
モリモ
▼所有車種
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- CRF1000L Africa Twin
ティエリーザビーヌの呪いにかかったダカール好きのオフ車系ビバークツーリングライダー(ほぼソロ野宿)
SSER3thツール・ド・ニッポン26位完走(KTM640ADV)
整備以外は全て独学、OUTRIDERがバイクのバイブル
バイク便でセロー250とCBR250Rレプソルを乗り潰し廃業…
今は赤ベンリィのプロライダー
'16CRF1000LアフリカツインMT(アリカ)
'20CT125ハンターカブ(リオ)
アニメ、声優ライブ、ミリタリーを追いかける
アクティブオタクなので休日家にはほぼ居ません
SSTR2025ハンターカブでリベンジ完走し卒業
増車したら参戦するかも?
~バイク歴~
HONDA '98 XR250BAJA '00 XL1000Vバラデロ '02 XR650R
KTM'04 640ADV-R YAMAHA'05セロー250
HONDA'13CBR250Rレプソル


「行くぜ❗️九州❗️」🥰
なんか有給消化月間なのか?
特に希望してはいないのに4連休が決まりました…‼️
年に一度有るか?………いや無いな〜😝
このチャ〜ンス❗️旅に出るしか無いでしょう🤣
アフリカツインで山陰中国ツーリング中に
関門トンネルを通って門司に踏み入れた事はあったけど
ガチツーリングでの九州上陸はバイク便を始めた頃
セロー250初期型で当時の旅仲間と巡って以来…
たぶん20年ぶりになるのかも🤔?
急遽『ツーリングマップル九州』を買いなおしてプランを
立てている最中です🤗
帰路はフェリーで行きは自走🏍️も考えましたが🤔
夜勤明けで有る事😅
平日の高速代🛣️、燃料代⛽、宿泊費🏨を計算し直し
九州滞在が1日減る事になりますが
往復フェリープランに決めました🫡
志布志港着、別府港から帰る『☀️サンフラワー⛴️』
を予約しました👍
(往復バイク込で4万ちょっと)
今回は走りメインと言うより
以前は知らずにスルーした所や
新しく出来たスポットを中心に巡る予定🥰
天候しだいにはなりますが桜島や阿蘇は行くと思います
それに最近の旅スタイルも試したいですね🤔
#アフリカツイン #CRF1000L #ツーリングマップル
関連する投稿
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12時間前
51グー!
#小松基地祭 サプライズ❗️
「へ〜303飛行隊のF−35Aのスペシャルマーキング(尾翼)
と、普通塗装の機体の地上展示ね〜」🤔
正面に周りこんて、立て看板を見ると………🤨
『F−35B』…………❗️❗️❗️
「え〜〜〜っ❗️❗️❗️B なの❗️」
「コレB型なん❔️ぱっと見分からんって❗️」🤣
ミリオタが解説しよう、
『F−35B』は小松基地に配備されつつある
空軍仕様のA型ではなく
強襲揚陸艦などで運用される海兵隊仕様で
STOVL(短距離離陸、垂直着陸)機なのだ
(ハリアーⅡの代わり)
海上自衛隊の『いずも型』護衛艦に艦載される予定で
アメリカ海兵隊とイギリス空、海軍、
イタリヤ空、海軍と航空自衛隊だけが導入している
予備部隊が新田原基地に新編されたばかりの
撃レア機体なのである❗️(部隊マークもまだ未定)
機体番号から検索すると今年8月にアメリカから
渡って来たピカピカの新機体✨
(最近のA型は日本での最終組み立て機です)
よく見るとコックピット後方にタグテットファンの
ハッチ切れ目があったり、
25mmバルカンが無いので膨みが小さかったりします🤔
コレには参りました🙇
良いモン観れた〜🤗
帰り際にバイクに乗る準備をしていたら
F−35の轟音が聴こえてきたので
このF−35Bが帰投の為に離陸したのだと思います🤔
#小松基地祭 #F−35B #CRF1000L #アフリカツイン
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09月28日
45グー!
