
sugar_ckk_quen
自己満呟き日記







#富士スピードウェイ
初観戦2日間。すごい迫力が最高でしたー😀
車も大好きだな。2日連続の道志みちも楽しかったー。昨日は雷雨⛈️でちょっと怖かったけど良い2日間でしたー。
#superGT #道志みち #cb650r #GSX250R
関連する投稿
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10月02日
56グー!
BIKE GIRLS JOURNEY No.42
淡路島西海岸〜鳴門・南あわじ編
神崎紗和 × 結城みなみ 海と風がつなぐ、絶景の道へ。
今回の旅は、神崎 紗和ちゃん × 結城 みなみちゃん。
紗和ちゃんの HONDA CBR400R と、みなみちゃんの HONDA CB650R。
2台で淡路島西海岸を南へ走り、鳴門を目指します。
青い海を横目に走り始めて、しばらくすると――
紗和「みなみちゃん、この道ずっと走っていたくならない?」
みなみ「なる。海を見ながら走るだけで、今日はもう当たりって感じ(笑)」
紗和「まだ始まったばっかりだよ(笑)」
まずは海辺のカフェでひと休み。
みなみ「紗和ちゃん、さっきから海ばっかり撮ってない?」
紗和「だって、どこ見ても絵になるんだもん」
みなみ「今日は写真、何枚になるかな」
紗和「……数えない方がいいと思う(笑)」
そんな話をしながら、次は慶野松原へ。
バイクを降りて波打ち際まで行くと、今度は完全にツーリングを忘れて海遊び。
紗和「ちょっと! 靴濡れるって!」
みなみ「紗和ちゃんが先にこっち来たんでしょ(笑)」
紗和「そうだけど……あ、冷たっ!」
走って、笑って、また走る。
予定どおりに進まない時間も、二人旅なら楽しい。
そして福良港へ到着。
ここからはバイクを置いて、うずしおクルーズへ。
みなみ「おお……思ってたより迫力ある」
紗和「すごい! あそこ見て、渦になってる!」
みなみ「バイクで橋を渡るのとは全然違う景色だね」
紗和「うん。海の上から見る大鳴門橋もいいなぁ」
クルーズのあとは南あわじへ。
そして、見つけました。
巨大なおっ玉葱。
紗和「……大きい(笑)」
みなみ「これは撮るしかないでしょ」
紗和「みなみちゃん、もうちょっと玉葱にくっついて!」
みなみ「なんで私が玉葱担当なの(笑)」
しっかり記念写真を残して、再び2台で出発。
いよいよ大鳴門橋へ。
CBR400RとCB650Rで海峡へ向かう時間は、この日のハイライト。
橋を渡り終えて――
紗和「みなみちゃん、大鳴門橋どうだった?」
みなみ「最高。あれはバイクで走ると気持ちいいね」
紗和「でしょ? 私、途中でもう一回走りたいって思った(笑)」
みなみ「それは早すぎ(笑)」
鳴門では大塚国際美術館にも立ち寄ります。
大きな空間を見上げて、二人とも少し言葉を失って――
紗和「……すごいね」
みなみ「うん。さっきまでバイクで海の上を走ってたのに、今度はこれだもんね」
紗和「今日、振り幅すごくない?」
みなみ「海、バイク、渦潮、玉葱、美術館(笑)」
紗和「玉葱だけ急に存在感強い(笑)」
そして旅の最後。
夕陽に染まる海と大鳴門橋を眺めながら、今日一日を振り返ります。
紗和「朝から結構走ったね」
みなみ「でも、もう終わりって思うと早かった」
紗和「私も。まだ走れるよ?」
みなみ「それ、帰り道があること忘れてない?(笑)」
紗和「……忘れてた(笑)」
みなみ「じゃあ帰ろうか」
紗和「うん。でも、その前にもう一枚だけ」
みなみ「絶対“一枚だけ”じゃないやつ(笑)」
走る。食べる。出会う。
海と島がくれる、特別な週末。
淡路島西海岸から南あわじ、そして鳴門へ。
きれいな景色だけじゃなく、二人で笑った何気ない時間まで全部ひっくるめて、またひとつ大切な旅になりました。
紗和「次はどこ行く?」
みなみ「それ、帰ってから考えよう(笑)」
また、二人で走ろう。
※本投稿の人物・ツーリングシーンはAIで生成したフィクション作品です。
#BIKEGIRLSJOURNEY
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#絶景ツーリング
#AI生成画像 -
09月28日
179グー!
