
ジョグケン
趣味はキャンプツーリングとジョグ系いじり。
所有車両
aprilia RSV1000 Factory V2
YAMAHA TT250R(4GY3)
HONDA NSR250R(MC28)
HONDA フォルツァZ(MF08)
HONDA PCX125(JF28)
YAMAHA リモコンJOG ZRエボ(90エンジン載せ替え)
HONDA スーパーディオ AF27
KYMCO スーナー50SS
ジョグは通勤快速といじり倒しの研究材料
ジョグ系好きな人、研究してる人はガチ繋がりたい。
(ビーノやGアク等も)
NSRはずっとレストア途中。
欲しい車両
FZ750に1000エンジン乗っけた車両
GPX750FX
ZXR400(前期丸目)
M109R

VTは無事、オーナーの元へ行きます。
今日が最後なのでナイトツーリング(近所)してきましたꉂ🤣𐤔𐤔
最後の最後で負圧ホースに不具合あって改善したら
まー元気に走る走る🏃
40年前のバイクが令和になってまた走り出すというのは
嬉しいものがありますね♥️
古い旧車、これから乗ろうとしてる人いたら今がチャンスかと
思います。
部品はなんとかなるし、乗り出してからでも
乗り出す前でも今の時代ネットがあるので
先に部品買っとくのもありですし、信頼におけるバイク屋が
あるならば乗るべきです。
旧車だからと言って速いわけでもない(車両による)
ただ、今から維持するならば必ず部品も追いついて
溜まっていくはずなんで諦めずにやりましょ🤔
ちなみにアイドリングすら安定せず
何年放置かわからん状態から走り出すまで部品代は
5万程度しかかかっていません😆
設備、というか工具やバキュームゲージとか含めたら
10万あったら起こせます👏
ほら、この時点で工具が旧車触るのに追いついてますよ👍
後はやる勇気と根気があれば大丈夫☺️
#HONDA
#ホンダ
#VT
#VT250
#MC08
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MONKEY125
8時間前
37グー!
台風の余波でしょうか?我が街も不安定な天気ですが、たまには
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#バイクのある風景
#monkey125
#ラーツー
#HONDA
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08月13日
123グー!
先日訪れた、函館ターミナルの背景画像で遊んでみました。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」は、二輪車世界初となる電子制御過給機(電動コンプレッサー)を搭載した次世代のハイパフォーマンス・ネイキッド(ストリートファイター)モデル、水冷75度V型3気筒 900ccエンジン、直列4気筒に比べて大幅なスリム化を実現したコンパクトなV3レイアウトを採用、シリンダーヘッドカバーにはスポーティなレッドのアクセント塗装が施されている、電子制御過給機(E-Compressor)、排気ガス駆動のターボチャージャーとは異なり、ECUが電動モーターを任意に制御して空気を加圧送風する電動コンプレッサーを配置、ターボラグがほぼゼロで、900ccでありながら1,200ccクラスに匹敵する極低回転域からの強大なトルクと優れた環境性能・燃費を両立している、エキゾーストシステムはV3エンジンの各排気管が車体下部で緻密に取り回され、マフラーへと集合する低重心設計となっている、ハイブリッドトレリスフレーム、V3エンジンのコンパクトさを活かし、エンジン自体を強度メンバーとして利用する高剛性スチールトレリス&アルミフレームの複合構造、片持ちスイングアーム(プロアーム)で、リアにはホンダ伝統の片持ちスイングアームを採用、大径の5本スポークホイールのデザインを右側からダイレクトに魅せる魅惑的な構造、高剛性な倒立フロントフォーク、カーボンファイバー製フロントフェンダー、大径ウェーブ風(ペタル)フローティングディスクとラジアルマウントブレーキキャリパー、フロントマスクは、鋭く角張ったV字型LEDデイタイムランニングライト(DRL)と、中央に配置された小径プロジェクターヘッドライトにより、攻撃的かつ未来的な表情を形成している、電動コンプレッサーや冷却系に効率良く走行風を取り込むため、立体的なインテークダクトを備えたサイドシュラウドを採用、イエロー(マスタードゴールド)、パールホワイト、マットブラックを組み合わせたモダンなトリコロール構成、リアホイールのスポーク1本にはレッドのアクセントステッカーが配されている、極限まで切り詰められた上出しのツートン(ホワイト×イエロー)シートカウルにより、マスの集中化とマッシブなストリートファイターのシルエットを際立たせている、プリンセスがシートに股がっている、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女性(20代)、プリンセスの衣装は、モータースポーツのレースクイーン(キャンペーンガール)風の、スポーティーかつフューチャリスティック(未来的)