sorafumiさんが投稿した愛車情報(CBR400R)

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  • sorafumiさんが投稿した愛車情報(CBR400R)

    #CBR400R
    花見所はどこもかしこも渋滞
    それならと
    海🌊へ
    気持ち良く走れました🏍

    関連する投稿

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      14時間前

      38グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      伊勢神宮〜パールロード・伊勢志摩編

      神谷 凜 × 神崎 紗和 祈りの杜から、きらめく海へ。

      朝の二見ヶ浦を出発し、伊勢神宮へ。おはらい町・おかげ横丁を歩いたあとは、鳥羽からパールロードへ。最後は横山展望台から英虞湾を眺め、夕暮れの賢島方面へ向かいます。

      今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん × 神崎 紗和ちゃん。凜ちゃんの愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。紗和ちゃんの愛車はグランプリレッドの HONDA CBR400R。タイプの違う二人と二台で、伊勢志摩の一日を巡ります。

      FUTAMIGAURA

      朝の二見ヶ浦。夫婦岩を望む海辺から旅が始まります。「朝の海って、なんかいいね」「今日は景色いっぱい変わりそう」海風を感じながら、二人とも少し楽しそうです。

      ISE JINGU

      伊勢神宮では、深い緑と静かな参道をゆっくり歩きます。「ここ、空気が全然違うね」「自然と静かになるな」バイク旅の途中で、少しだけ時間がゆっくり流れる場所でした。

      OHARAI-MACHI

      参拝のあとは、おはらい町・おかげ横丁へ。木造の町並みを歩きながら、食べ歩きとひと休み。「こっちも気になる」「さっきから全部気になってるやん」朝よりも、二人の距離が少し近くなってきます。

      PEARL ROAD

      午後は鳥羽からパールロードへ。海沿いのワインディングを、RebelとCBR400Rで走ります。「ここ、めっちゃ気持ちいい」「止まりたい場所、多すぎるね」青い海と空、カーブの続く道。今回の旅で一番“走る楽しさ”を感じる時間です。

      SEA VIEW

      途中の高台でバイクを停め、海を見下ろします。凜ちゃんが景色の先を見つめ、紗和ちゃんもその方向へ。「結構走ってきたね」「でもまだ終わってほしくないかも」エンジンを止めたあとの静かな時間も、ツーリングの楽しみです。

      YOKOYAMA OBSERVATORY

      横山展望台から眺める英虞湾。入り組んだ湾と島々が夕方の光を受けて広がります。「すごいね」「うん。これはちょっと黙って見たい」二人とも言葉が少なくなり、しばらく景色を眺めます。

      KASHIKOJIMA

      旅の終盤は賢島方面へ。夕方のやわらかな光の中、RebelとCBR400Rを停めて海を眺めます。「今日、ずっと海やったね」「でも全部違ったね」二見ヶ浦から英虞湾まで、一日の景色が少しずつ記憶になっていきます。

      LAST LIGHT

      夕暮れの海を前に、最後のひと休み。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。

      EDITOR’S NOTE

      二見ヶ浦、伊勢神宮、おはらい町、パールロード、横山展望台、そして賢島。今回は、神谷凜 × 神崎紗和の二人で伊勢志摩を巡りました。

      明るく親しみやすい凜ちゃんと、少し大人びて落ち着いた紗和ちゃん。性格もバイクも違う二人ですが、一緒に走ることで、それぞれの魅力がより見えてくる旅になりました。

      From the Sacred Forest to the Shining Sea.
      祈りの杜から、きらめく海へ。

      MAGAZINE DATA

      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      BIKE GIRLS JOURNEY No.38

      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定等はフィクションです。

      #BIKEGIRLSJOURNEY
      #三重県
      #伊勢志摩
      #伊勢神宮
      #二見ヶ浦
      #夫婦岩
      #おはらい町
      #おかげ横丁
      #鳥羽
      #パールロード
      #横山展望台
      #英虞湾
      #賢島
      #バイク女子
      #女子ツーリング
      #Rebel250SEdition
      #CBR400R
      #神谷凜
      #神崎紗和
      #AIバイク女子
      #AI生成画像
      #モトクル

    • btypeaさんが投稿したツーリング情報

      09月19日

      46グー!

