
よっちゃん
16歳で原付免許取得して17歳で中免取って20歳の時に労災事故で右手の親指以外切断して15年程バイクはもう無理やと諦めてましたがFORZA(MF08)なら改造無しで乗れると思いリターンしましたMF08を売って
トリシティ125に乗ってましたが高速乗れないので乗り換えました
これで少し遠出が出来るようになります👍
2023/3/4契約しました
2023/3/19納車
過去のバイク偏歴
ヤマハ チャンプ
ホンダ NSR50
カワサキ GPZ400R
カワサキ ZEPHYR400初期型
ホンダ FORZA250(MF08
)
ヤマハ トリシティ125
ヤマハ XFORCE(現在進行形)
自己紹介がてらにみんカラのマイページを貼っておきます
https://minkara.carview.co.jp/userid/360271/album/1439122/










ヤマサ蒲鉾の蓮から佐用のひまわりへ🌻こちらは満開でした
帰りにバイカーには有名な喜天華
でお昼食べて帰って来ました
#佐用町
#ひまわり
#XFORCE
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07月19日
92グー!
20260719(日)
昨日のスッキリしない天気から一転🌞✨
晴天でテンションup✨
向かった先は 昨日の7月18日から開催された
山梨県北杜市明野町 「北杜市明野サンフラワーフェス」🌞
小ぶりのひまわりですが🌻元気にお出迎え✨
山の上にあるので 涼しめで気持ちいいー(*´▽`*)🎵
ブルーベリーの栽培地もありました✨
ここでもしっかり バイカーのお勤め(笑)
ブルーベリー🍦ソフトを食します🩷
今日は 山梨県のももの日🍑なんだって🍑
道の駅韮崎で
またしても🍑もも🍑三昧でまた食しました🐷🐷
北杜市明野サンフラワーフェスで
ひまわりを購入🌻
📷かわいそうかなぁと思いつつ…
無理やり連れて帰ってきました笑🤣🌻
関東もそろそろ梅雨明けかな?👀
#山梨県桃の日
#北杜市明野サンフラワーフェス
#ひまわり
#道の駅韮崎
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07月18日
131グー!
久しぶりのパニガーレ。
つまらないバイクだから、
改めてそのつまらなさを確認してみよう。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…この大型モーターサイクルは、イタリアのプレミアムブランド(特にドゥカティのパニガーレ・シリーズ)のデザイン言語を強く色濃く反映した、極めてアグレッシブで洗練されたスーパースポーツ(スーパーバイク)、パニガーレ V4(Panigale V4)を意識したデザイン、このバイクのデザインを一言で表すなら、「機能がそのまま美へと昇華したレーシング・アーキテクチャ」、鮮烈なソリッドレッド(ドゥカティ・レッドを彷彿とさせるカラー)で統一されたボディは、無駄な肉を極限まで削ぎ落としたアスリートのような佇まいを見せている、全体としてフォワード・レ lean(前傾姿勢)のシルエットが強調されており、静止している状態でも今まさにトップスピードで疾走しているかのような躍動感(マス・フォワード思想)を感じさせる、最先端のモータースポーツ・テクノロジーが最も顕著に現れているのが、このフロントマスク、鋭く切れ上がったヘッドライトデザインは、視覚的な威圧感を与えるだけでなく、中央の巨大なエアインテーク(ラムエアシステム)と一体化している、これにより、超高速域でエンジンに大量の空気を送り込む構造となっている、フロントカウルサイドから大きく突き出た赤いウイングレットは、現代のMotoGPマシンから直接フィードバックされた空力デバイス、超高速域においてフロントタイヤを路面に押し付ける「ダウンフォース」を発生させ、加速時のウイリーを抑制し、ブレーキング時の安定性を飛躍的に高める構造、カウルマウントされたバックミラーは、空気抵抗を最小限に抑える多角形のシャープな形状を採用、高めにセッティングされたクリアなバブルスクリーンは、ライダーが伏せた際に風圧を完全に受け流す空力特性を持っている、マシンの骨格と路面を繋ぐ足回りは、一切の妥協がないハイエンドなコンポーネントで構成されている、極太の倒立フロントフォーク(インナーチューブはブラックコーティング)を採用し、ハードブレーキング時のよじれを徹底的に排除、ブレーキシステムには、大径のドリルド・ダブルディスクと、ラジアルマウントされた高性能モノブロックキャリパーが組み合わされており、圧倒的な制動力とコントロール性を担保している、リアセクションに目を向けると、湾曲した極太のスイングアームが力強くリアホイールを支えている、この車両では右側にブレーキディスクとキャリパーが配置されており、メカニカルなパーツが露出することで、リアホイールの造形美(マルチスポークデザイン)と相まって強烈な存在感を放っている、トレッドパターン(溝)が極めて少ない、サーキット走行を強く意識した極太のハイグリップタイヤを装着、路な面との接地面積を最大化し、深いバンク角でも強烈なトラクションを生み出す構造、カウルに覆われつつも、心臓部であるエンジンの存在感がデザインのアクセントになっている、右側クランクケースに配置された、このバイク最大のカスタムライクな見どころ、内部のプレッシャープレート(赤)が見える透明なクラッチカバーを採用しており、エンジン内部のメカニズムがあえて「魅せる要素」としてデザインされている、かつての乾式クラッチをオマージュしたよう、レーシーな雰囲気を引き立てる構造、マフラーのサイレンサー本体はシート下ではなく、車体下部(アンダーカウル内)にマスコミ(マスの集中化)されている、これにより、マシンの重心を下げ、コーナリング時のひらひらとした軽快なハンドリングを実現している、シルバーのヒートガードが全体の赤いボディを引き締めるコントラストとなっている、シートからテールにかけてのラインは、フロントのボリューム感とは対照的に、驚くほどスリムに削ぎ落とされている、プリンセスはシートに跨がっている、シングルシート仕様のテールカウルは、中央が肉抜きされたような中空のエアロダイナミクス構造になっている、シート後方から抜ける空気の流れを整流し、高速走行時の空気抵抗(ドラッグ)を減らす役割を果たしている、ライダーが座るシートには、滑りにくくホールド性の高いアルカンターラ(またはスエード)調の素材が使用されており、激しい加減速やハングオン(膝擦り)の際にもライダーの身体を強固にホールドする構造、サーキット走行時には即座に取り外し可能な、極細のナンバープレトステーがリアに伸びており、リアタイヤの圧倒的な太さを強調するデザインに貢献している、全体的にこのモーターサイクルは、「空力・剛性・マスの集中化」という近代スーパーバイクの勝利の方程式を1ミリの妥協もなく突き詰めた結果、この上なく美しいデザインへと着地した一台、ただ美しいだけでなく、すべての曲面、すべてのエッジ、すべての露出したボルトに至るまで、走るための「理由」が存在する構造美を誇っている、プリンセスは笑顔、プリンセスは小柄な女性なのでバイクが大きく見える、プリンセスは若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、非常に洗練された軍服スタイルを現代的にアレンジした、鮮やかなレッドのセットアップ、ヘッドウェアは、深い赤色のミリタリースタイルのキャップを着用しており、中央には金色の紋章があしらわれている、つばの部分は黒く、金色の細い装飾ラインがアクセントとなっている、ジャケットは身体のラインを美しく強調するテーラード仕立て、フロントは3つの金ボタンで留められており、ウエストラインを絞ったフェミニンなシルエットが特徴的、胸元は大きく開いたVネックとなっており、インナーを着用せず、首元に繊細なゴールドのネックレスを合わせている、左胸には、複数の勲章やリボンバーが飾られており、格式高い雰囲気を演出している、肩にはエポレット(肩章)が備えられており、軍服としての威厳を感じさせる、袖口にはラインと小さな紋章のような刺繍が施されており、ディテールへのこだわりがうかがえる、ボトムスは、ジャケットと同じ素材、同じ色のパンツスーツスタイル、センタープレスの入ったスリムなストレートパンツで、足のラインをすっきりと見せるデザインになっている、足元には、衣装と統一感のある光沢のあるレッドのピンヒールパンプスを合わせている、つま先部分にはゴールドの金具のような装飾があり、全体的に高級感のあるコーディネートに仕上がっている、全体として、鮮やかな赤を基調としながらも、ミリタリーのディテールを上品に取り入れた、高級感溢れる非常に際立ったスタイル、全体的に非常に完成度の高いビジュアル、非常に完成度の高い芸術作品、圧倒的な情報量を持つ衣装と言える、背景はリアルな実写映像、背景が主役で超巨大な電波望遠鏡を見上げるような構図で撮影されている、夏の青空のもと、鮮やかな大自然の生命力と、人類の高度な科学技術が奇跡的な融合を見せている、非常に美しくドラマチックな光景、背景の下部から手前にかけては、夏の象徴であるひまわり(向日葵)が満開を迎えている、一輪一輪の花びらは、太陽の光をいっぱいに浴びて、眩しいほどの鮮やかな黄色(黄金色)に輝いている、中心の円盤部分(管状花)は深い焦げ茶色や温かみのあるオレンジ色をしており、花びらの黄色との見事な対比を見せている、特に右手前と中央にあるひまわりは非常に大輪で、花びらの重なりや中心部のテクスチャまでくっきりと捉えられており、画面から飛び出してきそうなほどの迫力がある、左奥に向かって無数のひまわりが群生しており、豊かな奥行きを生み出している、花を支える葉や茎は、水分をたっぷりと蓄えた深く濃い緑色をしており、ひまわりの黄色をいっそう引き立てる美しい引き立て役となっている、ひまわり畑のすぐ背後には、異彩を放つ4基の超巨大な白いパラボラアンテナ(電波望遠鏡)が堂々と鎮座している、純白に塗装された巨大なディッシュ(反射鏡)は滑らかな曲線を描き、その中央からは電波を集めるための金属製のアームが突き出ている、手前の有機的なひまわりとは対照的な、無機質で洗練された建造物、4基のアンテナは、まるで意思を持っているかのように、すべて同じ方向(画面左上の空の彼方)をじっと見つめている、その一糸乱れぬ佇まいは、宇宙からの微かな電波や星々のメッセージに深く耳を澄ませているかのよう、左側に3基が比較的等間隔に並び、右側に少し離れて1基が配置されている、この配置が画面に心地よいリズム感と、広大な敷地を感じさせるスケール感を与えている、アンテナの足元や背景には、青々とした木々や森が広がっており、白い機体を優しく包み込んでいる、このドラマチックな主役たちを後ろから支えるのが、圧倒的なスケールを持つ後景、画面の上部を包み込むのは、夏の青い空、この鮮やかな青があるからこそ、アンテナの「白」とひまわりの「黄」が、お互いを殺し合うことなく最高の鮮やかさで際立っている、背景の左奥には、青みがかったシルエットを見せる遠くの山並みがうっすらと見える、この立地から、ここが都会の喧騒から離れ、電波雑音の少ない、自然豊かな高原や盆地であることを物語っている、全体的にこの光景の最大の魅力は、「太陽を追いかけるひまわり」という植物の営みと、「宇宙の星々を追いかけるパラボラアンテナ」という人類の科学の営みが、『ともに上(天)を向いている』という共通点で美しくリンクしている点にある…
#未来のバイク #パニガーレ #PANIGALE #ひまわり畑 #ひまわり
#野辺山天文台