なテイストを取り入れたデザイン、カラーリングは、ホワイト、ブルー(青)、レッド(赤)の3色をベースにしつつ、レッグウェアにパステルイエロー(黄色)、カチューシャやスカートのディテールにピンクを効かせた、非常にカラフルで視認性の高いポップな色使いが特徴、上半身に羽織っているのは、軽快なショート丈のライダース風ジャケット、ウエストラインよりかなり上の位置でカットされた極端なショート丈(クロップド丈)、これによりインナーの赤いワンピースのラインが強調され、脚長効果を生み出している、肩から袖にかけてはホワイトがベース、前身頃の合わせ部分から襟、そして胸元にかけて鮮やかなブルーが配されている、小ぶりで立ち上がりのあるスタンドカラー(立ち襟)のような形状をしており、すっきりとしたスマートな印象、ブルーの生地部分に、矢印や鳥の翼を思わせるシャープな幾何学模様(黄色、赤、青、白の組み合わせ)のエンブレムが配されており、SFアニメやモータースポーツのチームロゴのような意匠になっている、袖口はカフス仕様で、少し折り返して(ロールアップして)着用されている、左袖の外側には、赤色の太いゴシック体で「GODSPEED 」というテキストロゴが縦に大きくプリントされており、スポーティーなチームウェア感を際立たせている、ジャケットの下に着用しているのは、ボディラインにフィットしたタイトなミニワンピース、ハイネック(立ち襟)のように首元まで赤色の生地が覆っていますが、鎖骨のすぐ下あたりにティアドロップ型(涙のしずく型)のデコルテカットアウト(肌見せの切り込み)が施されている、このカットアウトが、スポーティーさの中にヘルシーなセクシーさをプラスするアクセントになっている、全体は鮮烈なソリッドレッド(赤)、スカートの裾デザインはタイトミニのシルエット、向かって右側(女性の左太もも側)の裾に、ピンクとホワイトの斜めの切り替え(バイアスストライプ風のデザイン)が施されており、アシンメトリー(左右非対称)でモダンな動きのあるデザインになっている、コーディネートの中で最も目を引くコントラストを生み出しているのが、脚部を包むタイツ、不透明でマットな質感のパステルイエロー(薄黄色)、赤や青の原色系の衣装に対して、足元を明るくポップに中和させる絶妙なカラーチョイスとなっている、シワがほとんど寄らない、肌に完璧にフィットしたストレッチ素材が採用されている、足元を飾るのは、衣装全体のフューチャリスティックなテーマを完成させる、カスタムデザインのようなショートブーツ、清潔感のあるピュアホワイトのレザー(または合皮)素材で、すっきりとしたアンクル丈(くるぶし丈)のヒールブーツ、履き口の縁に細いゴールド(金色)のラインがあしらわれ、上品な高級感を添えている、甲から足首にかけて、太い赤いベルト(留め具)のようなデザインがアクセントとして2本並んでいる、細身のハイヒール(ピンヒール)仕様、靴底(ソール)の側面やヒールの裏側には赤いラインが引かれており、歩いたりポーズを取ったりした際にチラリと見えるようなカラーアクセントになっている、髪を留めているのは、太めでシンプルな丸みのあるピンクのカチューシャ(ヘアバンド)、ワンピースの裾にあしらわれたピンクのディテールと色調が統一されており、全体のコーディネートにガーリーで可愛らしい統一感を与えている、背景はリアルな実写映像、津軽海峡フェリーの1番乗り場(のりば)に接岸している大型フェリーの正面全体を捉えた迫力ある光景、船舶(フェリー)本体、船首部分のバイザー(バウバイザー)が大きく上部に持ち上がり、車両の乗降口(車両甲板の開口部)が正面に向かってダイナミックに開放されている、船体側面(画面左側)にはカタカナで「ブルードルフィン」または同系船(「ブルーマーメイド」など)と見られる船名表記の一部が黒い文字で刻まれている、開口部の上部には黄色い文字で「制限荷重 50t」「制限高さ 4.2m」と安全制限が表記されている、船体上部には多層のブリッジ(操舵室)や客室デッキがそびえ立ち、白を基調とした清潔感のあるデザイン、フェリーと港をつなぐ可動橋(可動スロープ)が下ろされている、右手前には鮮やかな赤色に大きく白文字で「1」と書かれた1番乗り場を示す構造物(柱)がそびえ立っている、手前の可動スロープ周囲には赤と黄色の安全手すりが張り巡らされており、中央には白地に赤文字で「立入禁止」、その下に「津軽海峡フェリー株式会社」と表記された看板が置かれている、看板の奥(可動橋の上)には、赤と白のカラーコーン(パイロン)が設置されている、手前半分近くは、細かなヒビが見られる港湾内の黒っぽいアスファルト舗装面が広がり、ローアングル気味に船を見上げる構図となっている、バイクはこのアスファルトの上に置かれている、上空には青空と白い雲が混ざり合う、やや濃淡のある雲空が広がっている、非常に没入感のある光景、バイクの手前で白いペルシャ猫がいる、ペルシャ猫はカラフルなアロハシャツを着て、麦わら帽子をかぶっている、色鮮やかな小さなサッカーボールで遊びながらサーフボードに乗っている、サーフボードはプロペラが付いていてホバリングしている…
#V3R900E #函館フェリーターミナル #津軽海峡フェリー #ホンダ