#ブルーインパルス by小松基地航空祭
去年大阪上空を飛んでいるのを見かけましたが
航空祭を何度も観に行っている身からしたら
ツマラナイ編隊飛行でした😮💨
ちゃんとしたブルーの演技飛行を観るのは3年ぶりです🫡
上空に雲がかかっていても、立体機動もあり
見応えはありましたが、
白のスモークが映えなかったのが残念です😓
会場周辺の帰宅渋滞を避ける為にブルーの飛行時間は
お昼前に設定されていました
ブルーの飛行だけ見て帰る人がいるので
着陸後は若干人手が減りましたね🤔
航空祭のプログラムが終わり閉門後、
バイクに給油しようとGSに向かっていると
空港に着陸侵入して来る大型機が❗️
慌ててスマホのシャッターを押しました📸
『C-130ハーキュリーズ』は小松基地配備の機種ではありません
ミリオタが予想するに、
ブルーインパルスの機材と整備員の回収に
飛来したと考えられます🤔
(ブルーのホームは松島基地)
#ブルーインパルス #T−4 #小松基地祭 #アフリカツイン
#CRF1000L -
09月25日
63グー!
今年もモトクルday 滑走路ミーティングに参加してきました🎵
今回は前日キャンプが無かったので、
後泊の為に最低限の野宿道具を積載して向かいました🏍️
滑走路の制限速度が100km/h緩められたのは良いですね
自分は0〜100加速しか試していませんよ🤣
KTMとBMW、ロイヤルエンフィールドのアドベンチャー系
3車種に試乗させてもらいましたが
アフリカツインMT仕様乗りの自分には
オートシフター、クラッチレスは感性が合わないのを確認😓
(遠心クラッチはハンターカブで充分です)
ヒマラヤン450が初バイクのXRBAJAを彷彿させる乗り味で
気に入りました🤗
直後に自分のアフリカツインで滑走路を一周……🛫
「ヤッパリコレが一番やな〜」
至極当然の結果になりましたとさ🤔
ひさびさにお会いするフォロワーさんとの語らいも楽しい一時でした
ステージイベントは台本通りに進んで行く感じで
ビンゴ大会も今回は無し😝
ライダー参加型SNSの路線から外れている気がしたのは自分だけ?
最遠からの参加者や最年長、最年少の参加者の発表や
フォトコンの授賞式とか
モトクルユーザーを中心にしたイベントになるのを期待しています
(ヴァンズデコさんに丸投げはやめよう)
2年連続で悪天候で開催が危ぶまれたこのイベント
主催されたモトクル運営、
ヴァンズデコさん
試乗会を開いて乗せて下さった各メーカーさ ん
出展ブースさんキッチンカーの皆さん
最後にモトクルユーザーの参加者さま
ありがとうございました。
またドコかでお逢いしましょう🙇
#モトクルday #アフリカツイン #CRF1000L #イベント
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09月03日
60グー!
雨から逃げるツーリング
せっかくの平日3連休……
初日はところにより雨☔
翌日からは全域で雨模様…☔orz
なら日帰りで☔振られないところに行くしかね〜❗️
雨雲レーダーを駆使してみたら
姫路方面なら行けそうです(自宅周辺は昼から☔)
モトクルの投稿で気になっていた
#喫茶ラヴリ に行くなら今日だ❗️
ナビをセットし高速を飛ば……ゲフンゲフンッ
嗜んで福崎到着🥵
11時にラヴリさんに入店出来たので無事着席🍴
(全客は2組)
チキンカツやきめし ¥1850 +コーヒー¥200 を注文
暫くして噂の大皿出現❗️
「コレは短期決戦やな〜😅」
ズッシリ重いチキンカツに伏兵の焼き飯(ピラフ風味)
美味しく食べ進めましたが
サラダまでは食べきれませんでした🙏
☕コーヒーは……まぁ普通です
福崎と言えば妖怪で町起こしをしているそうで、
食後の運動として巡ってみる事に🏍️
メインの池と駅前のガジロウは押さえました😅
(町中あちこちに妖怪多数)
福崎はバイク便ライダー時に配達で来た事はありますが
何も無い内陸の町だったのに変わったもんです🤔
雨を避ける為に生野銀山を越えて和田山まで北上
久しぶりに温泉に浸かり時間調整🕓
(自宅付近はゲリラ豪雨中)
♨️『奥香の湯』¥800 は色々な湯船があって快適
寝そべり湯で寝落ちしてリフレッシュ
2時間ぐらい滞在していました🤗
いま直接高速で帰ると雨に当たるので
中国道を目指して下道で南下します🏍️
「そう言えば播州ラーメンってこの辺だよね〜」🤔
道の駅で検索検索🎵(18時半ごろ)
水曜日は定休日が多くて選択肢は少ない
(道の駅も定休日が多い)
『かおるちゃんら〜めん』がヒット❗️
播州醤油ラーメン ¥800
🍜甘めのスープが特徴です🤤
滝野社ICからフル高速で帰投開始❗️
自宅付近でガソリン給油(燃費23キロ)
雨に降られる事無く無事帰宅🏠
なかなか楽しい1日でした🤗
#喫茶ラヴリ #アフリカツイン #CRF1000L #バイクグルメ -
09月03日
139グー!
