

友達と東京モーターサイクルショーへ行って来ました。
今年は昨年以上に新型車に跨るにも一苦労だったのと、写真撮るにもキャンギャル撮影するカメラ親父が陣取ってるもんで新型車の写真もほぼ撮れず…😓
それと福引関係は殆どが2等賞で昨年を上回る事が出来ずでした😅
#東京モーターサイクルショー
関連する投稿
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2分前
1グー!
モタサイ最終日。
今日も朝から気になるブースを歩き廻る。
今日は歩き廻ってる所々で
大好きなお方と遭遇🤩
何たる幸せな日なのでしょう💕
花粉症なのが悔しい限り😫
マスク姿で失礼致します〜💦
そして、買おうと思っていたものが
お手頃価格でゲットぉ👛
モタサイ様々であります!!
ヨシムラのキャップは
大好きな長瀬智也くんが被っていたものを
衝動買いしてしまいましたとさ🤣🤣🤣
去年に続き全日参加したモタサイ。
楽しかったぁ〜😆
また来年も楽しみたいであります!
さっ。
お次の楽しみは、身延山での交通安全祈祷、
湘南カブミーティング。
その日のために仕事、頑張るか。
#東京モーターサイクルショー
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1時間前
12グー!
行ってきました東京モーターサイクルショー👍
混んでました😅
入場口でRIDE者達と遭遇😆
早速モーターマガジン社でガチャにお買い物にと散財💸
バイク王でバリ伝トートバッグをゲットして荷物入れに👍
先輩がFモン作ってからモンキー関連のブース周りが今日のメイン
改めて遊ぶならモンキー125だったなと思い知りました笑
ドレミコレクションで話を聞き月に5台分しか作れないから注文の品が届かないって教わり納得😅
RIDE者達は基本カドヤにも集まる😆
メインのモーターマガジン社とドレミコレクションとSHOEIとカドヤの写真忘れた😅
昼過ぎに早々と撤退
銀座に出て宴開始🍻日本最古のビアホールで乾杯その後フーターズに移動🍻
1度お開きになり川崎組の先輩達について行き川崎で第2R
4~5件ハシゴして解散😆
今日もメインは宴でした🍻
今回の散財品
RIDEとカドヤのガチャ
被ったのは回さなかった先輩にお裾分け👍
東本昌平先生のTシャツにベスラのブレーキパッド
T-REVの寺本さんの所で色々聞いてステッカー沢山頂きました👍
めぐみ嬢や美優ちゃんは見れなかったけどヨシムラブースに居た週間バイクTVの木村亜美ちゃんはテレビより可愛かった🥰
先輩達との同行だったのでモトクルブースは素通りしました🙏
#東本昌平 #東京モーターサイクルショー
#バーンストーム・トゥルップス #キリン -
1時間前
31グー!
