
PolarStar
▼所有車種
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- BUELL
KTM 250 ADVENTUREが愛車です。
KATE(ケイト)と名付けて奥多摩周辺、山梨、埼玉、神奈川県へのプチツーリングを楽しんでます。
久しぶりの250cc。そして初KTM、初単気筒、初アドベンチャーです。よろしくお願いします!
【愛車履歴】
Kawasaki Eliminator250 ( EL250 B1 )
Kawasaki XANTHUS ( ZR400 D1 )
Kawasaki GPZ900R Ninja ( ZX900 A10 国内仕様 )
KTM 250 ADVENTURE( 2021年モデル )


【 オアシス 】
クシタニのグラブを愛用しています。
夏のメッシュ、春秋の3シーズンと冬グラブ
メッシュは LL 、3シーズン L 、冬用が M サイズ
ただ、私の手はきっと L です。
なぜ冬用が小さいのか❓
冬グラブは千葉県一宮町の GIN´S CAFE (ジンズ カフェ)のマスターのジンさんから頂戴したものを大事に使わせて頂いているからです。
九十九里ビーナスライン(県道30号線)に面したジンズ カフェの黄色い BUELL を描いた看板を憶えている方はいますか❓️
マスター夫妻と当時大学生だったと思いますがイケメン男子くんととても可愛らしい女の子が働いていました。
看板の BUELL はジンさんの愛車です。
場所柄サーファーやライダーのお客さんが多くて、料理も美味しい居心地の良い素敵なお店です。
転勤で千葉を離れるまでの間、私にとってオアシスでした。
その後、嫁さんと千葉を訪れる機会があり久しぶりに訪ねてみますが…
お店は内外装も名前も変わっていました。
ジンさんの事を尋ねてもご存知ありません。
連絡先を知らなかったので、残念ながらそれっきりでした。
叶わぬ希望でもジンさんにまた逢いたい…
毎年夏が来ると GIN’S CAFE を思い出して少し寂しくなります。
居心地のよいお店での時間。
そんな幸せなひとときはかけがえの無いものです。
オートバイ🏍️に乗れる幸せや乗っている時間も同じです。
今日、梅雨が明けました。
夏の暑さにはウンザリですが、せめて今年もかけがえの無い思い出をいくつか作れればと思います。
#想い出のバイク #オートバイの想い出 #BUELL
#GIN´Scafe #GIN´SCAFE #GIN_Scafe #ジンズカフェ
関連する投稿
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19時間前
38グー!
お蕎麦が食べたくなったので、笠そばからの針テラスで草餅買って、帰りに少し太子温泉バイク神社に寄って帰って来ました✨️
笠そばはいつも通りの美味しさと、ファーストフード顔負けの提供速度。相変わらずでした。笑
あとやっぱり少し標高が高い所にあるので、長谷寺から登り始めたら少しずつ気温が下がって少し涼しいぐらいになりました。夏ツーには良さげですね!
そして針テラスでまさかのXB-Sに遭遇して、ちょっとテンション上がってしまった。
何気にBuell乗り始めてから、まともに他の車両見たの初めてなんですよね。
オーナーさん戻って来るかな?と思って少し待ったけど、暑さに負けて帰りました。笑
帰り道に休憩がてら太子温泉のバイク神社に寄って、ヘルメット展があったので拝見して来ました。
錚々たるメンツの実際のヘルメットが並べられていて、貴重な物を拝見させて頂きました✨️
#Buell -
08月01日
90グー!