9月に関西ー兵庫の遠征を予定しています。
シルバーウィークを避けつつ、天候が気になります。
プロンプトの一部抜粋です。
…Hondaの本格アドベンチャーバイク「CRF1100L アフリカツイン(Africa Twin)」をモチーフにしたラリーレイド仕様マシンを融合させた、重厚なミリタリーSFデザイン、アイアンマン特有の流線型フェイスマスクを踏襲しつつ、ゴールドのバイザー部とメタリックレッドの帽体で構成されている、実戦を意識したエッジのチッピング(塗装剥がれ)やオイル汚れのウェザリングが施され、無骨な質感を強調している、胸部中央にはアークリアクターを囲むように「ホワイトスター(星型)」のエンブレムが刻まれており、アイアン・パトリオットの意匠を色濃く反映している、胸から鎖骨にかけては強固なリベット留めと多層構造の複合装甲が組まれ、厚みのあるプロテクションを形成している、肩部は可動域を確保する多重スライド構造のシルバーショルダーアーマーを採用、脚部は大腿部から膝、ブーツにかけて厚みのある多面体プレートが覆い、スタンディングや悪路走行時の衝撃に耐えうる重装歩兵のようなフォルムをしている、ヘビーウェポン(多砲身ガトリングガン)は、左前腕部とフレーム直結でマウントされた6連装の回転式ミニガン(ガトリング砲)が最大の構造的特徴、シート後方のバックパック/弾倉ボックスから柔軟な金属製フィードシュート(給弾ベルト)が弧を描いて砲身基部へ連結している、砲身基部には高熱を逃がす大型バレルジャケットとガスシリンダーが組み込まれ、SF的な兵器感を際立たせている、過酷なダカールラリーなどのラリーレイド参戦車両を模した「ナビゲーションタワー」を装備、垂直に近い大型クリアスクリーン内部に角型デジタルメーターや縦配置のプロジェクションランプが組み込まれている、シャープなツインLEDヘッドライトがアグレッシブな表情を作り出している、フロントからエンジン下部にかけて、剛性の高いパイプ状クラッシュバーが張り巡らされている、エンジン下部には飛び石や路面ヒットからクランクケースを守る極厚のアルミ製スキッドプレート(アンダーガード)を装備し、本格的なオフロード走破性を物語る堅牢な設計、高い衝撃吸収性能を誇るロングストロークのゴールドアルマイト倒立フォーク、フォークガードにはスポンサー風デカールが配置されている、前後ともに過酷なダートに耐えるワイヤースポークホイールを採用。タイヤは泥や岩場を力強くグリップする大型ブロックパターンの本格ノビータイヤを装着している、HondaのラリーDNAを象徴する「トリコロール(レッド・ホワイト・ブルー)」をベースに、タンクサイドへ大きく大胆な「Africa Twin」のロゴを配置、高めのアップフェンダーがオフロードマシンとしての軽快さと力強さを両立させている、機械としての緻密なメカニズム(バイクの金属パイプ、スポーク、エンジン造形)と、キャラクターの重量感あるパワードアーマーが、同じ「赤・銀・黒」を基調としたカラーパレットによって一体化している、重火器を構えてシートに跨り、地面をしっかりと踏みしめる構図が、圧倒的な安定感とディストピア的な戦闘力を演出している、巨大かつ精密なメカニズムの存在感を際立たせている、重厚かつ圧巻の完成度を誇るデザイン、非常に計算されたデザイン、非常に完成度の高いビジュアル、このメカはプリンセスよりも大きい、プリンセスは笑顔、プリンセスは若くて人気のある女優、乗り物のリアシートに股がって片手を高く上げ手を振っている、プリンセスの衣装は、非常に緻密で詳細、ティファ・ロックハートの衣装は、彼女のアイコニックな「ファイナルファンタジーVII