たかさんさんが投稿したバイクライフ

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    たかさんさんが投稿したバイクライフ
    たかさんさんが投稿したバイクライフ

    15日から🚢フェリーで行った🏍.
    2泊3日弾丸ツーリング🏍💨💨💨
    ブル初心者を鍛えるツーリング?🤣🤣🤣
    時間との戦い😱
    🌅スタート別府港から別府IC延岡方面へ
    高千穂峡→ミルクロード→やまなみハイウエイ
    阿蘇パノラマライン→阿蘇山ロープウェイ入口
    🏔駐車場止まらずUターン🏍💨💨💨
    大観峰へ360度絶景大パノラマ🤩🤩🤩
    国道212号線へ🏍ゴールの別府港目指して💪
    途中トイレ休憩🚬燃料補給⛽️昼食🍽挟み😉
    スタート💨からゴールまで🏁360キロ
    全てが初体験🤩👍
    🤣笑い有りプチアクシデント有り😱
    また、笑いが有り🤣🤣🤣
    良い経験をさせて頂きました😄🤣🤩
    言葉足らずですが…💧
    内容が多過ぎて書けません🤔
    今回は、m109rが9台🏍9台だから
    周れたんじゃないかなと仰ってました🙂
    全員無事に帰れる事が出来たので🏍
    本当に良い旅で終われました🤩
    これを機に、色々沢山の場所に行ってみたいと思いました‼️出来ないことはない‼️やってみる👍
    #m109r#boulevard#suzuki#🇯🇵#🏍
    #マスツー#ツーリング#touring#🏁
    #ブル#ブルバードm109r#モンスター
    #バイク男子#バイク女子#弾丸ツー
    #フェリー

    関連する投稿

    • いっさcoさんが投稿した愛車情報(W650)

      W650

      54分前

      13グー!

      名張市 旧比奈知郵便局
      現在は個人の住宅として使われて
      いるようです

      #ツーリング
      #ノスタルジー
      #W650

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      2時間前

      23グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      曽爾高原〜室生・龍穴編
      紫野葵 × 桜庭陽菜 風の高原から、深い森へ。
      曽爾高原の風に吹かれ、室生山上公園芸術の森へ。そして静かな室生寺を歩き、龍穴神社と妙吉祥龍穴へ。今回一緒に走るのは、桜庭 陽菜ちゃん。和歌山・湯浅〜白崎海洋公園編で初登場した21歳のライダーです。愛車はパールメタリックホワイトの TRIUMPH SPEED 400。前回は海岸線を一人で走った陽菜ちゃん。今回は私のライムグリーンの Kawasaki Ninja ZX-4RR と一緒に、奈良の山へ向かいます。

      SONI HIGHLAND
      朝の曽爾高原に到着。なだらかな山肌、一面のススキ、高い青空。バイクを降りた瞬間から風が髪やジャケットを揺らします。「思ってたより、ずっと広い」「写真で見るより気持ちいいやろ?」前回の海とはまったく違う景色。それでも白いSPEED 400と水色のジャケットは、高原の緑と青空によく馴染んでいました。

      WALKING IN THE WIND
      バイクを置いて、ススキの間を歩きます。陽菜ちゃんが少し先を歩き、ふと振り返ります。「葵ちゃん、写真撮るならここ綺麗」「もう完全に撮る側の目線やな」高原の道は、風の強さや光の向きで表情が変わります。走って通り過ぎるだけでは気づけない景色があります。

      SONI WIND
      開けた場所に出ると、少し強い風。私は片手で髪を押さえ、陽菜ちゃんは楽しそうに両腕を少し広げます。「風、すごいな」「でも気持ちいい!」目的地へ向かって走る時間も好き。でも、こうして何もせずに風を感じる時間も、やっぱり好きです。
      SAISHOBO WATERFALL
      高原を離れ、済浄坊の滝へ。さっきまでの明るい草原とは違い、辺りは深い緑に包まれています。水の音、岩、木々の緑。陽菜ちゃんは水辺へ少しかがみ、透明な水を眺めます。高原ではずっと笑っていた二人も、滝の前では自然と声が小さくなりました。

      MURO ART FOREST
      次に向かったのは、室生山上公園芸術の森。緑の中に突然現れる、大きな赤い造形作品。「これ、すごいな」「写真で見るより大きい」陽菜ちゃんは作品の形を確かめるように覗き込みます。赤いアート、青空、緑の芝生。その中を歩いていると、自然の中とはまた違った楽しさがあります。

