
YSP筑紫 福岡県大野城市にあるヤマハ屋
ヤマハオートバイ正規ディーラーの
YSP筑紫(ワイエスピーチクシ)です。
当店の所在地は、福岡県大野城市乙金のAEONの前です。
ホームページもご覧ください!
https://chikushi.ysp-shop.com



東京モーターショー行ってきました(^^)市販予定車の詳細が待ち遠しいですね!!
#東京モーターショー #xsr125 #mt125 #yzfr125 #yzfr15 #xsr900 #yzfr1 #yzrm1 #tenere700 #yz125x #ysp筑紫
関連する投稿
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07月11日
39グー!
最近はもっぱら通勤専用となっていた我が相棒。
暑くなる前に遠出しておこうと向かったのは、本州最南端の潮岬。
今日の海はうねりが大きく、岩に当たって大きく砕ける波が面白くて、見飽きない。
何故か今まで敬遠していた潮岬観光タワーのレストラン、紀州梅真鯛丼(1300円)が味ボリューム共に満足の一品でした。
#バイクのある風景
#テネレ700
#tenere700
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07月06日
148グー!
あー、つまらないバイク。凹む。
プロンプトの一部抜粋です。(バイク編)
…ロードレース世界選手権の最高峰クラス「MotoGP」に参戦している、モンスターエナジー・ヤマハ・MotoGP(Monster Energy Yamaha MotoGP)のワークスマシン「YZR-M1」(ゼッケン42:アレックス・リンス選手仕様)、このマシンは、市販車をベースにしない完全なレース専用の「プロトタイプ(純レーシングマシン)」であり、勝利のためだけに最先端の工学技術と空力デザインが詰め込まれている、このマシンのデザインは、ヤマハのアイデンティティとメインスポンサーである「Monster Energy(モンスターエナジー)」の世界観が完璧に融合している、ベースとなるカラーは、ヤマハの伝統である鮮やかな「ヤマハ・レーシング・ブルー」と、アグレッシブな「マットブラック」のツートンカラー、カウル表面でブルーとブラックが鋭いラインで切り替わることで、静止していても前へ突き進むような躍動感を演出している、サイドカウルおよびフロントカウルには、モンスターエナジーの象徴であるグリーンの「爪痕(クローマーク)」が巨大に配置されている、この鮮烈な蛍光グリーンがアクセントとなり、マシン全体に野性的で威圧的な印象、アンダーカウルには、日本のENEOS(エネオス)やYAMALUBE(ヤマルーブ)といった主要テクニカルパートナーのロゴが整然と並べられている、これらは単なる広告ではなく、過酷なレースを戦い抜くための超高性能オイルや燃料を供給している証でもある、近年のMotoGPマシンにおいて、最も開発競争が激しいのが「空力(エアロダイナミクス)」、このYZR-M1にも、F1マシンさながらの空力デバイスが随所に装備されている、フロントカウル(ノーズ部分)の左右に大きく張り出した、カーボンファイバー製の大型ウィングレットが目を引く、これは時速300kmを超える超高速域において、強烈なダウンフォース(マシンを地面に押し付ける力)を発生させる、これにより、加速時にフロントタイヤが浮き上がる「ウイリー」を物理的に抑制し、エンジンのパワーをロスなく路面に伝えることができる、カウル側面は、単にエンジンを覆うだけでなく、内部のラジエーターやオイルクーラーを通過した熱風を効率的に引き抜くためのダクト(スリット)が計算し尽くされた形状で開けられている、また、下部のアンダーカウルは後輪付近の空気の流れを整え、マシン全体の空気抵抗(ドラッグ)を極限まで減らす形状になっている、プリンセスはシートに跨がっている、シートカウル(後部)の後端には、上方に反り上がった左右一対のリヤウイングが装着されている、これはコーナリング中の安定性を高めるだけでなく、超高速域からのハードなブレーキング時に、リヤタイヤが路面から浮き上がるのを防ぎ、制動力を最大限に発揮させる役割を持っている、バイクの「骨格」と「足」にあたる部分には、市販車とは一線を画す最高峰のパーツと構造が採用されている、カウルの隙間から覗く、美しくポリッシュされた銀色のメインフレームは、ヤマハ伝統のアルミニウム製ツインスパー(デルタボックス)フレーム、MotoGPマシンは単に硬いだけでなく、バイクを深く傾けた(バンクさせた)時に、路面からの衝撃をフレーム自体が「適度にしなって」吸収するという、極めて高度な剛性バランスが要求される、オーリンズ(ÖHLINS)製フロントフォーク、フロントには、ゴールドに輝くオーリンズ製の最高峰倒立フォークが装備されている、インナーチューブにはフリクション(摩擦)を極限まで減らす特殊なコーティングが施され、ライダーに路面の状況を正確に伝える、ブレンボ(Brembo)製カーボンブレーキ、フロントホイールの中心部には、黒い丸型のカバーに覆われたカーボン製ブレーキディスクと、ブレンボ製の削り出しモノブロックキャリパーが見える、市販車のスチール製ディスクとは異なり、数百℃という超高温域で最も強力な制動力を発揮する、そのため、熱を適正温度に保ちつつ、効率よく冷却するために専用のカーボン製エアダクト(カバー)が装着されている、ミシュラン(MICHELIN)製スリックタイヤ、溝が一切ないレーシングスリックタイヤが装着されている、超高温に達することでゴムが路面に「溶け付く」ようなグリップ力を発揮し、60度を超える深いバンク角でのコーナリングを可能にする、フロントスクリーンの奥には、大型のカラー液晶ディスプレイ(ダッシュボード)が配置されている、ここにはエンジン回転数やギアポジションだけでなく、チームからの指示(ラップタイム、路面状況、フラッグの警告など)がリアルタイムに表示される、カーボン製セパレートハンドル、無駄な肉を削ぎ落とした軽量なトップブリッジから、左右にセパレートハンドルが伸びている、手元には、走行モード(パワーマップ、トラクションコントロール、エンジンブレーキの効き具合など)を瞬時に切り替えるための、カラフルなボタンが並ぶスイッチボックスが配置されている、カウルに覆われて見えないが、車体中央には1000ccの直列4気筒エンジンが搭載されている、ヤマハ独自の「クロスプレーン・クランクシャフト」を採用しており、最高出力は250馬力以上、最高速度は時速350kmを優に超える、リヤホイールへパワーを伝えるドライブチェーン(DID製)も、フリクションロスを極限まで減らした超軽量・高強度のものが使われている、このヤマハ YZR-M1は、「空力による絶対的な安定性」、「コーナリング性能を極限まで高めたシャシー構造」、そして「Monster Energyの攻撃的なデザイン」が見事に融合した、走る芸術品とも言える一台、すべてのパーツ、すべてのラインにコンマ一秒を削るための意味があり、無駄な要素は一切排除された究極の機能美を持っている…
#未来のバイク #yzrm1 -
Tenere700 / XTZ690
07月05日
26グー!
乗り換えました!
テネレ700(2024)→テネレ700(2025)
マフラーとフォグランプ物色中
#tenere700
#YAMAHA
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06月27日
119グー!
2026.6/9(火)10(水)島根/鳥取ツーリング🏍️🏍️
10日、朝から江島大橋(ベタ踏み坂)から三保関灯台へ❗️
大きな客船やコンテナ船が停泊している最高な景色を見ながら走っていると風がとても気持ち良かった😄
その後、いざ大山へ❗️ 最高でした‼️🏍️
#バイクのある風景
#ツーリング
#ツーリングスポット
#大山
#大山環状道路
#蒜山大山スカイライン
#鍵掛峠
#蒜山高原
#鬼女台展望休憩所
#路の駅風の家
#美保関灯台
#xsr900
#gsxs750