      なんやかんやで2週間ぶりのバイク

      午前中にチェーン掃除して、いつもの美保関方面へ

      シルバーウィーク初日らしく、遠方から来られたと思われる荷物を積んだバイクもちらほら

      明日はどこに行こう

      #CBR400R
      #弁慶島
      #境水道大橋
      #美保関灯台

    • sorafumiさんが投稿した愛車情報(CBR400R)

      CBR400R

      09月14日

      52グー!

      #CBR400R
      関東は久しぶりに晴天☀
      一ヶ月ぶりのソロツーで
      🌊まで

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月13日

      52グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      倉敷・鷲羽山編
      紫野 葵 × 神崎 紗和 瀬戸内バイク旅
      白壁の町・倉敷から、潮風の残る下津井へ。
そして瀬戸大橋を追いかけるように、鷲羽山へ。
      今回、葵ちゃんと一緒に走るのは 神崎 紗和ちゃん。
      赤みブラウンのロングヘアと、大人っぽく落ち着いた雰囲気が印象的。
写真と街歩きが好きで、賑やかな場所よりも、少し静かな景色の中でゆっくり過ごすのが好きな女の子です。
      「紗和ちゃん、倉敷って行ったことある?」
      「まだない。白壁の町、ずっと歩いてみたかった」
      「今日は歩くで。結構」
      「大丈夫。葵ちゃんの方が先に疲れるかも」
      「……それ、勝負する?」
      「しない」
      そんな静かなのか賑やかなのか分からない会話から、二人の瀬戸内バイク旅が始まりました。

      KURASHIKI BIKAN
      最初に訪れたのは、倉敷美観地区。
      白壁の蔵屋敷と黒い瓦屋根。
倉敷川の水面に柳の枝が揺れ、石畳の路地が静かに続いています。
      「ここ、いいね」
      「紗和ちゃん、まだ着いて5分やで」
      「5分で分かる場所もあるの」
      「なんか格好ええこと言うなぁ」
      二人で倉敷川沿いを歩いていると、紗和ちゃんは何度も立ち止まります。
      橋。柳。白壁。古い木格子。
      気になる景色を見つけるたびに、少し眺めて、また歩き出す。
      「紗和ちゃん、さっきから全然進んでへんで」
      「葵ちゃんも一緒に止まってるけど?」
      「……ほんまや」
      急ぐ理由のない旅では、立ち止まる時間もちゃんと目的地になります。

      WHITE WALLS
      白壁の細い路地へ入ると、倉敷川沿いとはまた違う静けさ。
      人通りが少なくなり、聞こえてくるのは二人の足音と、時々吹き抜ける風の音。
      「紗和ちゃん、この辺似合うな」
      「どういう意味?」
      「なんか、静かな路地に馴染んでる」
      「褒められてる?」
      「めっちゃ褒めてる」
      「じゃあ、ありがとう」
      今度は葵ちゃんが少し前へ。
      白い壁を背景に振り返ると、紗和ちゃんがスマートフォンを構えます。
      「そのまま」
      「え、撮るん?」
      「動かないで」
      「注文細かいなぁ……」
      「葵ちゃん、さっき私に言ったよね?」
      「……言いました」
      いつの間にか、倉敷の路地は二人の小さな撮影会になっていました。

      IVY SQUARE
      白壁の町を抜けて向かったのは、倉敷アイビースクエア。
      今度は赤レンガと蔦の緑。
      さっきまでとは色も空気も一気に変わります。
      「同じ倉敷なのに、全然違うね」
      「白と黒の次は、赤と緑やな」
      「葵ちゃん、今日は色で説明するんだ」
      「分かりやすいやろ?」
      「うん。すごく葵ちゃんらしい」
      褒められたのかどうか、少し微妙です。
      赤レンガの建物を歩いたあとは、近くのカフェでひと休み。
      「こういう時間も好き」
      「まだそんなに走ってへんけど?」
      「休憩に距離は関係ないでしょ」
      「それはそうやけど」
      コーヒーを片手に、しばらく何もしない時間。
      旅では、こういう予定表に載らない時間ほど、後からよく覚えていたりします。