      ART TIME
      広い園内をゆっくり歩きながら、作品を見たり、写真を撮ったり。「葵ちゃん、こっち」「はいはい、今行く」「遅い」「陽菜ちゃんが早いねん」アートを理解しようとしすぎなくてもいいのかもしれません。面白いと思ったら近づいて、気になったら立ち止まる。それくらいが私たちにはちょうどよさそうです。

      BIKE × ART
      ライムグリーンのZX-4RRと、パールホワイトのSPEED 400。その向こうに見えるアート作品。「バイクまで作品みたいに見えるな」「葵ちゃんのZX-4RRは色が強いから余計に」スポーツバイクとクラシックロードスター。まったく違う二台ですが、その違いが二人の旅らしく見えてきました。
      MUROJI TEMPLE
      午後、室生寺へ。境内へ入ると、空気が一気に変わります。木立の中には静かな時間が流れていました。「ここ、落ち着くね」「うん。声、大きくしたらあかん気がする」木漏れ日の中を、二人でゆっくり歩きます。

      STONE STEPS
      室生寺の石段。私は少し先へ上り、陽菜ちゃんが後ろからついてきます。「まだ上?」「まだちょっとある」「その“ちょっと”信用できへん」少し疲れた顔をしながらも、陽菜ちゃんは笑っています。急いで上るより、ゆっくり進む方がこの場所には似合っています。

      FIVE-STORY PAGODA
      やがて、木立の向こうに五重塔が見えてきます。陽菜ちゃんは足を止め、静かに見上げます。「小さいんやね」「でも、存在感あるな」二人とも、しばらく言葉を止めました。何も言わずに同じものを見る時間も、旅の大切な一部です。

      QUIET TIME
      境内の奥へ。木漏れ日が差し込み、風が葉を揺らします。笑顔の写真だけが旅の記録ではありません。話さない時間、考えている時間、ただそこに立っている時間。そういう瞬間も、あとから思い返せば大切な一枚になります。

      RYUKETSU SHRINE
      さらに山の奥へ進み、龍穴神社へ。深い森の中に佇む社殿。「なんか、さっきまでと空気違うね」「うん。静かやけど、ただ静かなだけじゃない感じ」大げさなものがあるわけではありません。それでも自然と声を落としたくなる場所があります。

      MYOKICHIJO RYUKETSU
      そして今回の旅のいちばん奥、妙吉祥龍穴へ。岩肌と森、水の流れに囲まれた静かな場所です。「ここが龍穴なんやね」「うん」それ以上、しばらく言葉は続きませんでした。旅をしていると、説明するより黙っていた方がいい場所に出会うことがあります。今回の旅で、いちばん印象に残った時間でした。

      SUNSET RIDE
      帰る頃には、空が少しずつ夕方の色へ。ZX-4RRとSPEED 400を停め、二人で遠くの景色を眺めます。「今日、最初と最後で全然雰囲気違ったな」「高原であんなに笑ってたのにね」「でも、それもよかった」また、一緒に走ろう。そんな気持ちが自然と残る一日の終わりでした。

      EDITOR'S NOTE
      風とススキが広がる曽爾高原、赤いアートが印象的な室生山上公園芸術の森、木漏れ日の室生寺、そして深い森の龍穴神社と妙吉祥龍穴。今回は、紫野葵 × 桜庭陽菜の初めての二人旅になりました。前回、一人で海岸線を走った陽菜ちゃん。今回は葵と一緒に、明るい高原から静かな森の奥へ。楽しそうに笑う表情も、アートを覗き込む姿も、龍穴の前で静かに景色を見つめる横顔も、一人旅では見えなかった陽菜ちゃんの新しい表情でした。
      旅は、ずっと笑っている必要はありません。風を感じて笑う時間もあれば、何も話さずに景色を眺める時間もある。その両方があるからこそ、一日の記憶は深く残るのかもしれません。
      From the Windy Highland to the Quiet Forest.
風の高原から、深い森へ。紫野葵と桜庭陽菜の旅は、また次の道へ続きます。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      発行:2026年秋号
      定価:980円(税込)
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.34
SONI TO MUROU — HIGHLAND, ART & SACRED FOREST
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
      #奈良県
#曽爾高原
#曽爾村
#室生
#室生山上公園芸術の森
#室生寺
#龍穴神社
#妙吉祥龍穴
#絶景ツーリング
#奈良ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#Kawasaki
#NinjaZX4RR
#TRIUMPH
#SPEED400
#紫野葵
#桜庭陽菜
#バイクのある風景
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル

    • shintake128さんが投稿したツーリング情報

      5時間前

      69グー!