【 風雨来記 】
生成AI 投稿が流行ってます。
自身の女体化や加工女子(顔面&体型❓)、実在しないリアル系美女から愛車の美少女擬人化…もはや百花繚乱というより、その過熱ぶりに アナログおじ は気圧されてます😰
PS 1(注:ゲーム機の方です)が現役だった頃、帯に書かれた “ 北海道へ、行こうよ。” の一文が気になり手に取ったゲームソフト「風雨来記(ふうらいき)」
北海道を旅するゲーム❓
パッケージの表面にはまっすぐに伸びた道の写真。
裏面にはエロゲ…もといアニキャラ然とした何人もの美少女が描かれています。
アニメや漫画は好きだが、萌え系美少女キャラが好きな訳ではない。
だからギャルゲーはプレイしたこともありません😤
が、バイク🏍️のゲームならとつい買ってみました…そしてハマった🤤
恋愛要素はさておき、ツーリング🏍️💨やキャンプ🎄⛺🏍️の描写は本物でした。
実際にバイク🏍️に乗っている人、キャンプ🔥をやっている人でないと描けないリアルさが有ります。
主人公が駆るのはブラックの HONDA XELVIS
大柄な車体(少しカワサキ EX-4に似てる)ですが名車 VT シリーズのツアラーモデル
男性が長期間の撮影を兼ねた北海道旅をするにはちょっと小さいのでは❓とも思いましたが、ストーリーが進むとその理由も明らかになってきます。
その夏以降私も北海道を何度もツーリング🏍️💨して楽しみました(ゲームの中で、ですが😅)
思いの外ストーリーも良いし、写真も美麗です。
続編の舞台は沖縄、再び北海道そして岐阜と続き、現在もシリーズは販売中(最新作は三重県)です🎵
ご興味のある方は是非‼️
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#風雨来記 #XELVIS -
TZR250 /R/SP/RS/SPR
08月01日
98グー!
【 お約束 】
昔のお話しです。
奥多摩湖畔の駐車場🅿️に FZR250 と TZR250 の YAMAHA ライダーコンビが現れました。
何かを話し合い、互いに相手のバイクに跨がります。
バイクを交換して乗るようです。
2台の YAMAHA がエンジンを掛けて発進します。
ウォーン❗
スコン❗
TZRライダーは思いっきり FZR を吹かして咆哮を轟かせます。
FZRライダーは見事に TZR をエンストさせました。
予想どおりのお約束😁
2人が声をたてて笑っているのが聞こえてきます。
2ストと4ストだけでもこんなに違う。
あの頃はエンジンレイアウトも気筒数も冷却方式も多種多様なバイク🏍️が走っていました。
冷却方式なら油冷、水冷、空冷
2気筒ならフラット、縦&横置き V や L ツイン
マルチなら3気筒、縦置き直列4気筒、V4、直列6気筒
そして2ストロークのタンデム・パラレル・V ツインや V3、スクエア4…
思えば水冷4サイクルのパラレルツイン、直列4気筒、単気筒とオーソドックスなバイクしか乗ってこなかった…
現行車でも特に3気筒には興味がありますが、80~90年代はそれ以上に多くの選択肢が有っていい時代だったなと思うのです。
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#FZR250 #TZR250 -
EX-4
07月27日
103グー!
【 本当にあった怖い話 】
モトクルで良く見る投稿ワード “ 増車 ”
置き場所🅿️的にも、経済👛的にもバイク🏍️1台維持がやっとな身としてはうらやましい限り🤤
しかし世の中には恐ろしい手口で己の欲望を満たす者も居るのです😰
その男はカワサキ乗り。彼の愛車は EX-4
え❓知らない❓
イヤイヤ、ご冗談でしょう😅
400cc クラス販売台数 No.1 のカワサキ GPZ400
そう❗名車の誉れ高い GPZ400R …じゃない方の GPZ400S の発展モデル EX-4🎵
あ❓やっぱり知らない❓まあイイです。
とにかく男の愛車は赤い EX-4 でした。
そして彼は大型自動二輪の免許も持っていた。
しかし増車をする力は無かった。
だが男には欲望が有った。そして暴挙に出た。
ある日、男はガレージの愛車をすり替えたのだ。
赤い EX-4 から真っ赤な GPZ1100 へ…
お❓これも知らない❓画像見てください😅
で、彼の家族は誰も入れ替えに気づかなかったのだ😳
恐ろしい話だ😰
なぜなら逆もまた然りだから😱
いますぐ自分の愛車を確かめよう。
バイク出費の多さ💸に怒り狂った💢家族がアナタの愛車🏍️、例えば モ○スター をいつの間にか初期型 VT○250 へすり替えているかも知れませんよ…👻
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#本当にあった怖い話 #EX-4 #EX4 #GPZ1100 #GPZ400S -
CB450K1
07月22日
109グー!