      RIDE TO THE SEA
      倉敷の町歩きを終え、再びバイクへ。
      紗和ちゃんの HONDA CBR400R。
葵ちゃんの Kawasaki Ninja ZX-4RR。
      赤とライムグリーンの2台が、白壁の町をあとにします。
      「次は海やで」
      「やっとバイク旅らしくなってきた」
      「今まで徒歩旅やったもんな」
      「でも、あれはあれで好き」
      市街地を離れるにつれて、空が広くなっていきます。
      建物が少なくなり、遠くに海の気配が見え始める。
      「葵ちゃん、海見えた」
      「ほんまや」
      ほんの少し景色が変わっただけなのに、不思議と気分まで変わっていきます。

      SHIMOTSU-I
      たどり着いたのは、下津井。
      昔ながらの家並みが残る、小さな港町です。
      漁船が揺れる港。
細い路地。
坂道。
古い木造家屋。
      倉敷とはまた違う、生活の匂いが残る景色。
      「観光地っていう感じじゃないね」
      「そこがええんちゃう?」
      「うん。こういう町、好き」
      バイクを停めて、二人で路地を歩きます。
      路地の先に、ほんの少しだけ海が見える。
      「こっち、行ってみる?」
      「どこに出るか分からへんで」
      「だから行ってみる」
      「紗和ちゃん、意外と冒険するなぁ」
      「知らない町では、ちょっとくらい迷った方が面白いから」
      静かそうに見えて、案外行動派です。

      SETO OHASHI
      下津井を離れ、さらに海沿いへ。
      そしてついに、目の前に大きく姿を現した 瀬戸大橋。
      「……大きい」
      「写真で見るより、全然ちゃうな」
      二人とも、しばらく言葉が止まります。
      島から島へ。
海の上を一直線に伸びていく巨大な橋。
      その下を船が行き交い、瀬戸内の島々が幾重にも重なっています。
      「紗和ちゃん、写真撮らへんの?」
      「撮る。でも、その前にちゃんと見ておきたい」
      「なるほど」
      「写真だけ残って、景色を覚えてないのは嫌だから」
      葵ちゃんもスマートフォンを下ろしました。
      目の前にある景色を、まず自分の目で見る。
      それから、二人は再びバイクに跨ります。
      目指すのは、もう少し高い場所。

      WASHUZAN
      鷲羽山に到着。
      展望台へ向かい、振り返った瞬間。
      二人の目の前に、瀬戸内海と瀬戸大橋が一気に広がりました。
      「うわ……」
      珍しく、紗和ちゃんが言葉を失います。
      「これは、ええな」
      「葵ちゃん、語彙がなくなってる」
      「紗和ちゃんも『うわ』しか言うてへんやん」
      「……確かに」
      海に浮かぶ島々。
その間を縫うように伸びる瀬戸大橋。
      遠くまで続く青い海と空。
      二人は少し離れて景色を眺めたあと、展望台に並んで座りました。
      「今日、結構歩いたね」
      「紗和ちゃん、最初に私が先に疲れるって言うてたやろ?」
      「実際どう?」
      「……ちょっと疲れた」
      「やっぱり」
      「でも、まだ帰らへんで」
      「うん。私もまだ帰りたくない」
      旅の話は、まだ終わりません。

      SAWA
      夕方が近づくにつれて、光が少しずつ柔らかくなっていきます。
      紗和ちゃんは一人、瀬戸大橋を眺めていました。
      風に揺れる赤みブラウンの髪。
遠くを見る横顔。
      いつもより少しだけ、表情が柔らかく見えます。
      「紗和ちゃん」
      「なに?」
      「この場所、気に入った?」
      「うん」
      少し考えてから、もう一言。
      「たぶん、今日一番好き」
      その言葉だけで十分でした。

      AOI
      今度は葵ちゃんが、ライムグリーンのZX-4RRの横へ。
      「紗和ちゃん、撮って」
      「さっきまで写真より景色って言ってなかった?」
      「景色見たから、次は写真」
      「都合いいね」
      「お願いします、カメラマンさん」
      「はいはい」
      瀬戸内海を背に、葵ちゃんが笑います。
      シャッターを切った紗和ちゃんが、画面を確認して一言。
      「うん。葵ちゃんらしい」
      「どんな感じ?」
      「楽しそう」
      「それが一番やな」

