
ゴッドスピード
▼所有車種
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- CVO FLHXSE Street Glide
Line グループは
「バイク乗っちゃう」
「平日関東バイク部!ツーリング!キャンプ」などに所属。
15グループ以上に所属しているので何処かで会えます。
ミーハーで間抜けなツーリング・グループのイベントには参加しません。
Instagram: godspeed1534
Facebook:ゴッドスピード
30年ぶりにバイクに乗っています。
近年のバイク状況、バイクのある生活、ツーリングプランに興味があります。
フォトスポット巡りが好きです。よろしくお願いいたします。
ツーリング仲間を増やしたいです。東京の多摩地区に住んで居ます。
東京近県でツーリングサークルなどに所属している方は、お誘いください。
土日、祝日、平日、夜間、365日稼働OKgood
https://www.ekiten.jp/shop_65800587/








世間も今日、明日は動き出すだろう。
今年は梅雨らしくて、リハビリ徘徊中の私も泣かされた(笑)
今後の予定だが。
12日、14日と久しぶりのグループツーリングに出かける。
長らく会っていない人も楽しみだ。
早ければ、16日以降に東北地方を遠征する予定だ。
しばらく、AI生成はお休み。
プロンプトの一部抜粋です。
…その自動二輪車(オートバイ)は、アメリカの伝説的なバイクメーカーであるハーレーダビッドソン(Harley-Davidson)の最高峰カスタムシリーズ、CVO(Custom Vehicle Operations)に属する大型ツーリングモデル、「CVO ストリートグライド(CVO Street Glide)」、
エンジンカバーに刻まれた「121」という数字は、圧倒的な排気量を誇る「Milwaukee-Eight VVT 121」エンジン(排気量1,977cc)を搭載していることを示している、鮮烈なプレミアムブルーを基調としている、この車両は、ハーレーダビッドソンが誇る伝統的な「バガースタイル(サドルバッグを装備したツーリング仕様)」をベースにしながら、現代的かつアグレッシブな空力デザインを融合させた、近未来的なファクトリーカスタムモデル、メインカラーには、非常に鮮やかで深みのあるライトブルー(エレクトリックブルー系)が採用されている、単色ではなく、フェアリング、燃料タンク、サドルバッグにかけて、ホワイトとダークブルー、そして細いレッドのラインをあしらったスポーティなカスタムグラフィックが施されている、リアのサドルバッグ側面には、ハーレーの最高峰である証として「CVO」のロゴマークとバー&シールドのエンブレムが誇らしげに配置されている、エンジン下部、エキゾーストパイプ、フロントフォークの一部には美しい鏡面仕上げのクロームメッキが施される一方で、ホイールのインナーやエンジンブロックの一部をブラックアウトすることで、全体の印象を引き締め、モダンな高級感を演出している、マシンの印象を決定づけるフロント周りは、空力性能と伝統のデザインが高度に融合している、ストリートグライドの象徴である「バットウイング(コウモリの羽)」形状のフェアリングですが、この世代ではよりエッジの効いた、シャープで立体的な造形へと進化している、中央には走行風をコントロールしてライダーへの風圧(バフェッティング)を軽減するスリップストリーム・ベント(空気取り入れ口)が統合されており、上部にはスモークタイプのショートウインドシールドが装備されている、フロントサスペンションには、高い剛性と優れた路面追従性を発揮する倒立式フォークが採用されている、これにより、重量級の車体でありながら、スポーツバイクのような正確なハンドリングを可能にしている、極細のマルチスポークと切削加工(マシニング)が美しい、大径のキャストホイールを装着。