      河内長野市の恐竜さん🦕

      朝活ツーリングで立ち寄り😊

      写真②
      ん?カブトムシ?

      写真③
      首だけ?

      #ninja250 #恐竜 #恐竜オブジェ #河内長野市 #朝活ツーリング
      #ninja250乗りと繋がりたい #ninja250好きと繋がりたい #Ninja #ニンジャ #ニンジャ250 #バイクのある風景 #バイクのある景色 #リターンライダー #リターンライダーと繋がりたい #ツーリング #ツーリングスポット #マイナースポット #マイナースポット巡り #フォトスポット #モトクル広報部 #大阪 #大阪ツーリング

    • 隼さんが投稿したツーリング情報

      6時間前

      36グー!

      渋峠!
      日本の国道で一番標高の高い所にある国道292号!
      群馬県に住みながら初めて行ってきました😃
      途中、ガス停滞してました、硫黄の濃度も濃いですね😱

      景色は最高でしたよ、またいつか行ってみたいな🏍️


      #DUCATI #scrambler #バイクのある風景 #ツーリング #バイクが好きだ #バイク乗りと繋がりたい #スクランブラー #アクラポビッチ #rizoma

    • サノヒデさんが投稿したツーリング情報

      7時間前

      31グー!

      野反湖

      #SUZUKI #Vストローム250SX #ツーリング #モトブログ #バイクが好きだ #のんびりツーリング #ヤエー #GoPro #ボブルビー #アドベンチャー #林道 #dji #オズモアクション

    • Kさんが投稿したツーリング情報

      8時間前

      117グー!

      お疲れ様です😌

      明日から連休です😄

      台風🌀の影響で天気☀☁☔が不安定ですが😆

      身体を休めたり、少し出かけたり😃

      バイクに乗れる日は有ると思うので❔😁

      走りに行こうと思います😊

      #モトクル広報部
      #連休
      #シルバーウィーク
      #天気予報
      #台風
      #ツーリング
      #愛知県
      #zx25r
      #Vストローム
      #n-box

    • VARDさんが投稿したツーリング情報

      09月17日

      38グー!

      さくらオートバイ神社に友人とツーリングに行って来ました
      期待していってみたらエッ…と思いましたがまあバイク神社ってそんなもの
      鳥取の道の駅だったので梨を物色してたら地元のおじさんが新甘泉という品種が甘くて美味しいと勧めてくれました
      😄
      #バイク神社
      #ツーリング

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月17日

      43グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      赤穂・坂越〜牛窓 瀬戸内シーサイド編
      水城怜ちゃん初登場。「静かな海を、一緒に見に行く。」

      赤穂御崎から坂越の港町へ。そこから瀬戸内海を眺めながら東へ走り、穏やかな海と島々が広がる牛窓へ。

      今回一緒に走るのは、初登場の **水城 怜ちゃん**。スモーキーブラウンのセミロングと、少し切れ長の落ち着いた目元が印象的な20歳の大学生ライダーです。静かで少しクールに見えますが、話してみると穏やかでやわらかい。にぎやかにはしゃぐより、その場所の空気や景色をじっくり味わうタイプです。

      愛車はブルーの **YAMAHA XSR700**。丸目ライトとネオクラシックなスタイルは、怜ちゃんの少し都会的で静かな雰囲気によく似合っています。私のライムグリーンの **Kawasaki Ninja ZX-4RR** と並べると、バイクも乗り手もかなり対照的。

      「今日は、どんなところ行きたい?」

      少し考えてから、怜ちゃんが答えました。

      「静かな海が見たい」

      それなら、ということで始まった今回の瀬戸内シーサイド旅です。

      AKO MISAKI
      朝の赤穂御崎。
      目の前には、やわらかな朝の光を受けて輝く瀬戸内海。岩場の向こうには島々が重なり、波の音だけが静かに聞こえてきます。
      ZX-4RRとXSR700を停めると、怜ちゃんはすぐに海の方へ視線を向けました。

      「うん、こういう景色、好き」

      声は小さいのに、妙に印象に残るひと言。

      景色を見て大きく歓声を上げるわけでもなく、スマートフォンをすぐ取り出すわけでもない。ただ少しの間、その場に立って海を眺める。

      怜ちゃんにとっては、こういう時間そのものが旅なのかもしれません。

      QUIET SEA
      少し場所を移し、防波堤のそばへ。
      私は怜ちゃんにあれこれ話しかけていますが、怜ちゃんの視線はずっと海の向こう。

      「聞いてる?」

      「聞いてるよ」

      「ほんまに?」

      「ちゃんと聞いてる。海も見てるだけ」

      どうやら同時にできるらしいです。
      同じ景色を見ていても、感じ方は人それぞれ。私なら「きれい!」とすぐ口にしてしまうところを、怜ちゃんは少し時間をかけて受け取っているように見えました。