      SUNSET
      そして、一日の最後。
      空がオレンジ色に染まり始めます。
      瀬戸大橋の向こうへ沈んでいく夕日。
海面には長い光の道。
      CBR400Rの赤。
ZX-4RRのライムグリーン。
      昼間とは違う色に包まれていきます。
      「夕焼けまで、ちゃんと間に合ったな」
      「今日、ずいぶん寄り道したけどね」
      「その割には完璧やろ?」
      「結果論」
      「ええねん、旅は結果論で」
      二人で笑ったあと、また少し静かになります。
      太陽が沈んでいくのを、ただ眺める時間。
      「紗和ちゃん」
      「うん?」
      「また走ろうな」
      「もちろん」
      夕焼けが薄紫に変わり、やがて空に青が戻り始めます。
      楽しかった一日は終わっていくけれど、
二人の旅は、きっとこれで終わりではありません。
      また次の景色へ。
      倉敷と鷲羽山、その余韻を乗せて、二人は帰路につきました。

      EDITOR'S NOTE
      白壁と柳が美しい倉敷美観地区。
      赤レンガと蔦に包まれたアイビースクエア。
      そこからバイクで海へ向かい、
昔ながらの町並みが残る下津井を歩く。
      そして瀬戸大橋を追いかけるように、鷲羽山へ。
      今回の旅は、ただ「走る」だけではありませんでした。
      歩いて、立ち止まって、話して。
気になった景色を眺めて、また走る。
      目的地へ早く着くことよりも、
途中で見つけた景色を二人で共有すること。
      写真に残った景色だけでなく、
その時交わした言葉や、何気なく笑った瞬間まで。
      それも全部、旅の一部なのだと思います。
      静かな町が似合う紗和ちゃんと、
どんな場所でも楽しそうな葵ちゃん。
      タイプの違う二人だからこそ、同じ景色にも少し違うものが見えているのかもしれません。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      次は、どんな景色に会いに行こうかな。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年9月号
      BIKE GIRLS JOURNEY
KURASHIKI・WASHUZAN SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
      #岡山県
#倉敷
#倉敷美観地区
#倉敷川
#倉敷アイビースクエア
#下津井
#児島
#鷲羽山
#鷲羽山展望台
#瀬戸大橋
#瀬戸内海
#瀬戸内ツーリング
#絶景ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#CBR400R
#HONDA
#NinjaZX4

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月09日

      54グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY

      神戸・六甲山〜有馬温泉編
      神崎 紗和ちゃん 初登場
      港町・神戸から六甲山へ。
      そして山を越えて、有馬温泉へ。
      今回一緒に走るのは、初登場の 神崎 紗和ちゃん。
      赤みブラウンのセミロングが似合う、少し大人っぽくて落ち着いた女の子。
      写真や街歩き、カフェや夜景が好きで、愛車は HONDA CBR400R/グランプリレッド。
      私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、かなり対照的です。
      「赤と緑って、めっちゃ目立つな」
      「葵ちゃんのバイクに言われたくないけど」
      「でも、写真映えするやろ?」
      「それは認める」
      そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。

      KOBE → ROKKO
      朝の神戸港を出発して、六甲山へ。
      街を抜けるにつれて、少しずつ空気が変わっていきます。
      「紗和ちゃん、山道好き?」
      「好き。景色が変わっていくから」
      「私はカーブが好き!」
      「……葵ちゃんらしいね」
      六甲のワインディングでは、ZX-4RRとCBR400Rがそれぞれのペースで山道を上っていきます。

      ROKKO GARDEN TERRACE
      六甲ガーデンテラスに着くと、目の前には神戸の街と海。
      「うわぁ……すごい!」
      「ほんと。思ってたより広いね」
      写真好きの紗和ちゃんなのに、しばらくカメラを出しません。
      「撮らへんの?」
      「あとで。今はちゃんと見てたい」
      こういうところが、紗和ちゃんらしいのかもしれません。
      ベンチで話していると、
      「紗和ちゃんって、思ってたより喋るな」
      「葵ちゃんがずっと話しかけるから」
      「じゃあ私のおかげやん」
      「そういうことにしておく」
      初ツーリングなのに、だんだん会話のテンポも合ってきました。