ブレーキシステムには、圧倒的な制動力を誇るBrembo(ブレンボ)製のラジアルマウントキャリパーと大型フローティングディスクがダブルで装備されており、高い安全性を担保している、タイヤにぴったりと沿うようにタイトにデザインされたフロントフェンダーは、ホイールのデザインを最大限に引き立て、軽快でスポーティな印象、バイクの「核」となるエンジン周辺と、快適なライディングを支えるレイアウト、デザインの主役とも言える巨大な空水冷Vツインエンジン、シリンダーヘッドやクランクケースカバーにはクロームとメッキの加飾が施され、中央には可変バルブタイミング(VVT)機構を備えた「121」のバッジが輝く、空冷フィンと、計算された形状のインテーク(エアクリーナー)がメカニカルな美しさを強調している、ハーレー伝統の流れるような涙滴型(ティアドロップ)燃料タンク、上面には立体的な「HARLEY-DAVIDSON」のブランドロゴプレートが配され、シートへとつながる美しいラインを描いている、ライダー側が深くえぐれ、ホールド性を高めたバケットタイプのシート、プリンセスはシートに跨がっている、バックレスト部分には、ボディのグラフィックと呼応するようなブルーのステッチやラインが施されており、デザインの一体感を高めている、タンデム(二人乗り)シート部分は絞り込まれ、リア周りをすっきりと見せるスタイリッシュな形状、流麗なシルエットを締めくくる、リヤ周りの構造、後方かつ下方へと低く長く伸びた、大容量のハードサドルバッグ、車体全体のロー&ロングなシルエットを強調する役割を果たしています。バッグの蓋(リッド)部分には、プレミアムオーディオシステム(Rockford Fosgate製など)のスピーカーが組み込まれるようなスペース(ブラックの加飾部分)が見て取れる、エンジンから伸びる太いクロームのエキゾーストパイプは、車体の右側(および左側)へと綺麗にポリッシュされたストレートマフラーへとつながっている、大排気量Vツインならではの、重厚で迫力あるサウンドを奏でる構造、リアホイールとサドルバッグの隙間が極限まで詰められており、視覚的に路面に這いつくばるような「ロワード(低車高)」スタイルを実現。これにより、バガースタイル特有のドッシリとした安定感と、美しいプロポーションが完成している、この車両は、ハーレーダビッドソンが持つ「大陸巡航のための快適性」という伝統的な骨格を維持しながら、最新の空力技術、最高峰のエンジンパフォーマンス、そしてカスタムペイントショップが手掛けたかのような極上のデザインを、メーカー純正(ファクトリーカスタム)として限界まで突き詰めた、まさに走る芸術品と呼ぶにふさわしい構造とデザインを持っている…
#ハッピーバースデー #未来のバイク #ハーレーダビッドソン
#cvostreetglide #cvo
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13時間前
101グー!
プロンプトの抜粋です。
…アストンマーティンとブラフシューペリアのタッグによって誕生した「AMB 002 Roadster」は、サーキット専用モデルであった先代「AMB 001」「AMB 001 Pro」の系譜を継ぎつつ、公道走行基準を満たすためにゼロから再構築された世界300台限定のハイパーネイキッドモデル、四輪ハイパーカーのエアロダイナミクスと、航空宇宙産業レベルの超精密削り出し工法が融合した設計がなされている、アストンマーティンのDNAを宿す彫刻的シェルで、フロントフェアリングから燃料タンク、跳ね上がったシートカウルに至るまで、極限まで継ぎ目を排したフルカーボンモノコック調の流麗なサーフェスで構成されている、彫りの深い流線型シルエットは、アストンマーティンのハイパーカー「ヴァルキリー」や「ヴァルハラ」の造形哲学を二輪スケールへ凝縮したもの、エンジンサイドを覆う大型カウルには、斜めに切り込まれた複数のエアロルーバーが配されている、これは単なる装飾ではなく、エンジン熱の排出を促すと同時に、走行風を整流して車体側面の乱気流を抑えるベンチュリダクトの役割を担っている、フロントノーズ下部には極小のLEDヘッドライトユニットを組み込み、公道法規を満たしながらもレーシングマシンの面構えを維持している、極限まで切り詰められたシート後端は片持ち風に宙に浮くデザインとなっており、後方排気ダクト状のスリットフィンが配置されている、灯火類・ナンバープレートホルダーをスイングアームマウントのリアフェンダー側へ逃がすことで、テールエンドの純粋な幾何学ラインを際立たせている、わずか約5kgとされるメインフレームには高強度チタン材を採用し、エンジン自体をシャシーの強度部材(ストレスドメンバー)として活用している、さらに、ピボットプレートやブラケット