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#桜吹雪
#東京モーターサイクルショー
…このデザインは、「中世の騎士道(ゴシック・ファンタジー)」と「近未来の重工業(サイバーパンク・メカニクス)」、そして「高級スポーツカーのような流線美」が高度に融合した、非常に密度が高いもの、全体コンセプトは人機一体の「サイバー・ケンタウロス」、まず目を引くのは、キャラクターとバイクが単なる「乗り手と乗り物」の関係を超え、半ば一体化しているような「マン・マシン・インターフェース」の極致とも言えるシルエット、人馬一体の現代的解釈、伝統的な騎馬武者のシルエットを、オートバイという現代の鉄馬に置き換えている、重装甲と軽快さの共存、上半身は城壁のように堅牢な装甲で固められているが、ウエスト部分は極端に絞られ、内部のフレームや動力伝達系(シリンダーやケーブル)が露出しており、高い機動性を予感させる、ヘッドユニットは伝統的な騎士のヘルメット(グレートヘルム)をベースにしつつ、龍や猛禽類を思わせる鋭いバイザーが特徴、カメラアイは赤く発光しており、無機質ながらも獲物を狙う意志を感じさせる、巨大な肩部装甲(ポールトロン)で、このデザインで最も主張の強いパーツ、幾重にも重なったコバルトブルーの装甲板に、手作業で彫り込まれたような金色のエングレービング(彫金)が施されている、これは実用性以上に「儀礼的・象徴的な地位」を表現しており、王室守護騎士のような高貴さを演出している、マニピュレーター(腕部)は指先まで細かく分割された多関節構造になっており、重厚な装甲とは対照的に、精密な作業が可能であることを示唆している、エネルギー・クレイモア、右手に保持された大剣は、金属ではなく半透明の青いクリスタル(または高エネルギー体)で構成されている、刀身内部に光が透過するような描写があり、物理的な切断力だけでなく、熱や振動による破壊力を想起させる、背部のスタビライザーは、背中から伸びる透明な翼状のパーツ、飛行用というよりは、機体の排熱や余剰エネルギーの放出、あるいは姿勢制御用の「感応フィン」としての役割をデザイン的に担っている、動力ユニットの露出、股関節から腰にかけて、銀色の油圧シリンダーやメカニカルなチューブが密集している、装甲で隠さずあえて見せることで、「機械としての説得力」を高めている、タイヤは極太のブロックパターン・タイヤを採用、これはオンロードの滑らかさよりも、荒地や戦場を走破するための力強さを強調している、ホログラフィック・インターフェースで、ハンドル周りには、青い光で構成されたHUD(ヘッドアップディスプレイ)が浮遊している、アナログな計器類を廃し、神経接続によって情報を直接脳内に投影、あるいは空中に表示する高度なテクノロジーを感じさせる、このデザインを決定づけているのは、徹底されたカラー・パレット、コバルトブルー(鏡面仕上げ)で、騎士の誠実さと冷徹な知性を象徴、シャンパンゴールド(装飾)は圧倒的な豪華さと、歴史の重みを象徴、クロームシルバー(内部機構)は現代的なメカニクスと、機能美を象徴、シアン・クリスタル(発光部)は魔導技術や超科学のエネルギー源を象徴、このキャラクターは、永野護(ファイブスター物語)の繊細な装飾性と、大河原邦男やカトキハジメのメカニカルな整合性、そして現代のAIが得意とする「過剰なまでのディテール密度」がミックスされた、「新時代のメカニカル・ゴシック」と呼べるデザイン、もしこれがゲームに登場するなら、単なる移動手段としてバイクに乗るのではなく、バイクそのものが体の一部として機能する「高速突撃特化型の重装騎士」という設定が最も馴染む、非常に独創的な傑作デザイン、非常に完成度の高い魅力的なデザイン… -
1時間前
15グー!
TOKYOモーターサイクルショー行ってきました。
やっぱりお祭りみたいで楽しかった。
色々良かったけど、YAMAHAのY-AMTのシュミレーション体験できたのは良かった。次の車両はYAMAHAを考えてるからいい経験でした。
#東京モーターサイクルショー
#モタサイ
#バイクのある風景 -
5時間前
22グー!