      ARIMA ONSEN
      六甲を下りて、有馬温泉へ。
      ここからはバイクを降りて、坂道や石畳の温泉街を歩きます。
      「こういう町、好き」
      「めっちゃ写真撮ってるやん」
      「これは撮りたい」
      足湯では、二人とも少し静かに。
      「……気持ちいいな」
      「うん」
      喋らなくても落ち着く時間って、意外といいものです。
      そしてカフェでは、
      「それ、一口もらっていい?」
      「食べるんや!」
      「食べるよ?」
      思っていたより、紗和ちゃんは甘いもの好きでした😂

      NIGHT VIEW
      最後は、神戸の夜景へ。
      昼に見た街が、今度は光の海みたいに広がります。
      「これは撮る?」
      「撮る」
      「即答やな」
      「夜景は別」
      今日一番迷いのない返事でした。

      EDITOR'S NOTE
      神戸の港、六甲のワインディング、有馬温泉、そして夜景。
      走る時間も、歩く時間も、景色を眺める静かな時間も。
      初めて一緒に走った二人でしたが、帰るころには少しだけ距離が近くなっていました。
      好きなバイクで、好きな道を走って、好きな景色に出会う。
      そんな一日が、いちばん記憶に残るのかもしれません。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      印刷:Kobe Harbor Press
      発行:2026年9月号
      定価:880円(税込)
      雑誌コード:BGJ-0926
      ISBN:978-4-9912345-0-8
      ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.01
      KOBE・ROKKO・ARIMA SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
      All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
      ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
      ※画像はAIで生成したイメージです。
      #兵庫県
      #神戸
      #六甲山
      #六甲ガーデンテラス
      #有馬温泉
      #神戸夜景
      #絶景ツーリング
      #温泉ツーリング
      #バイク女子
      #女子ツーリング
      #NinjaZX4RR
      #ZX4RR
      #CBR400R
      #Kawasaki
      #HONDA
      #紫野葵
      #神崎紗和
      #AIバイク女子
      #AI生成画像
      #モトクル

    • btypeaさんが投稿したツーリング情報

      09月06日

      43グー!

      昨日はいい天気だったので、久々に多岐へ
      その後は特に宛てもなく彷徨い、午前中には帰宅
      風が強かったので、思いのほか疲れた

      今日は蒜山の道の駅 風の家のDream Cafe mini
      に行く予定だったけど、朝から雨降りなので取りやめ

      天気予報はしばらく雨マークが並んでる
      次はいつ乗れるかな

      #CBR400R
      #キララ多伎

    • Cobyさんが投稿したツーリング情報

      09月02日

      113グー!

      こんにちは☀

      久しぶりの🌞の東松山です


      そして昼過ぎに これまたお久しぶりですの

      @73279 さん✨️ ありがとうございます😊


      最後の悪あがき談義またしましょー( ᴖ ·̫ ᴖ )



      #CBR400R
      #HONDA
      #ベーカリークローバー
      #Clover
      #クローバー

    • btypeaさんが投稿したツーリング情報

      08月23日

      38グー!

      久々のバイク

      午前中は美保関灯台へ
      大山はあんまり見えなかった

      午後は大山方面へ
      少しは涼しいかなと思ってたけど、やっぱり暑い

      でも、みるくの里で見た大山は雲も取れて👍
      帰りに植田正治写真美術館の前からはまた雲に隠れてしまった・・・残念

      #CBR400R
      #美保関灯台
      #みるくの里
      #植田正治写真美術館

    • btypeaさんが投稿したツーリング情報

      08月02日

      39グー!

      暑いけど、まだ朝のうちは大丈夫だと思いひとっ走り
      いつもの美保関灯台へ
      帰りに弁慶島に寄って今日のバイクは終了

      今週末は松江で一番大きな花火大会の水郷祭
      今日は一万発、明日は一万一千発

      風の影響で花火の後になったけど、今年のドローンは「ばけばけ」

      日が落ちてからは風もあったので、暑さも和らぎ過ごしやすかった

      堪能しました

      #CBR400R
      #美保関灯台
      #弁慶島
      #松江水郷祭
      #花火
      #ドローン

    バイク買取相場