類は航空宇宙規格のソリッドアルミニウムからCNCマシンで削り出されており、車体重量約190kg、前後重量配分50対50という理想的なバランスを成立させている、テレスコピックフォークではなく、ダブルウィッシュボーン機構をベースにした削り出しアルミフォーク「Fior式」サスペンションを採用している、ブレーキング時のノーズダイブ(前沈み)とステアリング入力を完全に幾何学的に分離することで、公道のあらゆる路面凹凸下でも安定したジオメトリと高接地感を両立している、エンジンクランクケース後部に直接マウントされたリアスイングアームもビレット材からの削り出しで成形され、リンク式プログレッシブモノショックと連動している、ブラフシューペリアのファクトリーで1基ずつハンドビルドされる、新設計の1083cc 4ストローク水冷DOHC 88° V型2気筒エンジンを搭載、先代の過給機(ターボ)に依存せず、公道でのリニアなスロットルレスポンスと扱いやすさを重視した自然吸気セッティングにより、最高出力130馬力を発揮、2本のシリンダーから伸びるエキゾーストパイプは車体下部のマッシブな集合チャンバーへコンパクトに収められ、マス(重心)の集中化を図っている、シャンパンゴールドにアルマイト処理されたホイールは、複雑なハニカム(蜂の巣)状のメッシュパターンをCNC削り出しで形成、高い回転剛性を保ちながら極限までバネ下重量を低減させている、車体全体を貫くダークカラーのカーボン地と、露骨なまでに精緻な金属の削り跡(ツールマーク)を残したメカニカルパーツの対比が、単なる移動機械を超えた「走る芸術工芸品」としての威容を決定づけている、シートにはプリンセスが股がっている、プリンセスは笑顔の素敵なエレガントでキュートな女性、プリンセスの衣装は、高級メゾンのオートクチュールと機能的なライディングギアを融合させたラグジュアリー・バイカースタイルで統一されている、マシン(サテンブラック×シャンパンゴールド)のカラースキームと完全に調和するよう計算されている、上質な艶感を抑えたマットブラックのプレミアムカウハイド(またはラムスキン調レザー)、ライディングポジションの前傾姿勢に追従する立体裁断が施され、無駄なもたつきを排したタイトフィットな仕立て、肩口から腕にかけて、またファスナーラインや脇部には繊細なシャンパンゴールドのパイピングが配され、暗色のジャケット全体にシャープな輪郭と視覚的な立体感を与えている、スタンドカラー(立ち襟)仕様で、スナップボタンにはゴールドパーツを採用、左胸にはブランドの象徴を思わせるゴールドのウイング型メタルエンブレムがワンポイントとしてあしらわれている、立ち襟の内側には、ブラック×幾何学調ゴールドパターンのシルクスカーフ(アスコットタイ風)をコンパクトにタイト巻き、首元からの走行風を防ぐ実用性と、エレガントなドレス感を両立させている、開き気味のネックライン中央には、華奢なゴールドチェーンに小ぶりのオーバル型ペンダントトップが控えめに輝いている、光沢を抑えた超高密度のストレッチテキスタイル(またはテクニカルレザー)、脚のラインに完全に密着するスキニーシルエットで、膝やヒップ周りは動きやすさを重視したシームレスに近いカッティングとなっている、上質なブラックのスムースレザーを用いたアンクル丈のジップアップブーツ、適度なヒール高を持ち、サイドにはジャケットとリンクするゴールドファスナーが走る洗練されたフレンチモダンな佇まい、腰元のワイドなブラックレザーベルトに一体化された、ミニマルなクラッチサイズのスクエアバッグ、フロントには精緻なゴールドのターンロック金具が配され、ハイブランドのアイコンバッグを思わせるディテール、右手首には、太めのブラックレザーストラップにクラシカルなラウンド型ゴールドベゼルを備えた機械式高級クロノグラフ(オープンハート/スケルトン調ダイヤル)を着用、精密機械としての存在感を放つ、走行時の乱れを防ぎつつ気品を保つ、低めの位置でまとめたシニヨン(アップヘア)、前髪とサイドの柔らかな後れ毛が、ハードなライダースタイルに女性らしい柔らかさを添えている、清潔感のあるナチュラルグロウなベースに、血色感のあるピンクリップと知的なアイメイク、無骨でアグレッシブな未来派スーパーバイクに対し、ライダー自身は極めて洗練された知性と都会的なエレガンスを体現している、