。緑の中に突然現れる、大きな赤い造形作品。「これ、すごいな」「写真で見るより大きい」陽菜ちゃんは作品の形を確かめるように覗き込みます。赤いアート、青空、緑の芝生。その中を歩いていると、自然の中とはまた違った楽しさがあります。
ART TIME
広い園内をゆっくり歩きながら、作品を見たり、写真を撮ったり。「葵ちゃん、こっち」「はいはい、今行く」「遅い」「陽菜ちゃんが早いねん」アートを理解しようとしすぎなくてもいいのかもしれません。面白いと思ったら近づいて、気になったら立ち止まる。それくらいが私たちにはちょうどよさそうです。
BIKE × ART
ライムグリーンのZX-4RRと、パールホワイトのSPEED 400。その向こうに見えるアート作品。「バイクまで作品みたいに見えるな」「葵ちゃんのZX-4RRは色が強いから余計に」スポーツバイクとクラシックロードスター。まったく違う二台ですが、その違いが二人の旅らしく見えてきました。
MUROJI TEMPLE
午後、室生寺へ。境内へ入ると、空気が一気に変わります。木立の中には静かな時間が流れていました。「ここ、落ち着くね」「うん。声、大きくしたらあかん気がする」木漏れ日の中を、二人でゆっくり歩きます。
STONE STEPS
室生寺の石段。私は少し先へ上り、陽菜ちゃんが後ろからついてきます。「まだ上?」「まだちょっとある」「その“ちょっと”信用できへん」少し疲れた顔をしながらも、陽菜ちゃんは笑っています。急いで上るより、ゆっくり進む方がこの場所には似合っています。
FIVE-STORY PAGODA
やがて、木立の向こうに五重塔が見えてきます。陽菜ちゃんは足を止め、静かに見上げます。「小さいんやね」「でも、存在感あるな」二人とも、しばらく言葉を止めました。何も言わずに同じものを見る時間も、旅の大切な一部です。
QUIET TIME
境内の奥へ。木漏れ日が差し込み、風が葉を揺らします。笑顔の写真だけが旅の記録ではありません。話さない時間、考えている時間、ただそこに立っている時間。そういう瞬間も、あとから思い返せば大切な一枚になります。
RYUKETSU SHRINE
さらに山の奥へ進み、龍穴神社へ。深い森の中に佇む社殿。「なんか、さっきまでと空気違うね」「うん。静かやけど、ただ静かなだけじゃない感じ」大げさなものがあるわけではありません。それでも自然と声を落としたくなる場所があります。
MYOKICHIJO RYUKETSU
そして今回の旅のいちばん奥、妙吉祥龍穴へ。岩肌と森、水の流れに囲まれた静かな場所です。「ここが龍穴なんやね」「うん」それ以上、しばらく言葉は続きませんでした。旅をしていると、説明するより黙っていた方がいい場所に出会うことがあります。今回の旅で、いちばん印象に残った時間でした。
SUNSET RIDE
帰る頃には、空が少しずつ夕方の色へ。ZX-4RRとSPEED 400を停め、二人で遠くの景色を眺めます。「今日、最初と最後で全然雰囲気違ったな」「高原であんなに笑ってたのにね」「でも、それもよかった」また、一緒に走ろう。そんな気持ちが自然と残る一日の終わりでした。
EDITOR'S NOTE
風とススキが広がる曽爾高原、赤いアートが印象的な室生山上公園芸術の森、木漏れ日の室生寺、そして深い森の龍穴神社と妙吉祥龍穴。今回は、紫野葵 × 桜庭陽菜の初めての二人旅になりました。前回、一人で海岸線を走った陽菜ちゃん。今回は葵と一緒に、明るい高原から静かな森の奥へ。楽しそうに笑う表情も、アートを覗き込む姿も、龍穴の前で静かに景色を見つめる横顔も、一人旅では見えなかった陽菜ちゃんの新しい表情でした。
旅は、ずっと笑っている必要はありません。風を感じて笑う時間もあれば、何も話さずに景色を眺める時間もある。その両方があるからこそ、一日の記憶は深く残るのかもしれません。
From the Windy Highland to the Quiet Forest. 風の高原から、深い森へ。紫野葵と桜庭陽菜の旅は、また次の道へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.34 SONI TO MUROU — HIGHLAND, ART & SACRED FOREST
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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