9月23日はシルバーウィーク最終日。
福井から東京へバイク帰京。
九頭竜湖から東海北陸自動車道へ。
途中、高速道路標高日本一の松の木峠‼️
標高は1085mです。
で高山〜松本〜八ヶ岳…
ここからはずっと雨でした…。
雨と渋滞で疲れましたねぇ。
しばらくまた、250R投稿です。
#GSX250R -
09月21日
157グー!
9月19日は福井へバイク帰省⁉️
490km、9.5時間‼️
5時発だけど、八王子JCで少し渋滞…。
首都高から諏訪湖で休憩、松本までは高速。
そこから下道158号で安房峠越え、
平湯大滝を写真に納めて。落差64mの綺麗な滝‼️
標高1200m越えの山岳道路。
平湯料金所から…笠ヶ岳は雲の中でした…。
夕方は福井に置いてあるKATANAで三国へ。
海岸線サンセットは残念ながら雲の中…。
帰省投稿はまた後日〜。
#GSX250R
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09月19日
50グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン編
**神崎玲奈 × 結城みなみ 夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。**
天保山の夕景から海遊館へ。サンタマリアで大阪湾を眺め、空庭温泉で少し寄り道。そして日が落ちた湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回走るのは、**神崎玲奈ちゃん × 結城みなみちゃん**。玲奈ちゃんの愛車は赤×ブラックの **Kawasaki Z900RS**。みなみちゃんはマットブラックの **HONDA CB650R**。少し雰囲気の違う二人と二台が、大阪から神戸へ、夕方から夜へと景色の色を追いかけます。
TEMPOZAN SUNSET
旅の始まりは天保山。大観覧車の向こうへ夕日が傾き、大阪ベイエリアが少しずつ金色に染まっていきます。「この時間、ちょうどいいな」「明るすぎへんし、まだ夜でもないしね」Z900RSとCB650Rを停めて、しばらく海辺の景色を眺めます。昼と夜の間にしか見られない色。今日の旅は、そこから始まりました。
KAIYUKAN
最初の寄り道は、**海遊館**。バイクを降りて館内へ入ると、外の夕景とはまったく違う青い世界。大水槽を泳ぐジンベエザメを見上げながら、二人とも自然と足が止まります。「大きいな……」「写真より全然すごい」水槽の前では少し静かに、売店ではぬいぐるみを手に取って笑ったり。クールな印象の二人ですが、こういう場所では表情が少しやわらかくなります。
BLUE TIME
青い水槽の光の中を歩きながら、二人でゆっくり館内を巡ります。玲奈ちゃんが何かを見つけると、みなみちゃんに話しかけ、みなみちゃんは少し笑いながらそれを聞いています。目的地へ急ぐツーリングもいい。でも、バイクを置いて歩く時間があると、旅の景色は少し違って見えます。
SANTA MARIA
海遊館を出たあとは、帆船型観光船 **サンタマリア**へ。大阪湾に夕日が落ちていく時間、船はゆっくり岸を離れていきます。「バイクで見る海と全然違うな」「今日は走らずに進んでる」船内の窓から景色を眺めたり、甲板に出て海風を感じたり。夕景が少しずつ夜へほどけていくのを、二人で静かに眺めました。
BAY CRUISE
日が沈むにつれて、港の灯りがひとつずつ増えていきます。明るかった空は青くなり、海の上には街の光が映り始めます。言葉にしなくても、同じ方向を見ていれば伝わる時間があります。海風の中で並んで立つ二人の表情も、出発した頃より少し落ち着いて見えました。
SORANIWA ONSEN
次の寄り道は、**空庭温泉 OSAKA BAY TOWER**。ライダースジャケットから浴衣へ着替えると、さっきまでのバイク旅とは別の一日が始まったようです。「急に旅行感すごいな」「バイクで来たこと忘れそう」館内を歩いたり、鳥居の並ぶ庭を散策したり。そして足湯へ。走る前にはなかった、少し力の抜けた表情になります。
QUIET BREAK
足湯に足を入れて、二人で少し休憩。「このまま帰ってもいいくらい」「それ言ったら今日ナイトランなくなるで」そんなことを言いながらも、まだ旅は終わりません。身体が温まったら、もう一度ライダースジャケットへ。ここからが今日の後半戦です。
BAY AREA NIGHT RUN
外へ出ると、すっかり夜の気配。ヘルメットをかぶり、Z900RSとCB650Rのエンジンをかけます。夕方とは違う街の光、港の照明、道路に映るライト。大阪ベイエリアを離れ、二人は神戸方面へ向かいます。
「夜になると、同じ道でも全然違うな」
「だからナイトラン好き」
昼には見えなかった景色を探すように、二台で湾岸を走ります。
TWILIGHT TO NIGHT
まだ少し夕焼けの色が残る空と、点き始めた街の灯り。その境目を追いかけるように走ります。Z900RSの赤いタンクと、CB650Rのマットブラック。二台の色も、夕方から夜へ変わる光の中で表情が変わっていきます。停まって見る景色もいい。でも、走りながら変わっていく景色には、また別の魅力があります。
KOBE PORT NIGHT
そして到着した神戸港。**神戸ポートタワー**、海洋博物館、街の灯りが水面に映り、昼とはまったく違う港の景色が広がります。二台を停め、玲奈ちゃんとみなみちゃんも少しだけ立ち止まります。
「ここまで来たら、走ってきた甲斐あるな」
「うん。夜の神戸、やっぱり綺麗」
バイクと港町の夜景。今回の旅の最後に見たかった景色が、そこにありました。
NIGHT VIEW
Z900RSとCB650Rの間に立ち、神戸の夜景を背に一枚。明るい観覧車、港の建物、海に揺れる光。大阪を出発したときの夕焼けとは、もうまったく違う景色です。それでも一日を通して見ると、全部がひとつの時間につながっています。
AFTER THE RIDE
走り終えたあと、二人はバイクのそばに腰を下ろして、しばらく港を眺めます。もう急ぐ必要はありません。走っている時間だけがツーリングではなく、エンジンを止めたあとに残る静かな時間まで含めて、旅なのかもしれません。
「今日は寄り道多かったな」
「でも、それがよかった」
海遊館、船、温泉、そして夜の湾岸。目的地をひとつに決めない旅も、たまには悪くありません。
EDITOR'S NOTE
夕暮れの天保山から、海遊館、サンタマリア、空庭温泉。そして大阪湾岸を走り、神戸港の夜景へ。今回は、**神崎玲奈 × 結城みなみの大阪ベイエリア〜神戸湾岸ナイトラン**になりました。
二人とも黒を基調にしたライディングスタイルで、少し大人っぽく都会的。でも旅の途中では、水槽を見上げたり、ぬいぐるみを手に取ったり、浴衣で歩いたり、足湯でのんびりしたり。バイクの横にいるときとは少し違う表情を見ることができました。
ツーリングというと、走る距離や目的地を考えがちです。でも今回のように、途中でバイクを降りて、船に乗ったり、温泉で休んだりする時間も旅の一部。夕方から夜へ変わっていく景色と一緒に、二人の雰囲気も少しずつ変わっていきました。
最後に神戸港でエンジンを止めたとき、残っていたのは派手な達成感というより、静かな満足感。
**From Osaka Sunset to Kobe Night.**
夕映えの大阪から、港町・神戸の夜へ。
神崎玲奈と結城みなみの旅は、また次の夜景へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:**BIKE GIRLS JOURNEY 編集部**
写真・ビジュアル:**AI BIKE GIRLS PROJECT**
発行元:**BGJ Publishing**
発行:**2026年秋号**
定価:**980円(税込)**
**BIKE GIRLS JOURNEY No.36**
**OSAKA BAY AREA TO KOBE — SUNSET, CRUISE & NIGHT RIDE**
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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