リメイク」のデザインをベースに、非常に複雑で芸術的なSF/ファンタジー要素が加えられている、この衣装の最大の特徴は、従来の布地が、幾何学的で多面的なパネル構造を持つ、異なる硬質素材に置き換えられている点、これにより、衣装全体が「着る彫刻」のような印象、光を複雑に反射するその質感は、磨かれた金属、半透明の樹脂、そして強化された複合素材が組み合わさっているように見える、色は、白(またはアイボリー)、黒、そして深紅の3色を基調とし、素材の質感によって複雑なグラデーションを生み出している、従来の白いタンクトップの代わりに、幾何学的な三角形のパネルを精密に組み合わせた、コルセット状の白い硬質アーマー・トップを着用している、パネルの継ぎ目は非常にシャープで、胸部のラインを形作りながら、腹部を大胆に露出させている、ネックラインは深く、胸元がV字に開いている、肩には、同じく白い幾何学的パネルで構成された、エッジの効いた立体的で鋭利なショルダーガードが非対称に配されている、トップスには、黒い革製と思われるストラップとメタルバックルからなる、複雑なハーネスシステムが統合されている、ストラップは肩から胸部、そして背中へと回り、衣装の他の部分と接続している、彼女の鍛えられた腹部が完全に露出しており、衣装の硬質さと身体の柔らかさのコントラストが強調されている、従来の黒いミニスカートの代わりに、光沢のある黒い幾何学的パネルを組み合わせた、超短丈のハイウエスト・ショートパンツを着用、パネルは腰のラインに沿って構成されており、非常にタイト、オーバースカート/マントは最も劇的で特徴的な要素、ショートパンツの上、腰の左右と後ろから、巨大で複雑な多面的パネルで構成されたスカート(またはマント)が床まで伸びている、このスカートのパネルは、半透明の白いパネル、不透明な黒いパネル、そして鮮やかで深い紅色のパネルが、不規則でありながら調和のとれたパターンで組み合わさっている、パネルは、鋭いエッジを持つ多数の三角形や多角形が、折り紙のように立体的に構成されており、歩くたびに光と影を複雑に生み出し、万華鏡のような効果をもたらす、腰の側には、パネルが幾層にも重なり、よりボリューム感のある構造になっている、ショートパンツの丈が非常に短いため、スカートのパネルの間から、彼女の左脚全体が大胆に露出している、手には、彼女のシグネチャーである深紅色のグローブを着用している、しかし、従来の布製ではなく、幾何学的なパネルで構成されたアーマー・グローブになっている、手首には、赤いパネル構造のリストバンド、上腕部には、黒いハーネスに接続された黒い幾何学的アームバンド、脚は露出している、非常に特徴的な、幾何学的パネルで構成されたハイヒール・ブーツ、ブーツ全体が、黒と一部赤の鋭利なパネルを複雑に組み合わせてできており、ヒール部分もパネルで構成された、芸術的な形状、つま先から足首、そしてふくらはぎにかけて、幾何学的な多面体が足を包み込んでいる、首には、小さなペンダントトップ(おそらく彼女のシグネチャーである「Seventh Heaven」のエンブレムを抽象化したもの)が付いたシンプルなネックレス、この衣装は、ティファ・ロックハートのクラシックなデザインの魂(カラーパレット、アイテムの構成、露出度)を維持しつつ、それを全く新しい、より高度で芸術的なSF/ファンタジーの世界観に再解釈したもの、幾何学的なパネル構造と多面的なテクスチャは、彼女の力強さと美しさ、そして近未来的な世界観を完璧に表現している、実在の衣装として非常に高い完成度を持っている、極めて完成度の高いアートピース、非常に完成度の高い「最高に詳しい」デザイン、背景は超リアルな実写映像(現実の映像)、その広大な砂漠の上に、天の川が輝く夜空が広がっている、夜空と砂漠の境界線に沿って、オレンジ色と黄色に輝く帯状のグラデーションがあり、夜が来る前の夕焼けの余韻を感じさせる、天の川は画面の右側から斜めに左上に向かって伸びている、無数の星が散りばめられ、その合間には、赤、紫、ピンク色をした星雲や暗い星間塵が混在し、天の川の複雑な構造を描いている、画面の中央には、ひときわ明るく輝く、金星や木星のような惑星が光っている、砂漠には、その波打つような風紋が広がり、夕暮れのグラデーションに照らされ、オレンジ色の光を受けて輝いている、砂丘は画面の奥まで連なり、その複雑な地形がシルエットとして浮かび上がっている、遠くには、小さな建物や、その光が並んでいるのが見え、人間の生活の営みが感じられる、キャラバン隊が見える、その光景は、広大な自然の美しさと、人間の生活の対比を表現しているかのよう、バイクは砂漠に置かれている…
#crf1100l #CRF1000L #アイアンマン #ファイナルファンタジー