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、深い森の奥、超巨大な古い切り株の根元に広がる小さな生態系をクローズアップで捉えた、童話の一頁のような静けさと鮮やかさに満ちた光景、主役となるのは、上の苔むした切り株に寄り添うように生えている超巨大なベニテングタケ(紅天狗茸)、鮮烈な朱赤から縁にかけてのオレンジ色のグラデーションを描く丸い傘には、規則的に無数の白いイボが点在しており、傘の下には白いヒダと太い柄、そして繊細なツバが見える、風化した灰褐色の超巨大な古木の幹や深緑の苔と、この毒キノコ特有の鮮明な色彩が強いコントラストを生み出している、キノコの隣には、直立する超巨大なイングリッシュ・ブルーベル(釣鐘草)のすらりとした花茎が立ち並び、澄んだ紫青色の鐘形の超巨大な花弁を鈴なりに咲かせている、垂れ下がる青い花々は、手前の赤や緑の強い色調に対して涼やかで清楚な奥行きを与えている、足元を埋め尽くしているのは、鮮やかな緑の葉を広げた超巨大なワイルドストロベリー(野イチゴ)の群生、濃い緑の三出複葉の合間には、つややかで丸い真っ赤な実が無数に実っており、その表面には微細な粒々がくっきりと見られる、ところどころには黄色い花芯を持つ白い超巨大なデイジー(ヒナギク)や野イチゴの超巨大な白い花が上を向いて咲き、アクセントとして巨大な黄色い野花も混ざり合っている、地面は湿り気を帯びた厚い苔や枯れ葉、木の破片で覆われ、柔らかな自然光が植物たちの濡れたような質感や色彩を生き生きと際立たせている、バイクはこの上に置かれている、後景は緑豊かな森の下草が優しくボケており、手前の鮮烈な赤、青、白、緑のコントラストを静かに引き立てている、非常に密度が高く、圧倒的な没入感を持っている、乗り物の手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫は探検隊の服を着て、探検隊の帽子をかぶっている、色鮮やかな手鞠で遊びながらボードに乗っている、ボードにはロケットとプロペラが付いていてホバリングしている…
#未来のバイク -
10月13日
99グー!
10/8にビーナスラインに行って来ました!
控えめに言って最高でした!帰り道、脇道から出て来た商用車と事故りました。自走不可能で新幹線で新潟まで帰りました。身体も心もバイクもへこみました。今年はこれでバイク納めです!命があって本当に良かった。
#ハーレーダビッドソン #FXDL #バイク好き #バイク写真部 #バイクのある風景 -
10月13日
26グー!
今回はハーレーのショベルヘッドにある1200ccと1340cc、2つのエンジンの違いについてお話ししました。
同じショベルヘッドでも、1200ccと1340ccでは何が違うのか。
ショベルが気になっている方なら、一度は気になるポイントではないでしょうか。
私の70ショベルは1200cc、79ショベルは1340cc。
どちらも自分のバイクとして楽しんでいるので、今回はこの2つのエンジンについて、私なりの視点でお話ししています。
「1200ccと1340cc、どちらが自分に合うのか?」
「排気量の数字だけでは分からない違いが気になる」
そんな方に、ショベルヘッドを知るきっかけとして見てもらえたら嬉しいです。
なお、私の70ショベルと79ショベルは、キャブレターや車体の構成も異なるカスタム車両です。
それぞれの車両についての感想は、排気量だけの違いではないことも含めてご覧ください。
これからショベルに乗ってみたい方はもちろん、すでに乗っている方も、ぜひご自身のバイクと重ねながら楽しんでください。
皆さんは1200ccと1340cc、どちらが気になりますか?
乗っている方は、愛車の排気量や気に入っているところをコメントで教えてください。
このチャンネルでは、ハーレー旧車との日常や走行インプレ、維持・メンテナンスについて発信しています。
動画が参考になったら、高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします。
【モトブログ#302】ショベルヘッドの1200ccと1340ccの違いとは
https://youtu.be/1s_7GnXJR9A
#ショベルヘッド #ショベル #リジッドチョッパー #ハーレーダビッドソン #モトブログ -
10月12日
74グー!