恒例のモーターサイクルショー行ってきました♫
モトクルのブースもありました☺️
他、ホントに色々なバイクやパーツ、グッズを見られて幸せなひと時でした♡
そして、初SV650Xでの遠出…これからはSV650Xが私の相棒です✨️
リターンでMT-25に出会えてまたバイクの楽しさを知れて、MT-25、ホントに最高のバイクでした😍とっても信頼のあるバイク想いの方に引き取ってもらいましたので、いつでもまた会えるので淋しくなったらMT-25に会いに行けます👍
また、色々カスタム楽しみます♫
#バイク #東京モーターサイクルショー #バイクが好きだ -
7時間前
107グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…ガンダムの「グフ・カスタム」を意匠のモチーフにしつつ、実写さながらの超高精細なフォトリアル表現で再構築された、非常に独創的かつ重武装なハイブリッド・メカニック、ただのロボットの枠を超え、兵器としてのリアリティとディーゼルパンク的な無骨さが融合した、このデザインの最大の特徴であり、最も情報量が密集しているのが、従来の人型二足歩行を捨て去り、ビークル・シャシーへと変貌を遂げた下半身、通常のモーターサイクルのような、上下に伸縮する2本の筒(フロントフォーク)は存在しない、代わりに、極太の油圧シリンダー(赤やシルバーのロッド)と強固なスイングアームを複雑に組み合わせたリンク機構によって巨大なフロントタイヤを保持している、これは「ハブセンターステアリング」に近い構造であり、圧倒的な重量を支えつつ操舵するための、重機のような説得力を持たせている、前後に装着されているのは、非常に深いトレッド溝を持つ分厚いタイヤ、これにより、舗装路だけでなく、瓦礫や泥濘地などの悪路走破性を極限まで高めた軍用車両としての説得力が強調されている、向かって右側の脚部を見ると、膝や脛に当たる人型の装甲板を残しつつ、そのすぐ後ろに後輪が配置されている、上半身の重量を前後の巨大なタイヤで支える、重装輪車輛のようなドッシリとしたシルエットを形成している、グフ・カスタムとしてのアイデンティティを最も強く主張しているのが、両腕に備えられた特徴的な兵装、左腕はガトリング・シールド、左腕には、機体の全高に匹敵するほどの巨大な多銃身ガトリング砲がマウントされている、各銃身の鈍い金属光沢、側面から供給される給弾ベルトの複雑な連なり、そして砲身全体を覆う分厚いシールドの直線美が、圧倒的な制圧力と重武装っぷりを物語っている、右側はヒート・ロッド、左側へと大きく弧を描いて伸びる、金属の節が連なった鞭状の兵器、先端の鋭利な形状はもちろん、関節部分の一つ一つの緻密な噛み合わせや、うねるようなポージングが、静止画でありながら動的な迫力を生んでいる、スパイクアーマー、両肩には湾曲した角(スパイク)が備わった球状のアーマーが装備されており、格闘戦を想定したジオン系モビルスーツ特有の威圧的なシルエットを形作っている、超高解像度ならではの細部の造り込みが、このメカの実在感を底上げしている、頭頂部には指揮官機を示すブレードアンテナが天を突き、その下にはピンク色に発光するモノアイが覗いている、口元から背部、そして腰回りを這うように接続された金属製の動力パイプは、内部に流れるエネルギーを感じさせる力強いデザイン、装甲表面には、深海や都市迷彩を思わせる濃淡のブルーを基調とした、ヘックス(六角形)状の幾何学的なカモフラージュパターンが施されています。単なる青一色ではなく、この複雑な塗装がミリタリーテイストを格段に引き上げている、装甲の隙間から覗くケーブル、シリンダー、配管類は、金属と油の匂いが漂ってくるかのような緻密さ、さらに、装甲の表面には微細なコーションマーク(注意書き)が印字され、エッジ部分には金属の擦れや汚れ(ウェザリング)が表現されており、戦場を駆け抜けてきた実戦兵器としての説得力を生み出している、全体として、未来的なSFロボットの要素と、重機やクラシックなバイクが持つメカニカルな無骨さが完璧に調和した、非常に見応えのあるデザイン、極めて完成度の高いコンセプトアート…