      SAKOSHI PORT
      赤穂御崎を離れ、坂越へ。
      小さな漁船が並ぶ港と、その背後に続く昔ながらの町並み。観光地らしい華やかさとは少し違う、暮らしの気配が残る静かな港町です。
      バイクを停めると、怜ちゃんはヘルメットを片手に港を眺めます。

      「時間が、ゆっくり流れてる感じするね」

      確かに、ここでは少し歩く速度まで遅くなるような気がします。
      ライムグリーンのZX-4RRとブルーのXSR700。タイプの違う2台ですが、古い港の景色に並べると不思議とよく馴染んでいました。

      SAKOSHI OLD TOWN
      ここからはバイクを降りて町歩き。
      白壁や木造家屋が残る細い道を、2人でゆっくり歩きます。
      私は気になるものを見つけるたびに話しかけ、怜ちゃんは時々立ち止まって建物や路地の奥を眺めます。

      「こういう町、なんか好き」

      「怜ちゃん、静かなとこばっかり好きやな」

      「静かだから好きっていうより、ちゃんと見えるから好きなのかも」

      いかにも怜ちゃんらしい答えです。
      人が少ないからこそ見えるもの。音が少ないからこそ気づくもの。そう考えると、坂越という町は怜ちゃんの初登場にちょうどよかったのかもしれません。

      SEASIDE CAFE
      町歩きの途中、海が見えるカフェでひと休み。
      私はカップを両手で持ちながら話し続けていますが、怜ちゃんは窓の外の海を眺めています。

      「こういう時間が、いちばん好きかも」

      「バイク乗ってへんけど?」

      「旅って、走ってる時間だけじゃないでしょ」

      ……確かに。
      走ることも、歩くことも、何もしないことも、全部まとめて旅。
      急いで次の目的地へ向かわなくてもいい。そんな時間が今回の二人旅にはよく似合っています。

      SETOUCHI SEASIDE ROAD
      休憩のあとは、再びバイクへ。
      ここからは海沿いの道を東へ走り、牛窓を目指します。
      ZX-4RRのシャープなエンジンフィールと、XSR700の落ち着いたネイキッドスタイル。走る姿もかなり違います。
      カーブを抜けるたびに見える青い海。
      港町を抜け、山の陰に海が隠れ、また次のカーブで姿を現す。

      **走るたび、好きな景色が増えていく。**

      このシリーズを始めてから、そんな感覚が少しずつ増えてきました。

      USHIMADO PORT
      午後、牛窓へ到着。
      青い海に白い船が浮かび、その向こうには小さな島々。赤穂や坂越とはまた違う、どこか明るく穏やかな海の景色です。
      怜ちゃんはXSR700から降りると、しばらく港の方を見ていました。

      「海の色まで、やさしいね」

      言われてみると、本当にそんな感じがします。
      同じ瀬戸内海でも、場所によって表情は少しずつ違う。それを見つけていくのも、海沿いを走る旅の楽しさです。

      USHIMADO SHIOMACHI
      牛窓では、古い町並みが残る「しおまち」を歩きます。
      坂道の向こうに海が見えたり、家々の間から港が覗いたり。まっすぐ目的地へ向かうより、少し寄り道したくなる町です。
      怜ちゃんが前を歩き、私は少し後ろからついていきます。
      途中で怜ちゃんが振り返りました。

      「葵ちゃん、遅い」

      「怜ちゃんが今日は珍しく速いねん」

      「景色が気になるから」

      知らない町ほど、ゆっくり歩きたい。
      急がない今回の旅には、牛窓の坂道がよく似合っていました。

      USHIMADO OLIVE GARDEN
      最後に向かったのは、高台から瀬戸内海を見渡せる場所。
      眼下には牛窓の町、その向こうには島々と青い海。
      私は思わず遠くを指さします。

      「怜ちゃん、めっちゃきれいやで!」

      「うん。見えてる」

      「もうちょい感動してもええんちゃう?」

      怜ちゃんは少し笑ってから、

      「ちゃんと感動してるよ」

      静かな人は、感動まで静からしいです。
      でも、その横顔を見ていると本当に楽しんでいることはちゃんと伝わってきました。

      THE QUIET SEA
      2人並んで、しばらく海を眺めます。#ツーリング
      朝の赤穂御崎から、坂越の港、古い町並み、海沿いの道、そして牛窓へ。
      今日一日、何度も海を見てきました。
      でも、同じ海は一度もありませんでした。
      光も、風も、町の雰囲気も少しずつ違う。
      そして同じ景色を見ても、私と怜ちゃんでは感じ方も少し違う。