入道崎…もっといたかった…
ホテルチェックインの関係から、ほんの30分くらいしか滞在できず😭
身体が疲れてたのもありますが、1時間、2時間くらい滞在して綺麗な夕日と海をずっと眺めていたかったです✨
絶対にまた行きます😎
Nyudo-Zaki… I wish I could've stayed longer. 🌅🏍️
Unfortunately, I only had about 30 minutes to take it all in because I had to make it to my hotel for check-in. 😭
I was pretty exhausted from the ride, too…
But man, I would've loved to spend another hour or two just sitting there, watching the beautiful sunset over the ocean, and soaking up every moment. ✨
No rush. No worries. Just the ocean, the sunset, and the freedom of the open road.
One thing's for damn sure… I'll be back! 😎🔥
#ハーレーダビッドソン #ハーレー乗り #ハーレーツーリング #バイク旅 #バイクのある風景 #入道崎 #男鹿半島 #秋田ツーリング #東北ツーリング #夕日スポット
#HarleyDavidson #HarleyLife #HarleyRiders #MotorcycleTouring #BikerLife #CapeNyudo #OgaPeninsula #AkitaJapan #SunsetRide #RideJapan
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10月12日
75グー!
寒風山へ行ってきました〜✨✨✨
昔からずっと行きたかった男鹿半島!
いゃ〜メチャクチャよかったです!
でも移動含め3時間位しか次官を取ってなくて😓
男鹿半島だけで1日時間欲しかった…。
それ位に感動の嵐でしたよ!!!
What an EPIC ride!!! 🏍️🔥
Rode out to Mt. Kanpui and finally made it to the legendary Oga Peninsula — a place I've been dreaming of visiting for years! ✨✨✨
Man, what an incredible place!!!
The scenery, the roads, the whole vibe… I was absolutely blown away! 🤘
The only regret?
I had just three hours to explore, and that included riding time! 😅
I seriously wish I'd had an entire day just to cruise around the Oga Peninsula.
That's how breathtaking this place was!!!
Definitely a ride I'll never forget! 🏍️💨🔥
#ハーレーダビッドソン #ハーレー乗り #ハーレーツーリング #バイク旅 #バイクのある風景 #寒風山 #鳥海ブルーライン #男鹿半島 #秋田ツーリング #東北ツーリング
#HarleyDavidson #HarleyLife #HarleyRiders #MotorcycleTouring #BikerLife #MountKanpu #ChokaiBlueLine #OgaPeninsula #AkitaJapan #RideJapan -
Sportster XL1200X Forty-Eight
10月11日
87グー!
お疲れさまです😃
今日は いつもの仲間と 茨城県稲敷郡にある アクアリウムcafeDEmareさんにお邪魔してきました😁
本来なら 水槽のある店内で過ごしたかったのですが まぁ色々ありまして 外のテラス席で😅笑
で 帰り際のお決まり スイーツを求めて 茨城県利根町にある MIMI CAFEさんでスイーツ🍰&コーヒー☕️を堪能😋
途中プチアクシデントもありましたけど 天気も良く 楽しい時間を過ごして 集合場所&解散場所のファミリーマートに…
ん⁈
あれ⁈
あの🟢のバイク😳‼️
最後の最後で まさかの@47015 さん登場🤣🤣🤣
いゃ〜今日も皆さんのお陰で楽しい時間を過ごすことが出来ました ありがとうございました😊
#ハーレー
#ダビッドソン
#ハーレーダビッドソン
#スポーツスター
#xl1200x
#フォーティーエイト
#ロードスター
#クロスボーンズ
#ストリートボブ
#VICTORY
#マスツー
#マスツーリング
#スイーツ
#スイーツ男子
#バイクが好きだ
#バイク好きと繋がりたい -
10月11日
48グー!
連休中日は晴天なり!
Googleマップで目星をつけて行ってきました✨日帰り温泉
南相木温泉滝見の湯♨
新そば祭りでお昼は蕎麦に決まり😄
このエリアは『松茸』の産地らしく、十割そば&松茸天ぷらで季節を感じてきました✌️
#X350
#ハーレーダビッドソン
#中型外車倶楽部
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FLTRXS Road Glide Special
10月09日
33グー!
秋晴れで〜…
嫁号、引っ張りだして…
ツーキング🏍️💨⚡️💨⚡️💨
ツーリングに出かけたくなりましたが、我慢我慢🤣
#バイク通勤
#秋晴れ
#ハーレーダビッドソン
#ロードグライド
#嫁号