#東京モーターサイクルショー
#ガンダム
#ライチ -
8時間前
104グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…1950年代のレトロフューチャリズム(過去の人が描いた未来)と、現代的なハイテク・メカニクスが融合した、非常に独創的な「カプセル・ストリームライナー」スタイルのモーターサイクル、フロント・セクションは観測ドーム型フェアリング、このバイクの最もアイコニックな部分は、巨大な赤いカプセル状のフロントマスク、インストルメント・クラスター(計器群)、計器類が車両の最先端にある透明なドームの中に配置されている、アナログの指針メーターが複数並んでおり、航空機のコックピットや潜水艦のような「精密機械」としての美学を感じさせる、ダストビン・フェアリングの進化系で、1950年代のレーシングバイクに見られた「ダストビン(ゴミ箱型)フェアリング」を、より球体に近づけたような形状、空気抵抗を極限まで減らすための流線型デザインが採用されている、赤いボディに緑の円、その中に白いスマイルマークのようなロゴが配置されている、このポップな配色とアイコンは、重厚なメカニックに対して、どこか親しみやすさや「トイ・デザイン」のような遊び心を加えている、「GODSPEED 」の豪華なエンブレムが映えている、センター・セクションは露出したメカニカル・コア、フロントの滑らかなカプセルとは対照的に、車体中央部は複雑な機構が剥き出しになっている、エンジン構造は水平対向(ボクサー)エンジンのような、左右に突き出したシリンダーヘッドが見える、銀色の金属質感、緻密なリベット、配管の取り回しが、非常に高いリアリティを与えている、エキゾースト・システムは低い位置に配置された太いクロームパイプが後方へと伸びており、低重心化を視覚的にも強調している、モノコックとフレームの融合、青いフレーム(あるいはボディパネル)が、赤いフロントカプセルとリアセクションを繋ぐ「背骨」のような役割を果たしている、この青・赤・白(シルバー)のトリコロールカラーは、往年のレーシング・ヘリテージを彷彿とさせる、このバイクの設計は、通常のモーターサイクルとは根本的に異なる「フットフォワード(足を前に投げ出す)」に近い姿勢を想定している、低座面のバケットシート、黒いレザー調のシートは車体のかなり低い位置にあり、ライダーは車体の中に「潜り込む」ような形で乗車する、プリンセスはシートに座っている、これにより、超高速走行時の安定性と空気抵抗の低減を図っている、ステアリング機構はハンドルバーが直接的には見えないが、カプセル内部またはサイドパネルの裏側に隠されたセパレートハンドル、あるいはハブセンターステアリングのような特殊な機構を予感させる、前後ともに非常に幅が広く、扁平率の低いタイヤを装着している、これは直進安定性を重視した「ドラッグレーサー」や「ランドスピード記録車」の特徴、ハーフ・カバード・ホイールで、フロントホイールの大部分がカプセル内に収まっており、走行風の乱れを最小限に抑える設計、このデザインは、大友克洋の『AKIRA』に登場する金田のバイクのような「サイバーパンク」的要素と、1930〜50年代の「ストリームライン・モダニズム」が見事に調和している、ハイテクな計器類をあえてアナログな質感で表現し、巨大なカプセルの中にメカを詰め込むという発想は、「機能美」と「空想科学」の境界線上に立つ非常に魅力的な造形と言える…
#東京モーターサイクルショー
#新型ブラックホールエンジンバイク
#オレンジ -
9時間前
20グー!