      **静かな海を、一緒に見に行く。**

      今回の旅のテーマに、ようやくたどり着いた気がします。

      SUNSET
      やがて太陽が低くなり、瀬戸内海が金色へ変わり始めます。
      ZX-4RRとXSR700を停め、2人で夕日を眺めます。
      昼間の青い海とはまったく違う景色。

      「夕暮れって、少しだけやさしく見えるよね」

      怜ちゃんが静かに言います。
      夕方になると、景色の輪郭も、人の気持ちも少しだけやわらかくなる。
      そんな時間が、怜ちゃんにはとてもよく似合っていました。

      BLUE HOUR
      日が沈み、空が青紫色へ変わっていきます。
      今回の旅も、そろそろ終わり。
      海を眺めながら2人並んで座り、少しだけ今日のことを振り返ります。
      派手な出来事はありませんでした。
      でも、港を歩いたこと。カフェで休んだこと。海沿いを走ったこと。夕日を眺めたこと。
      そんな何気ない時間が、不思議と心に残っています。

      「また、こういう景色見に来よう」

      「うん。次も静かなところがいい」

      「たまには賑やかなとこも付き合ってや」

      「考えとく」

      ……そこは即答してほしいところです。
      静かな海を見た一日は、静かに心に残る。

      水城怜ちゃんとの最初の旅は、そんな瀬戸内の一日になりました。

      EDITOR'S NOTE
      赤穂御崎の青い海、坂越の港と古い町並み、そして牛窓から眺める穏やかな瀬戸内海。
      今回は、**水城怜ちゃんの初登場ツーリング**になりました。
      静かで少しクール。けれど、話してみるとやわらかく、景色を見る目は誰よりも丁寧。
      葵ちゃんが「見つけた景色をすぐ誰かに伝えたくなる」タイプなら、怜ちゃんは「少し立ち止まって、自分の中で景色を味わう」タイプ。

      まったく違う二人だからこそ、同じ景色を一緒に見る時間が面白い。

      そして、ライムグリーンの **Kawasaki Ninja ZX-4RR** とブルーの **YAMAHA XSR700**。性格の違う2台も、今回の瀬戸内の景色の中で、それぞれの個性を見せてくれました。

      **Two Girls. Two Bikes. One Quiet Sea.**

      水城怜の旅も、ここから始まります。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
      編集責任者:**紫野 葵**
      写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
      発行元:**BGJ Publishing**
      印刷:**Setouchi Seaside Press**
      発行:**2026年秋号**
      定価:**880円(税込)**
      雑誌コード:**BGJ-2926**

      **BIKE GIRLS JOURNEY Vol.33**
      **AKO・SAKOSHI・USHIMADO

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月17日

      42グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      PREVIEW

      神崎玲奈 × 結城みなみ
      「大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン編」

      少し先の投稿になりますが、現在こんな旅も準備中です。

      夕暮れの大阪湾から、神戸の夜へ。

      今回走るのは、Kawasaki Z900RSに乗る神崎玲奈ちゃんと、HONDA CB650Rに乗る結城みなみちゃん。

      少しヤンチャで自由な玲奈ちゃんと、都会的で落ち着いたみなみちゃん。タイプは違っても、二人とも目を引くクールビューティー。バイクに跨がれば、さらに格好いい――そんなイケジョ二人のナイトランです。

      天保山の大観覧車、舞洲の個性的な建築、夜の湾岸道路、そして神戸港の夜景。今回はこれまでより少し大人っぽく、夜の街とバイクが主役になる旅を作っています。

      途中では海遊館にも立ち寄って、走っている時とは違うリラックスした二人の姿も。

      夕景 → ブルーアワー → 神戸の夜。
      光が変わるにつれて、二人の表情と旅の空気も変わっていきます。

      掲載はもう少し先ですが、
      クールビューティーなイケジョ二人の湾岸ナイトラン、準備中です。

      ※人物・物語・旅写真はAIを使用したフィクション作品です。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #神崎玲奈
      #結城みなみ
      #クールビューティー
      #イケジョ
      #Z900RS
      #CB650R
      #大阪ベイエリア
      #神戸湾岸
      #神戸夜景
      #ナイトツーリング
      #バイク女子
      #バイクのある風景
      #AI生成
      #モトクル

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