【 お似合い 】
バイク🏍️選びはずっと “ カッコいい ” が基準でした。
いつしか “ この先も長く乗れそう ” という要素が加わりました。
愛車 250 ADVENTURE は自分的にはこの基準を満たしています。
HONDA CB450K1
このバイクは 片岡義男 さんの書籍「幸せは白いTシャツ」で初めて知りました。
空冷並列2気筒 DOHC エンジンを搭載した黒い車体にクロームメッキの左右マフラーと前後フェンダー、そして燃料タンクが輝くとても綺麗なバイクです。
そんな CB450 を駆るのはコンペティションシールドを付けた白い agv ヘルメットの 三好礼子 さん。
日本一周の旅の情景という設定で撮られたポートレートが挿入されていて、夏の四国を走る三好礼子さんと CB450 はとても似合っていました(ただし文庫版の方が写真がより美しいので電子書籍版よりお薦めです)。
私自身いまだに街中でショーウィンドーに映るバイクと自分の姿をつい見てしまいますが、疑問がよぎります。
「自分はバイクに似合っているだろうか?」
バイクなんて自己満足の世界でしかないのですが…
「あぁ私も 三好礼子 さんと CB450K1 のようなお似合いな存在になれたら…」と、つい願ってしまうのです。
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#三好礼子 さん #CB450 #CB450K1 -
K125
07月07日
112グー!
【 2スト魂 】
SA・PA で不思議なバイク🏍️に出会うことがあります。
黒い車体にクロームメッキタンクと丸目ヘッドライトのやや小ぶりでクラシカルなオートバイ🏍️
メッキ塗装のタンクは当時(まだ ETC が無かった時代)かなり珍しいものです。
あれ❓前後フェンダーにステッカーを剥がした跡が…
何か違和感⁉️
スズキの “ K125 ” でした❗
ナンバーはピンクではなく白い軽二輪用。
でもマフラーはノーマル、エンジンもボアアップや載せ換えなどと手が入っているようには見えない。
強いて言えばレッグシールドを外しているのとナンバープレートを結束バンドでとめていることぐらい…って、ん❗結束バンド⁉️
“ 天ぷら🍤 ” です😱
2ストロークとはいえ、どノーマルの125㏄ビジネスバイクでよく高速道路走ってきたなあ😅
ライダーは間違いなく確信犯の “ 猛者 ” ですが、結局姿を現しませんでした。
自己責任の範疇を越えた法令違反だから、くれぐれもよい子のみんなはマネしないでね❗
天ぷらダメ絶対❗🍤🈲😅
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#K125 -
GSX250E
07月02日
125グー!
【 ヒロイン 】
先日投稿した 堀ひろ子 さんは私にとって永遠の憧れですが、他にも尊敬するライダーやバイクにゆかりの女性がいます。
ひとりは言わずと知れた 三好礼子 さん。
ふたりめは「ポップ吉村の伝説」の著者 富樫ヨーコ さん。
そして 香咲弥須子 さん。
香咲さんの著書「グッバイ!タンデムシート」は今まで読んだバイク小説やエッセイで一番のお気に入りです。
彼女がある体験をきっかけにバイクの魅力を知り、それを機にライダーとなった日常が綴られます。
最初のバイク MB5 や次の愛車 GSX250E KATANA とのバイクライフが描かれますが、既に GSX-R や RG250Γ が世に出ていた当時、 GSX250E はけっしてハイスペックマシンではありませんでした。
でもタンデムシートに別れを告げてライダーとしてバイクライフを深めていく彼女と愛車 GSX の姿に、バイクに乗り始めた頃の若い自分を重ねてしまいます。
香咲さんの文体は女性らしくもあり、どこか男っぽさをも感じさせます。
だから男の私でもごく自然に読めてしまう。
そしてバイク乗りならではのリアルな描写がこのエッセイの魅力であり、深く惹かれるのだと思います。
バイクに乗り始めたライダー、長くバイクライフを続けてきたライダー、そしてなによりも女性ライダーの皆さんに雨☔の季節に読んで欲しい1冊📖です。
#想い出のバイク #オートバイの想い出
#香咲弥須子 さん #グッバイタンデムシート
#GSX250E_KATANA #GSX250E #KATANA #MB5