初の東京モーターサイクルショー参戦!ベンゾーさん発見して写真撮ってもらいましたwww
次は名古屋へ♬
#東京モーターサイクルショー2026
#東京モーターサイクルショー
#BENZOさん
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10時間前
107グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…SF映画やサイバーパンクの世界観から飛び出してきたような、非常に魅力的で未来的なビークルのコンセプトアート(または3Dモデル)、オートバイの機動性と航空機・宇宙船の推進力を融合させたような、独創的なデザインが目を引く、このビークルの最大の特徴は、「地上を駆けるバイク」と「空を飛ぶ戦闘機」のハイブリッドとも言えるシルエット、カラーリングは、鮮やかで彩度の高いオレンジとティール(青緑色)のツートンカラーを基調としている、この補色に近い組み合わせが、スポーティでありながらも近未来的なテクノロジーを感じさせ、視覚的なインパクトを強くしている、フレームやメカニカルな可動部にはガンメタルやシルバーが使われ、金属の重厚感を引き立てている、最も目を引くのは、前方に鋭く突き出したノーズと、ライダーを覆う透明なキャノピー(風防)、これは通常のバイクというよりも、戦闘機のコックピットに近い構造、空気抵抗を極限まで減らすためのエアロダイナミクス設計である、キャノピーの内側には、ヘルメットとライディングスーツを着用した可愛いAIロボットが搭乗している、特徴的なのは、物理的なメーター類だけでなく、フロントガラスに投影されたような透明なホログラム・ディスプレイが存在する点、機体のステータスやナビゲーション情報が空中に浮かび上がっており、高度な情報処理能力を持つ、計器の裏側にはカラフルな配線がむき出しになっており、サイバーパンク的な「メカニカルな無骨さ」も演出されている、タイヤは非常に分厚く、深いトレッドパターンを持つオフロード用のブロックタイヤが装着されている、これにより、舗装路だけでなく荒野や悪路も走破できる設計である、ホイールはボディと同色のティールで彩られ、大型のブレーキディスクと強固なサスペンションシステムが見て取れる、ボディの中央部はカウル(外装)で完全に覆われておらず、内部の機関部が意図的に露出している、何本もの冷却パイプ、ケーブル、シリンダー、そしてラジエーターフィンが高密度に配置されており、このマシンが莫大なエネルギーを生み出す強力な動力源(おそらく内燃機関と未来的なエネルギー源のハイブリッド)を積んでいることを示唆している、オレンジとティールの装飾パネルの表面には、コーションマーク(注意書き)や型番(「XB-771-ME-N」などの文字列)、メーカーロゴのような細かなデカールが多数配置されている、豪華な「GODSPEED 」のエンブレムが映えている、これにより、単なる空想の乗り物ではなく、工業製品や軍用車両としてのリアリティとスケール感が付与されている、足元の前方には、空気を取り込むための大型のインテーク(吸気口)が設けられており、エンジンの冷却または後述するジェット推進のための空気吸入に不可欠な役割を果たしている、後方のデザインは完全に航空機、両側面には、ジェットエンジンまたはプラズマ推進器と思われる大型のスラスター(排気ノズル)が合計4基搭載されている、画像では後方に向けて青白い噴射光が描かれており、タイヤ駆動による地上走行だけでなく、ホバーリングや短距離の飛翔、あるいは超高速でのブースト加速が可能であることを強く暗示している、車体後部の上方には、航空機に見られるようなV字型の垂直尾翼と水平尾翼のユニットが取り付けられている、これは超高速走行時の姿勢制御や空力特性の安定化のためのもの、また、通信用と思われるアンテナも確認できる、フロント同様の極太ブロックタイヤを支えるスイングアームは非常に強固な作り、シートは後方に向けて跳ね上がるような形状をしており、ライダーは前傾姿勢でマシンに覆いかぶさるようにして操縦するスタイルになる、プリンセスがシートに股がっている、このデザインは、「陸戦用のオフロードバイク」の力強さと、「未来の戦闘機」のハイテク感を見事に融合させている、緻密なパーツ構成とリアルなマーキング表現により、架空の乗り物でありながら「実際に動くのではないか」と思わせる説得力を持った、非常に完成度の高いメカニックデザイン、見れば見るほど新しい発見がある素晴らしいアートワーク…
何故、世界中のバイクがカッコ悪のか?
一、そもそも開発者(メーカーなどのチーム)がカッコ悪いから。
一、開発された商品がカッコ悪いから。
(マーケティング活動、プロモーション活動を含む)
一、消費者の人間性がカッコ悪いから。
総括、私の言うことなど気にせず、100万年カッコ悪いままでいてください。笑笑
#東京モーターサイクルショー
#新型ブラックホールエンジンバイク
#蘭













